エチケン

体験談・小説メニュー

タイトル(約 4 分で読了)

女子バレー部の主将を奴隷にして、今に至るまで

投稿:2020-06-13 18:20:45
更新:2020-06-13 18:20:45

本文

まさきさん(20代)◆JmZIBXA

これは中学生の頃の話。

当時、バスケ部だった俺は、いつも体育館の隣で練習していたバレー部のK先輩に恋をしていた。

ルックスは美脚、高身長、巨乳、デカケツと最高で、顔も可愛かった。

学校でもモテるほうだと思ってたが、交際経験は無かったらしい。

いつも先輩の練習してる姿を見ていた俺は常にあそこがギンギンだった。

特に、レシーブの時のがに股がエロすぎて、その場で射精したこともあった。

そんな先輩とか結構仲が良くて、毎日メールする仲だ。

ある日、突然先輩に「ずっと好きでした。付き合ってください。」と言われた。

突然の事で俺も驚いてしまった。でも俺も好きだったからOKした。

次の日、練習終わりに2人で手を繋いで先輩の家に行った。

先輩の両親は共働きで夜遅い。

なので2人でイチャイチャしまくっていた。

そして流れでキスをしてしまい、最終的にヤる寸前までいった。

初キスは今でも覚えている。

チョコレートを食べたばかりだからチョコの味がしていて、先輩の唾液はほんのりしょっぱかった。

お互いに舌を絡め合い、ソファに押し倒して、太ももを触り始めた。先輩は突然の事で驚いていたが、どうやらドMだったようで「もっと触って…///」とせがんできた。

それには俺も耐えきれず、練習終わりの先輩の体を思う存分味わった。

汗で湿ってる美脚を舐めまわし、足の匂いを嗅ぎ、脇を舐め回す。

先輩は喘ぎ声を堪えていたが、全然押えきてれいなかった。

夢にまで見てた先輩のデカケツ、俺は鷲掴みにして揉んだ。

弾力のあるケツは俺の自制心をどんどん蝕んでいき、俺はもう暴走機関車だった。

服を脱がせ、ブラを外し、先輩の巨乳を触り始めた。

ビンビンに立った乳首は少し黒くて、ドスケベな匂いがした。

乳首を甘噛みし始めると、「あぁっ、ちょっとっ、激しいってえぇ///」と口では言ったものの、俺の体をがっしり掴んで離さなかった。

次に先輩の短パンを脱がせ、汗とマン汁で湿ったパンツの匂いを嗅いだ。

正直、とても臭かったが、それがまたエロかった。

パンツ越しに舌でクリを刺激して、指で激しく擦った。

すると、あっという間に潮吹きをしてしまった。

「ああああああああぁぁぁだめえぇぇぇぇぇぇ///」、近所に聞こえそうな叫び声を上げていた先輩を見て、俺は決めた、この人を奴隷にしよう。

その日は1時間くらいで帰った。

家に帰ったあと、先輩が電話で「凄く気持ちよかった…、あんな快感初めて」と言い、俺は「あのさ、俺もう我慢できない。K先輩を奴隷にしたい。俺のものだけにしたいんだ。」と言った。

流石にこれはやりすぎたか…と、言った瞬間に後悔した。すると先輩が「うん…いいよ。でも皆には内緒にしてね…?」と恥ずかしそうに言った。

「明日、迎えに行くから」と言って、その日は寝た。

次の日、朝7時に先輩の家に迎えに行き、俺は指示をした。

「俺の奴隷になったんだから、言うこと聞いてもらうぞ。」と言い、ローターを渡した。

正月、親戚の家にあったローターを勝手に持ち出したんだ。

それを先輩に入れてもらい、スイッチを押した。

そして、スイッチごとまんこに入れたので簡単には取れなくなった。

初めてのローターに先輩はビックリして座り込んでしまった。

でもその日は一日中着けるように指示した。

先輩には敬語を使わせるようにして、逆らった瞬間、お仕置をすると言い、学校へ行った。

先輩は行く途中も家の壁に手を当てながら登校していた。

授業中も全然集中出来なくて、声を抑えることしか出来なかったらしい。

放課後、部活が始まった。

練習着の先輩はまだローターを入れたままだった。

あの美人顔も白目を向きそうで、とても昨日の先輩には見えなかった。

バレーの短パンは外から見ても湿ってるように見えてて、隙間からは何か汁が垂れていた。

先輩は我慢できずに俺を呼び出し、器具室へ連れ込んだ。

「も、もう限界だよぉぉ…///お願いだから抜いていい…?///皆にバレたら大変だ、あっ////」その瞬間、一日中我慢していたのが限界に達し、その場で噴射した。

床はびしょ濡れ、先輩は下半身がガタガタしていて、とても練習できる感じでは無かった。

なので俺は、器具室の鍵を閉めて、そのまま挿入した。

処女の先輩は俺の肉棒にビクビクしてしまい「ああああああああぁぁぁ////気持ちいぃぃぃぃぃぃぃ//////」と絶叫していた。

連続ピストンをかまして過呼吸になっていた先輩を持ち上げて、子宮を突くように動かした。

先輩は喘ぎ声を止められずにいたので、先輩のパンツを咥えさせ、そのまま続けた。

次はバックでパコパコした。

デカケツが波を作りながらしなり、黒乳首の巨乳をブラブラさせながら必死に喘いでいた。

そのまま俺は中田氏をした。

たっぷりの精子は先輩の子宮には入りらず、ポコポコ音を立てながら漏らしていた。

急いで先輩に服を着せて、下着は俺が持ち帰り、2人で部活を抜け出して先輩の家に行った。

そこから4時間、乱交SEXをした。

2人で裸になってべろちゅーSEX、食べ物を口移し、ヨーグルトをまんこに塗りたくって舐め回すなど、色々した。

お風呂では常に挿入しており、浴槽でもSEXしまくった。

上がる頃には浴槽のお湯は半分近く無くなっていた。

上がった後は先輩のベットで4連発中田氏をした。

先輩をいじめる気持ちよさに気づいた俺と、毎日調教されて中田氏される快感を覚えた先輩は妊娠などお構い無しに生ハメSEXを続けた。

そんな生活が1年以上前続いた。

あまりにも長いためこれくらいにしておくが、冬は1週間同じタイツを履かせて、週末にそのタイツの匂いを嗅ぐプレイをした。

正直、これが一番楽しかった。

先輩の受験を気に、この関係に終止符を打ったが、お互い高校に進学してもあの時の快感は忘れられず、俺が2年、先輩が3年の時に再び付き合い始め、またあの関係が始まった。

今は結婚していて子供も3人いる。

昔に比べ、更に胸が大きくなり、おしりもずっしりしている。

今でも毎日SEXしている。

-終わり-
作者にメッセージを書く

コメント(1件)

コメントを投稿する

内容[必須:現在0文字]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

みんなの目に触れるコメント新着一覧に掲載しますか?

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]