体験談(約 8 分で読了)
【高評価】隣の地味な人妻は…実は色気たっぷりの美熟女だった3(1/2ページ目)
投稿:2023-11-26 22:33:07
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俺「ハァ~」#ブルー隣でスース―眠っている妻を見つめながら深いため息をついた。そして、深夜にベッドを抜けだして、別の部屋でオナニーを始める。週に2回はこんな夜の生活になっている。俺は42歳のサラリーマンでそれなりの大企業に勤めている。結婚7年目の看護師の妻と二人暮らしだ。子供…
里琴「どこがいいかしら♪」#ピンク俺「もう、こんな時間だからエキナカの喫茶店でどうですか?」#ブルー里琴「いいわね~、もう、俺さん、決めちゃって!」#ピンク喫茶店に行くと決まったら、彼女はウキウキな感じ。電車内での恥ずかしそうなモジモジモードとは大違い(笑)そして、22時までやっ…
俺「んん~…」
6時にアラームが鳴って起床。
バナナヨーグルトを作って食べた後は、髭を剃って歯を磨く、洗顔をして身支度を整える。
これがいつもの俺のルーティン。
時計代わりに、TVをつけてNHKニュースを見る。
今日も朝から暑い…。
でもエアコンの風が嫌いな俺は、窓を開けて凌ぐ。
ボーっとTV画面を見ていると、隣から声が聞こえてくる。
立花家も窓を開けているのかな⁇
昭夫「里琴!今日はいつもと違うな」
里琴「今日は昔の友達を会うから、ちょっとオシャレしたのよ♪どうかしら?」
昭夫「別に…化け物になっちまった感じだよw」
嘲笑するような声…ちょっと昭夫さん酷いな~。
里琴「その言い方ないわよ(怒)」
里琴さんの怒声が響き渡る。
そりゃそうだよな!
そんな里琴さんの怒りを完全無視した昭夫さんは
昭夫「遅くなるなよ」
と、何事もなかったようにポツンと言って終わり。
里琴「ったく、ちょっとは私に興味を持ってよ!あ、もう出かけなくちゃ」
彩夏「ずいぶんと早く出るわね」
里琴「今日は忙しいからね。彩夏、ずいぶん短いスカートだわね。痴漢に合わないように気をつけなさいよ♪」
彩夏「いつもこんな感じじゃない。お母さんこそ、今日はずいぶんキメているから気をつけてよ。なんか誘っている感じよw」
里琴「フフフ…そんなセクシー?ちょっと嬉しいわ♡気をつけるわね~。ありがと♪」
ふたたびウキウキ口調に戻った里琴さんの声が聞こえた後に、ドアが開いた音がした。
どうやら里琴さんは早めに家を出るようだ。
やがて7時になったので、家を出て、駅に向かう。
マンションの入り口を出て、駅にしばらく歩いていると、
里琴「おはよ!俺さん!」
と後ろから朗らかな声が聞こえた。
あれ?先に出たはずなのに…ドアが閉まった音もしたし。
俺「おはようございます」
里琴「もう…なんで丁寧語なの?昨日、呼び捨てにしてって言ったでしょ♪」
さっきの声よりもウキウキテンション!
ちょっと嬉しい…
俺「そうだった(汗)おはよう♪」
里琴「おはよ♡」
メチャクチャ甘ったるい声で再び挨拶をしてきた。
ゾクッとするな、この声。
ちょっと高めのアニメ声…ヤバすぎる♪
昭夫さんは酷評していたけど、彼女を見ると…確かに違うが、マジでキレイ!
いつもは丸い眼鏡にノーメイクなのに、眼鏡はかけていないし、メイクもバッチリだ。
ファンデーションで少しだけ白っぽく、唇は薄い赤の口紅をしており、年相応の大人らしさと美しさを引き出している。
そして、フローラル系の香りのする香水を着けている。
俺「う~ん、とってもいい香りがする♪メッチャキレイだよ…正視できないくらい♪」
冗談抜きだ。
現に眩しすぎて、彼女を正視できない(苦笑)。
里琴「嬉しいわ!主人ったら、メチャクチャ酷評するのよ(怒)」
俺「彼の照れ隠しだよ」
里琴「いや…本気で言っていたわよ!服装はどうかしら?」
胸元の割れ目が見える白くてセクシーなTシャツ(?)だ。おそらくノースリーブじゃないか?
その上に薄い青色のジャケットを羽織っている。
下は同じ青のスカートだが、膝上10㎝くらいの年にしては短いスカートで深いスリットが付いている。太ももまで見えるくらいだ。
俺「いや~、見違えるほど、色気がスゴイ…」
思わず生唾を飲んでしまうくらいだ。
目を丸くして驚きの声を上げる俺に満足したのか、彼女はニヤニヤしながら
里琴「そうでしょ?上着の下、キャミソールなの!彩夏のもの失敬してきちゃった♪」
俺「え?10代が着るキャミを着ているの?」
いや~、驚いた!
ずいぶん頑張っているな~、でも、別に違和感ないから、肌が綺麗なのかもしれない。
改めて目を彼女の胸に移すと、確かに白い肌で40代に見えないほど若々しい。
里琴「頑張ったでしょ?今日はね…デートなの♡」
と、言ってきた。
なんかガッカリ。
なんだかんだで夫を愛しているじゃないか!(苦笑)
俺「そうなの?旦那によろしくね……(涙)」
動揺していて、野暮なことを言う俺…バカだよ…ほんと(苦笑)
里琴「いやね~、なに言っているのよ!朝の1時間に決まってるでしょ?知ってるクセに♡」
例の甘ったるい声で話しかけてくる。
え…もしかして俺のためなの?マジでゾクゾクする♪
一応、相手を聞いておこう…。
俺「朝から仕事をさぼって、誰かと会うの?」
里琴「もう…イジワル♡。私に最後まで言わせたいの?わざわざ早起きして同じ電車に乗ろうとしているのよ!」
フフフ…今日のラッシュも楽しみだ♪
俺「俺が相手だったら、そこまでセクシーにしなくてもいいのに」
里琴「だってさ!俺さんに昨日みたいに興奮してほしいの♡」
ウルウルした目でジッと俺を見つめてネットリした声で話しかけてくる。
ヤバいって…マジで心臓に悪い。血圧が上がる~(苦笑)
里琴「ところで俺さん…昨日のトイレで何してたの…(ニヤニヤ)?」
俺の顔をジッと見て、今度はイタズラっ子のような眼をしながらも、甘えた声で咎めてきた。
しまった!里琴さんのパンティーのクロッチが俺の精子でベトベトだった(汗)
里琴「久々に濃厚な男の香りを嗅いだわ♡」
俺「あ…っと、それは」
里琴「そして、ベットリ大量のお汁。トイレでなにやっちゃったのかな~?」
俺「…(恥)」
顔が真っ赤になるし、汗が噴き出る。
里琴「あらあら、赤くなっちゃって、汗もすごいわ♪」
自分のハンカチを取り出して、俺の顔を拭いてくれる。
そして、舌先でペロっと舐めて、上目づかいに俺を見つめて、ニコッと笑う。
うわ~、全部セクシーすぎる!
俺の性欲がますますパワーアップ!
俺「そんな里琴も昨日、喫茶店でクチュクチュしていたじゃん♪公衆の面前でヤッた分、里琴の方がエッチだよ♡」
里琴「フフフ♪あ!そうだったwそういうことは同じ時間に二人ともオナニーしていたのねww」
俺「そうだね…でも、二人で自分の股間を弄っているだけじゃ、寂しいな。昨日の続きする?」
彼女は俺をウルウルした目で見てきて、顔を赤くして
里琴「…ウン♡」
とうなずく。
朝っぱらから40代の男女がエッチな会話をしながら、駅に到着(苦笑)
俺も溜まっているけど、里琴さんもずいぶん溜まっているんだな…
最寄り駅は始発から2駅のところにある。
席には座れないが、比較的空いている。
俺「ここに乗って…」
これから始まることを想像して、妙に緊張する(汗)
彼女をドアの入り口に立たせて、俺は彼女に向き合う形で乗車。
まだ空いているから密着するわけにはいかないが、見つめ合っている。
普段はラッシュが大きらいだが、この日だけは早くギュウギュウになることを願った。
彼女は何も言わないが、目を見開いて微笑を浮かべて、俺を見つめる。
この恋人のような甘い時間…何年ぶりだろう。
妻とは二度と作れない時間かもしれない。
そして、4駅目くらいから、JRとの乗り換え客がドドッと乗り込んできて、俺を奥に押し込もうとする。
里琴「もっと近づいて♪」
俺の腰に手を添えながら、引き寄せようとする。
俺「うん…」
口の中がカラカラに乾く…そして俺も彼女に密着する。
今日は10㎝以上もするハイヒールを履いていて、彼女の太ももに俺の肉棒が当たる
既に臨戦態勢だ
太ももの感触に
ビクン!
と一気に肉棒が反応する。
里琴「フフフ…硬いわ♡今日も元気ね♡」
彼女は俺の耳元で囁く。
そして、腰をギュッと俺に押し付ける。
里琴「ね~、もっとギュッと近づいてよん♪」
手を俺の背中に持っていき、身体ごと引き寄せる。
俺はなすがままにしている。
胸と胸が密着したら、
ムニュ
っという感触が俺の胸板に広がる。
下をチラッと見ると、彼女の胸にクッキリとボタンが二つ…
俺「もしかして…?」
里琴「うん…つけてないわ。胸で貴方を感じたいの♡」
キャミソールの上からでも小さい乳首が浮き出ているのがわかる。
思わず、そっと彼女の胸の下を右手で軽く揉む。
里琴「アァ…大胆ね♪」
驚いた顔をしながらも、思わずため息をついて、ピクンと反応する里琴さんがカワイイ。
しばらく、胸を下から上に優しく触りながら、時々乳首をチョンと刺激する。
乳首を刺激するたびに
ピクン
と彼女の上半身が反応する。
里琴「そんな…揉まれると…イヤン♡」
言い終わらないうちに乳首を刺激されてしまった彼女は鋭く反応してしまい、自分の喘ぎにビックリしたらしく思わず口を塞ぐ。
下半身も腰を動かして肉棒が太ももをスリスリすると、彼女の脚もその硬くてピクピク動く感触が欲しいらしく、脚を上下左右に動かす。
里琴「んんん……フゥ~ン♡欲しくなっちゃう♡」
彼女の顔が上気して、口が軽く空いている。
俺も気持ち良くて、ガマン汁がトロトロ出ている。
更に人が入ってきて、後ろから押してくる…俺はそれを利用して、少し腰の位置をずらして、彼女の股間の下に肉棒を擦りこませる。
里琴「ハ~ン♡」
俺の耳元で小さく喘いで、腰を前後に振り出す。
俺「ハ~…ハ~…里琴…気持ちいいよ」
俺は野獣のような小さいが荒い息を彼女の耳元に吹き込み、彼女に腰をグッと押し付ける。
彼女の腰の動きが素股のように俺の肉棒をスリスリする。
もう、ガマン汁が暴発しかけている。
里琴「ン…ン…♡俺さん、大丈夫?」
リズミカルな甘い喘ぎ声を出しながら、里琴さんが聞いてくる。
俺「ハァ~ハァ~…なにが?」
里琴「シミ…」
俺「ダメかも…すごく出てきちゃっている」
実際にまずい。
このまま会社に行ったら、伝説になってしまう(汗)
でも、その時の俺は「苦笑」どころではない。
性欲と焦りの間で、頭は冷静、股間は性獣って感じだった。
里琴「ほんとダメ?」
俺「里琴から離れられないし、このままだとガマン汁は止まらないし、下手すると出しちゃうよ(焦)」
里琴「待って…♡」
里琴さんはモゾモゾと腰あたりに手を添えてスカートを動かしている。
そして、俺のチャックを開けて、トランクスに手を入れて肉棒を出した。
おいおい…電車の中だぞ?
メッチャ焦りまくる俺。
里琴「もっと押し付けて♪目立っちゃうとダメだから♡」
そして、スリットの脇から彼女のパンティーに…いや、なんか肌の感触らしき生々しいあったかい何かに亀頭が密着。
俺「え?」
里琴「そうなの♡」
ノーパンだった。
里琴「駅員さんには迷惑かけちゃうかもしれないけど…お汁を下に垂らせばいいでしょ♡」
彼女はそのまま亀頭を自分の膣に持って行く。
里琴「入れちゃダメよ。そして出しちゃダメ!私に身を委ねて♪」
そして、手で肉棒を添えたまま、腰をゆっくりと上下に動かす。
彼女の股間も既にグッショリ。
動かすたびに
クチュ……ヌチャ…ヌチャ…
と、粘り気のある愛液が亀頭にまとわりつくし、言いようのない快感が頭を刺激する。
ドピュ…ドピュ…
肉棒が上下に動くたびにガマン汁が亀頭からあふれ出す。
俺「ン…ン…♡」
里琴「ハァ~…ハァン♡お汁がオマンコに入ってきちゃう…貴方を感じるわ♡♡」
俺「ハァ~ハァ~、里琴…グチョグチョの愛液が気持ちいい♪」
お互いに耳元に喘ぎ声と共に囁き合いながら、絶頂に向かっていく。
理性が吹き飛びそうで、もうヤバそうなときに
「まもなく終点〇〇駅です」
という、車内アナウンスが響く
里琴は上気した顔でイタズラっ子のようにニッコリ笑って、
里琴「ちょっと挿れる?」
言ってきた。
俺「ダメだ…すぐに出ちゃう(涙)」
ただでさえ、必死に射精を我慢しているのに、中の感触を少しでも味わったら暴発してしまう…。
里琴「残念ね…じゃあ、ガマン汁をできるだけちゃんと出してね♬オチンチンを仕舞うときにパンツがベトベトになっちゃうわよん」
彼女は肉棒を下に持って行く。
ポトリ…ポトリ…
と亀頭からガマン汁が出て床に落ちていたが、徐々に落ち着いてきた。
里琴「私の手、俺さんのお汁と私の汁でベチョベチョだから、スカートを治してくれる?」
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]里琴さんと痴漢プレー俺もしてー
汁出まくり0
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2023-11-27 20:56:33
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]里琴さんとの痴漢プレーができていいなぁ。
しかもこの前は後ろからで、今回は向き合って素股。
過激だし、羨ましすぎます。
その後、里琴さんとセックスできたのかな。
続きを楽しみにしています。0
返信
2023-11-26 22:55:33
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(2020年05月28日)
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