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体験談(約 8 分で読了)

初恋相手が突如いなくなり、救ってくれたヤンキーJC(14)先輩。でも、これ恋人じゃなくセフレですよ5(1/2ページ目)

投稿:2025-07-14 22:53:54

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
最初の話

ヨガ体操で健康汗だく男友達母のオンナ薫る誘惑のスパッツと時期が被ってます。進学・・・大体の人は新しい門出に心躍らせているはずだ。でも、私は喪失感に苛まれていた。何故なら、初恋の相手が何も言わないで夜逃げしたからだ。後にDV持ちの内縁の夫から逃げる為だと聞かされる。それを聞かされるまでどうして…

前回の話

彼女の横でのんびりと目が覚めるのを待つ。初恋の人が突然居なくなり落ち込んでいたら亮や涼子、今隣で寝てる京子に慰められ回復してきた。京子「あ、まー君」#ピンク私「あ、起きたか」#グリーン京子「ねえ、腕枕してみたい」#ピンク脚を投げ出すように、上半身から膝までしかベッドに乗ってなかっ…

次の日の昼休憩。

弁当箱とビニール袋を持ち、京子が居るであろう校舎裏に向かっていた。

走ってくる私を見つけ嬉しそうな笑みを浮かべる。

京子「よお、待ってたぞ」

ビニール袋に目が行き「何だそれ」と聞いてきた。

京子の元に行き、持って来たビニール袋を開けて、中身を見せる。

京子「お、お前、お前さぁ、いくら何でも」

袋の中身は昨日、京子が自身で使用したバイブであった。洗ってない為開けた瞬間、籠もっていたニオイが立ち昇り、ツンとしたニオイが鼻に刺激を少し与えてくる。

白濁した体液が付着した、生々しいバイブを改めて見る。

京子「どうして、コレを持ってきた」

「えっと、ですね。昨日、京子さんと別れた後、家に帰ったんですよ」

京子「まあ、そりゃそうだな」腕を組みウンウンと頷く。

「家帰って暫くしたら親父も帰ってきて、そこまでは普通だったんです」

京子「うん、それで」

「暫くしたら親父が部屋に来て、キョロキョロ辺りを見渡すんです。」

京子「え、どういう事」

「僕も聞きましたよ、何か探してるのかって」

京子「何を探してたんだ」

「何も言わずに部屋を出ていったんです」

京子「わけがわからんな」

「ええ、最初は分からなかったんですが、お風呂に入って寝ようとした時にわかったんです」

京子「わからん」

「昨日、京子さんがそのバイブを使い終わった後、どこに仕舞いましたか?」

京子「え?ああ、ああ、そうか、枕の下に入れたっけ」

「ええ、寝転がったら、後頭部にバイブがグリッと」

「両親もいるし時間も無かった、なので、洗わずに持って来ました」

京子「お前、今日、校門で品物チェックがなくて良かったな」

タバコ等を持ってないか、その場で調べられるらしい。

ガサゴソとバイブを取り出す。

京子「なんで出してるの」

「え、いや、そこの水道で洗おうかと」

京子「今日帰ってから家で洗えばいいだろ」

「確かに」

京子「確かにじゃねえよ」

京子「疲れた、飯にしよ」

三階の隠し部屋、昼食後、バイブを挟み相談中。

京子「ソレどうしようか?」

京子「意外にも親父さん、押し入れの段ボール見てたんだな」

「コレ、返したらバレるかな」

京子「どうだろう、段ボールからちょっと離れた位置に置くとか」

「ああ、それ良いかも」

バイブを手に持ちレバースイッチを入れる。キュイン、キュイン、キュイン

京子「何でスイッチ入れてんの」

「昨日は、じっくり観察できなくて」

二番目のレバーを入れる。Y字のベロみたいなのが高速で揺れる。

「ココに京子のおマメを、挟んだんだよ」

三、四番目のレバーも入れる。

ギュィィィ

「あ、回転逆なんだ」

上下の回転部分は回転する向きが逆だった。

「京子は何か違いを感じた?」

京子「ちょっと何聞いてるのよ」

「自分じゃわからないから」

京子「まー君だって、穴有るじゃない」

「僕にそれ突っ込んだら、京子にはあの30センチのを突っ込むからね!」

京子「冗談よ、冗談」#グリーン

色々な作動音をしているバイブを京子に渡す。

京子「私に渡してナニさせる気」起動しているバイブを、見つめているとナニを想像したか、頬が赤みを増した。

「京子に使ってもらおっかなって考えてる」

京子「ば、馬鹿、学校じゃバイブはイヤよ」

「ん」

ドンドンドンとドアをノックする音が聞きえ、慌ててバイブのスイッチを切る。

「京子〜、何か変な音がするんだけど」

京子「ごめ〜ん、机異動させてた」

ふぅ〜と溜め息が漏れ、京子がキッと鋭い目つきで威嚇してくる。

京子「バレたらどうすんのよ」

バイブを押し付けてきた。

「最初から無かった物だと思わせる為、返さないのも手かと」

京子「じゃあ、ソレどうするのよ」

「自分は使えないので、京子にあげる」

京子「う〜ん、貰っても、ねえ」だいぶ気持ちが傾いて来たのか、要らないとは言わなくなった。

「使わないにしても一回家で考えてみれば」再び手渡す。

「昼休憩も終わるみたいだから」京子を置いて教室に戻る。

放課後、亮の家で遊び6時頃帰宅。

部屋に戻ると完全に物色された跡が。ベッド中心に。あ、これ探されてるなと。

急いで京子宅へ。家は知ってるけど部屋は知らないし、親が帰って来てるかもと思うとベルも鳴らせないので出待ちする。

時間的にいつも家に来ている時間なので、ちょっと待つとコソコソと玄関から京子が出てくる。

「こんばんは」

京子「ひゃ」ビックゥンと盛大に硬直する。

ゆっくり顔を向け私を認識するとホッとした表情に。

京子「まー君何でこっちに来た」

家での事を説明し、バイブを持ってこさせる。

「キレイになってる」

京子「汚かったから洗ったんだ」

京子「まだ使ってないからな」

「コレどうしようね」

京子「マー君の家に行って考えましょう」

玄関から入り、京子は靴を持って私の部屋ヘ。靴を置きベッドに腰掛ける。

京子「なんか変な感じがする」

「まさかな」

ガバッと床に這いつく張りベッドの下を確認する。誰も居ない。

「流石に居なかった」

京子「居たら怖すぎるよ」

言い終わるとベッドに横になり、昨日みたく枕に顔を埋める。

「おっと、ストップ」

枕を取り上げる。ブーブー言ってくる京子を無視しバイブを手にする。

「親父居ないし部屋に行こう」

ペタペタと足音を立て京子がついてくる。

部屋に入り押し入れを開ける。

「あ、これ駄目なやつだ」

段ボールが無くなっていた。

京子「あっちゃー、どうしよう」

家具の裏に転がすと考えたが、壁との隙間が1センチぐらい。強引に動かしてと思ったが壁に固定されている。

京子「もうこれしか無い」

机の上に直おき。

「流石にそれは」

じゃあ、と椅子の上に垂直に立てる。

「それはちょっと見たいかも」

最終的にちょっとホコリをつけて、机の死角になりそうな所に転がしておいた。段ボールから勝手に落ちたんだよと言う体だ。

「運を天に任そう」

部屋を出て私の部屋に行こうとしたら、京子がキュと足音を残し、素晴らしい速度で、音を立てずに部屋に入っていく。

「?」

ガチャっと音がして、母が帰宅。

「お帰り、早かったね」

「ただいま、すぐご飯にする?」

「もうちょっと後でいいよ、友達に会ってくるから」

「なるべく早く帰ってくるのよ」

「わかった」

部屋に戻り京子に話す。

「今日は無理そうだね」

京子「今日は私の家に行くか」

「良いの」

先に行くぞとベランダから降りて行ってしまった。

玄関から出て先行する京子に追いつく。

京子「そういえば、私の家に来るのは初めてだね」

京子「あれ、家に電気が点いてる」

コッソリ家を見に行った京子が、胸の前でバッテンマークをした。

「今日は帰ろうか」

イヤイヤと首を振る京子が、思いついたように手を引き、私達の家の中間位にある公園へ入って行く。

この公園は結構来たことがあったので懐かしさを感じていた。

「こっちに大きい滑り台があるんだよな」

数年前は大きく感じていた滑り台も小さく感じる。背は伸びてないのに。

頂上は2メートルぐらいの高さがある。その下は人が、通り過ぎれるようにくり抜いてある。

「京子」

その暗闇に連れ込む。もう親も子供もいない、その静寂が支配する滑り台の下で、京子は私がしたい事を理解したようだ。

京子「まー君ってイケない子だよね」

「それに付いてくる京子も同じだよ」

唇が重なり舌が入ってくる。舌を絡め合いながら体を弄る。京子のスカートの中に手を入れ、太ももを撫でながら付け根に到着し、クロッチに指を這わせ、シュシュと往復させる。

京子「ん、ん、ん」

京子の手がもどかしくベルトを外し、トランクスの上からチンポを撫で回し、竿に指を絡ませる。

京子「まー君の硬くなってるよ」

クロッチの隙間から指を入れ、溝に沿って奥へ進める。奥は期待で既に潤い始めていた。指先がクチュと体液に沈む。更に奥へ進み、指を愛液を湛える穴に指を根元まで挿入。ニュルニュルの穴を何度も往復する。

「京子」

京子「待って」

京子はしゃがんでズボンとトランクスを下ろし、下半身を露出させると、チンポを口に含んで何往復かして、立ち上がると下着を脱ぎ、後ろをむいて脚を広げ、腰を突き出す。

私はスカートを捲り、ピンク色のマンコに指を当て左右に開く。クパっと口を開いたマンコに、顔を近づけペロリとクリトリスから膣穴まで舐めあげる。膣穴に舌を抉入れる。根元まで差し込みズズッと愛液を啜り口を離す。

立ち上がり京子の腰を掴む。

「京子」

京子「うん来て」

「いくよ」

指で大陰唇を開き、膣口に先端を押し付け腰を進める。

京子「まーくーん」

根元まで京子に挿入し、いつもならゆっくり動くか、膣奥に押し付けたままの時間を楽しんでいたが、ここは外なので、そんなヒマはないと、腰を使い始める。

京子「あ、あ、あ、まー君、何でぇ」

「外だから、見られたいなら別だけど」

キュンキュンと締め付ける膣に、青姦が好きなのではと考えてしまった。

それを振り切り、濡れ濡れのマンコを抜き差しし楽しむ。

パン、パン、パン、パン

京子「いい、あ、う、あ」

ゾワゾワっと背筋に電流が走り、終わりが近い事がわかった。

「京子、出そう」

京子「うん、いいよ、好きな時にイって」

腰をしっかり掴み、バスバスとチンポを力強く打ち込み続けた。

京子「ああ、まー君、私の方が先にイッちゃう」

ギュギュと手で握ったような締付けに、腰を振り続け京子に追いついた。

「で、る」

京子「イクイク、イクゥ〜」

グリっと腰を押し付け欲望の塊を吐き出す。

ビュビュルル

出し尽くし京子の背中に体を預ける。腰を後ろに引きチンポを引き抜く。

京子「あ」

気だるい体を動かし京子から離れる。ヒクヒクと動く度に、鈴口から精液なのか、我慢汁なのかわからない体液が、トローリと長い糸を引きながら土地の地面に落ちていく。

京子のマンコからも溢れ出した精液が地面に滴り落ちている。

京子「何かいつもと違う感じ」

「僕は落ち着いた場所の方がいいな」

京子が青姦好きな少女にならない様にしなければと。

「京子、ちょっと動かないでね」

二本の指を膣穴に挿入し、精液を掻き出すために指先を少し曲げ、擦るように抜き差しする。

京子「あ、あ、あ、まー君、そんなにしたら」

グシュ、グッシュ、ブシャ、ブシュ

ボタボタタタと大量の愛液が、私の手と京子の両足を濡らす。

ズボンからハンカチを取り出し、京子の脚から順に上へ拭っていく、最後は大陰唇を開いて軽く拭い、仕舞えない。愛液で濡れている量が、絞れはしないけどズボンに仕舞うには濡れすぎている。手で持って帰る事にした。

「京子、場所移動しよ」

暗闇に中でセックスしたと言っても、結構な大きさで喘いでいたので、誰か来るかもしれない。

京子「まー君が弄るから力が入んない」

京子「おんぶ」

背中を向けると覆い被さってくる。重量に耐えながら持ち上げる。

京子「ちょっと待って、一回下ろして」

京子「パンツ履いてないから、後ろからマンコ見えちゃう」

降ろして肩を貸し、下費を履くのを手伝う。改めて背負い直し歩き始める。

外灯から外れている暗めのベンチに京子を座らせ、水飲み場の水道でハンカチを洗う。

「お疲れ様」

京子「お疲れさん」

京子「後を考えると外は辛いわね。色々と注意しないといけないし」

「そうですね」

「家帰ってお風呂に入りながら、下着を手洗いした方が安全かも。母さんにバレるかもしれませんよ。女の人は精液のニオイに敏感らしいから」

もう一度手洗い場でハンカチを濡らし戻ってくる。

「ちょっと脚広げさせてもらうよ」

京子の前に座り、膝に手をおいて左右に広げる。

京子「ちょっと、まー君」

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