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【高評価】ゲームで知り合ったJKと付き合うことになった④(1/2ページ目)

投稿:2022-10-06 01:23:18

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名無し◆InhDJ3Q(東京都/20代)
最初の話

初めての投稿のため、読みにくい点あるかもしれませんが、ご容赦ください。俺の大学時代に荒○行動というゲームが大流行していた。流行に流されるのが好きではなかったが、春休みであまりにも暇で、1人で始めてみることにした。4人でチームを組んで遊ぶゲームだが、1人でやると自動的に他のプレイヤ…

前回の話

俺とAはついに直接会おうという話になった。ディズ○ーに行き、Aの実家に泊まり東京観光、もう1晩泊まり、お昼頃に帰るという予定でした。Aの家は父親が帰ってこない週が月に1週ほどあり、そのタイミングなら泊まりに来ても大丈夫とのこと。お互いに5日間ほどオナニーしないように約束してい…

改めて登場人物紹介しときます。

俺(Y):170cm、70kg、20歳(書いてなかったですよねすみません)、顔普通、大学生

A:156cm、40kg前後、Eカップ、弘中アナを幼くした感じ、17歳

M:Aの姉、160ちょいぐらい、体重知らん、Fカップ、

Aよりキレイ系の顔(広末涼子をちょっと薄くした感じ)、19歳、仕事してる

Aの家に帰ることになった俺とAは迎えに来てくれたMの車に乗り込んだ。

すると車内にはAママも乗っていて、そのまま晩ご飯に行くことに。豪勢なハンバーグをご馳走になった。

家に戻ると、順番にお風呂に入ることになった。

AとMはすっぴんになるから後で入ると言ったので、Aママが1番にお風呂に行った。

Aはかなり疲れたのか、ソファーで寝てしまった。

「A寝ちゃったね。今日はどこ行ってきたの?」

「うん、浅草をウロウロしたよ」

Aとの打ち合わせ通りに答えた。

「じゃあもしかして朝の続き出来てないの?」

1日ホテルにいたが、さすがに言えないので否定した。

「してないよ、またしてよw」

冗談と期待が半分半分で言ってみた。

「...うちの部屋いこ」

Aに聞こえないようにMが俺の耳元でそう言って、そのまま階段をあがっていった。

俺はAが寝ているのを確認しながらMの後について行った。

Mの部屋は2階の1番奥だった。部屋はシンプルでMらしい部屋だったが、めちゃくちゃエロい匂いだった。

「Aには絶対秘密ね。」

そう言うと、俺の前で膝をつき立っている俺のズボンとパンツをおろした。

「ママあがってきちゃうから、早くイッてよね」

笑いながらそう言い、もうギンギンに勃起した俺のチンコを咥えこんだ。

やはりAとは比べ物にならないぐらい上手い。ジュボジュボとわざとなのか大きな音をたてながら2分ほど舐められただけでイきそうになった。

「俺も触りたい。」

そう言いながらMをベッドの上に連れていきTシャツを脱がせた。2分でイクのはあまりにもったいなかったw

Tシャツを脱がせると真っ黒のブラからはみ出そうなおっぱいが。すぐにブラも外して両手で揉みながら乳首を舐めた。

「んんっ!!」

ビクッとなりながら声を出したMだったが、すぐに俺の手を掴んで止めた。

「うちはいいから、時間ないし。」

「じゃあ挟んでくれたりとか...」

「いいよ。寝転んで。」

頼んでみるもんだなーと思いながら仰向けになると、Mは俺の足の間に座り濡らすようにチンコを何回か咥えて舐めた。

「もうちょっとこっち来て」

俺のケツがMの膝に乗るぐらい密着した。

「結構しんどいからちょっとだけね」

そう言いながら、下乳の間からチンコがゆっくりとmのおっぱいの間に入っていった。

「うわ、やばぁ」

「気持ちいい?w」

セックスとはまた違った快感だった。マンコみたいに締まりがどうとかではなく、フェラみたいに気持ちいい所を責められるような感じじゃなかったが、もはやパイズリという行為に興奮してたんだと思う。

ゆっくり上下に動かし始めると、すぐにイキたくなっていた。

「ああ、もうイクかも。きもちよすぎ」

「出す時言ってね」

Mはどんどんスピードをあげていった。

「もう無理。イクッ!」

Mはすぐに手を止め、チンコを咥えながら手でしごいてくれた。

「ん〜っ」

今日3回目とは思えないぐらいの量出た感じがしたが、Mは何も言わずにすぐに飲んだ。

「めっちゃ出るじゃんw」

するともう1度チンコを咥えてお掃除フェラまで。

まだギンギンだったが、

「さ、早く下いくよ。これ持って降りて」

ゲーム機を持たされ一緒に降りた。

1階に降りると、足音でかAが起きたところだった。

「あれ、何してたの?」

「これみんなでするかなと思って運ばせてたw」

言い訳まで完璧w

セックスまでしたかったなーと思いながら、Mを見るとブラは外したままだった。

ゲーム機を準備していると、Aママがお風呂から出てきて、次は俺がお風呂に入ることになった。

脱衣所に入ると、昨日漁った洗濯カゴが目に入った。

被せてあったバスタオルをめくると、Aママの脱いだであろう服が入っていた。

正直Aママのことはエロい目で見ていなかったが、一応下着だけ探した。

薄めのピンクのブラとパンツだった。タグも一応見ると「G70」。さすがママw

匂いはせずカゴに元通りに戻しておいた。

急いでお風呂からあがると、3人でゲームを始めていた。マリオ○ーティーのミニゲームをやっていた。

ミニゲームが終わるまで犬と遊んで待って、それから参加した。

1時間ぐらいゲームをして、アイスを食べた。

AとMが順番にお風呂に入ったが、リビングにAママがいたので、何もなかった。

最後のMがお風呂から出てきてそろそろ寝る雰囲気のなか、明日の話になった。

「AとYくんは明日どうするの?」

「明日14時からバイトー」

「あ、そっかそっか」

「A見送ってそのまま帰ります」

「14時過ぎまで待ってくれてたら、Yうちが駅まで送っていくよ?」

Mは昼まで仕事らしい。

「え、どうしよ」

「送ってもらいなー結構遠いし」

「うん、その方がいいよ」

「じゃあお願いしようかな」

その夜はそのままそれぞれ部屋に行き寝た。俺も疲れて爆睡だった。

朝になり目を開けると、今日はAは起きてきていなかった。しかももう8時だった。

リビングに行くと、AママとMは準備していて、Aママはもう出発するところだった。

Aママにお礼だけ言い、見送った。

「Aまだ寝てるの?」

「たぶん全然起きてこないよw」

「Mは何時に行くの?」

「もう後5分したら出なきゃよ。」

Mは仕事用なのか、スーツっぽい感じのタイトめなスカートに半袖のワイシャツ?みたいな格好だった。

「おっぱい苦しそうw」

そう言いながらちょっと触ってみると、Mは抵抗することなく、

「昨日のじゃ足りなかったの?Aには絶対秘密ね。」

「言えるかw」

笑いながら目を合わせ、1回だけ軽くキスをした。

「じゃあ行ってくるから。」

「行ってらっしゃい。帰りよろしくね」

Mを見送ると1人になった。

しばらく犬と遊んだが、本当にAが起きてこない気がして部屋まで行ってみることに。

静かにAの部屋のドアを開けて入った。

初めて入ったが、Mの部屋とは違ってぬいぐるみがあったりピンクのカーテンで、女の子っぽい部屋だった。

部屋に入るとAはすぐ目を開けた。

「あれ?おはよぉ」

「おはよ。みんな行っちゃったよw」

「お化粧したらすぐ下いくから下で待っててぇ」

眠そうに起き上がって、すぐ化粧を始めようとしたので、リビングに戻った。

またしばらく犬と遊んでいると、Aが降りてきた。

「とりあえず一緒に散歩いこぉ」

犬の散歩を一緒にした。

家に戻ると2人きりだったので、当然エロい雰囲気に。

ソファーでめちゃくちゃキスして、服を脱がせた。

おっぱいを舐めてクリをいじった。

「Y...気持ちいい...んっ...」

触ると、すぐにイきそうなぐらいビクビクと反応した。

「あぁっ!...だめっ...無理、イクっ!!」

Aは相変わらずすぐにイッた。

その後も手マンをしたりで合計4回イかせた。

「Yもしてあげる」

そう言うと、ソファーの下に座り俺のチンコを舐め始めた。今日は時間があるからか、ゆっくり舐めてくれた。

10分近く続けてくれたと思う。犬がいるから嫌だと、続きはAの部屋ですることに。

2階にあがるとAは1人でMの部屋に入ってすぐ戻ってきた。

「お姉ちゃん、いつも持ってるんだーw」

ゴムを箱ごととってきた。

「バレるんじゃない?」

「もうバレたら謝るwYもしたいでしょ?」

「うんw」

「早くいれてほしい...」

恥ずかしそうにAに言われ、俺はすぐゴムをつけた。

「今度はバックがしてみたい。」

Aはどこで勉強したのかそう言いながら、お尻を向けて四つん這いになった。

「痛かったらすぐ言ってね」

バックでお尻を突き出すAにゆっくりと挿入した。

「んんんっ!!!」

「痛い?」

「ちがっ.....ん.....気持ちいい....」

Aは体を小刻みに震わせながら感じた。

「動いても大丈夫そう?」

「んっ...またすぐイッちゃうかも..」

ゆっくりと奥まで入れると、Aは小刻みにビクビクビクッと声を出さずに感じていた。

何度か突くと、奥に当たる度にビクビクなり、5回目ぐらいで

「.........イクッ!」

小さい声で言いながら、体を丸めてビクビクとイッた。

「バックやばいかも。きもちよすぎ。」

俺はめちゃくちゃ興奮して、すぐいれ直した。

「あああっ!!!....奥ダメッ!!.....またイク!!イクイクイク」

また5回ほど突くとイッてしまった。

そのままバックで合計5回はイかせたと思う。

正直俺はほとんど感じていなかったが、何度もイクAを見て最高に興奮していた。

「立ちバックもしたいぃ」

まだまだ元気そうなAがノリノリでベッドから降りて、ベッドに手を付き腰を突き出した。

俺はすぐにAの後ろに立ち、腰を掴んで奥までいれた。

「ああぁんっ!!...こっちの方が...やばいぃ..」

ビクビクするAに、我慢出来なくなった俺は激しめにガンガン腰を振った。

「ああああっ!!だめ!イクイクイクイク!」

イッても俺は腰を離さず腰を振り続けた。

「だめぇぇ!!無理無理!またイク!!!」

ほぼイキっぱなしのAに腰を振り続け、やっとイきそうになったところで、Aが座りこんでしまった。

「もう無理ぃ...はぁ...ごめん...」

座ってもしばらく痙攣が止まらないAはゴムをつけた俺のチンコを手でしごいた。

正直限界が近かった俺はそれでイきそうになり、Aをまたベッドに寝かせた。

「あとちょっとだけさせて。」

「あぁん、おかしくなるぅ。」

Aは素直に足を開いてくれた。

いれ直すと、すぐ乱暴に腰を振った。

「んんんっ!!!...やばいぃっ!!」

「俺もイきそう...」

「一緒にイキたい!!あんっ!!イクイク!!」

Aがビクッと体を浮かせたタイミングで、俺も射精した。

「はぁ、はぁ、はぁ」

Aはかなりバテバテだった。ちょっとイかせすぎたかなw

「めっちゃ気持ちいい。Yも気持ちよかった?」

「うん、Aめっちゃエロかったw」

「この後バイトとか無理かもw」

そう言いながら2人でお風呂に入った。

お風呂をあがったら、早めのお昼ご飯を買いに行くことに。

近所の海鮮丼屋さんでテイクアウトしてきて、ササッとすませた。

「バイト行く前にもう1回だけしたい。次いつ会えるかわかんないし。」

「A働ける?w大丈夫ならいいけど。」

また2人でAの部屋に行き、ベッドに入った。

少しだけ前戯をするとAはびちょびちょだったので、ゴムをつけた。

「A我慢できないから正常位でしよw」

「全部気持ちいいんだもん。」

正直バックも騎乗位も、Aがイクとすぐに体を丸めてチンコが押し出されるので、正常位が1番気持ちよかった。

さらに正常位でいれると、仰向けに寝て潰れたおっぱいが揺れるのがたまらなくエロい。

ゆっくりといれると、Aは相変わらず大きな喘ぎ声を出す。

「ああぁんっ!きもちよすぎっ!!」

昨日まで処女だったとは思えないぐらい感じていた。

正常位でも何度もイクAだったが、俺はもう腰を止めずに振り続けた。

「Y大好きっ!!あぁん!!またイッちゃう!!」

Aもそれでもイキ続けていた。

なんだかんだでその後さらにもう1回戦。

俺もこれで合計3回出した。

「A時間大丈夫?」

「え、やば!遅刻する!」

Aは慌ててバイトの準備を始めた。

俺はMに送ってもらうことになっていたのでちょっとの間留守番。

2人で玄関に行き、また会いたいねとキスをしてAを送り出した。

見送ってすぐに家の外で車の音がした。

「ただいまー」

Mが仕事を終えて帰ってきた。

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