体験談(約 14 分で読了)
働き方改革によって社内で女性社員の身体は共有される事に!5(1/2ページ目)
投稿:2022-10-06 07:45:54
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俺、柴崎ひろし(仮)29才俺が働いている職場でも、女性の働き方に会社の上層部が動き、女性の地位向上の為、女性社員を積極的に昇進させる方針を打ち出した。当時の俺は、同じ部署の仲の良い上司、課長になったばかりの伊藤たける(仮)さん41才とよく呑みに行き、その後夜のお店に連れて行ってもらっ…
谷さんが前から歩いて来る。しかしこちらには気が付いていないみたいで、明らかに何時ものような元気が無かった。「谷さん、どうしたんですか?帰ったはずじゃぁ…」「えっ、あっ、し、柴崎さん?」何故か動揺し、えっ何でって顔で見られた。「あれっ、こんな所で何してるんですか…
さて充実した週末は過ぎ、憂鬱な月曜日がやって来た。
会社に到着すると、会いたかった人がやって来た。
「おはようございます」
「おはよう」
「たけるさんちょうど良かったです、ちょっと聞きたい事あるんですが…」
すると後ろから金曜日の係長会で幹事をしてくれていた人が来た。
「おはよう柴崎君」
「おう、高田じゃん!」
「おはようございます」
高田さんて名前なんだ!たけるさんと同期らしく、親しげに話していた。
「金曜、2件目に行ってから大変だったよ、柴崎君」
「えっ何かあったんですか?」
「ウチの橋本がさぁ、結構酔ってて隣の◯◯君にめっちゃキスしだして、俺そんなにアイツと飲みに行った事なかったからさぁ…」
「へー!橋本さんキス魔だったんですか」
「そう、それっ!最後も近藤さんと一緒でタクシーに1人乗せて帰らせたんだけど、◯◯君が近い内にもう一回橋本さん呼んで係長会しましょって味占めたみたいでしつこくて、困ったよ」
「高田その橋本さんて可愛いの?」
「可愛いって言うか、美人の類いだな、まぁ見た目アイドルってより女優って感じでちょっと近寄りずらいオーラもあるわ!」
「柴崎何で一緒に二次会行って無いんだよ、お前そんな若い綺麗な子にチュッチュッして貰うチャンスじゃん!」
「たけるさん無茶言わないで下さいよ」
まぁ参加した4人のうち2人とは、それ以上の関係に成れましたけどねっ!
「お前は漢としてのアンテナの感度弱いよ、折角色々教えて来てんのに、女は酔ってからだって言ってんだろ!」
「えっ!たけるさんそれ初耳っすよw」
「伊藤お前若ーな、そんな事ばっか言ってたら当分結婚出来ねーぞ、柴崎君はコイツみたいになるなよ!」
そう言って高田さんは職場に戻って行った。
橋本さんはキス魔かぁ〜!酒に弱いのはしおりと一緒だが橋本さんは、もう一癖ありそうだな!
でも酔って淫れるところ是非見てみたいよなぁ!
「で、お前さっき聞きたい事あるって言ってなかった?」
「あぁそうでした、ここじゃ何なんで向こうで話します」
そうして、喫煙コーナーで(2人共タバコは吸わないけどね)たけるさんて3Pに興味があるかどうか聞いてみた。
「えっ何?いいAVでもあるから貸そうかって話し?」
「いえ、AVじゃ無くてプレイです、もしかしたらですけど、させてくれる人が居るかも知れないんで…」
「マジッ!興味あるかとそういうレベルじゃねーよ!そんなの夢じゃん、えっ男2人に女1人?それとも女2人に男1人?どんな女?何処の店よそれっ!」
「ちょっと、食い付きが良過ぎますって、こんなにテンション上げて来るなんて思ってませんでしたよ(汗)」
たけるさんのテンションは爆上げで、まだ可能性の話しなのに、何処までも想像が先走って手に負えない状態になってしまった。
「おい、柴崎その女何歳よ、巨乳か?ポッチャリか?」
「いや、そこまでグイグイ来られたら流石にひくわ、ちょっと参考に聴いただけなんで、出来たらラッキー程度に思っていて下さい」
「いや〜、出来る男は違うね、課長の俺が退いた後は近藤より、お前が相応しいよ!」
「俺まだ係長にもなってませんよw」
もう明日3P出来る位の勢いでたけるさんは、喜んでいた。
もう一度たけるさんに出来るかも?程度に思っててと、釘を刺しておいた。
はぁー何だかなぁ〜!何故かたけるさんの期待度が高すぎて、ドッと疲れが襲ってきた。
机に着くと、しおりが乳を揺らしながらやって来る。
「柴崎さん何かミキさんから、柴崎さんに連絡とって欲しいって来たんですけど…何ですかね?」
本当に余程困ってたんだな、俺なんかに相談してくるなんて。
「あぁ〜あの件か!近藤さん谷さんにはいつがいいか?聞いといて!」
「いや〜柴崎さんに近藤さんって言われると変な感じですね!」
「ハハハッアホか!」
しおりは会社まで恋愛を持ち込むタイプだったとはヤバいな、部長にバレて干されるのも時間の問題かも!
そして谷さんは出来るだけ早くがいいらしく、お昼を食堂で一緒に取る事になり、しおりも一緒で構わないらしい。
俺としては谷さんとは2人でより、しおりも居ていいって事は他の人に別に聞かれてもいいって事なんだったら、金曜日の遅い時間の鉢合わせした深刻な空気は俺の思い違いだったのか?
お昼になり、谷さんの相談に乗る事に。
ちなみに谷さんのスペックは(谷みき28才)背は150センチ位のかなりの小柄、髪は肩ぐらいの黒髪、仕事中は後ろで1つに括ってる事が多かった。
後、顔は童顔で可愛い系♡女子高生の制服を着ていても全然違和感の無いように思える顔立ち。細くも太くも無く胸はそんなにある様には見えない。
「わー!ミキさ〜ん、金曜日は迷惑かけてすいませんでした」
「ちょっと飲ませ過ぎちゃったかな?あの後無事帰れた?柴崎さんがタクシー呼んでくれて慣れた様にしおりちゃんを介抱してくれてて!」
「まぁ昔から弱いのに飲むから慣れたもんです!」
「へーそうだったんですね、本当に全然覚えて無いです、やらしいところだけかと思ったら、優しいところもあるんですねw」
「うるさいよ!今日は谷さんの話し聞きに来てんだろ!」
「そ、それです…柴崎さんに聞きたいの金曜日のあのやらしい街のお店なんですが、あの街のBARとかって行ったりします?」
「まぁ、行きますよ」
「あっそうなんですね、あの辺りのBARってお客さんの入りとかってどうなんですか?」
「そうだね〜」
「柴崎〜!コーヒーでも飲みに行かね〜俺が出すからさぁ〜」
絶対3Pの話しだろ!あぁ〜敬愛するたけるさんも欲望に忠実な分、暴走するとこんなも鬱陶しいのか
「そういう話しならいい人来たわ!たけるさん◯町のBARって客入ってます?」
あぁ〜あの辺りのBARねっ!と詳しく説明してくれた。
あの町に限らないけど、昔からある店は客がついてて、繁盛してるらしいが、新たに出来るBARは最初は入るが、半年もしたら潰れていくとの事。
更に1度客が離れたら、いくらリニューアルしようが店長替えようが客足が戻る事は無いとたけるさんは言い切った。
「そうなんですね、伊藤さん有り難う御座います」
「で、谷さんとBARと何の関係があるの?」
「まぁ…その辺りの事はまた話しますんで…」
煮え切らない答えで、また相談乗って貰っていいですかと言って谷さんは事務所に戻って行った。
しおりは余り空気を読まないのか
「ミキさんBARやりたいんですかね?」
いや絶対違うだろ!
束縛彼氏と何か関係があるのかなぁ?
そして何も起こる事はなく週末の金曜日を迎えた。
仕事も終わり、さぁ今日も行きますか、たけるさんに声を掛けようとした時、俺の電話が鳴った。
ポケットに引っ掛かりなかなか出てこないスマホ
通話ボタンをやっと押す。
「遅いわよ!」
「すいません山口さんスマホ、ズボンに引っ掛かっちゃって!」
「今から手短に言うから」
内容は明日、13時◯◯ホテルに来れるかどうかという簡単な話しだった。
山口さんの期待に応える以外の俺が生き残れる選択肢は無い!
次の日、少し早めにホテルに到着。
時間五分前に山口さんは現れた。
前は仕事終わりの飲み会にラフな白Tにスリムジーンズにヒール、今回はネイビーに花柄のワンピース、以外にも女性らしい格好で現れた。
そしてバレない為か、お洒落な丸眼鏡を掛けてきていた。
「優秀じゃない、ちゃんと時間前に来るなんて!」
「ハハハッ」
余り会話も無く、サッさとチェックイン!
部屋に入ると、仕事の出来る山口さんは女の知恵へと替わり
「う〜ん、ごめんね今日待たしちゃった?」
また、俺の股間を摩ってきた。
知恵さん急にしおらしくなったなぁ、そういえば、前回知恵さんは、責められたいと言っていたのを思い出した。
「どれだけ待ったと思ってんですか!」
「うっ、ゴメンなさいそんなに早く来てるって思ってなかったの」
急に激変した知恵さんに確認の意味を込めて
「こういうのが知恵さん好みなんですよね」
「フフッそうよ!良く覚えていたわね、今日は出来の悪い知恵を柴崎君の好きにしてくれたらいいから!」
俺の顔はその言葉を聴いて自然と笑みが出た。
「フフッ、悪い顔w」
「そりゃ、人妻の知恵さんを好きにしていいんだと思うとねっ!」
「期待しちゃうわ!」
俺は攻めるのでは無く初めての責めるエッチにドキドキしながらワンピースを下から捲っていく。
短い靴下、そしてスネ、膝、太ももまで上げて来るとスラっとした綺麗な足が、そしてパンティがもう少しで見えそうに…おぉぉぉ!もう大興奮です
「いゃん!」
何度聞いてもそそります。
隠す手の間から見えるパンティは、以外にもピンク色、前のエロいレースの黒パンとは違い普通っぽいが、ちょっと高級そうな質感。
括れた腰から更にうえに上げ
「知恵、手が邪魔」「あっ、はい!」
と、手を退けさせた。
おっ!ブラもお揃いのピンク、しかし下を支えているだけの様な形状、乳首が見えるか、見えないかギリギリ、やっぱり知恵さんはエロい下着を着けて来ていた。
俺はそのままワンピースを首まで上げ、すると首に引っ掛かり、ワンピースをひっくり返し知恵さんの視界を奪った。
「ワンピース脱いでいい?」
「だーめ、そのまま!またエロい下着、着けて来てんじゃん、知恵さんはどうして欲しいのかな!」
俺は乳首が見えそうなブラを指で下に下げると、黒色に近い乳首が立った状態で挨拶してくる。
ずらした隣の指で知恵さんの乳首を弾いてやると
「あんっ♡」
そして摘んで捏ねくり回してやった。
「んっ♡だめ…柴崎君…そんなに…いじめちゃ…乳首取れちゃう♡」
乳首をギュッと摘む度、可愛らしくピクピクと身体を震わす。
「最初っからビンビンじゃねーか、摘んで欲しかったんだろ!」
ギュッ!
「んんっっっあっあっ、はい!」
下に手を伸ばすと既にパンティは湿っていて、知恵さんの股には染みが出来ていた、直ぐ股を閉じて抵抗してきたが。
「もう濡れてるわw」
「はぁ〜ん!あぁ〜っや、優しくして〜…」
今、知恵さんがどんな顔をしているのかどうしても見たくなった。
俺はワンピースを脱がすと、さっきまでのキリッとした眼光は無くトロンとしている、丸いお洒落な眼鏡が知恵を若く感じさせる、眼鏡の奥はエロい女の顔になっていた。
「なんだ、知恵さんもう感じちゃってるんですか?」
「えっだって、そんな処柴崎君に触られたら…あぁ〜んっ♡」
中に手を入れ、濡れてる場所を擦ると
「おっ、もう指入りそうw濡れるのはやっw」
「柴崎君の所為よ!前、知恵の身体にあんなにカチカチの硬いの挿れてくるから…はぁ…ん〜っ♡」
「知恵さんからの連絡、もっと何週かしてからのお呼び出しかと思ってました、こんなに早く電話して来るなんて、そんなに俺とセックスしたかったんですか?濡れるのも早かったから、いくのも早いか試して上げますね?」
「あっ…あっ…ダメ…そんなに早くしちゃぁ…」
グチュ、グチュ!
「うわっ、もう中とろっとろですよw」
知恵さんは俺の肩を掴み
「はぁ…ふぅ…はぁ〜…ふぅ…あぁ…あぁっ…ダメッダメッいっちゃう〜はあはあいくいくいっくっっっ♡」
「パンティ履いたままいっちゃうからぁ〜wかなり濡れちゃいましたねw冷たいでしょ脱がせてあげますねw」
知恵さんのパンティを膝まで両手で勢いよく下げた。
「ハァハァ…いゃん♡」
「エロい声出して、部長にもこんな声出してんですか?」
「もう柴崎君の意地悪っ!んっダメあっんっ!」
俺はしゃがみ、立ってる知恵さんのベチョベチョになっている股にしゃぶり付きクンニ。
知恵さんは両膝にパンティが掛かっている為、俺の肩を掴み腰をへこへことさすが、逃げる事が出来ずにその場で2度目の昇天♡
「はぁん…あっ…あっ…あっ…あぁぁぁっ!はぁはぁっ♡」
俺は今にも崩れ落ちそうな知恵さんをパンティそのままに、細い知恵さんを軽々お姫様抱っこして、ベットへと向かう。
「柴崎君意外とたくましいのね、お腹もまだ硬いじゃない!」
「知恵さんはほんと硬いのすきですねぇ後でたっぷり硬いの突っ込んであげますんで!」
「もう、バカッ!」
ベットにドンッと知恵さんを寝かせた。
「あんっ♡」
何かの度に可愛らしい声をあげる知恵さん。
それだけでたまらん。
部長にも同じ感じなら、絶対部長は、知恵さんを手放しはしないだろう。
パンティを脱がしポイッと後ろに投げ捨てた。
股を閉じてくるが、力ずくで足を開く処まであける、これも嫌がってる知恵さんを力で強引に従わせる感じなのが俺のSっ気を燻ってくる、そして俺は体をねじ込んだ。
指でまんこを開き中をじっくりと確認
「柴崎君…そんんな…ジッと…見ちゃ…あぁっ…んっっ"…」
「こんなに溢れさせて、どんだけ感じてんだよw」
指で開き舌を這わした。
おっ、知恵さんのおまめを発見、当然そこを舌先に力を入れ右に左にと舐め回し、吸い付いた。
「ん"〜〜っ」と声をあげクネクネとよがる知恵さんをガッツリ押さえ込みクリ攻め♡
幾らもしない内にいってしまうも、更にコリコリになった知恵さんのおまめちゃんを舌先でもてあそんだ。
「ああぁっはぁ〜っはぁ〜っ…また…い…くっ…あっんっ♡」
「ふぅ〜、知恵さんのおまめちゃん俺に舐めて欲しいって硬くなっちゃってましたよww」
俺は知恵さんの背後に行き、M字に開いている内側に膝を入れ更に股を開かせ、トロトロまんこに指を入れ手マン。
「もう指一本位じゃ何の抵抗も無いですねっ!」
「あぁ〜はぁ〜…ん〜っ…あっダメ…」
「2本でも余裕だぁ〜♡」
「あぁ〜っ…ダ…ダメッ…3本入れちゃ…んっっ!」
もう片手で、抱える様におっぱいを揉んでコリコリ乳首を摘むとすぐ
「ん"〜〜〜っ"♡」
俺の上で暴れる様にビクビクっと痙攣。
知恵さんを挿入前に何度もいかし気分は最高潮、ギンギンの俺はフェラなど無用!
(前回フェラだけでいかされそうになったからw)
俺はヒクヒクとしている、知恵さんをゴムを装着し、正常位で容赦なく挿入。
「はぁ〜〜っ、欲しかったんでしょコレが…」
「あ〜〜〜っあんっあんっ…また知恵の中に柴崎君の…硬いのが…んっっ♡」
「知恵さんの部下がこんなにアンタが淫れるの知ったら、もう部下達気になって仕事になんないですねw」
「あっあんっぁんっぁんっ…んっはぁっ♡」
「あれっ!もう聴こえて無いじゃんww」
「あっ…いい…んっ…ん…んっ…」
前戯でいきまくった知恵さんは全身の感度が上がり、同じ体位でも何度もいく。
「…崎君…あぁ〜…今いった…と…こ…ろ…あぁぁ〜っ…ダッ…メッ…またいっちゃう♡」
今回は前回より知恵さんはいき乱れていた。
「後ろから入れるから」
「ぁっ、はぃ…」そういうと俺にお尻を向け自ら四つん這いに知恵さんはなった。
後ろから入り口を探して擦り付ける、それだけで「んっ…んっ…」と腰をピクピクさせ感じたまに腰をフリフリして嫌がる素振りを見せる。
知恵さんは俺をドSにする才能でもあるのか?
真っ白だった身体は既に赤みを帯びていて、お尻はピンクに色づいている。
この尻やはりこの形がいい、あぁこのお尻を叩きたい、いや是非叩かねば!
「知恵さんお尻振ってたら挿れれないじゃん、挿れて欲しく無いの?」
「ううん、早く柴崎君の…」パシン!
「ん"っっ"♡」ビクンッとお尻が跳ね上がるww
ほほぅ!やはりお尻も敏感!知恵さんは叩かれて、俺は叩きお互い大興奮
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