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働き方改革によって社内で女性社員達の身体は共有される事に!

投稿:2022-09-21 23:24:49

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椎名三瓶◆IYFHFzk

俺、柴崎ひろし(仮)29才

俺が働いている職場でも、女性の働き方に会社の上層部が動き、女性の地位向上の為、女性社員を積極的に昇進させる方針を打ち出した。

当時の俺は、同じ部署の仲の良い上司、課長になったばかりの伊藤たける(仮)さん41才とよく呑みに行き、その後夜のお店に連れて行ってもらっていた。

その人の勧めで、係長になった方がいいよと言われ係長教育を受けるようになった。

同部署には、後輩が4人おりその中の1人に美人というより巨乳で可愛い系の何処か抜けている近藤しおり、25才がいた。

俺が係長教育を修了し、もう少しで昇進する処で問題が起きた。

課長のたけるさんから

「すまん、柴崎今回の昇進、上からお前じゃなくて女性をどうしても係長にするようにと言われ本当にすまん!」

「マジっすか?誰が係長になるんですか?」

「部長から直々のお達しで近藤にするようにと...それで柴崎には申し訳ないが、係長教育を終えたお前が近藤をサポートして行くようにと...」

最悪だ、係長まで奪われ何も知らない後輩の新係長のサポートまで、なんで俺が...

近藤が入って来た時に仕事を教えたのが俺だ、顔は可愛いしおっとりしていて巨乳の為、顔を見ても胸を見ても目の保養になった。

しかも近藤の方も俺をご飯に誘って来たり、呑みに行ったり俺の事を柴さんと言って慕っていた。当時の近藤とはお互いを気にかけ、いい関係をきづいていたと思う。

しかし会社では社内恋愛してはいけない雰囲気になっている。

女性社員が結婚又は妊娠となれば退職、育休、当然仕事に穴があくからだ、それを少しでも減らす為、勿論結婚式や新婚旅行ともなれば、2人が何日も抜けてしまう。

社内恋愛禁止の空気を読み、可愛い近藤の事は1人の後輩として扱うようになった。

話しは戻り、会社の決定事項に異議を唱えれる立場にはなく、近藤の次は絶対柴崎がなれるようにするからと渋々了解する。

そして4つ後輩の近藤は俺の上司になった。

教育も受けていないので、近藤にはほぼ俺が1から教える。

覚えも余り良くないし、度々数字や資料の抜けもある。

救いなのは机で教える時は後から指示するのでおっきな胸を遠慮なく観れる。まぁその程度なのだが...

最初は、申し訳無さそうにしていた近藤も半年もたてば「これの資料出来てませんよ」「先方に連絡入れてますか?えっまだ?」と俺の仕事じゃないのに俺が教えていた為、知らない間に近藤の仕事は俺の仕事にすり替わり上司風を吹かせて来るようになった。

女性の働き方改革もあり、社内恋愛禁止の雰囲気は薄れ、係長就任4、5ヶ月後に、近藤は他部署の俺の2つ後輩と付き合い出したみたいだった。

苛立ちは積もるばかりそんな中、唯一の楽しみは出張の時、地方で課長のたけるさんと一緒に行く夜のお店巡りだった。

係長事件から1年がたつとき、吉田部長(ハゲでお腹ポッチャリの50代のオッサン)とたける課長と近藤係長それと近藤のサポート役兼次期係長の俺で出張に行った。

この組み合わせは度々あったが、この時は我が社、いや!吉田部長の独断で俺の昇進が蹴られた事がわかった。

その日は取引先の工場見学と今後の商談、それも無事終わり4人で少し早いが夜ご飯に行き。

ご飯代を出して貰う為、3人で部長の機嫌をとる、すると部長は

「柴崎早く係長になりたいだろ、俺もどうしても近藤さんをって、あの時上から言われて、でも後1年もしない間に上げてやるから」

「ありがとうございます」

「その時までに係長のポスト空けないと、だから近藤さんにはこれから課長の補佐やって貰おうと思っているんだよね」

俺とたけるさんは早過ぎじゃねと顔を見合う。

近藤は知っていたのか驚きは無く、たけるさんの方は聞かされていなかったのか動揺していた。

「伊藤君は心配しなくても、ちゃんといい処考えているから」

少し空気も重くなり、早々と店を出る。

泊まりの為ビジネスホテルに、このホテル見た目は普通に見えた。

部屋の中はかなり狭くシングルベットに1人通れるの通路だけ、部屋の並びは角部屋に部長、俺、たけるさん、近藤の順

俺とたけるさんは恒例の夜のお店に行くつもりで、社交辞令で部長も誘う、しかし。

「もうそんなに若くないから、オレは辞めとくよ2人で行って来て」

近藤は「ほんと2人とも好きですねいつも行ってません?」

俺は「呑みに行くだけだよ社会勉強、社会勉強、決めつけるのは良くないよ」

「あ〜やだやだ」と近藤は部屋に入って行き、部長に奢らせるつもりも空振りに終わり、いつも通りたけるさんと繰り出す。

まだ時間も早く取り敢えず呑みにスナックへ、そこで早くに開いているお店を調べる。

たけるさんと俺は部長の手の平で動かされいる事に怒りが治らず

たけるさんは「クソあのハゲ絶対、俺を飛ばす気でいるぞ、やってらんねーよ!」

恐らくたけるさんの言っている様に部長はもう人事に着手している筈だ。

「柴崎知ってるか?部長の下の女性管理職、近藤含めて4人もいっぺんに上げてんの!」

「近藤以外に2人は知ってますけど...確か2回程歓迎会とかで一緒だった...最近育休明けの綺麗な人と、俺の1個下の感じのいい...」

「そうなんだよ、後もう1人今度若い子上に上げんだよちょっとあのハゲ会社の方針っつっても上にいい顔し過ぎじゃね、仕事になんねーだろ!」

たけるさんはこの怒りをネェちゃんに鎮めて貰うんだと俺達は一杯だけでスナックを後にした。

お店の名前は◯ファリ入ると、店名そのままの写真はサファリパークだった。

「ちょっと俺今日無理っすこのラインナップに金出せません」

「柴崎地方来たって感じするじゃん、これがいいんだろ今日はおねえちゃんに慰めて貰うって決めてるから!」

「じゃぁ、俺先帰っときますね」

「おう!俺今日は遅くなると思うからじゃぁ明日な!」

俺はコンビニで酎ハイだけ買って部屋に帰った。

ロビーからエレベーターで3階にドアが開くと、前の部屋からテレビの音がダダ漏れ、ここどんだけ壁薄いんだよと思った。

俺は部屋の鍵を開けようとした時、隣りの部長の部屋から、「んっ...んっ」と聞こえてくる。

部長何だよ結局部屋で、金払ってAV観てるなら一緒に行って奢れよなと思った。

部長の楽しみを邪魔しない様にソロっと部屋に入ると、隣りから外よりさらに生々しい声が聞こえてくる。

アンアンと聞こえパンパンと打ちつける音も鮮明に聞こえる。

「気持ちい...だろ...な...おいっ!」

明らかに部長の声、このおっさんデリ呼びやがってと壁に耳を当て聞き耳を立てていると

「ちょっと元気無くなって来たから、しおりちゃん口でして」

「えっ、あっ...はい」

「あっそう...そう、しおりちゃんも私の言う事聞くだけでいいんだからね」

しおり?しおりか?近藤しおり、アイツ部長に身体売って出世かよクソッ!

部長が最近、俺達と行かなくなったのも最初から近藤とヤル為だったのかよと思った。

その後、隣りからは「んっんっんっ」と声を殺した近藤の喘ぎ声とパンパンパンと打ちつける音が5分程聞こえ

「今日も良かったよ、2人共悪い様にはしないからね、わかってると思うけどこの事は...」

「...わかって...す...」

「素直でい...よしおりちゃん、今日は体も素直でいつもより濡れるの早かったからちょっと頑張っちゃったよ」

部長のやつ、壁がこんなに薄いのも隣りの俺がもう帰って来ているのも知らないで、所々聞き取れない声もあったが、壁に耳を付けるとほぼ聞き取れた。

「伊藤君達が帰って来るまでに、早く部屋に戻りなさい」

バタン!

ジャー!と部長の部屋からシャワーの音が聞こえる。

たけるさんに続き、俺もイラつきが収まらない、どうしていいか分からず酎ハイを開け一気飲み。

部長に言った処で更に俺の会社での扱いが悪くなるだけなのはわかっているので、酒の力で取り敢えず近藤の部屋に行きノックする。

「はい」と直ぐ出てきた近藤は、昼間のスーツ姿からジャケットを脱いでブラウス姿に、張ち切れそうな程の胸のボタン、急いで部長に追い出されたのか、ボタンとボタンの間からピンク色のブラがチラリと見える。

「えっ、何ですか柴崎さん」

俺と思って無かったみたいで、焦っていた。

「何?部長と思った?」

「...な...何がですか?何でそんな事言うんですか?」

「近藤、俺ずっと部屋居たからお前が部長の所で居たの全部声聞こえてたからわかってんだよ」

近藤は暫く黙り込み

「全部あなたの所為です」

はぁ?何で俺のせいなの、訳が分からなくなって俺は「何で俺?」すると黙り、また暫くして近藤の溜め込んでいた俺への不満が溢れる様に出てきた。

どうやら近藤は俺に好意があったみたいで、俺がその気持ちに気付かなかった事、そして上からの係長への昇進を俺が蹴った為、自分に回ってきて断る事が出来る立場じゃ無かったと言う。

仕事では下から言われてもよく分からない事が多く当然失敗し、部長に毎回呼び出し圧力をかけられ。

辛かったそんな時に、他部署の今の彼氏から告白され付き合う事にしたらしい。

しかし部長にバレたのか呼ばれ管理職なのに社内の男性社員と付き合うのはよくない、もっと自重する様に言われ、君も彼も会社での居場所無くなるよと釘を刺され、それから身体を求められるようになり今に至っていると近藤は言った。

部長が近藤に2人共と言ったのは彼氏も含めての事だった。

そして元凶は俺で全部俺の所為らしい。

「俺は昇進辞退してないし、会社から今回は見送るから我慢してくれって、そう言われたらしたかないだろ」

「えっそんな...うそっ...」

「取り敢えず落ち着け近藤」

ベッドに座るように言い俺は話しを聞く為、ドレッサーの下にある丸椅子を近藤の前に起きそれに座り話しを聞く。

そして、仕事でミスが続き、部長に僕が処理してあげたよとだから時間を空けるように言われ断る事が出来きない状態で仕方なくホテルへ、そして俺や彼氏に当たるようになり、今現在彼氏と上手くいっていなく八方塞がりでどうしたらいいのかと相談された。

俺もどうしていいのかわからず

「俺に出来る事ならなんでも力になるよ」と言ってあげた。

「柴さん...ありがとう...」と俺の胸に顔を埋め泣いてしまった。

少し落ち着き顔を上げる近藤、俺の方を可愛い涙顔で観ている、2〜3秒がとても長く感じ、そして近藤の巨乳が俺の胸に少し当たっている。

「柴さんの鼓動すごい」

「...」

一瞬の間に色々な事が頭を巡りさっきの近藤の喘ぎ声が頭から離れずにいた。

俺は顔を近づけると近藤は目を閉じた。

可愛い!昔はいいなと思っていた、顔を近づけると可愛いさが際立つ。

この流れは当然キスだろ、近藤のおっぱいが俺の胸に擦れる。唇をお互いが重ね合わせ長い間キス、知らぬ間に俺の手は近藤のおっぱいを揉んでいた。

「んっ...んっ...」

胸を揉むと近藤がビクッビクッとしているのが、キスをしている唇から感じられた。

俺ははち切れそうなブラウスのボタンを外し、おっぱいを堪能しながら、近藤のスーツのパツンのボタンも外す。

上下お揃いのピンクの下着、そこにそっと手を持って行く。

「ぁんっ...」

部長と一発やった後だったので、まだ感度が上がった状態だったのだろう。

近藤のパンティは既に湿っていた。

「もう濡れてんじゃん」

「柴さんのバカ...」

近藤のパンティの中に手を入れると、中はヌルヌル俺の指を抵抗無く迎え入れ、掻き回した。

今までのストレスを近藤にぶつけた。

「んっ...んっ...ん〜んあっん」

のけ反る近藤が手を押さえきた。

「柴さん...ダメ...いっちゃ...いっちゃうっ...」

俺は指の動きは止めず攻めた。

「近藤気持ちいい?」

すると近藤は「はぁん...近藤じゃ無くて...しおりって呼んでよ...もうダメ...いっちゃうよっ...ぁあぁぁっんっ」

近藤はパンツを履いたまま、いってしまいその後、俺の股間をスリスリと撫でてきた。

「柴さん...今日は私の事...下の名前で呼んで...」

「お、おぅ!」

今までの腹が立っていた事が一気に忘れ去られる。

しおりに先にシャワーを浴びたいと言われ、一緒に入る。

そのままの勢いでしおりを抱きたかったが、後で思うと部長がしおりを舐め回していたと考えられるので、シャワーを浴びて良かった。

しおりのスタイルは良く、おっぱいは何カップという程大きく腰は括れフィギア体型、Vゾーンもキレイに整えられ「...きれぃ...」と口から出てしまった。

「ふふっ嬉しい...柴さんも思ってたより腹筋あるね...それにもう大きくなっちゃってる、ふふっ」

「しおりのいやらしい身体のせいでこんなになっちゃってる、どうしてくれるの?」

「もうっ」

俺はしおりのデッカいおっぱいが気になって仕方がなかった。

乳首をぎゅっと指で押すとパンっと張っていて押し返された。

「やんっ」

「おっきいのはわかってたけど、脱ぐとより胸大きいね、サイズって何なの?」

「G」

「えっ、じーー!」

「それどういう反応なんですか」

「ジーねG...ほほぅ〜!」

「好きって事なんですね」

巨乳が好きなのがしおりにバレ、そして身体を拭き合いベッドへ。

俺はしおりにこのホテル壁が薄いから大きな声は出さない様に言い、しおりを抱いた。

狭いベッドの上でギシギシと音をたてならがら、しおりを突いた。

最初はしおりに挿入前入り口に俺のモノをこすりつけた。

「ん〜っぁっ...」

後輩だが上司に突き立てるという行為、想像以上に興奮した。

そして挿入した俺はしおりと部長とのセックスなど頭から消えておりしおりを我を忘れ攻めたてた

「ん〜...ん〜...ぁぁっん...はぁ〜っ...」としおりは口を押さえ声を出さないように耐えていた。

俺は10分も掛からずにしおりの気持ち良さにいきそうになり、我慢する事が出来ず「あぁぁ〜っ...しおりの中気持ちいい...もういきそう...いっていい?」

そうしおりには言いながらバックでパンパンと音をたて、いく事だけを考え突きまくる。

「ぅっ...ぁっ...柴さん...もっと...今日の事...忘れるくらい...あっ...もっと柴さんの...」

パンパンパン!

「あぁぁぁっ...はぁはぁふぅ」

「い...いっちゃ...あぁぁはんっ...ぁっぁっはぁっはぁ...」

俺はヒクヒクする、しおりのピンク色に染まった尻に精子をぶっかけた。

「はぁ〜しおりいっちゃった...ごめん!」

「し...柴さんの最後凄かった...」

狭いベッドで2人横になり腕枕をしてあげ、俺はしおりに「もう部長の誘いにのるな、俺がこれからフォローするから、自信ない仕事はまず俺に言え」

「いいの?柴さんの仕事増えるでしょ?」

俺はいいよと気持ち良く返事して、彼氏とも上手く行ってないなら別れて、部長への弱点を減らすようにアドバイスする。

「最初から柴さんに相談してたら良かった」

しおりは嬉しそうに、おっぱいが潰れるほど抱きついて来た。

しおり可愛過ぎるやろ〜、と心で叫び俺も抱きしめた。

そうでなければ、これから社内でしおりの身体を彼氏、上司、部下(俺)の3人で共有しなければならなくなってしまう。

天然が入っている、しおりはそれだけで納得したのか、俺の言った事を本気で考えてみるから柴さんは私の味方でいてねと笑顔で言った。

すると俺のスマホが鳴り、2人してビクッとする。

たけるさんからのLINE、もう1軒行って帰るから心配無用と入ってきた。

「ハハハッ」と2人で笑い合い俺は

「しおり、もう一回しよっか?」

「ぅん...あ〜〜もう柴さんのまた大きくなってる〜ww」

そしてたけるさんが帰って来るまでにしおりと2回戦目を終え俺は部屋に帰った。

そして朝たけるさんは「昨日の1軒目お姉ちゃんおっぱい小さくて何か不完全燃焼だったから、最後おっパブでシメて来た!」

「それ行く順番逆っすよ、ほんと好きっすねw」

「柴崎お前も巨乳好きの仲間だろ」

「そうっすね、俺も大好きでしたw」

「昨日一緒に行ってないのに、何かお前スッキリしてない?」

「そうっすかね?」

流石たけるさん俺の事良く見ている、昨日は一緒に行かなくて大正解だった。

幾らお金を払っても抱けないS級の素人と一夜を過ごすことが出来た。

これから近藤はもうこのハゲたおっさんの部長には、いや!誰にも抱かせないと心に誓い、たけるさんには笑って誤魔化した。

そして、帰り近藤は機嫌が良くなり、たけるさんが「あれ、近藤今日どうした?機嫌良いな!」

「課長、これから柴崎さんにいっぱい仕事回しても頑張ってやってくれるらしいんで!」

「まぁどの道、柴崎が係長になったらやる仕事だから今のうちに慣れておいたらいいんじゃない」

そしてまた近々、係長会という名目の集まりというか呑み会があるので近藤と一緒に行って来たらと言われた。

近藤は少しテンション上げ気味に「私がちゃんと柴崎さん連れて行きますから」と意気込んだ。

そして、その集まりに参加した俺は、更に部長の狙いが分かって来た。

この話の続き
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