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働き方改革によって社内で女性社員達の身体は共有される事にされる事に!2

投稿:2022-09-22 23:13:00

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椎名三瓶◆IYFHFzk
前回の話

前回、部長と年下の上司近藤しおり25才(天然)が、身体の関係にある事が判明。

しかし近藤の身体を部長が弱味をネタに強要し部長に逆らう事は出来なかった。

それを聞き、俺は近藤を身体で慰め、同僚以上恋人未満の関係になった。

近藤の仕事の難しい処を、次の日から俺は担い二人三脚で仕事をこなして行く事に。

週を跨ぎ水曜日に、近藤と2人で残業、誰もいない時だけはしおりと呼びしおりも俺の事を柴さんと呼んだ。

「柴さん今日も遅くまでありがとう、めっちゃ助かります」

「うん、いいよ気にしないで...」

チュッ!

お礼の後に後ろからいきなりほっぺにキスされた。

「ちょ、ちょ、ダメだろ職場で」

「お礼ですよ、お礼」

「おま...カメラに写ってたらどうするんだよ」

「そんなの噂じゃないですか?」

会社では一応防犯上の理由として、つけられてるらしいが、ある程度以上の役職になると自分のPCからカメラを操作して個人の仕事をチェック出来ると聞いた事がある。

それをしおりに説明した。

「えっ、マジですか?ヤバッ!柴さんすいません」

「いつ部長が観てるか分からないから気をつけないと」

「...はぃ...で、そろそろ柴さんそれ終りですよね、ちょっと遅くなったんで、この後ご飯行きません?」

「いいけど」

「じゃあ着替えて来るんで終わらせておいて下さい」

しおりはそう言って、俺に仕事を任せて行ってしまった。

10分程で着替えを済ませやって来た。

久しぶりに見る、しおりの私服。

ガウチョパンツにTシャツ、ストレッチ生地なのか細身の体のせいで胸が強調され、可愛い顔よりどうしても胸に目がいってしまう。

そして2人で昔よく行った安い居酒屋へ。

注文した料理が届き、昔みたいに気さくに何でも話せる様な関係に戻った。

しおりは前に手を伸ばし料理を取る時と、話しをするタイミングで体を前屈みにしたその時しおりのおっぱいはテーブルの上に乗る形になり形状を変化させる、巨乳好きの俺は何度となく視線が下に向く。

「ちょっと柴さんさっきから私の胸ばっかり見てません?」

「何バカな事言ってんだよ」

「だって話してても全然目が合わないんですけど〜」

流石に見過ぎたか、ヤバいな早く話題を変えないと

「あれ...あれどうなったの?係長会とかって?飲み会だったよね今週末だよね?」

「あっ、それですね...メール来てたの柴さんも参加で返信しときましたよ」

んっ?何も聞いてないんだけど、しかも明後日のことだよね、余りの出来なさにハァ〜とため息しか出てこなかった。

今回は部署の係長8人全員参加で、あと次期係長になる予定の俺ともう1人の次期係長候補の若い女の子の10人らしい。

恐らく若い女の子とは、前に課長のたけるさんが言ってた人だろう。

どんな感じの飲み会なのと、しおりに聞くと普通に飲んで食べての、係長同士仲良くやりましょうって感じの親睦会らしい。

久しぶりのしおりとの呑みで、どんどんと酒が進み気がつくと、しおりも同じペースで呑み進め顔がピンクに色づき酔って来ていた。

そういえばコイツそんなに昔から酒が強くなかったよなと思い出した。

そして早めに店を出た、しおりは千鳥足では無いが、酔っていたので「送るわ」と俺が言うと「え〜柴さん私に変なことしようとしてません〜もうっエッチ!」

ダメだ完全に酔ってやがる。

そしてよく喋るしおりに「はい、はいっ」とあいづちを打ちながら、家まで送り届けた。

「と〜ちゃっく〜!柴さんありがとうございます...喉渇いた...あっそうだお茶飲んで行きます?」

はい、当然頂きます。

「あっ明日仕事だからもう帰ります?」

「いやっ、せっかくだから貰おうかな」

「そうなんだ、じゃぁ上がって下さ〜い」

部屋は1Kで以外にも部屋は片付いていた。

部屋の奥には、カーテンレールを物干し竿代わりに洗濯物が干されていて、その中には下着類も干していた。

白と薄いブルーの上下2セット、どちらもブラは片方にしおりの顔がすっぽり入る位に大きい、ほほぅと感心していると

「あっそこ見ちゃダメですよ〜」

クソッ!酔っていても回収速度は速かった。

しおりはアイスコーヒーを出してくれて、それを半分程飲んだ所で、しおりの手を取り俺の股に持っていった。

「もうダメですって、えっいゃだぁ〜おっきくなってません?」

「ぅん、そうなんだどうしよう?」

俺はしおりの身体を寄せてキス、しおりの手はそのまま股を擦り続けた。

胸に手を持っていくと、ビクンといい反応をみせる。

手に収まりきらないサイズのおっぱいを揉みまくる、至福の時間。しおりの息が荒くなり俺はTシャツを脱がす、しかし抵抗は無し。

俺は自分のベルトを外すと、チャックを下されしたからテントを張ったパンツが出た。

「柴さんのここ苦しそうだね」

しおりはそう言ってパンツをずらすと、ビヨ〜ンと勃起したチンコが出て来た。

「うわっ!柴さんエロ〜い、もうっダメでしょ!」といい、チョンチョンと指で触るとパクッと俺の方を見ながら咥えてフェラが始められた。

俺はその間にシャツとインナーを脱ぎ準備を整える。

「ん〜...ん〜...何で脱いだの?もう時間余り無いよ?」

そんな処だけしっかりしやがって

「しおりがいかせてくれたら帰るから」

そこからしおりのフェラは激しくなり、吸い付きシゴキ、自分のテクを駆使していかそうとして来た。

それでも無理だったのか、「はぁ〜顎が疲れちゃつた」と諦めた。

「じゃぁ交代な!」俺はしおりを抱えベッドにドカッと乗せ、ガウチョパツンを脱がした。

「ゃんっ」可愛い声を出されもう、自分でも止める事が出来ず、しおりのパンティをずらして整えられたVゾーンを眺めながらクンニ。

「あっん...んっ...ん〜っ...」

クネクネと動くしおりを押さえ込み、しおりは直ぐに「ん〜〜っっっ"」とビクンビクンとなりいってしまった。

しおりを俺の方に引きずり込み、さぁいざ挿入しようとすると

「ダメッ!ちょっと待って〜...柴さ〜ん...今日は...」

ゴソゴソとしおりはベッドの枕元から彼氏が使っていたと思われるコンドームを出してきた。

ヤラしてくれない訳じゃ無いのね、じゃぁOK!では、仕切り直して俺は2回目のしおりの中に。

「んっ...ん〜っ...はぁ〜んっ...」と声を殺して喘ぎ上下にブルンブルンとおっぱいを揺らす。

騎乗位の時も片手は口を押さえてもう片手を俺のお腹に置きバランスをとっていた。

そいて、バックで突く時も四つん這いで両肘をつき口を押さえている。

「我慢してない?しおり声出してもいいよ!」

「んっ...んっ...隣男性の部屋...聞こえ...ちゃう...んっ...んっ...」

しおりの喘ぎ声がどうしても聴きたい俺は、肘をついている両腕を掴み引き起こし、口を塞ぐ両手を封じ叩きつける。

そして、数日前俺が味わった興奮をお隣さんにもお届けしてあげる。

しおりは背中を反り、パン、パンと言う音より大きな声で

「ぁんっ...あんっ...あんっ...あ"んっ...あぁぁっ"...」

しおりのいやらしい声で我慢出来なくなり、突くスピードを上げ、音も気にせずにパン、パンと大きな音を連発させ少し先に見えて来たゴールに向かい更に速度を上げた。

「はぁっ...はぁ...いきそ...あぁぁ...いくいく...あっっ"!!!」

「あ"ぁぁ〜〜っ...はぁ〜ぁっ...はぁっ...あ"ん"っ...いっ"ぐ...あぁっあっあぉぁぁ〜♡」

俺は両腕を掴んだままで、しおりの中でドクドクとなる余韻を愉しむ、しおりは肩で息をしなかがら、身体をビクッビクッと痙攣させていた。

「ハァハァハァ...柴さんの脈打ってる...」

俺が手を離すとしおりは前のめりに倒れ込みお尻を突き出しまだヒクヒクとさせていた。

俺はしおりから抜くと、ゴムの先に溜まらずチンコはベタベタになっていて拭き取るのに苦労した。

そしてしおりをティッシュで股を拭いてあげると、まだ感じ「んっ、んっ」としおりはいい声を出した。

呑んでいる所為もあり、2人共眠気が襲ってくる、終電は終わっておりシャワーもする気が出ず、そのままお泊りし寝る事にした。

ベッドの上でしおりは俺に肌を寄せて来た。

俺は息が出来る程度、顔をおっぱいに埋め最高のテンピュールで眠りについた。

朝まずしおりのスマホのアラームが鳴った。

「ん〜、うわっ裸!ハァ〜〜そうだよね」

「おはようどうしたの?」

「柴さん...私...やっちゃった?」

「しおり覚えてない?」

「送って貰って、柴さんあげて...柴さん私の下着をめっちゃ見てたから...回収して...」

「忘れてていいとこだけ覚えてるじゃん!その後しおりが俺のパンツ脱がして来て、嬉しそうに俺のチンコ、パクッて咥えて上目遣いでフェラして来たのは?」

「えっ私が柴さんの?」

「他に誰の咥えるんだよ!」

「マジでぇ!ハァ〜やっちゃったぁ」

「えっ嫌だったの?」

「嫌じゃ無いですけどぉ早くないですか?」

「何が?」

「この前の出張からまだ1週間も経ってないんですよ」

「いいじゃんお互い良かったんだから」

2人でシャワーを浴び出勤の準備をする、しおりは今日ゴミの日なんでといい

「先にゴミだけ捨てて来ます待ってて下さい」

帰ってきたしおりは、何時も無愛想なお隣さんが機嫌よく挨拶して来てビックリしたらしい。

その後、何故かジーッと見らて気持ち悪かったと言った。

それを俺は聞き、あぁ!あの瞬間お隣さんも先週の俺と同じ興奮を味わっていたんだww

いい事したから何かいい事起きます様にと心の中でお祈りをした。

「で、しおりって彼氏と別れたんだよな?」

「えっまだですけど」

「まだなのじゃぁダメじゃん」

「別に向こうから連絡無いしこっちも、もう連絡しなかったらいいんじゃ無いですか?」

「同じ会社なんだから一応言っとけよ、その軽さでよくやってんな」

しおりは解りましたよ、といい。

そして、俺としおりは電車を1本づつ、ずらしてバレない様に別々に出勤した。

その日は、お互い寝不足もあり残業もそこそこで帰り、週末金曜日仕事終わり係長会に参加する。

会社から近い少しお洒落なお店、近いという事もあり17時30分スタート。

1番年長者だと思う40才位の人が幹事をしてくれていて、長テーブルに向かい合うように5人づつ座った。

前にはドアの近くに幹事、その横にショートカットの若い女の子、あぁ例の女の子か?オールオーバーを着ていてキリッとした美形で見た目は気が強そうな子。

後は見覚えのある男性陣が3人、そしてこちら側は、多分上から2番目の年長者の人、幹事の人と仲が良いみたいで2人でずっと喋っていた。

その横に俺より3つ上のとても綺麗な人妻の松野さん、そして俺、近藤しおり、俺の1つ下の谷っていうとても愛想が良くて童顔の可愛らしい子、しおりと仲がいいみたいで、ミキさんと下の名でしおりは呼んでいた。

端っこの人は顔は見た事あるけどーっていう人ww

この日の女性陣を観る限りでは部長は容姿重視で人事を決めている様に思えた。

そして部長によって仕組まれたメンバーでの宴が始まった。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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