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タイトル(約 23 分で読了)

性欲が止まらない お尻フェチのボク〜マユミズホとお泊まり会。マユの処女喪失は一夜限りの恋〜(1/3ページ目)

投稿:2020-03-02 02:51:43
更新:2020-03-02 02:51:43

この話のシリーズ一覧

本文(1/3ページ目)

けんとさん(30代)◆OChHkoA
前回の話

続編希望ありがとうございます。

中学最初の夏休みになって数日が経ち、ユミから「家に泊まりに来ない?」と誘われて、ついに当日を迎えました。

約束の時間近くに待ち合わせ場所のスーパーに到着しました。

「お〜い、ケントー!!」

声がする方を振り返ると、私服姿のマユミズホ3人が揃っていました。

ユミ「久しぶりだね〜、1週間ぶり位かなぁ」

ボク「そうだね、あれ、みんな荷物は?」

ミズホ「もうユミの家に置いてきたよ」

ユミ「ウチら、家近いからさ」

ボク「そうなんだ、ボク荷物持ったままだけどいいかな?」

ミズホ「全然大丈夫でしょ」

ユミ「マユ、どうしたの?さっきから黙ってるけど」

マユ「えっ?……あぁ…ごめん、ちょっと何か…服が恥ずかしくて………」

3人ともTシャツにミニスカートでした。

ユミとミズホはチノやデニム素材ですが、マユはフレア素材で少し屈めばパンチラ必至なので、そのせいでしょう。

ユミ「私達もミニスカなんだからいいじゃん」

ミズホ「条件同じだって(笑)」

マユ「同じじゃない!こんな大根足出して恥ずかしいんだってば」

ミズホ「たまには履かないともったいないよ、ケントもそう思うよね?」

ボク「うん、似合ってるし、かわいいよ」

マユ「えっ………そ、そうかなぁ……」

ユミ「みんな似合ってると思うからいいじゃん!ほら、時間なくなるから買い出しするよ」

一応買い出しには参加しますが、聞き忘れていた事があったので確認します。

ボク「ユミ……あのさ……ボク、本当に行ってもいいのかな」

ユミ「何で?来て欲しいから呼んだんだよ」

ボク「ご両親が何て言うか………」

ユミ「あぁ〜、それね!それは言ってあるから大丈夫だよ」

ボク「許しはもらったの?」

ユミ「そうだよ、成績トップの生徒会員が私達3人に勉強を教えてくれるって言ったら、あっさりOKもらった(笑)」

ボク「すごい大袈裟な………」

ユミ「ウソはついてないもん(笑)だから気にしない気にしない!今夜はカレー作るからね、後はお菓子とジュースだね」

マユ「これも買っちゃおっか♪」

ミズホ「こっちも忘れちゃダメでしょ」

カレーの材料とお菓子、ジュースを買い込んで買い物は終了し、ユミの家に向かいます。

ユミの家は大きくてオシャレでした。

ボク「すごい家……ボクの家とは大違い」

ユミ「新築だからだよ(笑)」

ボク「ウチは祖父母の家だから、古いんだよね」

ドアを開けた玄関もすごく広かったです。

ユミ「3人暮らしにしては広すぎだから、時々困るんだよね」

ミズホ「ウチら居候しよっかな〜(笑)」

マユ「毎日うるさくなりそう(笑)」

ダイニングに買い出しした食材を置いて、少し休憩します。

ミズホ「ケント荷物多いね、何持ってきたの?」

ボク「勉強道具、着替え、パジャマ、歯磨き関係かな」

マユ「着替え持ってきたの?」

ボク「一応ね」

ミズホ「マジメだな〜(笑)」

ボク「ボクって汗っかきだからさ……一応持ってきた方がいいと思って……」

ユミ「暑い時は脱いじゃいなよ(笑)」

ミズホ「そうだね〜(笑)」

ボク「いや……それはさ………」

ミズホ「何を今更恥ずかしがって〜♪」

ユミ「私とマユはケントが脱いだの見た事ないんだけど!ミズホはズルイ(笑)」

マユ「ちゃっかり私を巻き込まないで(笑)」

何となくですが、マユはボクに対してあまり良い感情を持ってないように感じました。

ユミとミズホとセックスしてる事を知ってるからでしょう。

自分の友達が隠れてセックスしてる相手であるし、マユはその手の話に対してどういう気持ちなのかは2人も知らないらしいので。

何となくおかしい空気を変えるように、マユが口を開きます。

マユ「勉強しない?」

ボク「そうだね、そういう約束だし」

ユミ「はぁ〜あ、仕方ないなぁ」

ミズホ「ケントが教えてくれるんだよね?」

ボク「ボクが分かる範囲なら」

マユ「分からない範囲あるの?(笑)」

ボク「ボクは天才じゃないから……ひたすら調べたりして…やっと分かるって感じだから」

ユミ「だからテレビとか見てなかったんだ」

ボク「うん、見る暇がないんだよ……だからただのガリ勉だよ」

マユ「でもさ、その結果が学年トップなんだからスゴいじゃん」

ボク「ありがとう……」

ミズホ「じゃあ、仕方ないからやろうか……」

ダルそうにしてる2人には申し訳ないですが、約束でもあるので勉強を始めました。

ボクも自分の勉強をしながら、聞かれた事に答えながらやっていました。

ボク「人と勉強するのって楽しいな」

ユミ「そう?勉強自体を楽しんだ事ないから分かんないなー」

ボク「何ていうか……青春……かなって」

ミズホ「フフフッ…おもしろーい(笑)」

マユ「ケントって中身何歳なの(笑)」

ボク「ホントに…みんなに会えて良かったよ……ボクの人生で青春だなって思える時間は………マユミズホがくれたんだもの」

3人「……………………」

ボク「あぁ……ごめん……また変な事言っちゃって………いや…恥ずかしい……ハハハ」

ミズホ「ホントにね〜、それが狙いじゃなくて本音なんだから……タチ悪い(笑)」

ユミ「そうそう、天然タラシだもん(笑)」

マユ「ドラマとかでしか見た事ない(笑)」

ボク「あの………どう取ればいいのか……」

ユミ「頭いいんだからそういうのも覚えなさい!(笑)」

ミズホ「まぁ……褒めてんだけどね(笑)」

マユ「こういうやり取りも青春だよ?ケント」

思った事を口にするという事は本当に難しいです。

結局夕方近くまで談笑しながら勉強して、その後は3人がカレー作りに入りました。

ボクも手伝おうとしたのですが「私達に任せて」と強めに言われたので待っていました。

マユミズホがキャッキャウフフしながらカレーを作ってくれている姿は微笑ましいです。

しばらくしてから出来上がりました。

「いただきまーす!」

ボク「美味しい!おかわり必至だね!」

ユミ「良かった〜、てかおかわり決定早い(笑)」

ミズホ「カレーって意外と難しいね〜、もっと簡単だと思ってたけど甘かったな〜、甘口だわ〜(笑)」

マユ「今回は私んちの味付けにしたよ」

ボク「味付けかぁ……あまり考えた事なかったなぁ」

ユミ「ケントの家のカレーも何かしら隠し味あるでしょ」

ボク「あるだろうけど聞いた事ないなぁ、家のカレーと違う美味しさだよ。何が入ってるの?」

マユ「我が家の秘伝だからヒミツ(笑)」

ボク「そこを是非知りたいんだけど……ユミとミズホは知ってるよね?」

ユミ「さぁ?(笑)」

ミズホ「知らな〜い(笑)」

マユ「まぁ……青春の味……かな?(笑)」

ボク「恥ずかしいからやめてよ……」

3人「アハハハハハハハッ」

カレーを美味しくいただいた後にユミから言われました。

「ケント、お風呂入りなよ」

ボク「えっ?……でも………」

ユミ「ちゃんとお風呂は入ってもらわなきゃダメ!ボディーソープとか使っていいから」

ボク「じゃあ………お借りします」

まさか女子の家のお風呂に入るなんて思いもしませんでした。

身体を洗うタオルを持ってきてないので、そこは手洗いで対応します。

新築の家のオシャレで広いお風呂で洗い、湯船に浸かっていると突然ドアが開きました。

ボク「!!!」

マユ「やぁ……」

そこに居たのはマユでした。

お風呂なので全裸です。

ボク「マユ…………何で………」

マユ「ケントと話がしたくて……2人で」

マユはボクより10センチ位身長が低く、ぽっちゃりを越した体型です。

胸は大きいですがタレ気味で、くびれは無く、お尻はミズホより大きい爆尻ですが、形は整ってます。

バレーで鍛えた下半身って感じです。

太ももは隙間が見当たりません。

マユ「恥ずかしいよ……ジッと見られると……」

ボク「あぁ……ごめん……後ろ向くから」

ボクが湯船の中で背を向けると、洗い始めたようです。

「一体……何でこうなった………」

お湯の熱さと、マユが居る緊張感からのぼせかけたので上がろうとしました。

マユ「待っててよ………」

ボクは浴槽の縁に腰掛けて待ちます。

少しした頃、マユが洗い終わったのでボクも湯船に入りました。

マユはボクと背中合わせに入りました。

お互いの背中が触れ合います。

マユ「ケント………2人と……してるよね」

ボク「うん…………」

マユ「入学の日からさ……2人はケントとしたかったみたい……話すようになってケントを知っていったら……もっと強くなってった」

「私はさ………2人と違って……彼氏とか居た事なくて……自信も無いからさ……」

ボク「自信?」

マユ「私もね……好きな人が居たんだ…小学生の頃にね、結局……何も言えなかったけど」

ボク「想いを伝えなかった……って事?」

マユ「うん………」

ボク「それは……どうして?」

マユ「見て分かんない?」

ボク「分かんないから聞いてるんだよ……無理に言えとはもちろん言わないけど」

マユ「ユミとミズホと違って……かわいくないし、デブだし………絶対笑われるって思ったから……怖くて言えなかった……」

マユは似ている芸能人は思いつきませんが、丸顔で目が細いです。

でもすごく優しい雰囲気が滲み出ていて、決してブスなんかではありません。

ボク「ボクはマユはかわいいと思うし、デブだなんて思わないし……告白しなかった事後悔してないの?」

マユ「言えなかった間にね、その人に彼女が出来てた………」

「その男の子はね……私より背が小さいから…余計に怖かったの………」

150センチのマユより小さいという事は、大分小さい部類になるのでしょう。

成長期で伸びてるかもしれないですが。

ボク「それってさ………関係あるかな?」

マユ「えっ?」

ボク「見た目がどうだから諦めたとかさ、そういうのって見た目だけじゃなくて……中身が大事なんじゃないかな」

「いくらカッコ良くたって、かわいくたって性格悪いとか、自分とは合わないとか…そんな人とは一緒にいたくないでしょ」

マユ「そうかもしれないけど………」

ボク「実際、その人はマユに対して何か言ってきたりしたの?」

マユ「何も言ってないけど…………」

ボク「じゃあ、告白する前に諦めたのは勿体なかったのかも」

マユ「直接は言われてないんだけどね……彼女が出来た後に……友達と話してるの聞いちゃってさ……」

ボク「何を?」

マユ「マユみたいなデブ女より、今の彼女が最高だわ!みたいな………」

ボクは恋愛については語れる口ではないですが、それを聞いた瞬間は熱くなりました。

ボク「そっか……諦めて正解だったね」

マユ「………………」

ボク「良かったよ……そんな男に捕まらないでさ……」

マユ「へっ?」

ボク「マユをデブだの何だの言ったり……自分の彼女が最高って褒めるのははいいとしても……そんな人の陰口を叩くような性格悪い男と何もなくて良かったよね」

「ボクはマユの見た目も好きだし、中身だって凄く優しくて……気遣いができて……素晴らしい人間だって知ってるつもりだし」

「マユの魅力を分からない奴なんかと、付き合ったりしなくて良かったよね」

自分が片親だからロクデナシのレッテルを貼られていたせいか、偏見の目でしか見れない人間が許せませんでした。

マユ「ケント……そんな風に思ってくれてたんだね」

「私とは……何も無いから……やっぱりこんなデブじゃダメかぁって思ったし」

ボク「何も無い?」

マユ「私に………触ってくれないから………」

色々誤解を受けているようでした。

ボク「あのね、マユ………信じられないかもしれないけどさ………ボクは好き勝手触るのは良くない、相手が嫌がる事はしないと決めてるんだよ」

マユ「そ、そうなの?………」

ボク「ユミとミズホから聞いたろうけどさ…それだって……2人が……いいよって言ってくれたから触ったりしたのであって……」

マユ「うん………それは聞いたよ……それにユミからはケントはマユのお尻は大きくてハリがあって気持ちいいよって言ったら……チンチン大っきくしたよ!って言われたし」

「ミズホからも……マユのお尻触ってみたら?って聞いたら……いきなり触る勇気は無い、マユがどう思うか分からないからって……」

「興味持ってくれてるのに……何でかなぁ?って思ってたよ」

ボク「相手が嫌がる事しないのは基本じゃないかな………せっかく色々話せるようになってさ、すごく楽しい時間を過ごせてるのに…自分の欲を押しつけて……嫌われたくないし」

マユ「じゃあ……私の事も……エッチな目で見てくれてたの?」

ボク「………うん………ごめん………」

マユ「エヘヘ♪何か嬉しいなぁ♡」

ボク「マユと話せて良かった……何か避けられてる気がしたからさ」

マユ「何で?」

ボク「自分の仲良い友達がさ、突然現れたボクとセックスしてるなんて!って思われてたろうなってさ……」

マユ「それは違うよ!……私には何も無いのかぁって思っただけで……」

ボク「ユミとミズホからもさ、マユはそういうの興味あるのか……どう思うのかは聞いた事がないって言われたから……余計にそう思ったんだよ」

マユ「確かに話した事なかったかも、本当はめちゃくちゃ興味あるし、私も早く経験してから2人とそんな話したいなぁって思ってたよ」

「ただ……相手がいないから話出来ないし、ついていけないなぁって思ったから避けてただけだし(笑)」

ボク「小学生ならそれが普通かもね(笑)」

マユ「アハハ!そうだね〜(笑)」

背中合わせで顔は見えませんが、マユの表情はきっといつも学校で見るような優しい笑顔なんだろうなって思いました。

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(2020年05月28日)

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