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会社の優秀で美脚の女上司・白石麻里33歳とエッチ出来た夜(1/2ページ目)

投稿:2022-09-22 21:37:38

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ローカルスター◆MHJycwQ(30代)

地元の高校を卒業して、東京のまあまあの私大に入学。そのまま東京でまあまあの会社に就職。

その時点までは順調な人生でしたが、会社での

目標達成主義の世界で悪戦苦闘。自分なりに頑張ったつもりでしたが29歳になる春にギブアップで、退職して地元に帰りました。約一年ロングバケーション。その後、地元の菓子を生産・販売

する会社へ就職。給料は東京時代と比べて

当然割安。しかし実家暮らしで物価も安く十分でした。

30歳になる春に再出発でした。

私に与えられた肩書は本社営業部営業一課。

本社2階のフロアーは営業部と企画開発部が

同居。そこで企画開発部長の白石麻里に目がくぎ付けとなりました。セミブラウンの綺麗な髪の毛

と大きな瞳に色っぽい唇。巨乳ではありませんが膝上のタイトスカートから伸びる脚線美は絶景でした。

33歳で部長?社長の親族?。

しかし実際は違っていて麻里も最初は営業部配属でしたがインターネットで自社製品の販売の全国展開を成功させて、地元民と観光客を相手に商売していた当社の利益拡大に大きく貢献。

コロナ禍になり売上激減の中、麻里のネット戦略が会社を救う形てなり、

社長が

「白石がいなかったら、我社は倒産だった。」

白石を絶賛。

企画開発部を立ち上げて麻里を部長に抜擢。

30歳での部長就任だったそうです。

その後もネットツールを利用したビジネスの拡大と会社の知名度アップ、マーケティングの充実

など大活躍中。

麻里を優秀な社員と見ると同時に女としても見てる私がいました。3歳年上の美人部長を絶えず

チラ見でした。足フェチの私は麻里のストッキング越しの脚線美に夢中でした。

足に自信があるのか麻里はいつも短いタイトスカートを着用していました。

あの足を欲望のまま舐め回したい!!。

麻里は私のオナペットとなりました。

入社して一ヶ月、

私は麻里の市場調査のサポート役を指示されました。まあ運転手兼雑用係です。新入りの私が最適だったのでしょう。

私は内心ガッツポーズでした。

麻里と二人になれる!。

隣の県への出店計画のリサーチでした。

助手席の麻里はいつものタイトミニ。

ベージュのストッキングから太ももが透けて

全開です。

なんて美味しそうな太ももだ!。

早くも興奮。

あのタイトミニの奥には何色のパンティが潜んでいるのか?

現地でも麻里をやらしい目で見ていました。

タイトミニ越しに動くお尻。

ストッキング越しのかわいいふくらはぎ。

センスの良い黒いハイヒール。

あのハイヒールに踏まれたい!。

そしてハイヒールを脱がして匂いを嗅いでみたい!。

どんな匂いなんだろう?。

途中、スーツを脱いで白いブラウス姿になった

麻里にドキドキ。

微かにブラジャーが透けて見えてる?

その中には巨乳ではないが、きっと形の良い

おっばいが隠されている!

乳首はピンクに決まっている!

エロ変態モード全開です。

リサーチも終了。会社に戻り帰宅準備をしてると

「宮田君、今日はお疲れ様。ご飯行かない?」

まさかの誘いに有頂天。

こじゃれた居酒屋で乾杯。

「今日は仕事手伝ってくれた御礼でごちそうする

からね。笑」

麻里との食事で緊張しましたがアルコールが進み

会話も弾みました。

「宮田君は今年30歳か。こっちの会社は慣れた?」

「またまだです。でも白石部長、30歳で部長になって3年か・・。凄いですね。」

「運が良かっただけ。東京で働いて得たスキルが

活かされたんだ。笑」

「白石部長、東京で働いてたんですか?」

「うん。A社で。笑」

「大手じゃないですか!どうしてこっちに?」

「私も宮田君と一緒で東京の大学から東京の企業のパターン。25歳の時に母親が調子を崩して、

面倒見たいから∪ターン再就職という訳。宮田君はどうして戻ってきたの?」

「私は東京に負けました。苦笑。」

「負けた?何それ?笑。」

「同じ中途でも天と地ですね。苦笑。」

「でも、うちの会社で東京経験者は私と宮田君だけ。東京経験者が偉い訳じゃないけど視野が広がってるのは事実。だから宮田君、期待されてるんだよ。笑」

麻里の優しい言葉に感動しました。

それからプライベートや趣味の話で盛り上がっていると

「あ!ストッキング伝線してる。ちょっと履き替えて来るね。」

麻里は席を立ちました。

私はバクバクです。麻里が一日中履いて麻里のエキスをたっぷり吸い取ってるストッキング!。

あの美脚を一日中包んでいたストッキング!。

欲しい!欲しい!。

たぶん女子トイレで脱いでトイレ内のゴミ箱に

捨てるだろう。なんとかならないか!?。

麻里が席に戻って来てからは女子トイレのゴミ箱に脱ぎ捨てられた麻里のストッキングを捕獲したい!それで頭がいっぱいでした。

しかし、当然女子トイレに侵入は出来ず店を出ました。その日の夜は麻里で3発抜きました。

営業部の飲み会では後半は下ネタになり、

麻里の話題へ。

「宮田君、彼女はいるの?」

課長の質問に

「いや5年間いません。苦笑」

「そしたら、うちの会社の女子と結婚だな!笑」

「そうなりますか?笑」

「気になる女子はいるか?笑」

「あえて言うなら、白石部長ですかね。笑」

「白石部長か!お目が高い!美人だよな!笑。

宮田君の3歳年上か!?」

「でも彼女は聖域たぞ。あの若さでプロパーの

我々をごぼう抜きで部長!。まあ倒産危機を救ったから誰も文句言えない。苦笑。しかも・・」

「しかも?」

「東京の製菓企業で修行中の社長の息子が来年の

4月に取締役の常務でこの会社に来るんだよ。

No.2の専務が社長の弟。息子はNo.3だな。

そして将来の社長。」

知らなかった・・・。

「そのジュニアと白石部長が恋仲らしいよ。

白石部長を気にいってる社長が息子に部長を紹介してトントン拍子という訳。だから白石部長に手を出したら、この会社にいられないよ。苦笑。」

ショックでした。勝手に横恋慕して失恋です。

「でもいい女だよな。笑。ここだけの話。笑。

彼女とエッチしたいとうちの男社員は皆思ってるよ。美人でスタイルいいし。笑」

「そうですか・・」

「あの衣服を脱がすとどんなおしゃれな下着を

身に着けてるか?その下着の中にどんな裸が隠されてるか?。エッチの時、どんな顔をするのか?

どんな声を出すのか?たまんないよな。笑」

課長の言葉で勃起してしまいました。

麻里をオナペットにしたオナニー生活が1年続いた春に、社長の息子35歳が常務取締役で入社

してきました。若い将来の社長に年上の社員達は最敬礼でした。

アイコンタクトで微笑む常務と麻里に嫉妬しました。

常務は営業部担当役員となりました。

悪い人ではないのですが麻里を奪われた気持ちの

私は距離を置いてました。

この常務は麻里とエッチをしてる。私が見る事はない麻里の裸を知っている。嫉妬しました。

そして6月の下旬、

遠方での仕事先から営業車で18時に帰社すると、その日は金曜日の定退デーでガランとしていました。フロアーには企画開発部に麻里だけが

いました。

「宮田君、お帰りなさい。」

「あれ?白石部長まだいたのですか?」

「なんか、帰りたくなくて。苦笑」

「え?」

「ああ〜!むしゃくしゃする!宮田君!飲むの付き合って!」

15分後には居酒屋で飲みスタート。

白いブラウス、黒のタイトミニ、ベージュのストッキング、黒のいハイヒールの麻里はハイペースで飲んでいました。

「部長、どうしたんですか?」

「彼と昨夜、大ケンカ!苦笑。」

常務とケンカか・・・。

「彼とは2年半、遠距離恋愛だったの。彼が東京で。それで彼が向こうで女を作ってたのよ!。」

「そうだったのですか・・。」

「彼は、精算した。と言うけど、私は2年半、

二股されてたのよ!。私は恋愛に関して潔癖な

ところあるから許せなくて・・」

「でも常務は精算したんですよね?」

「え?私の相手知ってるの?」

「はい。数人しか会社で知らないけど。」

「そうか・・内緒だよ。今の話。苦笑。」

「常務は御曹司。ローカル企業とはいえ将来の

社長。モテないわけがない。苦笑」

「でも2年以上、東京で他の女とベッドを共にしてたのよ。悔しくて・・。」

「それじゃ部長も他の男と一度ベッドを共にしたら、痛み分けとなるのでは?苦笑。」

「え?そんなの無理!秘密を守れる信用出来る男なんているのかしら?笑」

「私は秘密を守りますよ。笑」

「あははは。笑笑。宮田君おもしろい!笑」

その後3時間、麻里の愚痴に付き合いました。

店を出る頃は麻里はプチダウンです。

どうしよう?麻里の家は知らないし、私の家は親がいる。迷った末に最寄りのシティホテルへ。

なんとか部屋に連れて行きました。

麻里はベッドに横になりました。

「部長、お水飲みますか?」

一気に水のペットボトルを飲み干す麻里。

「部長、私帰りますね。」

返事はない。

寝返りを打つ麻里。タイトミニがめくれて脚線美全開。

相変わらず美脚だな・・。

これたけ世話したんだ、少しくらいなら・・。

私はストッキング越しの太ももを軽くタッチ。

初めて触れた麻里の美脚。

興奮しました。

もう一度!ストッキングのナイロンの感触が気持ち良くて長めのタッチ。

「悪い社員ね・・」

目を覚ましている麻里。

「ああ・・」

「宮田君、何をしてたのかな?」

「それは・・」

「管理職にセクハラするなんて・・苦笑」

「すいません!部長の足がキレイで・・」

「足がキレイ?」

「はい!毎日眺めていました。」

「本当に?」

「はい。」

「そうか・・。ところで宮田君は足だけで満足なのかな?」

「え?」

「宮田君、さっき言ってたよね。彼の浮気を許すために私も男とベッドを共にしろ。と。苦笑、

よく考えたら灯台元暗しで宮田君は信用出来るかな~って・・」

「部長・・」

「宮田君は私を抱きたい?」

「勿論です!」

「一生、秘密に出来る?」

「墓場まで持っていきます!」

「それじゃ・・いいよ・・」

やった!麻里を抱ける!夢みたいだ!

上半身を起こした麻里に近づき肩に手を掛けました。見つめ合う私と麻里。

やがて麻里が目を閉じました。

OKの合図です!

麻里とキス!!!。麻里の唇の感触に興奮。

ディープはまだ拒否。麻里を寝かせてフレンチキスから耳たぶへキス。

「あ・・ん・・」

麻里の吐息に興奮。

唇が半開きになった瞬間に舌入れディープキス!

舌で麻里の口内を探検。飲んだワインの匂いに

勃起。麻里の舌の感触に歓喜。そのうちに麻里も

自分の舌を私の舌に絡めて来ました。

あの麻里とディープキス!信じられない!

何度もキスを交し首筋への愛撫を繰り返しながら

ブラウスのボタンを外していくとセンスの良い

デザインの白いブラジャーが見えて来ました。

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(2020年05月28日)

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