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【高評価】隣の地味な人妻は…実は色気たっぷりの美熟女だった4

投稿:2024-05-30 05:31:52

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名無し◆Myc3JTA(東京都/40代)
最初の話

俺「ハァ~」#ブルー隣でスース―眠っている妻を見つめながら深いため息をついた。そして、深夜にベッドを抜けだして、別の部屋でオナニーを始める。週に2回はこんな夜の生活になっている。俺は42歳のサラリーマンでそれなりの大企業に勤めている。結婚7年目の看護師の妻と二人暮らしだ。子供…

前回の話

俺「んん~…」#ブルー6時にアラームが鳴って起床。バナナヨーグルトを作って食べた後は、髭を剃って歯を磨く、洗顔をして身支度を整える。これがいつもの俺のルーティン。時計代わりに、TVをつけてNHKニュースを見る。今日も朝から暑い…。でもエアコンの風が嫌いな俺は、窓を開けて凌ぐ。…

「ピンポン♪」

GWに入る前の土曜日の朝、朝食を摂っていたら、玄関のチャイムが鳴った。

こんな朝早くに訪問者?

雪穂「は~い」

妻の雪穂が玄関に向かう。

そして、しばらく話をした後に戻ってきた。

「誰だった?」

雪穂「お隣の奥さんよ」

里琴のことだ…どうしたんだろう?

電車の中で里琴の濡れた股間に肉棒を擦りつけて以来、2カ月くらい逢えていない…(涙)

「なんだって?」

雪穂「入院しているご主人に荷物を届けないといけないらしいの」

「なんで、そんなこと奥さんが言ってきたの?」

雪穂「それがね。奥さん、私たちに車で送って欲しいらしいの」

話を聞いていると、電車だとその後の仕事に間に合わなくなるし、タクシーも出払っていてすぐに対応できないらしい。

しかも、彼女は車の免許を持っていないから、自分の車で病院に向かうこともできないようだった。

「ふ~ん、で、どうするの?」

本当は

「俺が行く!」

と言いたいが、電車で射精寸前まで里琴に弄ばれた関係もあって、雪穂の手前、なんとなく切り出せなかった。

だが、

雪穂「隣の奥さん、可哀想でしょ?だから…あなたが行ってくれない♪」

ちょっとおどけた調子で頼んできた。

口をわずかに開け、引きつった笑顔を見せている…雪穂は自分がやりたくないときに決まってする表情だ(苦笑)

そんな顔を見たら、思わず

「え?俺?雪穂は?」

と気持ちと裏腹な言葉が出てしまった。

普通は、人妻と旦那を一緒にさせないだろう?せめて、妻もついていくんじゃないのか(苦笑)?

雪穂「だって、ご主人が入院している病院は私の勤務先だから、行きたくないのよ…」

「え?雪穂の勤務先にご主人いるの?」

それは初耳だった。

なんで言ってくれないの?

まっ、この際どうでもいいか…

雪穂「ね?お願い!」

手を合わせて懇願してくる雪穂を見つめて

「しょうがないな…行くよ!」

渋々承知したフリをして、身支度をする。

そして、玄関のエントランスに行くと、既に里琴がいた。

里琴「あ~!俺さん♡」

目を丸くして驚いた顔をしている里琴だったが、

パァ~っと明るい笑顔になり、少し頬が赤くなっている。

「俺が行くことになったけど、大丈夫かな?」

里琴「嬉しい…」

「今日はとってもオシャレしているね?」

ほぼスッピンであることが多かった彼女だが今日は違う。

唇は赤い口紅、目は薄っすらとアイシャドウを着けている。ファンデーションも心なしか少し濃い。

服装も濃紺のスーツの下に白いシャツ、第1ボタンは開けていて、そこから覗く白い肌とネックレスが清楚さを醸し出していた。

スッピンの里琴もキレイだが、オシャレな里琴も最高だ!

里琴「うん♪この後、大切なお仕事があるから、少しオシャレしたの!」

「とってもキレイだよ」

彼女は答える代わりに、俺の手をギュッと握る。

単に送るだけなのに、早くもデート気分♪

そして車をスタートさせた後、しばらくはご主人が胃潰瘍で入院したことなど、真面目な話をしていたが、車を30分くらいは知らせた頃だろうか。

前から疑問に思っていたことをぶつけてみた。

「俺はいつも同じ電車に乗っているのに、ここ数カ月、里琴に逢えないな?」

里琴「ごめんね(汗)」

「どうしたの?もしかして、あの時、里琴は俺に痴漢されて、実は気持ち悪かった?」

里琴「そんなことないわ!あの時は…とっても固い俺さんのアレが私のアソコに当たって気持ち良すぎて、イキそうだったわ♡」

「じゃあなんで?」

里琴「最近、忙しくって、いつもの電車に乗れないのよ(涙)」

ちなみに、俺が里琴に痴漢した話も前に書いているから、もしよかったら、読んでください!(笑)

「じゃあ、仕方ないね!」

なんだ公共の場でエッチなことをやりすぎて、里琴に嫌われたのかと思った…と、ホッとしたのも束の間、今度は里琴の性欲が頭をもたげたようだった(苦笑)

里琴「ねぇ…あれからエッチしているの?」

なんていう話くらいから一気にエッチな会話が始まった。

お互いにセックスレスの状態が続いていて、オナニーを毎日やっていることや、里琴のオカズが俺との痴漢プレイであることなど…

オナニーしかしていない俺にとって、このエッチな会話が刺激的すぎて、あっという間に股間は立派なテントを張ってしまった。

そりゃ、仕方ないか。

里琴「俺さんの濡れ濡れのオチンチンが私のオマンコをスリスリしてきたのを思い出すと、ものすごく燃えるの♡」

なんて、少し股を広げて太ももを見せ、うっとりとした顔をしながら言われたら誰だって勃起するよ(笑)

里琴「あら…?」

里琴がジッと俺の股間を見つめている

「…見るなよ(汗)恥ずかしいじゃないか!」

里琴「私のオナニーの話だけで、こんなに大きくなっちゃうの?」

「…」

心臓がバクバクして、俺の顔が赤くなっていくのが自分でもわかる。

でも、ちょうどよく病院に到着した。

いや~、ある意味助かった(苦笑)

里琴「ちょっと待っていてね♪俺さんもチンコちゃんも大人しくしているのよ♡」

なんて言って、車を出て、病院のエントランスに吸い込まれていった。

性依存症(?)の俺の興奮は治まらず、人妻モノの動画を見ながら待つ(苦笑)

やがて

「コンコン…」

と窓を叩く音がした。

里琴が戻ってきた。

里琴「お待たせ♪あら~、そんなものを見て♡誰を想像していたの?」

「里琴♡」

里琴「あら、嬉しいわ♪ちょっと、その動画見せてよ!」

と、俺のスマホを覗く。

里琴「あ!私に似ている!」

それは、一色桃子さんというAV女優で、彼女が痴漢魔に犯されている動画だった。

里琴「すごーい♪俺さんに電車で足を広げられて手を入れられている気分だわ♡」

目を大きくして、俺の股間をジッと見て、ゴクリと喉を鳴らす。

しばらく見ていたが、彼女が足を広げてモジモジさせて、手を太ももに這わせている姿がまたセクシー!

里琴「でも、今日は我慢してね♪イチャイチャする時間がないの!14時から会社の人と打ち合わせがあるのよ。会社に行かないといけないから、〇〇駅にまで行ってくれるかしら…」

ハッと我に返った里琴が顔をポッと赤らめて、そう言いながら俺にスマホを返した。

あと、1時間後だ。少し急がないと間に合わないかも…

俺は車をスタートさせた。

里琴「ね~、オチンチンをそんなに大きくさせちゃって、どうやって慰めるの?奥さんとエッチ?」

里琴のために焦って車を運転させているのに、彼女は相変わらずエッチなことばかり言ってくる(苦笑)

「だから、俺は雪穂じゃ、勃たないんだって!」

里琴「じゃあ…手でシコシコ?」

「お…おうよ」

恥ずかしさで、顔が真っ赤!

里琴「あらら…お顔が赤いわ♡」

「余計なお世話だよ!」

里琴「だって…オナニーするときは、いつも、こんなに大きくなっちゃうの?」

急に甘く粘っこい声で聞いてきた。

「いや…里琴とエッチな話をしたら、こんなに大きくなった(汗)」

すご~く嬉しそうな里琴の顔♪

里琴「じゃあ、私が治めてあげないとオチンチンが可哀想よね?」

と言って、俺の股間に手を伸ばして、ズボンの上から亀頭あたりをゆっくりとサワサワする。

「ハウ!!!!」

突然の奇襲に思わず、大声を上げる俺。

肉棒も激しく跳ねあがる。

里琴「ウフフ…美味しそう♡」

俺の亀頭を手のひらで数回優しく撫でまわし、その後に少し痛いくらい激しめにクリクリする。

「ドピュ…トロ…」

里琴の肉棒の扱いが上手すぎて、アッという間にガマン汁も出はじめた。

大量に出ちゃうと、ズボンにシミができたら、雪穂にバレるかもしれない…(涙)

「ちょっと…」

俺が言いかける前に

里琴「我慢しなさいよ、俺さん♪お汁が出ちゃうと奥さんにバレちゃうわよ♡」

と牽制されてしまった…

里琴にこんなSっ気があるとは知らなかった(涙)

里琴「もう…こんなに硬くなっちゃって♪ちょっとチェックしなくちゃ♡」

と、いきなりズボンのファスナーを開けて、そこに手を突っ込んで肉棒を掴んで、引き出した。

「うわ~!!」

大声を上げる俺。

里琴「あら~、こんなに勃起しゃって…しかも人前よ♡恥ずかしいわね♪」

俺は、ハンドルを握りながら必死に左手で肉棒を仕舞おうとするが、里琴がそれを妨げて、むき出しの肉棒の亀頭を軽く握ったりして断続的に刺激する。

快感と恥ずかしさに…もう耐えられないw

「ドクッ」

激しく肉棒が動いたかと思うと、射精したかと思うくらいにガマン汁が飛び出てしまった。

流石の里琴も慌てて両手で亀頭を包んで汁がズボンに垂れるのを防いだ。

里琴「すっご~い♡」

甘ったるい声をだしながら、目を丸くしているw

里琴「ね~♪俺さん、ちょっと見て!」

俺はその声に釣られて、再び里琴を見ると、

ガマン汁でベトベトの人差し指や中指を咥えたり、舐めまわしたりしている。

「ペロペロ…ジュルジュル」

と、卑猥な音が車内に響く。

やっぱりセックスをしていない俺には里琴が刺激的すぎる(苦笑)

里琴「俺さん…駅に着くまで我慢できるかな~♡」

里琴が唾液とガマン汁でベトベトの手で俺の肉棒をしごいてきた。

あまりに気持ち良さに気が遠くなってきた。

里琴「あらあら、そんな顔してオチンチンむき出しにしていて、周りの人に見られたら恥ずかしいわよ♪」

なんて言いながら、彼女は俺の性欲と羞恥心を煽りまくる。

「グチョグチョ…ネチャネチャ」

そして、彼女が肉棒をシコシコするたびに卑猥な音が響き渡る。

俺はもう、射精寸前だった。

「もう…ダメだ!出ちゃう!!頼む…止めて(涙)」

思わず大声で叫ぶ。

羞恥心もなにもない!

里琴「あらあら…仕方ないわね♡」

と、やっと手の動きを止めてくれた。

里琴「本当は俺さんの白いお汁を味わってみたいけど…男の匂いをさせてお客様に会えないでしょ♡」

「フ~…」

ようやく運転に集中できるようになった。

里琴「あとはお預けよ!あとちょっとで駅だから運転に集中してね♪」

と言いながら、ティッシュで指と手を拭きだした。

ったく、俺は彼女に翻弄されっぱなしだった(涙)

「でも…里琴、もう間に合わないよ。会社に電話した方がいい」

ここに来て、渋滞に遭遇。車はウンともスンとも動かなくなってしまった。

里琴「…うん(汗)」

彼女は電話で上司らしき人と話をして、スマホを手で覆うと、

里琴「俺さん、今日は何時まで付き合える?」

「別にいつまでも付き合えるよ!雪穂に言っておけば」

里琴「じゃあ…ごめん(涙)喫茶店かどこかに連れて行ってくれる?」

さっきのSっ子リコちゃんはどこに行ったのか(笑)

里琴はメチャクチャ大人しく消え入るような声で頼んでくる♪

「いいよー!」

里琴「ありがとう…(ホッ)」

上司にリモートで参加する旨を伝えた後で、電話を切った。

その間、俺は手ごろな場所でUターンした

里琴「ここら辺は詳しいの?調べなくても大丈夫?」

「うん。思い当たる場所があるんだよ!広くて、誰もいないところだよ。人がいないから大声で話せるよ!」

里琴「ありがと♪」

ウルウルするような彼女の声。

そして、彼女は俺の肉棒を弄った時に乱れた服装を整えて、大人しく助手席に座り直した。

そんな彼女をメチャクチャに犯したい気持ちを抑えて、車を走らせた。

この話の続き

里琴「俺さん、どこに行くの?」#ピンク急に駅と反対方向に向かって、彼女は少し不安そうだった。俺「喫茶店だと、周囲の目が気になるだろうし、声も出しにくいだろ?」#ブルー里琴「そうね…」#ピンク俺「だから〇〇ホテル(ビジネスホテル)に向かっているよ」#ブルー里琴「え…ホテル?」#ピン…

-終わり-
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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    俺も里琴にシコッて貰いたい!
    人妻に弄って貰って羨ましい。

    0

    2024-06-01 07:34:48

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    おれも人妻にオナニーして貰いたい。
    次はエッチするのかな?

    0

    2024-05-30 23:47:41

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