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タイトル(約 5 分で読了)

仕事に厳しい女上司ですが、男にフラれやけ酒に付き合ってあげると本性が(その後)

投稿:2020-02-17 05:11:27
更新:2020-02-17 05:11:27

この話のシリーズ一覧

本文

Kさん(20代)◆GEI2JUc
前回の話

前回、女上司「上田さん」が男にフラれ、やけ酒に付き合うと本性が見え、

淫乱女だと言うことがわかりましたが、その後。

それから半月後位。

「木村君、今日時間ある?」

「ええ」

「じゃあミーティングするよ」

と言われました。

よし、来たーと思いましたが、何も知らない周りの同僚たちは、

「木村、大変だな。仕事終わってまで。今日は長いぞ明日休みだから」

と哀れんでくれました。

「まあ、適当に付き合うわ」

と言いつつ内心、ニンマリ。

前回と同じ居酒屋へ。

やはり最初は、本当に仕事の事で注意されます。

ここはいつものとおり、右から左へスルーします。

まあ1時間ほど絞られましたが、

「じゃあ出るよ」と言い、店を出てタクシーを、上田さんちに行きます。

部屋に入ると、いきなり抱き着いてきてキスする上田さん。舌を絡めてきま

す。私も応じます。

そのままベッドへ行き、

「脱いで」と言われ脱ぎます。上田さんも脱ぎ、下着姿に。

前回も話しましたが、隠れ巨乳のナイスバディです。

仰向けに寝かされ再びキス。舌をねっとりと絡ませます。

そのまま首筋を舐められ、乳首へ。

「あっ」思わず声を出してしまうと。

「気持ちいい?」と聞かれます。

「はい」

更に乳首を、吸われたり、舌先でチロチロされたり、手でつままれたり、

でも気持ちいいんです。

「気持ちいいです」

「うふ」

パンツを脱がされます。

「あー大きいわこれ」と触りながら、

「びっくりしたわよ、木村君がこんな大きな物持ってるなんて」と言いながら

ゆっくりしごきながら、キスれれたり、乳首舐められたり。

我慢汁が出てチンポがぬるぬるになってくると、もう逝きそうになってしまい

ます。何とか気を紛らわせようと。

「前回、中出ししてから大丈夫ですか?」と聞いてみました。

「あー大丈夫よ、危ない日ではないから、ちょっとからかってみただけ」

安心しました。

聞くと、前の彼氏は本気で結婚しようと思っていたので、はっきりしない彼氏

に対して、本気で子供作ろうとしてたみたいです。結局は危ない日に何度か中

出ししたけど、妊娠はしなかったみたいです。

じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ。フェラが始まりました。

「大きいね、凄い」

「ちょっと待って、計ってみる」

メジャーを出してきて、またフェラ。

「マックス?」

「はい、多分」

計測されます。

「おー、21㎝、太さ21㎝、すごー。こんなデカイのいなかったよ」

「そうですか。今までの人も計ったりしてたんですか?」

「大きいな、て思う人はね」

またフェラ。じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ。

もう限界です。

「逝きそうです」

「逝く?」

「はい」

手コキに変わります。

「逝って、出して、見せて」

発射。

「あー凄い、こんなに出た」

胸の所まで大量に飛び散っています。

上田さん、その精子を舐めながら、手はチンポをしごきます。

精子を舐めた口でキスされます。

「今度は気持ちよくして」

上田さん跨ってきます。

おまんこが目の前に、本能のように舐めます。

「あー、いいわ気持ちいい、もっと舐めて」

おまんこをこすり付けてきます。

おまんこからアナルまでぐりぐりとこすりつけてきて、私の顔はマン汁でべ

ちょべちょに。

「あーもっと、もっと」

さらにこすり付けてきます。最後は私がクリを集中的に舐めだすと。

「そこ、クリちゃん気持ちいい、そこもっと」

今度は動かず、私のクリ舐めに集中して

「あーいい、逝く、逝く、逝く~~~」

ピクピク小刻みに痙攣して逝ってしまいました。

「あー気持ちいい、いれるよ」

上から跨いできます。

「あー入った、大きい、大きいのが入った、凄い」

ゆっくりと大きさを確かめるように動き出す上田さん。

「あーいいわ、凄い」

気持ちがいいです、上田さんのおまんこ。きつくて凄い締付。なかのぬるぬる

も凄くて、最高です。

「気持ちいです、逝きそうです」

「逝くの、逝っていいよ出し中に」

「大丈夫ですか?」

「大丈夫な日だから、中に出して」

「逝きます、逝くっ」

中でおもいっきり出しました。超気持ちがいいです。

「出てる出てる」

しばらく繋がったままキスする上田さん。

そして再び、動きだします。

「気持ちよかった?」

「はい」

「凄いね、木村君の、まだ硬くて大きい、今度は逝かせてね」

先程より激しく動いてくる上田さん。

前後にこすりつけたり、上下に動いたり。激しさが増していきます。

やばい、また逝きそうになってきます。

「気持ちいい、逝っちゃうよ」

「はい、僕も逝きそうです」

「逝くの、木村君も逝くの、一緒に」

「あー逝く、逝くよ、逝く~~~~」

私も同時に逝きました。気持ちがいいです本当に。

「逝った?木村君も」

「はい逝きました」

上田さんが離れます。

おまんこから、ドロッ、と精子が落ちてきました。

「凄く気持ちがいいわ、このチンポ凄い」

またフェラしてきます。

先程と同様、音をじゅるじゅる出しながら。

私のチンポもまだ硬いまま。

「後ろから来て」

上田さん、いやらしくお尻を突き出します。

いやらしいおまんこに挿入。

「ああーん」

入りました。後ろから見るとまたエロいです。大きく引き締まったお尻を掴

みます。アナルも丸見え。

2発出したので少し余裕が。加速して突きます。

「あーいい、凄い、凄い、逝く、逝く、逝くっ」

上田さん逝っちゃいました。

更に突きます。

「あー凄い、凄い、また逝く、逝っちゃう、逝く~~~」

「逝きます、僕も」

私も上田さんの背中に射精。

今度は私の方が、また上田さんのおまんおが舐めたくなって、仰向けにして舐

ます。黒くてかなり大きめのビラビラを広げ、大きめクリを舐めます。

私も、じゅるじゅる音を出して舐めます。

「凄い、木村君凄い、もっと舐めて」

じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ。

「あーいい、気持ちいい、逝く、逝く、逝くっ」

痙攣して逝ってしまう上田さん。

「来て、来て、木村君、大きいのまた入れて」

大きいビラビラを両サイドに広げチンポを入れます。

「あー大きい、大きいのが入った、突いて」

最初から激しく突きます。直ぐに、

「あー凄い、逝く、逝く、逝く~~~」

すぐに逝ってしまう上田さん。ここから逝きっぱなし状態に。

上田さんを何度か逝かせ、私も逝きそうに。

「逝きそうです」

「逝って、逝って」

ここで足を巻き付けてくる上田さん。抜こうとしても無理です。上田さんも舌

から腰を動かしてきます。そのまま逝かされました。

上田さんに絞り取られるように逝かされましたが、もう頭が真っ白になるほど

気持ちがよかったです。

しばらく休憩していましたが、私はいつの間にか眠っていました。

気が付くと、上田さんがフェラしていました。

「おはよっ、目が覚めたら、勃起してたからまた欲しくなっちゃった」

「いれるよ」

上から挿入してくる、上田さん。

「あー、大きい、ほんと大きいチンポ。また凄く硬くなてる」

上田さんの腰の動き、凄いです。またたくまに追い込まれて行きます。

「気持ちいいです上田さん、逝っちゃいそうです」

「いいよ逝って、逝って」

「逝きます、逝くっ」

そのまま上田さんの中に射精しました。

この日も何発も絞り取られました。

私もこのいやらしくて淫乱な上田さんにのめり込んで行きました。

この話の続き
-終わり-
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