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【評価が高め】人妻元彼女りつことの備忘録9(3/3ページ目)
投稿:2024-05-30 11:35:45
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アイマスクに手をかけます。
りつこ「はんあんあん、またイッちゃうぅ」
ゆっくりとアイマスクを持ち上げ...
グイグイグイ
りつこ「あんあんあんあん!」
グングングン
アイマスクを外し投げ捨てます。
目を瞑り激しく腰を振り続け...
旦那が立ち上がります。
対面座位のままクルッと回り、りつこと旦那が向き合うようにします。
りつこ「あんあんあんあん」
私「りっちゃん、旦那さんがりっちゃんを愛おしそうに見てるよ」
激しく感じている顔
りつこ「あんあんあん...」
ス〜っと目を開けるりつこ...
立ち尽くす旦那...
私も下から突き上げます
パンパンパンパン
りつこ「あっは、あんあんあん」
パンパンパンパン
りつこ「!!!キャァァァァ!」
パンパンパンパン
りつこ「いやぁ!んあ!んはあ、あん」
私の肩に顔を押し付け隠れたい...けど隠れられない
パンパンパン
りつこ「んっ!あっ!あっ!どう...してぇ!」
英司「あぁ...りつこ...」
パンッ!パンッ!パンッ!パン!
りつこのお尻を跳ね上げるように持ち上げ落としペ○スを突き刺し...
りつこ「いやん!あん!あ〜ん!はん!あん」
英司「気持ち...良いの?りつこぉ...」
パンパンパンパン
りつこ「あんあんあんあん、やめてぇ、ダメェ!」
パンパンパンパンパン
りつこ「あぅ!あん!あんあん!イッ....あんあん」
英司「あぁ、イクの?りつこ、僕のりつこ」
パンパンパンパン
りつこ「ごめんなさぁい!あん!あんあん!イクイクイク〜!」
イッた瞬間ペ○スを突き刺したままりつこの身体を旦那の正面に回転させ背面座位の態勢に。
りつこ「やめてぇ!いやいや!」
後ろから胸を揉み乳首を摘み腰を上下に跳ね上げ、まだまだ終わりません。
バッチュバッチュバッチュバッチュ
合体している下半身は愛液まみれです。
りつこ「いや、あんあんあん、いやいや!あんあんあん」
英司「りつこ、りつこ...」
グインとりつこを持ち上げ、クルっと身体を入れ替え仰向けにし正常位に...
私「りっちゃん、俺もイクからね」
りつこ「もう...やめてぇ」
りつこの膝を曲げた両脚を持ちオ○ンコにペ○スをあてがいます。
私「旦那さんに見られてるね」
りつこ「もうホントに...ごめんなさい...やめて...」
横を向いて胸を隠すりつこ...
英司「りつこ...」
りつこの手を優しく握る旦那。
まだまだギンギンの竿を握りクリに亀頭を押し付けます。
りつこ「....、....、んぁぁぁん」
唇を噛み必死で堪えていましたが、漏らす喘ぎ声。
私「やめる?りっちゃんがイヤならおしまいにしてもいいよ」
クリに擦り付けてからビラビラをなぞります。
りつこ「.....、んん....、....んぁ」
私「やめよっか...」
亀頭だけをツルっと挿れます。
りつこ「はぁ...あ...ダメ...」
私「なぁに?」
りつこ「やめちゃ、ダメ...」
私「ちゃんと言わないとわからないよ」
りつこ「お○んちん...挿れて...ほしい」
私「旦那さんが見ててもいいの?」
りつこ「挿れて...早く...」
私「旦那さん、良いですか?りっちゃんのお願い聞いてあげても」
英司「りつこ...僕のりつこなのに...」
りつこ「はあん!」
一瞬、上体を起こし両手で私の尻を掴んでペ○スが挿入するように引きつけます。
ズボボ...
りつこ「あはぁ〜!」
私も引っ張られるがまま一気に強く挿入
りつこ「あん!あ〜ん!」
英司「避妊具...」
パン、パン、パン、パン
りつこ「あん、ん、あん、はん」
バッチュ、バッチュ、パッチャ、バッチャ
りつこ「きもちい、あ、あ、あん」
パン、ピャン、パン、バチャン
私「気持ち、良い?」
りつこ「いいよぉ!あんあん!あんあん」
英司「りつこぉ...愛してるのに...りつこぉ」
パンパンバンバン
りつこ「あんあんあんごめんなぁさあんあんいいんん」
私「うぁ、いつでもイけるう」
バチャバチュパンパンチャンパン!
りつこ「あんあんあんあんあん!」
私「うっくっ!出すよ!中で!」
バンバンバンパンパン!
英司「ダメです!中は!ちょっと!」
バンバンバンバン
私「どうしよ!りっちゃん!旦那さんがぁ、ダメって!」
りつこ「なかでぇ!なかがぁイイ〜!」
バンバンバンバン!
英司「りつこぉ、そんな、ダメだよ!」
バンバンバンバンバンバン
私「うぁぁぁ!イクイクイク!!」
りつこ「あんあんあんあん!イグゥ!あんあんあん、だしてぇ!いっぱいぃ、あんあんあん、なかでぇ!」
パンバンバンバン
私「うぁぁぁイク!」
バチュン!
ググっ!
りつこ「はぁぁぁぁぁん」
ドピュ!ドピュッ!
私「くぁぁ!」
寝そべるりつこに抱きつき激しくキス。
英司「りつこ、ぁぁ...ちょっとぉ...」
旦那の存在など気にもせず、私とりつこはペ○スを突き刺したまま唾液を交換しながらもみくちゃになり愛し合います。
英司「滝林君!早く...抜いて!」
仕方がない素振りでペ○スを引き抜き、りつこの横に寝そべり...抱き寄せます。
再び荒い息を吐きながらりつこを抱きしめます。
英司「りつこ...こっち...向いてよ」
りつこ「向こうに...行って...」
英司「えっ?」
私「旦那さん...向こうの和室で少し待っててもらえませんか?シャワー...浴びないと...」
英司「うぅ...」
私「りっちゃん、行こ」
旦那がヨロヨロとリビングの向こうにある和室へ移動すると同時に2人でバスルームへ向かいます。
シャワーを浴びて身体を洗う2人...
りつこ「いたんだ...」
私「ごめんね。ちゃんと説明するから...」
と言ってから抱きしめキス。
りつこはキスを受け入れ先ほどとは全く違う優しいキスをしてくれます。
私「今日は相手してあげないとダメだよ」
小さく頷きます。
私「もう一回したいところだけどね(笑)旦那さんの為に、りっちゃんの体力残しとかないと...」
ボディソープを付けた両手でペ○スを洗い始めるりつこ。
私「あぁ...気持ちいい」
シャワーで泡を流し私の前にひざまづきます。
亀頭...チュッ、竿の右側...チュッチュッ、左側...チュッチュッ...亀頭をパクッ、チュウゥゥゥ...
精子を吸い出します。
私「んん〜...勃つから...やめてよ」
吸い出した精子を舌の上に載せてテロンと垂らし...
再びソープを手に馴染ませ右手と左手を亀頭から根元まで力を入れずねじる様にスライドさせながら泡立てて...
勃起...
私「りっちゃん...気持ちいいよ...」
突然、動きを止めるりつこ。
私「えっ?」
りつこ「おしまい...騙した罰だよ...」
私「ええっ!?そんな...」
さっさとバスルームを出て行きます。
私も慌てて追いかけます。
服を着て先にリビングへ...そのまま旦那がいる和室へ。
私が言葉を発するのを制する様に
英司「...興奮...しました...」
私「リビングに行きましょう」
沈黙のまま、しばらく待っていると現れるりつこ。
りつこ「ごめん...なさい」
旦那が、りつこに急いで近づき抱きしめます。
英司「いいんだよ...愛してる。愛してるから」
何とも言えない空気。
私は電話でタクシーを呼びます。
私「今日は2人の時間を大切にしてくださいね」
英司「はい。もう帰ります。散らかしたままですみません」
私「いえ...」
家の前に到着するタクシー
少々、思いつきで、乱暴ではありましたが旦那に寝取られるりつこの姿は見せられました。タクシーを見送りながら私の心は、りつこのもっと激しい淫らな姿を見たい...見せつけたい...そんな気持ちになっていました。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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