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2人のクラスメイトに手コキとパイズリで責められた

投稿:2024-09-08 06:49:28

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名無し◆IzMQCFA(神奈川県/20代)

高校生のときの話である。俺は体育の授業が至福のひとときだった。

準備運動のジャンプで揺れる胸や、走って暴れる胸、バスケのドリブルと一緒にばるんばるん揺れる胸を俺はいつも目に焼き付けおかずにしていた。

ある日俺は授業を見学していた。女子の揺れる胸を眺め放題だったので最高だった。

するとクラスメイトの1人の中本が来て俺に話しかけてきた。

中本「亜くん、何見てるの?」

いきなり話しかけられてびっくりしたのもあって、俺はしどろもどろになっていた。

そして女子と普段あまり話さない俺は、中本の体操着越しの胸の膨らみを間近に見て発情してしまっていた。

中本「ねぇ~何勃ってるの〜ww」

「もしかして、これに興奮してる?」

中本は体育着姿の胸を張って俺に見せつけてきてそういった。俺は鼻息を荒くしてガン見していた。

中本「おっぱい触ってみる?」

「え、良いの?」

中本「うん。だって亜くんって私とか色んな子のおっぱい授業中いつも見てるでしょ?まあ亜くんだけじゃなくて、男子たちみんな見てるのバレバレだけどw」

「放課後倉庫に来て。誰も来ないから」

そういうと中本は去っていった。

俺は放課後言われた通り倉庫に来た。中本がその後体操着でやってきた。

「なんでまだ体育着なの?」

中本「だってこっちの方が好きなんでしょ?ほら、触って良いよ?」

俺は中本のおっぱいに手を伸ばした。中本のおっぱいはCカップぐらいの収まりの良い大きさだった。

(中本のおっぱい、柔らか、、!)

お互いの距離が近づき、気がついたらキスをしていた。キスしながら胸を好きに触れる状況は天国だった。

中本「亜くん、下脱いで」

俺は戸惑ったが、限界だったので迷いなく脱ぎ、息子を露わにした。

中本「気持ちよくしてあげる」

中本に倉庫で手コキされてる、、俺は背徳感で支配されていた。

中本「亜くん気持ち良い?え、めっちゃ感じてんじゃんウケるww」

「イきそうになったらおっぱいにかけて良いよ?」

「ねぇねぇ、イきそう?まだ?」

中本の言葉責めと手コキのテクに耐えきれず、俺はすぐに限界を迎えた。

「あ、中本、俺もうやばい、、イク…!」

すごい量の精子が中本の胸に飛んだ。

中本「え!すごい飛んだんだけど!そんなに興奮してたのw」

「気持ち良すぎるんだよ、、」

しばらく休んでいると、中本の友達の百瀬が入ってきた。

百瀬「何してるのー?」

中本「聞いてよー、亜くん私でめっちゃ興奮してるんだよw」

百瀬「えーうそーww」

中本は百瀬も呼んだのか、、屈辱的だったが、正直Mな俺には理想的な環境でさらに興奮した。

百瀬「じゃあこれでも興奮する?」

そういって百瀬は体育着姿で胸を寄せてきた。百瀬は校内でも有数の巨乳で、Eカップあるという噂があった。俺は息を荒くして必死に頷いていた。

百瀬「私の胸いつも見てたよね、エッチ笑」

「ほら、大好きなおっぱいだよ?」

そういって百瀬は自分のおっぱいを俺に見せつけるようにして揺らしてきた。俺は我慢できずに百瀬のおっぱいを揉みしだいた。

百瀬「ねぇ〜触って良いって言ってないんだけどー笑」

「ごめん我慢できなくて笑」

俺の息子はまたすぐに復活した。

中本「え、ちょっとwさっき出したばっかじゃんww」

百瀬「やっぱ亜くんって相当エッチなんだね笑」

そういうと百瀬は膝立ちになり、体育着のままおっぱいを俺の息子に押し付けてきた。

「あ、、あぁ、、、」

柔らかさが気持ち良すぎて俺は情けない声を出してしまっていた。

百瀬「ほら、いつも亜くんがおかずにしてるおっぱいだよ?」

俺は興奮し、百瀬の胸を手で抑えて固定し、自分の腰を動かし始めた。

百瀬「ねぇ〜自分で腰動いちゃってるじゃんw」

中本「ねえ、上脱いで?」

中本には乳首をいじられながらキスをされた。

百瀬は俺の息子を体育着の中に入れ込み、パイズリを続けた。その柔らかさは体育着越しとは別次元のものだった。

「またいきそうになってる?笑」

「いっちゃいなよ〜、おっぱいに出して良いよ?」

「亜くんってやっぱエッチなんだね〜」

「私のおっぱいでずっとこうされたかったんでしょ?」

上半身は中本に、下半身は百瀬のパイズリで攻められ、俺は2回目の絶頂を迎えた。

「あ、あ、、もう、イク、、!」

百瀬の胸の中に俺は大量に出した。

百瀬「やば!めっちゃ熱いの出た!笑」

中本「亜くん元気すぎるって笑」

その後俺たちは体を洗うためにシャワーを浴びたが、そのときも俺は二人にキス、手コキ、パイズリで責められ続け、何回も果ててしまった。

-終わり-
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