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働き方改革によって社内で女性社員の身体は共有される事に!5(2/2ページ目)

投稿:2022-10-06 07:45:54

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「ハァハァ」バチン!

「はぁぁ"〜ん"♡」

叩き赤く染まって来た尻を掴みバックから挿入。

「今挿れてやるからな」

「ハァハァハァ…お願いし…ん〜〜っ!」

パン、パン、パン、パァ〜ン!

「ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…ん"〜〜っ♡」

「ゴメンゴメンw目の前にあるから叩いちゃったw」

俺はバックで突きながら知恵さんが油断してそうに感じると尻を強めに叩いた。

知恵さんを調教し使役ている気分になり、ついつい調子に乗り叩き過ぎてしまい。

知恵さんのお尻は熱をおび真っ赤に腫れて来た。

「あ〜んダメッ…もうお尻はやめて〜!も…もう…」

「今日俺の好きにしていいって言ってましたよね!」

「ぅん…そうなんだけど…ハァハァ…あぁはぁっ…お尻だけは…他何でもするからねっ…柴崎君…」

「いいましたね、この前言ってた3Pの件、俺も興味あるんで、知恵さんが今度ほ3Pしてくれるって言うならやめてもいいですよ!」

「えっでもあれは…顔出すのは…あっんっ…分かったから…で…でも…あ"ん"っ…」バシッ!

「知恵さんの顔が見えない様に考えるから、ねっいいじゃん!」

「そ…それなら…ん"っ〜っ!」ペチン!

「もう気持ちいいのは分かったから、動いたら俺の抜けちゃうじゃんw」

パン、パン、パン!

「ゴメン…んっ…なさ…ぁんっ…んっ…んっ〜…」

よしっこれで次、知恵さんを男2人で攻めて責めてせめまくってやる!

俺は上司のたけるさんとの約束が果たせる喜びで、知恵さんをパンパンといい音をさせ軽快にペニスを叩きつけた。

あっヤバッ調子に乗りすぎた(汗)いきそぅ!ダメだ、まだいっちゃダメだ

腰を止めて俺は気持ちを落ち着かせた。

「どうしたの?」

「俺の欲しいんだろ、自分で動きなよ!」

「あん、もう意地悪っ!ん〜っ…」

前回は、情けなく知恵さんに騎乗位でいかされてしまい、今回は直ぐリタイヤする訳に行かない。

「んっ…んっ…」

知恵さんは自らお尻を前後させた。

騎乗位とは違い、ゆっくりだった為、俺のアソコも落ち着いて来た。

俺は知恵さんの肩を掴み引き寄せ、またバックで突き、知恵さんは背中を反らせ「ぁんぁんあっ…はぁ〜いっ…いっちゃう♡」

俺が肩を離すと、勢いよく前に倒れ痙攣。

横を向き身体を丸くめヒクヒク。

後ろから丸見えになった知恵のまんこに横向きのまま、追撃挿入。

「んっはぁ〜っ…ダメッダメまた…いっ…いっちゃう♡」

挿入され横向きのまま、知恵がビクビクと感じていく姿はとても興奮した。

俺は知恵に入れたまま腰に手を回し、引き起こしあぐらを組んだ上に乗せ対面に。

知恵を強く抱きしめ下から突き上げた。

「はぁ〜気持ちいい…いっちゃいそう!」

「あぁ〜っいいよっ、いいよっ知恵もいっ…ちゃうまたいっちゃうよ〜♡」

俺も限界が近づいて来た、胸には知恵の乳首を感じる、抱きしめている背中は汗でベトベト、股はどちらのか解らないくらいヌルヌルで擦れ合っている。

「あぁ〜出る…出るっうっ…フゥフゥ〜ハァ〜!」

「あっあっはぁ〜〜んっ♡ハァハァぁっぁっ柴崎君のがまた知恵の中でドクドクって♡胸の鼓動も…凄い…♡」

俺の腕の中で人妻知恵はいき果てた。

「ハァ〜良かったわよ、何回も柴崎君にいかされちゃったwでも、もっときてよかったのよ、まだSになりきれて無いわねw」

「あっはい、でも余りキツく言ったら怒んないですか?」

知恵さんはもっとキツく生意気に来てくれる方が興奮するらしい。

俺の上から知恵さんを退かす。「あぁん、もう」

じゃぁ俺はドSに徹するしかないよなww

「おい!いつまで上乗ってんだよ、早くお前の口で俺の掃除しろよな!」

知恵さんは、一瞬にっと笑顔になり

「ゴメンなさい…す…直ぐするから…怒んないでっ!」

お掃除フェラさせている間、乳首を摘み引っ張った。

「ん〜…あぁ〜…知恵の乳首ちぎれちゃうよっ!」

「うるせーよ!早く勃たせろ、知恵のいやらしいまんこに入れてやるから、まだ欲しいんだろ!」

「ん〜ん〜…ぅん…知恵が帰る時間まで柴崎君の硬いのちょうだい♡」

なんだこれは、こんなに上から言うと気持ちいいものなのか!

今回も知恵さんのフェラで2度目の強制勃起、眼鏡姿でフェラなかなかいい!

また今度しおりに眼鏡フェラお願いしようと思っていると…

「知恵もういいぞ!」おぉっ、ヤバッまた俺の中の危険ラインを知恵のフェラは越えようとして来た。

ベットに腰掛け、俺の上に背面で知恵を座らせる

「ほら知恵の好きなのだぞ、欲しいんだろ!」

俺は知恵の股の間から出ているペニスを掴み知恵に見せる。

知恵は俺の手を掴み自分の穴に持って行き、ゆっくりと腰を下ろした。

「あっあっあぁ〜はぁ〜〜んっ♡」

「何自分で挿れてんだよ!」

「ゴメンなさい…」

「どれだけエロい女なんだよっ、こんだけエロいんなら旦那とはどうせ毎日、やってんだろ!」

「し…週に一回程…」

ほうぅ!そうなのか、知恵さんの夫婦の営みを想像すると、週一回でも充分興奮するなぁ。

俺が弾んでやると、知恵は俺の膝を掴み、落ちない様にバランスをとる。

「あぁっ…あぁっ…んっ…あぁぁ当たってるっうっうっ…」

俺が上下に弾むと後ろから見たら知恵さんの眼鏡のテンプルの部分が上ったり下がったりし、下がった時には「あぁんあぁん」といやらしい声を上げる。

挿入したまま立ち上がり、知恵のお腹に手を回し、ヨチヨチとゆっくり壁に向かって行き、壁に手を付かせ立ちバックで突き倒す

知恵さんのしていた眼鏡は激しさで下に落ち

「はぁ…激しい…こ…こんなの久しぶり…あぁっ♡やっぱり柴崎君のいい…いいわっ…ぁっあぁぁダメッ…ダメッ…あっっ"!」

知恵はいきビクビクしながらも、俺の首に手を回し後ろを向きキスをせがんで来た。

そしてキスをしながら少し前屈みになり知恵を抱きしめ腰を振った。

立ちバック2度目の昇天で知恵は壁に持たれ掛かった、俺は知恵を前に向け立ったまま対面で挿入。

そして今度は俺からキス、知恵も首に手を掛け濃厚なキスをして来る、俺は余りの激しい人妻とのサックスにただただ没頭していた。

片足を持ち上げ、奥まで突くと知恵はつま先立ちになりながら、しがみついて来た。

「あぁ〜いくいくいくっ♡」

「あぁ〜うっっ…ダメダメッダメッあっ♡」

俺はいきそうになりスピードを上げフィニッシュ!

「あっハァ〜ハァ〜」ドック!ドック!

あっっっ!ヤバいっ!俺は途中から生で知恵さんとやっていた事を2度ドクンドクンと脈を打った所で気付いた。

慌てて抜き残りを知恵さんのお腹や陰毛の辺りに出した。

「やぁんっ!」

「あっ、知恵さんすいません、ちょっと出ちゃったかも(汗)」

「ハァ〜ハァ知恵の中に出されちゃった、もう何度もダメッて言ったでしょコラッ!ちょっと出たって知恵の中で柴崎君の何度も脈打ってたわよ!」

あ〜やっぱりバレてたよ、どうしよう?

「フフフッそんなおどおどしないでよ、気持ち良かったから今回だけは許してあげる♡」

許して貰えた事でホッとした、許して貰えなかったら俺は会社でどうなっていたのだろう?考えるだけで怖い。

「知恵より若い旦那さん貰ったらちほ喜ぶかなぁ?今週一回程度だけど半分はしたいよね、どう思う柴崎君?」

子供まで出されたら笑うしかないよね!

「ハハハッそ…そうっすね」

知恵さんは念の為ピルを飲んでいるとの事、でも次は無いからねと、思いっきり釘を刺された。

そして、責める快感を知恵さんに叩き込まれ、その日の俺へのドSになる為の調教は終わった。

「最後はとても良かったわ、今度はさっきみたいな感じで来て、柴崎君も最後は気分が良くなってたんじゃない?」

「そうっすね〜、何だか知恵さんの全部支配しているみたいで気持ち良かったです!」

「ふふっ、じゃあ今度は3人だしもっと期待出来そうね、なんだかもうドキドキしてきちゃったw」

2週間後に決め、細かくは1週間前に連絡すると言われた。

俺も今からドキドキだ、たけるさんはどんな反応するだろうか!

続きはまた書きたいと思います。

-終わり-
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