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市民プールの男子更衣室にJ○がいてめちゃくちゃ驚いた話し

2019-01-27 07:02:40

この話のシリーズ一覧

1:市民プールの男子更衣室にJ○がいてめちゃくちゃ驚いた話し(今見てる話
2:水泳部のマヤさんを盗撮していたらバレてエッチした。3:水泳部のマヤさんと同じ部の友人エリさんと3人で買い物に…。4:エリさんのすごい性癖が発覚した後、帰りの電車でハプニング発生!!5:エリさんとの内緒のデートのはずが…彼女にバレて恐怖の追跡者に変貌した。6:マヤちゃんとの旅行で泊まったホテルでたっぷり楽しみました。7:マヤちゃんを付け狙うストーカーの魔の手がついに牙を剥く。8:女子水泳部部長の羞恥イジメに女子部員が全裸で泳がされる。9:水泳部女子のサツキとエリを可愛がってこっちの物にした。10:女子ソフトボール部のエース、カナコさんをセックスプレーに誘い込んだ。11:初めて家出をして知らない男の人に声を掛けられた12:高校の頃、水泳部の巨乳ちゃんにおっぱい見せて下さいと言った!!13:小◯生の頃体験したエッチなお話し…。14:小◯生の頃体験したエッチなお話…2nd15:小◯生の頃体験したエッチなお話…3rd16:小◯生の頃体験したエッチなお話…4th17:佐藤さんの家でクリスマス会のはずが妹の性教育をすることになった。18:中◯生のとき妊娠したと言って来たとある少女を助けた話し19:中◯生の頃逆レイプされ女性恐怖症になってしまったがその後エッチして何とか立ち直った20:高校の頃、泳げない事を理由に好きな子と一緒にプールに行きエッチなことをした21:中◯生でしたエッチな体験まとめと女だらけのスキー旅行22:クラスでエッチな女の子と5年生のときいちゃついて遊んだ体験談23:小◯生の頃やってはいけないスミレちゃんとのエッチな遊び24:小◯生の時にエッチな遊びから女の子と素股や露出に走って射精した

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本文(1/1)

京都府/ユッキーさん(20代)からの投稿

これは私がまだ高◯生だった頃のお話です。

夏休み暇だった私は友達SRに2人で近くの市民プールに行かないか?と誘われ行く事にしました。

その市民プールには夏休みを利用して多くの家族連れやカップルで賑わってました。

男2人でのプールはやけに盛り上がりに欠け、正直言って1時間もしないうちにもう帰りたい気分でした。

しかし電車賃や入場料を考えるともう少し入らないとと思い流れるプールに友達と一緒にぷかぷか浮かびながらぼーっと空を見てました。

そうこうしてるうちにお昼がやってき、お店でお昼ご飯を買い4人掛けのテーブルに座り食べていました。

そこへ前の椅子が2つ空いてたので「ここの椅子座っていいですか?」と女子◯生らしき2人の女の子が声をかけてきました。

私は「空いてるのでどうぞ〜」と言い女の子達は座り一緒のテーブルでご飯を食べました。

私の友人SRは「おいおい結構可愛いやんこの子達」と言いそれが聞こえたのか右に座っていた子が「私サユリでこの子はマヤって言うの」と紹介してきました。

私も「初めましてユッキーです」「SRです」とお互い自己紹介しあい話を聞くと高◯生で2人来ているようでした。

この時私は「こんな可愛いこと知り合えてよっしゃー…直ぐに帰らなくて良かった」と思いました。

昼からは2人と一緒にプールに入り私の友人SRはサユリさんの事が気に入ったみたいで「ちょっと滑り台行ってきま〜す」と上機嫌で2人揃って流れる滑り台へと消えて行きました。

残った私とマヤさんは一緒にぐるっと1周回れるプールで泳いで過ごしました。

そして時間はあっと言う間に流れそろそろ帰る時間になってきました。

そこでマヤさんとサユリさんとはお別れし、俺達も着替えに行くかと言い更衣室へと向かいました。

幸い男子更衣室は空いておりさっさと着替えた人達が次々と更衣室から出て行き、私もシャワーを浴びてから着替えようと思ってました。

すると更衣室の真ん中辺り人だかりが出来ておりなんだろうと思い覗き込むとそこには今日一緒にプールに入っていたあのマヤさんとサユリさんがいました。

私は「えぇぇ?なんで男子更衣室に女子◯生が…しかもマヤさんとサユリさんが…」

少し見ていると2人の隣に茶髪の若い男組4人がおりそのうちの1人が「携帯水に濡れて潰れたんどうしてくれるの?」と言ってました。

マヤさん「ごめんなさい…私がぼーっとしてぶつかったのが悪いので、携帯は弁償しますから許してください」

茶髪男「弁償だけじゃ済まないやろ、この中に俺の大事な友人のアドレスや番号がいっぱい入ってるんやけど全部消えて分からんようになったやんけ…」

マヤさん「弁償で済まないならどうすればいいの?」

茶髪男「ここで水着ぬいで全裸になれ!!」

サユリさん「イヤ、絶対イヤだから」

マヤさん「私が悪いからサユリは逃してあげて…」

茶髪男「それでオッケーしてくれるなら…」

マヤさん「分かった」

と言うとサユリさんは他の茶髪男と一緒に消えて行きました。

1人残ったマヤさんは上の水着を震える手で脱いで行きそして白い肌の上に2つの丘が露われました。

茶髪男は下も脱げと言うとマヤさんは下の水着にも手を掛けますが恥ずかしさのあまりなかなか脱げずにいると…

茶髪男「早く脱げよこのJ○が…」

と言い無理矢理水着を脱がしてしまい、涙目を浮かべるマヤさんとは対照的に周りにいた男達は「おぉぉぉっ」とイヤらしい目付きでマヤさんを見つめていました。

私はロッカーの陰から見つめていましたが同じ年頃の女の子の裸を見た事がなかったためすぐにオチ○チ○が勃起し入れたい衝動に駆られました。

そのあとのマヤさんはもう見てられないくらい男達に身体をもて遊ばれてました。

茶髪男にスジマンを力一杯広げられご開帳されたかと思うとそれを中年のおじさんや若い旦那さん、他の男子大学生などその場にいた男達に見せ付けていました。

それをされている時のマヤさんは両手で顔を隠し耳が赤く染まっていました。

ご開帳が済むと今度はマヤさんの頭を無理矢理持ち四つん這いにして茶髪男のコンボウ並みのデカチ○を無理矢理口に入れられてました。

マヤさんは「うぅん、イヤ」と虚しく抵抗してましたが茶髪男の「オラァ!!舐めろこのクソガキが…」の怖い叫び言葉に更衣室がしーんと静まり返りフェラをしている音だけが聞こえてました。

茶髪男のコンボウ並みのデカチ○が喉の奥に当たるとマヤさんは「ゴホッゴホッ」とむせていました。

茶髪男はそれでもフェラを強要し「もし歯で噛み付いたら素っ裸で外に放り出すからな!!」と言いさらに威圧をかけます。

「ジュップジュップ」と言う音がしばらく聞こえそのあと茶髪男が「あぁぁぁ出る」と言いマヤさんの口の中に大量のザーメンを注いでました。

私はこれで終わったのかな?と思ってましたが茶髪男は「ケツをこっちに向けろ」と言いマヤさんのオマ○コにさっき出したばかりのデカチ○をまた復活させ一気に奥まで入れてきました。

マヤさんは「イヤ〜」と言いましたが茶髪男はズンズンと腰を動かし突いていき、おっぱいも大きな手で牛の乳を絞り出すかのような動きで揉んでいました。

その茶髪男の2回目の射精はなかなか来ず、入れられているマヤさんはその間に何度もイッてるようで、その度に茶髪男が「こいつまたイキよった」などと奇声をあげてました。

茶髪男がオマ○コに入れてから10分くらい経ったとき「あぁぁもう出る」と叫びだしマヤさんは「外に出して、お願い外に出して」と願いも虚しくドバッと中出しされてしまいました。

茶髪男とのセックスが終わるとマヤさんは痙攣したようにビクビクしていました。

そして次の男が背後からマヤさんのオマ○コ目掛けてオチ○チ○を突入、そのまま激しいバックでおっぱいをもみくちゃに揉まれ、また何度もイカされ続け最終的には中出しをされてました。

また1人また1人とマヤさんのまわりにいた男達のイキり立ったチ○ポが襲いかかっていきます。

そしてある中年のおじさんとのセックスの最中にマヤさんは失禁しオシッコを両脚を持ち上げられた状態で「シャ〜」っとしていました。

それを見た男達から中年のおじさんに対して拍手が送られてました。

中年のおじさんのテクニックで絶頂を迎えたマヤさんはセックスのあとグタッとなりますがさらに容赦ない男のチ○ポ責めにあいます。

次の男はマヤさんにオチ○ポをおねだりするように言ってきます。

「ほーらっマヤちゃんの好きなチ○ポだよっ」と男がマヤさんの顔にチ○ポをピシピシと叩きつけます。

それを見たマヤさんは「お願いします。チ○ポをマヤのオ○コに入れて下さい」

男はもっと本気でおねだりしてくれないとあげないよっと言いさらにねだるよう言ってきます。

するとマヤさんがすごい可愛い声でその男に「マヤのイヤらしいオ○コにオチ○ポいれてハメハメして下さい。マヤは変態ビッチのメス奴隷なんです。チ○ポが無ければ行きて行く自信も無いドヘンタイなんです」

と言と男がマヤさんのオマ○コに力一杯チ○ポをねじ込み激しく突き上げて来ました。おっぱいも揉まれたマヤさんは男とのセックスを楽しんでるように見えました。

もうこれは男の牢屋に放り込まれたメス犬奴隷だなっと見ていて思いました。

チ○ポを入れられているマヤさんの顔は初めのイヤな顔とは違い嬉しさいっぱいの顔に変貌していました。

徐々に男達がスッキリした顔で出て行くと茶髪男が遂に私に声をかけて来ました。

茶髪男「そこのお前らまだやってないやろ、こっちに来てこいつ犯したれや!」

友人SRは「いや〜遠慮します」と言って更衣室奥に消えていき、残された私は茶髪男に肩に手かけられ「J○に中出しするチャンスやぞ」と言われました。

ですが私は茶髪男に「どど童貞なんです」と正直に言うと、茶髪男は他のやつらと「こいつ童貞やって…」と言いゲラゲラ笑いまくって来ました。

それを聞いたマヤさんは私の顔を見るなり「ユッキーさん童貞だったの…?なら私で卒業させてあげるよ」と言って来ました。

茶髪男達も盛り上がって「お前ら知り合い?じゃ只今から童貞ユッキーの卒業式を開催します」と言いお尻を突き出しているマヤさんの後ろに立たせて来ました。

マヤさんのオマ○コからは何人もの男の精液が流れ落ち、床にポタポタと垂れていました。

そしておっぱいや顔にも白い精液の跡がついておりマヤさんに近づくだけで精液の匂いがプンプンしてました。

私はやりたいけどここでやってしまったらこの男達と同じで犯罪じゃないかと自らに言い聞かせ思い止まらせていました。

しかしマヤさんは「童貞君のオチ○ポから出るザーメン私のオマ○コで味あわせて」と言って来ました。

もう私のチ○ポの先数十センチにマヤさんのオマ○コが…我慢汁も溢れ出しもう我慢出来ない…。

マヤさんは笑顔で今か今かと童貞のチ○ポが入るのを待ってます。

そして私はいよ決して入れるのではなく、マヤさんのお尻を思いっきり叩きました。

「この変態メス犬がぁ…ビシッ、男達の性奴隷に成り果てやがって…ビシッ、こんなヘンタイ女とはセックスするかよっ…ビシッ、ザーメン塗れで臭いし汚いのにニコニコしやがって…ビシッ、セックスなんてこっちからお断りやっ…ビシッ」

と何度もお尻を叩きました。

マヤさんのお尻は真っ赤になりましたが叩かれてる本人は「おぉぉぉっ」とか「ひぃぃぃ」とか言う声を上げてました。

それを見た茶髪男達は「あぁぁあっ、しらけた…根性なしとは一緒にいられるか…」と言いながらぞろぞろと更衣室から出ていきました。

それを見た瞬間今までヨガって笑顔だったマヤさんは急にポロポロと涙をこぼしてしまいました。

それを見た私はそっと自分タオルをマヤさんに肩からかけ水着を拾い大丈夫もうあいつらは居なくなったと言いました。

泣き続けるマヤさんをシャワーで綺麗に洗い流し一緒に持ってきたカバンから服を出し着せてあげました。

更衣室は茶髪男達が消えるのと同時に他の男達も消え静まりかえっていました。

友人SRに見張ってもらいなんとか服を着終えたマヤさんを優しく抱きしめ「もう大丈夫だよ、さぁ一緒に帰ろ?」と声をかけ少し泣き止んだマヤさんと一緒に駅まで行きました。

外が少し騒がしかったので何だろうと思いましたが、なんとマヤさんの友人サユリさんが通報した為入り口近くには警察官が何人も来ており目撃証言から茶髪男は男子更衣室を出た後すぐに逮捕されてました。

そして同じくマヤさんを犯した男達も逮捕されたのかと思っているとあまりの人数の多さに誰がやったのか分からず、結局は不起訴処分となりました。

私も警察官に呼ばれその場で職質されましたがマヤさんが彼が私を助けてくれました、の一言で逮捕される事はありませんでした。

その帰り道の電車で友人SRと一緒に今日の事を話していましたが、「もう少しで童貞卒業出来たのになぁ…でもやってたら俺達も逮捕されてたってことやんな…?」

私はそりゃそうなるやろと言いました。

とその時「ブゥゥゥン、ブゥゥゥン」と携帯が鳴り誰かと見るとマヤさんでした。

「今日はお昼から色々あったけど、ユッキーさんがあのまま童貞卒業式続けていたら大変なとこでした。男達に犯された後ユッキーさんが優しくマヤを助けてくれてありがとう。今日のお礼に今度童貞卒業させてあげてもいいよ♡」

「こちらこそ大変な1日でしたがまた次回違う形でお会い出来るのを楽しみにしてます。童貞卒業は無理にしなくてもいいので今度は一緒にカフェか買い物にでも行きましょう」

-終わり-

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