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この前の連休に友達と旅行に行ったら、拉致されて…(1/2ページ目)

2019-10-12 16:17:32

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本文(1/2ページ目)

名無しさんの投稿

 同期3人で旅行にいった時の話です。

 今年の10連休は絶対に旅行に行こうね、と楽しく計画を立てていました…。

 電車で向かって、現地でレンタカーを借りる予定でした。

 ところが、もう電車の中で既に狙いをつけられていたみたいで…。

 2人の友達は、彩菜と麻衣子。彩菜はほんわかした性格で、ふんわりヘアの可愛い女性。麻衣子はしっかりした性格で、黒髪が綺麗で、スタイルもすらっとした美人。

 彩菜はフレアのミニスカートで小悪魔系女子といった装い、麻衣子はパンツルックの大人の素敵な女性といった感じで、わたしは膝丈スカートのカジュアルで決めていました。

 別に、出会いは求めていませんでした。わたしたち3人とも彼氏がいて、今回は女3人気軽な旅のつもりでした。泊まりは麻衣子の親戚が使わなくなったペンションで、そこを拠点にいろいろな観光地へ。本当にワクワクして楽しみだったんです。

 2人と楽しく話しながら、ルートを改めて確認しつつ、駅から出たところでした。

 ちょっと迷って、路地に入りかけたところ、車が目の前に停まって、男達が降りて来て…。 

「なんですか」

 麻衣子が気丈に言いました。

 でも、男達にナイフをつきつけられ、羽交い絞めにされ、さすがに麻衣子も抵抗出来ず、私たちも震えあがりながら、恐怖で硬直しながらボックスカーに連れ込まれました。

「どこへ連れて行くんですか?帰して!」

 麻衣子が尚も言います。でも声は震えていました。

 わたしはというと、恐ろしくて俯く事しか出来ません。

「みんな上玉じゃねえか」

 3人の男達は、私たちを値踏みするようにじろじろと眺めていました。 

 ナイフを突きつけられながら、目隠しをされ、腕を縛られて……。もう恐怖で動けませんでした。

「降りろ」

 と目隠しだけ外され、

 ぐるっと見回すと、そこは山荘みたいなところでした。

 本当に山の奥といった感じで、

「逃げられねえぞ。監視カメラつきだからな」

 と男が指さすと、山荘の周囲は鉄柵で囲まれてて、監視カメラのようなものもありました。

 まさに監獄みたいでした。

 中に入らされると、彩菜はすすり泣きを始めていました。わたしはただただ茫然としていました。

 1人、麻衣子だけが、気丈にも、

「早く、帰して!今なら警察にも言わないわ!」

 と怯えを隠せない様子ながら、男達に向かって叫んでいました。

 男達はただ笑うだけ。

「威勢がいいねえ姉ちゃん」

 男達3人は中年くらいのおじさんでした。

 山荘の中は、本当に豪華で、豪邸といっても良かったと思います。

「お前達はこっちだ」

 と案内されたのは下に降りる階段でした。

 駄目だ、これ以上進んだら、もう逃げられない。本能的にそう分かりました。

「い、嫌よ!こんな事して、許されると思ってるの?わたしたちを解放して!」

 尚も、麻衣子は訴えていました。

 彩菜は逆に、声も出ないと言った様子で泣いています。

 わたしは、ひたすら、夢なら醒めて!と祈っていました。

「お前達3人は俺達の奴隷になる。1人1晩ずつで交代だ。3日後、1人選んで本当の奴隷にする。残り2人は解放だ。頑張って俺達を満足させろ。ちゃんと頑張ったら解放させてやらんでもない」

 とリーダーの男が言いました。

 わたしたち3人は愕然として、互いの顔を見合わせました。

 1人が犠牲になる。誰が……。

 もちろん、3人とも嫌に決まっていて、麻衣子は複雑な表情で見て来て、彩菜は涙目で2人を見ています。わたしはどう映っていたでしょう。

 わたしは解放されたくてたまりませんでした。でも、2人の内どちらかを犠牲にだなんて、考えたくありません。

 小太りの眼鏡男が泣く彩菜の肩を抱いて降りて行き、麻衣子もいかつい風貌の男に抵抗せず降りて行きました。

 最後の1人の男がわたし肩を抱きます。

「さ、行こうか」

 降りると、3つ部屋が並んでいました。

 入ると、ベッドがありました。

「さ、言う通りにすれば、危害は加えないよ。あとは頑張り次第だからね」

 リーダーの男は3人の男のうちで、1番穏やかな印象でしたが、怒らせたら恐ろしい凄みを瞳の奥に感じさせるものがありました。

「君は好みだからとっておいたんだよ。1晩俺の恋人になってくれればいいから」

 わたしは押し倒されるしかありませんでした。

 唇を奪われても、黙って耐えるしかありません。舌を入れてきても受け入れました。

「可愛いよ」

 と吐息を浴びせてくる男が気持ち悪くてたまりませんでした。

 手を這わせて、私の身体中を撫でまわして…。おぞ気がしました。

 服の上からだったり、服やスカートの裾から腕を入れて、直に撫でまわしてきたり…。

 キスしながら、

「自分で脱いでごらん」

 と男が言ってきたので、イヤイヤながら脱ぐしかありません。

 男の機嫌を損ねたら…。

 裸になると、また押し倒され、キスの嵐。唇や胸や首筋、太ももなどを舐めてきました。

 足を開かされ、秘所も舐められました。

 そして…無造作に挿入してきたのです。

 いきなりだったので、痛みとショックがわたしの身体と心を貫きました。

 それから、激しく腰を振って、キスをしてきて、抱きついてきて…。

「反応が可愛いね。これだからレイプはやめられない」

 男は平然とそう言ってきました。

 後で分かるのですが、わたしは怯え切ってました。この男はそれを見て喜んでいたのです。

 体位もいろいろ変えられて、男は楽しそうにしていました。

「いいよ、気持ちいいよ。このまま中に出すよ?駄目じゃないよね?」

 わたしは絶対に嫌だったので、口を開こうとしますが、男と目が合ってしまって、

「どうしたの?」

 と問われると、怖くて、声が出ませんでした…。

 男は唸り声を上げて射精しました。

 わたしはもう…心を殺すつもりで、諦めて何も考えない様にしていたのですが、ほろっと涙が零れてしまって、

「ああ、可哀想に」

 と涙をぬぐう男。何なのこの男。わたしはぞっとしました。

 それからも、3度膣内に出されました。

「好き」

「愛してる」

「気持ちいいわ」

 男が言えというので、そう口にするしかありません。男の機嫌取りの為に、自分からも言いました…。

 フェラチオもさせられました。

「おい、彼氏にしてるみたいにしろ」 

 そして硬くなると、また犯されるのです。

 全てが終わると、添い寝をさせられて、わたしは男の身体に寄り添い、胸元に腕を回し、男はわたしの肩を抱いてキスをしてくるのでした。

 全然眠れなくて、男の満足そうな寝息を聞きながら、絶望する思いでした。

 

 それでも、いつの間にか眠ってしまっていて、男に起こされて、服を着させられ、階段を上がると、彩菜と麻衣子も後ろから現れました。

 男達を連れて…。

 彩菜は引きつった微笑みを浮かべながら、小太り眼鏡男と腕を組んでいました。

 麻衣子は、普段の気丈なところが失われ、男に背後から肩を掴まれながら、生気を失った表情でした。

 彩菜は笑顔がさっと消え、麻衣子ははっとしつつ、恐怖と一種の気まずさの入り混じった表情でわたしと見つめ合って、すぐに視線を逸らしました。

 わたしもどんな表情をしていたのでしょう?どう2人に映ったのでしょう?

 リビングで、男達はわたしたちソファに座らせて、ビデオを再生しました。

(撮られていたの…!?)

 と愕然とする私たちですが、もはや誰も口を開きませんでした。

 …わたしたちの姿が映っていました。

「目を逸らすな」

 男達に凄まれ、並んで3人でわたしたちの屈辱の姿を鑑賞する羽目になりました。

 それにしても、どこから撮っていたのでしょう?隠しカメラでしょうか?

 画面が3つに別れ、定点カメラのようでした。

 わたし達が、男とセックスし、奉仕し、悦ばせる様子がずっと映っていました。

 彩菜は1回目こそ、途中まですすり泣きながらフェラチオやセックスをしていましたが、2回目からは、小太り眼鏡の男の乳首を舐め、手コキをし続けたり、笑顔を浮かべながら、

『気持ちいい?あなたのチンチン大好き』

 とフェラチオをし続け、騎乗位では

『あんっ、あんっ、あんっ、ああんっ、凄いぃっ!チンチンいいっ!もっとチンチンくださいっ!』

 と胸を揺らしながら、喘いでいました。

 ディープキスをねっとりと抱きつきながらひたすら交わし、汗でテカる小太り眼鏡男は満足そうに眼を閉じながら、相手をさせていました。小太り眼鏡男はたまに正常位やバックで突くも、ほとんど彩菜を動かせてセックスしていました。

『ああ、君みたいな美人が、奉仕セックスしてくれるなんて、これなら、君を解放するように言ってもいいよ』

『本当…ですか…あ、ああ、ん』

 彩菜は必死に腰を振り、自ら舌を絡めに行ったりし、数回中に出させました。

『いい…です…よ、あ、あ、あん、中にいっぱい流し込んで!』

 彩菜は自ら言っているようにも見えました。

『お、お願い、わたしあなたの奴隷になりますから、わたしを解放してください!』

「ち、違うよ…囁いてきて、これを言えって…」

 彩菜は涙目でわたしと麻衣子に向かって言いました。

 一方、麻衣子の方はというと、いかつい風貌の男と相対して、ベッドに近づくのに躊躇していたところに、ビンタされ、怯んだところにベッドに突き飛ばされ、首に手をかけられて、ぶんぶんと首を振っていました。

 いくら麻衣子が気丈でも、いかつい風貌の男は凶暴さにはどうしようもありません。

 麻衣子を組み伏せてから、ビンタを数回し、抵抗がなくなったところに、服をぬがせていきました。

 そこから、激しく舐め回し、唇も奪い、胸を激しく揉みしだき、性器を口元にもっていくと、麻衣子の頭を掴んで、イラマチオをさせていました。麻衣子が嘔吐いても容赦なく続けられました。

 乱暴に押し倒して、

『おい!嬉しがれ!』

 と言っていかつい風貌の男は麻衣子を突き立てました。

 麻衣子はすすり泣きながら受け止め、

『あう、あう、あう』

 と騎乗位でも激しく突き立てられていました。髪を振り乱し、胸を揺らし、ディープキスをされながら、

『あ、あう、だめ、だめ、中はだめ、赤ちゃんできちゃう』

 と必死に訴える麻衣子。

 麻衣子も膣内に射精されました。

 怯え切った麻衣子は、ひたすら言いなりになり、アナルまで舐めさせられていました。

 壁に押し当てあれ、激しく突き上げられたり、麻衣子も数回犯され、もう憔悴しきっていました。

 

 わたし達に食事や風呂を用意させて、

「別の部屋に行け」

 というので、行くと、わたしの今度の相手はいかつい風貌の男でした。

 いかつい風貌の男の乱暴なセックス。イラマチオや、全身リップ奉仕。激しいディープキス。

 容赦なく膣内に出されました。何回も。

 いかつい風貌の男は体力も凄くて、ひたすら突きまくってきます。

「おい、喘げ!昨日の女みたいに!」

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」 

 わたしは嬌声を上げ続け、男と抱き合って舌を絡め合い、性器を丹念に奉仕しました。

 いかつい風貌の男と上目遣いで目線を合わせるように言われたので、わたしは恐ろしくて必死で奉仕しました。

 …口の中に出されました。

「お前のフェラチオ気持ちいいんだよ」

 いかつい風貌の男が一瞬だけ、口調を優しくしてきたので、ほっともしました。それでも、気持ち悪くてたまらなくて、吐き出したかったのですが、

「何してるんだ。分かんねえのか!」

 と凄まれ、わたしは喉に流し込みました…。

 男は満足すると、

「寝るか。明日も頑張れよ。それと、俺が起きたらすぐに口で逝かせろ」

「は、はい」

 男が身勝手にも寝息を立てる横で、わたしはまたあまり眠れませんでした。

 それでも、少しは眠っていた様で、叩き起こされると、寝ぼけ眼のまま性器を口に押し当てられ、イラマチオをさせられました。あまりに苦しく、涙でクシャクシャになって、もう身も心もズタズタでした。

 そして、また昨日の様に、3人でビデオ鑑賞させられました。

 彩菜はリーダの男にねちねちした犯され方をしていました。

『昨日の子と比べてみようかな。頑張って』

『は、はい、頑張りますっ!』

 身体を密着させてひたすらディープキス。

『笑顔が可愛いね。もっと笑って』

『はい』

 彩菜は微笑みながらセックスしていました。微笑みながらリーダーの男と向かい合い、腕を絡めて、唇を合わせ、激しくまぐわっていました。

 もちろん全部中出しでフィニッシュです。

『俺とセックスするの楽しい?』

『は、はい!楽しいです、あ、ん、あああん、ああんっ』

 お掃除フェラも当然させられていました。

 麻衣子は小太り眼鏡男でした。全身を舐めさせられて、必死で奉仕をし続けていました。

『美人だからっていい気になるなよ。昨日の子の方が頑張ってたぞ』

 と言われ、フェラチオをさらに激しく音立ててしたり、ぎゅっと抱き合って、

『あん、あん、もっと、もっと』

 とイヤらしく喘ぐ麻衣子。

 あの気丈な麻衣子が、必死で言いなり奴隷になっていました。それでも、

『出すぞ』

『すみません、お、お願いします、中は、中は、やめて、出さないで』

 と膣内射精だけは必死で止めるよう訴えていました。

『他の事なら、いっぱいします。頑張ります、からぁ!』

 やはり全部中に出されてしまいました。

 そして、最後の1人の奴隷になる為に、わたし達は部屋に入りました。

 わたしの相手は、小太り眼鏡男でした。

「自分から来てほしいな」

 と言われ、わたしは自分から抱きついてキスをしにいきました。 

 時折舌を絡めながら服を脱いで、全裸で抱き合って、仰向けになる小太り眼鏡男の上に乗っかりました。

「分かってると思うけど、俺は厳しいからね」

「はい、頑張ります」

 わたしはもう必死でした。

 全身リップで、乳首や性器を舐め、

 抱き合ってディープキス。

「可愛いね」

「ありがとうございます」

 わたしは、笑顔を作って応えました。

「もっと頑張れば、君の方を解放してくれるよう推薦するけど」

 わたしは一瞬、それにすがりたい気持ちに襲われましたが、彩菜にも同じ事を言っていたのを思い出して、この男は信用ならない、と直感して、

「いえ、友達を裏切る訳には…」

 と応えました。しかし、

「おい、俺の好意を無駄にするのか」

 と囁ささやいてきて、

「逆に、お前を解放しない様に言う事も出来るぞ」

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