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【高評価】あなたの目的はなんですか?(1/2ページ目)

投稿:2021-09-02 23:59:34

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たく◆NyIlNZk

今年で32歳になる独身男です

イケメンでもなければ、お金を持っている訳でもありません。

彼女いない歴3年・・・彼女不在のまま30代に突入してしまいました。

仕事で急な人事異動があり、物件を選んでいる余裕もなく、交通の弁が宜しくないアパートに引っ越すことになりました。

最寄りの駅まで徒歩30分。

職場まで、車で30分かかり、

車があるから、なんとか出来る感じなんです。

アパートは1階に2部屋。2階に2部屋あります。

俺は2階の部屋に住むことになりました。

お昼くらいに、荷物の引越業者の方々が荷物を降ろして、洗濯機などの家電も設置してくれて、ひと段落ついたので、お隣の部屋の方に挨拶に行きました。

普段はあまり挨拶はいかないんですけど、仕事で夜中に帰ってくる事もある事と、2階に2部屋なら挨拶くらいは必要だと思い、蕎麦やうどんの乾麺の詰め合わせを持っていきました。

どんな人かドキドキしながら、インターフォンを鳴らすと、20歳くらいのセミロングの髪型の女性が出てきました。顔はめるる似です。

「今日から隣に引っ越してきました。夜遅くに帰って来たりとか、ご迷惑をお掛けするかも知れませんが、よろしくお願いします。宜しければ、こちらをお召し上がりください」

見た感じ年下の女性でも、お隣さんなので、丁寧に挨拶しました。

「ご丁寧にありがとうございます!私も夜行性だから、うるさかったら言ってください!」

すごく感じの良い女の子でした。

挨拶も済ませて、荷解きが終わると夕方になっていました。

買い物に行こうと思って、玄関に出ると隣の女の子も丁度出てきたんです。

「どうも、、、あっ、近くにスーパーってありますか?」

「ありますよー!歩いたら15分くらい掛かっちゃいますけど、大きいスーパーだから大体は揃いますよ!私もこれから行くんです!」

大体の場所を聞いて、アパートの正面に止めてる車に向かったんですけど、女の子は歩道の方に歩いてるので「歩いて行くんですか??」

「はい。自転車持ってないんです」

「嫌じゃなかったら、俺も行くから乗って行きます?」

「えぇ!良いんですか!?嬉しい!!」

車内で話ししてたんですけど、名前は来未ちゃん(くるみ)近くの大学に通ってる20歳と言う事がわかりました。

お互い買い物を済ませてアパートに戻ると、すごく感謝されました!

30分くらいするとインターフォンがなって出てみると来未ちゃんが居ました。

車中で冷蔵庫が時間たってからじゃないと電源を入れれないって話をしてたので、送ったお礼にってご飯を作ってくれるようです。

ありがたい限りですね。社交辞令で一度は遠慮して、お誘いを受けました。

出来上がったら、うちに持ってきてくれるようです。

そして時間になると、鶏肉の煮付けやサラダを持ってきてくれましたが?

「炊飯器ごと持ってきたので、お変わりしてくださいね!」

どうやら、一緒に食べてくれるようです。てっきり、料理だけ持ってきてくれると思ってたんですが…

ひと回りも年下の女の子と何を話して良いのか?不安だったけど、意外と話せて自分でもビックリ。

氷を持ってきてもらい、2人でレモンサワーを作って初対面でもワイワイしちゃってましたね。

俺の事は苗字ではなく、名前で修斗さんって呼ばれてます。悪い気が全くしないです。はい。

「やばぁ〜い!酔っ払っちゃったぁ」

「2人で750ml開けちゃいそうだねw」

「まだお話しててもいいですかぁ??」

「俺は明日も休みだから、全然オッケー!来未ちゃんは大丈夫なの?」

結果はオンライン授業だから問題ないようです。

「じゃあ!後でめんどくさくなるから着替えて来ます!」

来未ちゃんが戻ってくると、ノーメイクにショートパンツと黒いシャツでした。

膝を立てて触ると黒いパンツがショートパンツの隙間から黒いパンツがチラチラ見えてました

「修斗さんが挨拶に来てくれたり、買い物も送ってくれて嬉しかったんですよ!!」

完全に酔っぱらいでしたw

「隣なんだから、仲良くしてくださいね!」

隣に来て腕に抱きついてくれてラッキー!!

推定D〜Eカップのおっぱいが俺の腕にあたってるんです!わざと、掴まれた腕でお酒を飲むと柔らかいおっぱいに腕を当てれるんです。

多分いや絶対ノーブラでした。

「まだ飲めるんですねぇ〜!大人の人ってすごいんだぁ!!」

「全然余裕だよ!」

余裕な訳はないけど。

「もぅ無理かもぉ」

俺の膝に倒れ込んで寝ちゃいました。。。

どうしよ

とりあえず、頭を撫でましょう!

「スースー」

寝息をたててるので、俺はあぐらから、足を伸ばして丁度良い枕にしてあげました。

お母さんが子供を寝かしつける時のように、肩をトントンってやりながら、おっぱいもトントン

これはEカップはあるな!

「むぅ〜」

寝返りを打って仰向けになったんですけど、焦りましたww

よく見ると、ちょっとヨダレが出てるので指で拭いてあげました。

俺の指には来未ちゃんのヨダレ…

無意識に舐めちゃいました。

そして、ヨダレが垂れてた所は指で押さえると、唇も柔らかいんです。

すると、俺の手を掴まれて、ちょっとあせったんですけど。

俺の指をチュパチュパって咥えて吸ってるんです。

めっちゃ可愛いんですよ。

あまりの可愛さに、おっぱいをトントンしたり、ヨダレを舐めた罪悪感が芽生えました。

「来未ちゃん!!大丈夫??こんな所で寝たら風邪ひくよ?」

「ん〜むぅ。ねむいですぅ」

「部屋まで歩ける??」

「むりですぅ〜目が開かない…」

飲ませすぎちゃいました。反省します。

自分で飲んでたんですけどね。

「部屋まで連れて行こうか?」

「カーテン閉めたり、目覚まし掛ける自信ないですぅ」

「何時起き?」

「9時くらいです」

目が開いてないけど、なんとか話せるみたいです。

俺の手を握ったままですけど。

「起こしてあげるよ!」

「うん、お願いします」

「立ちあがろうか!」

脇から支えて持ち上げたらフラフラしながら歩き始めたんですけど

「そっち、俺の寝室だけど?」

「ん?」

フラフラしながら、俺の所に来たんですけど、てを引っ張られて寝室に連れて行かれました。

「電気消してなかったぁ」

同じアパートだから、電気の位置は把握してるんですね

「くらーい!見えない」

スマホの明かりをつけると、俺の方に来て布団に連れて行かれて隣に寝かされました

「起こしてくださいね〜」

訳がわかりません。

俺の腕を伸ばされて、腕枕にされたり。

そりゃね、腕枕とかしたいですけど。自分でしてくると困惑します

足も絡めてくるから、とりあえず俺は開いた手で勃起したペニスを抑えました。

10分くらい経っても、姿勢が変わらないので俺も寝ました。

目覚ましの音がなって、目が覚めると。

抱きついたままでしたね。

「来未ちゃん!朝だよ!」

「んぅ〜!」

腕枕のままだったから、そのまま起き上がらせました

俺の身体に抱きついてきて、眠いって言ってました。

オンライン授業だと思うから、頑張って起こしました

「泊まっちゃって、ごめんなさい」

「そこは気にしなくて良いよ」

「ありがとうございます!」

来未ちゃんが帰ったので、俺は2度寝しました

お昼になると

「お蕎麦を茹でたからたべましょう!」

今度は蕎麦まで頂いちゃいました

「来未ちゃんありがとう!」

ちゃんとメイクをして、ニットのワンピースを着てました。

おっぱいの形がしっかり分かって、大きいって事はわかります。

そして、買い物も連れて行ってあげました。

「来未ちゃんはお肉好き?」

「好きですよ!」

「ご飯のお礼に焼肉しようと思うんだけど」

「ご馳走になっていいんですか??わーい!!」

冷蔵庫が復活したので、ビールを買って冷やして夜まで待ちました。

「またまた、お邪魔します♡」

ノリノリでうちに来ました

食べて飲んでると、来未ちゃんの目がトロンってなってきましたね。

「あまり飲んだらお風呂入らなくなっちゃうよ?」

「だめですねぇ!ちょっとお風呂休憩しましょ!」

あっ、まだ飲むんだ…

お互いの家でお風呂に入って、俺は上がって飲んでたら来未ちゃんも再びやってきました。

ショートパンツにキャミソール

目のやり場に困りますね

「修斗さんと話してたら楽しいです!」

特に話題がある訳じゃないけど。むしろ来未ちゃんがずっと話してる感じなんですけどね。

「今日は寝ないようにねw」

「はーい!がんばります!」

マリオカートをやると、来未ちゃんはすごい体を動かして、その都度おっぱいがプルンプルンしてるんです。

キャミソールから溢れそうなくらい!

「めっちゃたのしい!!」

気付いたら隣でゼロ距離でやってるんです。

なんなら、俺の足を肘おきにしてるんです。

たのむから、ペニスを刺激しないでね!って思いながら。

ひと段落すると、「んぅ〜!」って伸びてるんですけど、脇がセクシー過ぎます

また、俺の足を枕にしてやってる最中に寝ちゃいました…

コントローラーを取り上げて、ついでに腕を持ち上げて脇を観察しました。

触るとちょっと脇汗を描いてましたけど、ボディーソープのいい匂いがしました。

「来未ちゃん??おきて!」

「もう、寝てもいい?」

「俺も眠くなってきたかな」

起き上がって、来未ちゃんは玄関の方に歩いて行ったので、お見送りしようとしたんですけど。

「ちゃんと歩けるから大丈夫ですよぉ」

「本当に大丈夫??ついて行くかい?」

「えぇ〜じゃあドアの前にいて下さい!」

「え?いつまで??」

「すぐですよ!」

帰るのかと思ったら、トイレだったようです。

俺は変なこといってたよなww

シャーって音が聞こえてきて、トイレが流れる音がすると、出てきました。

「待っててくれたんですね!」

「そりゃね」

そして、何故か俺の布団に入りました。

腕枕させられると思って、腕を伸ばしたら胸を枕にされました。行き場を失った右手は頭を撫でるのに使いました。

手を掴まれて、指をチュパチュパ舐められました

「昔親と寝る時にチュパチュパするのが癖だったんです!」

可愛いんです!でも、顔の下にはEカップの谷間が…

勃起してきた…そして、足を絡めてきた時に

「なんか、あたった??」

「なんだろうね?」

「何かなぁ?」

ズボンの上から触られました

「腫れてるの?」

「うん、腫れちゃったw」

「じゃあ、抑えてないとね!」

これって?どうゆう事だ??

って思ってたら、寝息が聞こえてきて、

「寝た?」

「スースー」

寝ちゃったみたいです。

寝たのにペニスをズボンの上から握られてます

手を取って、パンツの中に手を入れたら、生でペニスを握ってました

俺の上にうつ伏せで被さって来てるから、イタズラも出来なくて、我慢して寝ました。

朝起きると、手は抜かれてて、抱きついて来てました。俺のほっぺたに顔が当たって来てたので、来未ちゃんの方に顔を向けると、唇と唇が当たりました。

キスではなく事故です

事故を起こしたまま、2度寝しようと目を瞑りました。

「んぅ〜」

起きたのかな?俺は寝たふりをします。

唇が、離れてガタッって音がしてました。

スマホで時間を見てるんだと思います

「まだ5時かぁ、まだ寝れる」

そして、俺の腕を枕にして仰向けで寝てる感じがしました。

薄目を開けると、やっぱり仰向け。

寝返りを打つふりをして、おっぱいを触りました。柔らかい!

来未ちゃんは突然寝返りをうってきて、バレた?って思ったけど、抱きついてきて腕がおっぱいの谷間に挟まれました!

ある意味ガード?

腕でおっぱいを堪能しながら、眠りにつきましたね。

朝起きて、俺は仕事の為起き上がって準備をしていたら、来未ちゃんも起きました

「おはよございます」

「おはよ!」

「お仕事のじかんですか?」

「うん、そろそろかな」

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(2020年05月28日)

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