官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
先生のビデオテープ~水泳記録会編~
投稿:2022-03-31 12:08:56
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
これは今から二十数年前、私が小学校6年生のときの話です。忘れ物を取りに行った放課後の教室で、床に落ちている一つの鍵を見つけました。家の鍵とは違う小さな鍵で、どこのものかわからず先生に届けようかと思いました。するとふと教室にある担任の田中先生の机が目に入りました。以前、先生の机の回りで…
田中先生の秘密のビデオテープを返すため、翌日早朝学校へ向かった。
しばらく借りておかずにしたいという気持ちもあったが、鍵をなくした田中先生も何かしら対策してくるのも近いと思い、今日何本か別のものを借りてそれで最後にしたいと考えたいた。
やはり小6の私は、大人の秘密を覗き見してしまったことにビビってしまっていたのだ。
学校についたのは7時前、駐車場を見るとまだ田中先生のカローラはなかった。
走って教室に向かい、先生の引き出しを開ける。
まずは運動会のビデオテープを戻し、よさそうなものはないか物色する。
まず目に入ったのは「水泳記録会」だ。
私の学校では夏の終わりに水泳授業の締め括りに学年別の記録会がある。
田中先生のエロ目線でたっぷりスクール水着が拝めそうだ。
他には…のんびりしている時間はない。
迷った挙げ句「キャンプ」を選んだ。
一泊二日のイベント、なにかいいものが映っていそうだ。
その2本のビデオテープを拝借しランドセルに入れ、引き出しの鍵を閉めた。
ドキドキがとまらない。
今夜が待ちきれない。
朝の会の時間になり、田中先生も登場した。
にこやかで優しいいつもの田中先生だ。
でも私は田中先生の闇の一面を知っている。
自分のクラスの女子を卑猥な目線で見ているのだ。
しかも気の強いあさ美と大人しく優等生の美穂子の二人の成長途上の肉体に欲望を燃やしているのだ。
それを知ると、今まで成長の早い美幸しかエロ目線で見ていなかった私も、膨らみかけの胸の魅力に気づかされてしまった。
斜め前に座るあさ美の背中に透けるスポーツブラのラインに興奮が押さえられない。
早く帰ってビデオを見たい。
田中先生は事あるごとに、机の周辺で何かを探していた。
先生は鍵をなくしたことに気づいている!
今日だけ早くビデオを見て、気づかれる前に返そう。
ここまで長く感じた一日は初めてだった。
長かった学校が終わり、夕食もそこそこに入浴も済まし、早々とビデオを手に自分の部屋に入った。
いよいよ田中先生の秘密のビデオ、上映会の始まりだ。
まずは「水泳記録会」のラベルが貼られたビデオからだ。
手汗と胸のドキドキが止まらない中、再生ボタンを押す。
見慣れた学校のプールの映像だ。
体育の月岡先生の話を、プールサイドに座って6年生全員が聞いている。
まずは全体映像が続くが、予想通りカメラワークは女子にズームを始めた。
クックックッ、予想通りだ。
いつも水泳の時間に横目でガン見してた女子のスク水姿。
田中先生のお陰でじっくり見られるのだ。
座っている姿を後ろから撮影しているので、まだ刺激的な映像ではないが、先生のカメラはしっかりあさ美と美穂子のむき出しの背中にズームしている。
色黒ので張りのあるあさ美の背中、色白で細い美穂子の背中。
田中先生のこの二人への執着に怖ささえ感じる。
次は準備体操だ。
先生は今度は正面に回る。
こんなにカメラを回していて、その時はいつもの田中先生だとも思って誰も変に思わないのだから時代ってもんだよな。
今の時代ならとても無理だよなこんなの。
準備体操が始まると運動会の時と同じように前にたって体操をする2組の明日香の尻にズームする。
何気に明日香もお気に入りだよな。
全体俯瞰の映像も挟みつつ、ここでも二人へのズームだ。
しっかり顔から、胸、下半身へと舐めるようにズームするねっとりとしたカメラワークがたまらない。
いつもの気の強そうな目付きでダルそうに体操をするあさ美。
スク水越しの膨らみかけのつぼみがたまらない。
下半身にズームするとローレグの股関が画面いっぱいに広がる。
ふっくらとしたマ○コのふくらみに早くも私の子供ちんぽもビンビンだ。
次はもちろん美穂子にズーム。
美穂子らしく真面目に細い体で一生懸命体操をしている。
あさ美よりさらに小さい膨らみがチョコンとスク水に浮いている。
股間の部分もダブついており、肉付きの少ない少女の体そのものの美穂子の体。
これはこれで背徳感がすごい。
カメラは美幸の育った乳にも申し訳程度にズームしてくれる。
だがブスの聡子や浩美には一瞥もしない。
田中先生の徹底した選別は徹底している。
いつもはえこひいきなんかしなくて、誰にでも優しく接する田中先生だからこそ闇を感じてしまう。
驚いたのは一部の男子の海パンの股間にもズームをしていたことだ。
私は一切男子には興味がないが、成長の早そうな男子の股間のモッコリも短時間だが撮影していた。
精通を済ませ陰毛も生えていた私も股間のモッコリを撮影されていて少し動揺した。
準備体操が終わり、8人ごとに並んで記録会の始まりだ。
男子がそれぞれクロールで25メートルを泳ぎ始めた。
もちろんカモフラージュでその風景も撮影するが、すぐにカメラは別の方向を向いた。
記録会を休んで体操服姿で見学している直美と由紀子にズームを始めた。
水泳を休むと言うことは、この二人はきっと月経なのだ。
それをわかってなのか二人のブルマの股間に執拗にズームする。
こころなしかナプキンのふくらみなのこモッコリしているように見える。
田中先生のマニアックな視線は小6の自分には当時は理解できなかった。
今思うと、すごく気持ちはわかる気がする。
競泳競技みたいに飛び込み台から飛び込む場面があれば、その後ろから撮影すればとんでもなくいい絵が撮れそうだが記録会では飛び込み禁止なのでその点では残念だ。
だが自分の泳ぐ順番が終わった女子たちの濡れて肌に張り付いてさらにイヤらしさを増したスク水をしっかり撮影してくれる。
美穂子は寒さに震えながら唇を青くしている。
つぼみのような膨らみは寒さのせいか、さらに尖りを増している。
そこを容赦なくズームするカメラ。
鬼畜過ぎる。
急にカメラが千鶴に向いた。
千鶴は成長も早く、胸の部分水着の中で窮屈そうな膨らみを見せていた。
ただ顔は並みで、先生の好みでもないようだったのであまりズームされるようなこともなかった。
しかしなぜかカメラは千鶴にロックオンしている。
どこを撮りたいんだ?胸?腕?
ワキだ!
千鶴が腕を上げる度チラ見するワキには明らかにワキ毛を剃ったジョリジョリ跡が見えたのだ。
大人の男性の髭剃り跡のような、そのワキの衝撃的な光景!
小6女子のジョリジョリワキ、そのフェチ的光景にクラクラした。
その後、先生のカメラは美幸を初めとした成長の早い女子何人かのワキにもズームしたが、千鶴ほどのジョリワキにはお目にかかれなかった。
全員の記録測定が終わり、田中先生がクラスの皆を集めて話をする場面になった。
田中先生は「記録より、皆ががんばったことが大切」などとそれらいしことを言っていたが、その裏では女子たちを貶めるこんなビデオを撮っていたのだから思わず笑ってしまった。
最後のシャワーを浴びる場面でビデオは終わった。
万一にも更衣室の場面まで撮影されてるかもと少し期待したが、さすがにそこまではなかった。
もう私のちんぽも我慢汁ダラダラで限界に来ていたが、まだもう一本「キャンプ」のビデオがある。
こちらも見てからどこで抜くか決めよう。
そう決めてビデオを入れ換えた。
お気に入り登録は可能です
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 変わり者の彼女
- あなたの目的はなんですか?
- 社内一の噂の惠子の巨乳
- 中◯生時代のエッチな思い出 I川さんのお尻
- 妻の両親と温泉旅行に行きました。
- 続2 年下の大学生を摘み食いしたら、その変態的なSEXの虜になってしまい、性玩具として征
- 同棲している彼女の友達と思ったら
- 同じ会社の34歳の女性社員のムチムチボディと巨乳
- 変態T、JCの下着漁り、初めての発見
- 学生時代、複数の男子にレイプされそうになっているヤンキーっぽい同級生を助けた事をきっかけに始まった関係
- 黒髪清楚のJKの弱みを握り好き放題した
- 取引先の社長娘が巨乳で…
- スイミングスクールでのいたずら
- 授業でのプール時間、気になってた子の胸を見たら乳首が浮き出てた
- 巨乳嫁に起きた色々な事件26・・・(小ネタ編1)
作品のイメージ画像設定
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
