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【高評価】隣の地味な人妻は…実は色気たっぷりの美熟女だった

投稿:2023-11-23 00:33:23

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名無し◆Myc3JTA

「ハァ~」

隣でスース―眠っている妻を見つめながら深いため息をついた。

そして、深夜にベッドを抜けだして、別の部屋でオナニーを始める。

週に2回はこんな夜の生活になっている。

俺は42歳のサラリーマンでそれなりの大企業に勤めている。

結婚7年目の看護師の妻と二人暮らしだ。

子供はいないというか、できなかった。

結婚して3年目の時に妊活に励んだが成果が出なかったのだ。

妊活を諦めた時、妻は激しく落胆したが、看護師として毎日忙しくしている中で徐々に癒されていったらしい。

でも、俺は違う。

この妊活の結果、彼女とのエッチが快楽から義務に変わってしまい、勃起しなくなった。

これは俺にとって致命傷(涙)。

性に比較的淡白な彼女と異なり、俺は性依存症じゃないかと思うくらい性欲の塊なのだ。

若い頃、彼女がいないときは、毎日のようにオナニーか馴染のチャイエスの嬢とイチャイチャしていたし、結婚した後も、週に2~3回は妻の身体を求めていた。

結婚してしまった今では、昔のようにチャイエスの嬢とエッチはできないし、かといって欲求不満は高まるばかり。

今はオナニーでなんとかごまかしているが、いつ性欲が暴発してもおかしくなかった。

そんな夏のある日、仕事が終わって帰宅している時のことだった。

いつも使っている地下鉄がラッシュで混んでいたが、グイグイ身体を押し込んで、ようやく電車に乗り込むことができた。

そして、まもなく発車ベルが鳴った。

そうしたら、

女性「キャー、乗れない~」

と、声を上げて俺の所に駆け込んできた。

聞きなれた声なので、その女性の顔を見ると、里琴さんだ。

こんなところで会うとは…

「あ、立花さん。こんばんは!」

女性「あれ?俺さん?うわ~、ビックリした」

彼女は立花里琴さんと言い、隣に住んでいる人妻だ。

歳はよく知らないが、いつも地味な服装で40代だと思う。もしかしたら俺よりも年上かもしれない。

ショートヘアの丸顔だが、顎はシャープで口は小さめだ。見た感じ胸はCカップはくらいであまり大きくない。スタイルも良いわけではないが、デブっていうほどでもない。

丸い眼鏡をかけていて、メイクも限りなくスッピンに近い。

こんな感じだから女性としての魅力を感じたことはないが、会えば明るく挨拶して色々と話しかけてくれるし、旅行に行った時などは、

里琴「この前ね、〇〇に行ったのよ~!とても楽しかったから、今度あなた達も行ってみたら?はい、これお土産ね!」

と、一言添えてお土産をくれる。

とっても良い人で、妻も里琴さんとの出会いを喜んでくれている。

彼女の紹介が少し長くなってしまった。

本題に戻る。

里琴「俺さん、ちょっと乗せてくれるかしら?」

「いいですよ。すみません。ちょっと押しますね」

俺は後ろに乗っている人に断りを入れて、身体をギュッと押し込んだ。

後ろの人も俺たちが知り合いとわかってくれたのか協力してくれた。

里琴さんは、さすがに俺と向き合うことはしないで、後ろ向きになって、身体を押し込んだ。

里琴「ありがとうね♪でも、こんなところで会うとは思わなかったわ。職場がこの辺なの?」

「ほんと驚いたw、そうです。〇〇駅が職場の最寄り駅で、駅から歩いて5分くらいのところにオフィスがあります」

里琴「私もよ!俺さんよりも歩くけど(苦笑)」

初耳だった。俺たちの付き合いは1年くらいになるけど、まぁ、プライベートのことは話さないから知らないのも仕方ないか。

車内ということもあり、会話はそれだけだった。

彼女の身長は俺よりも低いが、ハイヒールを履いているために、俺の股間に彼女のお尻が密着する。

スーツパンツを着けていたのだが、そのお尻の柔らかさが股間に伝わる。

普段は痴漢に間違えられるのが怖いから、バッグを股間の前に持って行くのだが、今日はそれもしていなかった。

だから女性のお尻の柔らかさを感じたのは久々だった…

肉棒が徐々に硬くなってきた。

ヤバいけど、身体も動かせない。

やがて、カーブに差し掛かかり、後ろから強烈に押される。

股間がギューと彼女のお尻に押し付けられる。

プニュプニュした柔らかい感触が股間を刺激して

勃起した肉棒がギンギンに痛いほど硬くなる。

しかも、停止信号で電車が、そのままストップしてしまった。

ビクン…ビクン…

と肉棒が派手に反応する。

「ヤバい…立花さんに反応しちまった。どうしよう…仲がいい隣の人妻に反応してしまうなんて、明日から、どう接すればいいんだ?」

もちろん心の中でだが、本当に焦った(汗)

ドアの窓越しに彼女を見ると、目が合った。

里琴「…」

目が合ってハッとした顔をした里琴さんは、慌てて顔を伏せた。

「すみませんね…」

とりあえず、小さい声で彼女に謝っておいた(苦笑)。

俺の勃起は当然バレているはずだし、激怒して、電車を降りた瞬間から急によそよそしくなって、俺を避けるようになってしまっては、マジでマズイからね。

里琴「大丈夫です…」

なにが大丈夫なのか意味がわからなかったが、彼女は、そんな返答だった。

この態勢で数分経過した頃だろうか。

彼女が腰を動かしだした。

「流石に嫌がっているのか。そりゃそうだよな。隣人に勃起した肉棒を押し付けられたら最悪だよな。降りた瞬間から冷淡になっていたら、どうしよう…」

心では相当焦るが、どうしても股間は言うことを聞いてくれない(涙)

でも、

「ん…?」

思わず、小さく声を上げてしまった。

再びドアの窓越しに彼女を見ると、うつむいているが、うなじが真っ赤になっている。

そして、腰を少しずつ動かして、お尻の割れ目に肉棒が当たるように動いてきたのだ。

肉棒がお尻の割れ目に収まると、彼女がお尻を軽く突き出す。

俺はビックリして思わず少し腰を後ろに引いたが、

彼女は更に押し付けてくる。

「これは…感じている?」

試しに彼女のお尻に股間を押し付ける。

ビクン…ビクン…ビクン

さっきより肉棒が動くリズムが早まる。

彼女はそれに合わせるように押し付けてくる。

しかも徐々に強く押し付けてくる。

メチャクチャ気持ちいい…

興奮した俺は身体ごと押し付けた、俺の太ももを彼女のももに密着させて軽くスリスリしながら、肉棒を強くお尻の割れ目に押し付けて、

ビクンビクンビクン…

断続的に動かす。

ガマン汁がドクドク出だしたが、お構いなしだ。

トランクスは既にグチョグチョになっているようだ。

股間全体にヌルっとした感触が広がっている…

ようやく電車が動き出したが、その後も軽くお互いに腰を動かし続けた。

「まもなく~、△△駅です。忘れ物にご注意ください」

という、車内アナウンスが流れて、電車が減速しだした。

それと同時に彼女が急に腰の動きを速めて、少しグラインド気味に動かしだした。

「うう…出ちゃうって」

もちろん声には出さないが、女性に接することすらご無沙汰の俺には刺激的すぎる。このままでは発射しちまう。

必死に他のことを考えたりして、性欲を抑えようとするが、効果なし。

ガマン汁が次から次へとドクドク出てくる。

「ちょっと、動きを…」

思わず、声を出して、彼女に動きを止めてもらおうとした所でようやく電車も停車してドアが開いた。

危なかった…二人とも外に吐き出された(笑)。

里琴「ものすごく混んでいたわね♪」

さっきのエッチな雰囲気とは打って変わった彼女の明るい声だった。

電車では何事もなかったようだ。

あれは俺の妄想だったか?と思わずにはいられないくらいだ(苦笑)

でも電車を出た瞬間に睨まれて、サッサと歩き出されたらどうしようと思っていたから、これには心底ホッとした。

「そうですね…いつもより混んでいたかも」

と、これも普通に返答する。

里琴「なんか…電車にいる方が仕事よりも疲れるわ!」

「それは言えますね!」

里琴「ここから更に15分歩くのか…キツイな。俺さんは今、時間あります?奥さん大丈夫?」

「え~、大丈夫ですよ」

里琴「もしよかったら、喫茶店で少し休んでから帰りませんか?」

怒って帰るどころか、逆に誘われちまった!

「マジ?よろこんで!」

どっかの居酒屋のような返答をして満面の笑みを浮かべる俺!

里琴「フフフ…面白いわね♪うちの堅物とは大違い!」

自分の旦那を引き合いに、ちょっとからかい気味に話す彼女。

そして、近くの喫茶店に向かった。

この話の続き

里琴「どこがいいかしら♪」#ピンク俺「もう、こんな時間だからエキナカの喫茶店でどうですか?」#ブルー里琴「いいわね~、もう、俺さん、決めちゃって!」#ピンク喫茶店に行くと決まったら、彼女はウキウキな感じ。電車内での恥ずかしそうなモジモジモードとは大違い(笑)そして、22時までやっ…

-終わり-
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