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【評価が高め】彼氏と長続きしないクラスメイトの謎が解けた出来事IV(1/2ページ目)
投稿:2022-07-28 21:19:05
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高校時代には物語のヒロインになれるような女子が1人は存在していると思います。俺の通っていた高校にも倉石依織(くらいしいおり)という絶対的な女子がいました。モブ男の俺とは住む世界が違うと言えるほどの美貌の持ち主で、推定Dカップで制服やジャージの上からでも分かる細いウエスト。ショートカットを…
ご評価を押していただきありがとうございます!「ねぇねぇ、快斗〜!ちょっと付き合って♡」#ピンク帰りの早い日の大学の帰り道に珍しく依織ちゃんからお誘いがあった。普段ならそのまま家に来るか、食材を買いに行くだけなんだけど?着いた先は美容室...絶対長くなるやつじゃん!!待ち時…
実際に依織が彼女となると独占欲というものが顔をだしてくる。
他の男と話をしているのをみると、モヤモヤしてしまったり。
そんな事では余裕のない男って思われてしまうかな?
実際俺たちはラブラブだし、今のところ他にヤキモチをやく必要も無いと思う。
冷静に考えるとマスコットにヤキモチを妬くってどうなんだろう。マスコットがセクハラ紛いの事をするはずも無いし、考えすぎなんだろうな。
それだけ、依織の存在が大きいって事だった。
まったくヤキモチを妬かないのも変だし、適度にって所なんだろうな。基準は知らないけど。
依織と付き合い始めた事は友達には言っていなく。そのうち、どこかのタイミングで言おうと思っていた。
大学でも仲の良い友達が出来た。
「やっぱり大学になったら可愛い子も多いよな!」
「高校と違って化粧してる女子が多いからだべ?」
「それはあるかも!でも、やっぱり倉石依織が頭1つ飛び抜けてるよな」
「郁弥はそんな事ばかり考えてんのかよ!」
「快斗は可愛いと思わないのか?」
「思うけどな...」
「あの子って入学早々に彼氏作ってたべ!1週間位で別れてるし、案外マスク美人で外したらワンチャンブサイクなのかもしんねーな!」
「飲み物飲む時に外してるの見たけど、小さめの口で激カワだったぞ!綾波レイみたいな感じだな。」
友達と女子の会話になる時は、依織の話題になる事が多くて...
「エッチの時はどんな声で鳴くんだべな?」
「小さめの声で息使いだけが聞こえてそう!」
「お前らはそんな事ばかり考えてんのかよ!」
「快斗も彼女くらいつくったらいいべ!なんか、イメチェンしていい感じになってんだし」
「彼女はいいぞ?俺の彼女なんてキスしたら濡れて、パンツびっしょりだぞ?」
「俺の彼女はあまり濡れねーのな。」
「ほらっ!脱ぎたてパンツの写メ撮ってみたけど。内側湿ってるだろ?」
「何写メしてんだ?うけるな!白いパンツもいいな。」
こいつらは何を言ってるんだ?って思った。
「俺の彼女のパンツ見て立たせるなよ?」
「立たねーよ!本当に染み付いて濡れてんじゃん!」
「だろ?俺にかかればな!ほら、快斗!これが愛液だぞ!」
「アホか……」
何を言ってるんだか……アホか?
依織の方がびしょびしょだぞ!!
「倉石依織も濡れてる時あるんだべなぁ」
「いい匂いしそうだよな。あの顔はそんなに濡れなさそうだよな。フェラとかって絶対にしなさそう!」
「たしかにしなさそうだけど、この前スカートの時に股開いてたんだよ。ピンクのあれがな。」
「まじ?いいな!」
えっ?スカートのなか??ピンクのパンツはお気に入りのやつなのに。3年間見れなかったパンチラを??
「ピンクのショートパンツよ!しっかりガードも硬いし、あーゆうのとやれる時ってそそるべな?」
「わかるわぁ〜」
ちょっと焦った……
「あれくらい可愛いとリア充だろうし、オナニーもしないんだべなぁ」
「たしかに、想像出来ないよな。」
「なんか悔しいから、乳首やアソコは真っ黒であってほしい!」
「ワンチャン彼女になった時に真っ黒なら嫌だろ!せめめて使いすぎてゆるゆるくらいにしておけよ!」
「緩くてイケないから、口でしてくれ!とかっていってみたいな!」
さすがにちょっと引き気味で話を聞いていた。
そして、少し遠くにいる依織と目が合った。
「快斗〜帰ろうよ〜」
「は?」「えっ??」
「依織、友達はいいの?」
「うん!大丈夫〜」
「じゃ、2人ともまた明日な!」
2人の驚きの顔が面白かった。
予想は全てはずれてたけどな!
「今日の朝ね!唐揚げと生姜焼きの味付けをしてきたんだぁ」
「まじで?しっかり味が着いてて美味そう!!」
「なのでぇ〜!今日は私の家に来てね?」
「えっ?いいの??」
「彼氏でしょ〜??」
「まぁ、、彼氏だね。ってことは...」
「実家でも一人暮らしの家でも快斗がわたしの部屋に入るの初めての男子だよ♡」
この安堵感はなんだろう!!
くだらない嫉妬してごめんなさい!!
依織の家と俺の家は徒歩で20分くらい離れていた。夜にいる時はほとんど泊まるけど、万が一帰る時は送る事にしよう!
依織のマンションはセキュリティが万全で、家賃高そう……
親は離婚してて、厳しかったらしいけど。
可愛い娘なのは変わらないんだろう。両親がお金を出し合ってるらしい。お互い全額払うつもりだったようで、どうせならって合わせたらかなり良いマンションに決まったのだとか……
これだけ、しっかりしたマンションならエッチしても声が隣に漏れることはなさそう。
そして、依織のあとを着いて玄関に入ると、ほんのり甘い香りがした。
綺麗に片付けられて、ヌイグルミや俺の部屋には存在しないドレッサーや女子らしい装飾が目に付いた。
寝室は別にあるし、リビング広いし。
一人暮らしだと広いけど、その予算ならこのくらいの広さでも十分高級マンションの部類に入りそうだな。
米を炊いて、味噌汁の準備をすると俺の正面に依織が座った。
何気に足を立てると、黒いスカートの下にはエメラルドグリーンのパンツ!!
いつの間にかショートパンツを脱いだらしい。
俺がチラ見するのを楽しみにしているかのように見てきていた。
チラ見なんて……しちゃったけど。
なんとなく。足を広げてやった!
「あんっ♡」
「パンチラで反応見ようとしたでしょ?」
「バレちゃった??でも恥ずかしいから足閉じさせて?」
「これは……紐パンかな?」
「うん……はずかしいよぉ、」
「見せてきたのは誰だよ!」
「チラッとだもん!」
見てるだけなのに、パンツの染みは広がって行った。
その時、依織のスマホの着信音がなった。
敬語で話してるし、バイト先かな?
「ごめん!ちょっと待っててもらっていい?この前トラブルがあって、報告書書くのに色々聞きたいって言われれちゃった。」
「じゃ、送るよ!」
「まだ明るいし大丈夫だよ!私はちょくせつ関係ないトラブルだし、すぐに終わると思うから。待っててね!眠かったら寝室隣だから!!」
そう言って依織はショートパンツを履いてからバイト先に向かった。
片道15分くらい、往復30分。話しして10分としても最低40分は暇か……
リビングにベッドが無いって広くて良いよな...
ベランダも広いし...
でも、やっぱり一人暮らしだから物は少なめだった。
壁を触っても、絶対に分厚い!!声は漏れなさそうだな。
あまり部屋を物色するのも悪い気がするし、寝て待ってようかな。ワンチャン寝起きフェラされたら愛されてるって実感出来るだろうし。
おさまることの知らない妄想をしながら寝室へ向かった。こっちにもヌイグルミがあってシンプルな部屋だと思う。
てか、何も無い。
ベッドに寝転がると依織の匂いがして落ち着くなぁ。
最近は俺のシャンプーを使ってるから、この匂いは懐かしさすら覚える。てか、うちもこのシャンプーに変えよう。
寝室はレースのカーテンが閉められていて、ピンクのカーテンがサイドで結ばれている。大きめのクッションにヌイグルミ。きっとヌイグルミを、抱っこして寝てるんだろうな。ますますら可愛い!
部屋を見渡すと少し空いたクローゼット。
ダメなのは承知で開くと、俺とは比べ物にならないくらいの服があった。中にはミニスカートもあったけど、履くことはあるのか?あとはカラーボックスを開けると、下着があったけど、それは予想済み。
ただ、袋に入った新しい下着がたくさんあった。
宅配のシールも貼られている物もあるし、ワンチャン俺の為に買ったのかも!
透け透けだったり、エロい下着かな??
透け感のある下着が良いな!なんて想像が膨らんでいたけど、さすがに新しいのは開けられない。カラーボックスの中にはTバックも入ってて、かなり驚いた。
見たことないぞ!!
悪いと思いながらもクローゼットの物色を終えて、ベッドに戻って、何気にベットの下を見てみた。
箱があってそれを開けてみると……
ローター……
やっぱりか!?
どデカいバイブじゃなくて、ちょっとだけ安心した。
1人エッチしてる説は正解のようだ。
そこにメンズのファッション誌があったのは微妙だけど...何に使ってるんだ?
その横には抱き枕。バスタオルが巻かれているから、これに跨ってる??少し想像してしまった...
他にはピンクの吸引する筒のような物もあって、クリや乳首を吸ってるのかな?
ローター、抱き枕、ピンクの筒。
これがオナグッズなんだろう。
あとでクリを攻めてあげようと思う。
ローターの匂いは無臭だった。
そりゃ、嗅ぐでしょ!!
ゴミ箱にはティッシュがたくさん入ってて、横の黒い袋には織物シートが入ってた。
テープで止められてるし開くような野暮なことはしない。
偶然にもテープの粘着が緩いものがあって、触れた時に開いちゃったから、丸めるために広げただけ!
縦の線に黄ばんだ染みがあったけど。たまたま見てしまった。
毛が1本着いてたから、パイパンにするより前のものなんだろうな。
全てをしっかりと戻して、いつのまにか眠ってしまった。
依織が行ってから2時間くらい経っただろうか?
目を覚ますと生姜焼きの匂いがして、空いてたはずのドアも閉まっている。
リビングに行くと、キッチンにエプロン姿の依織が料理をしていた。
エロいのも良いけど、こうゆうのも良いな!
「おかえり。ごめん寝てて迎えに行けなかった」
「ただいまぁ!全然いいよ!私こそごめんね!」
「エプロン姿も可愛いな!」
「えへっ♡ありがと♡♡」
単なるノロケです。
描きたかっただけなので、気にしないでください。
ご飯を食べ終わって、依織が歯磨きをしていた時に後ろから腰を抱えてみた。
歯磨き粉を噴き出したら...なんて考えてたけど。
なんか普通に触れた。
「んふ?歯磨き中だからまっへへ!」
なにを言いたいかはわかるけど。鏡越しで目を合わせた。
お腹に手を回して、パンツの中に第1関節まで入れたけど、依織の手で止められた。
もちろん、あの反応はない。
スカートが捲れて黒いパンツが見えているのに!
「歯磨きに集中してるから大丈夫だよ〜♡」
どうやら、ほかの事に集中していると大丈夫らしい。
依織の生態が少しずつ分かり始めてきた。
っても、足をプルプルさせてたのは見逃さなかったけどな!
パンツの中に手を入れると、ぴちゃぴちゃって音を立ててるし、びしょびしょなのも分かったぞ!
「あん♡毛がないとキュッキュすりゅね♡♡」
たしかに!触りやすいし。舐めやすそうだ!!
パンツを脱がせると、マンコから太ももに向かって太めの愛液の糸が出来上がっていた。
びしょびしょなのに、俺のズボンを脱がせて、
「んふっ♡はぁむ♡♡」ジュルルっぴちゃって音を鳴らせてフェラをしている。
上目で見上げて、目が合えばニコって笑って。
「ジュパッジュパッ...ジュルル♡♡んふっ♡イきそう?」
「大丈夫」
「むぅ〜」
頑張ってくれてるから、イかせたいんだろう。
気持ちいいけど、なんかちょっと違う。慣れてないんだろう。
フェラが上手くて、イかせられたらそれはそれで悲しい気もするし。
依織は下手でいいと思う!
フェラしてる時に乳首を摘んでみたら、変な声をだして喉にチンポが当たってむせていた。
涙目で見てきたから、謝っておいた。
「私がちゃんと咥えてなかったからだよ!」
付き合っても性格が良いってなんだよ!!
そのままベッドに行ってたくさん鳴かせてあげたけど。
その中で、マンコの皮を持ち上げてクリを出そうとしたら、分かったんだろう。内側に力が入ってた。
ジュルジュル……
俺がベロを出すと、依織は首を上げて不安そうに見てきた。
ペロッ!!
「ひゃん♡♡らめぇ♡♡ひゃっ♡♡」
いったわけじゃないと思うけど、下半身はプルプル震えていた。
「だめだめっ!恥ずかしいよぉ♡♡♡」
とかいいながら、股は開いて行った。
へその下に置かれた依織の手をクリにもっていって、溢れてきた愛液をなめるために、マンコをなめた。
「んっあっぁぁ♡♡」
依織は自分でクリをコリコリしてるけど、無意識か?
依織の手ごとクリをなめて、依織の手をまんこにもっていった。
「きもちいい♡あんあんあっあん♡♡」
気持ち良すぎて我を忘れてるんだお思う。
指を曲げて、クチュクチュとマンコを触りだした。
俺の口が邪魔っぽいし、クリをコリコリしながら見ていると。
「んっ...あはっ...ふぅ♡……んっ...え...やだっ...はずかしい……」
途中で素に戻った依織は恥ずかしそうに手で顔を覆った。
指捌きは勉強になりました!
「生でしたら、抜いた後に自分で擦ってるでしょ?私のも見たんだから...見せてほしいな。」
「いいよ。じゃ生でするからね!」
最初から自分でするんじゃなく、行く時だけのしごきなら恥ずかしい事はないし、少し早めに抜いてみよう。
「うん♡わたしも見ちゃ……あっ♡んんぅ〜♡♡はいってきたぁ♡♡あんあん♡」
クチュクチュッ...ピチャッ
ゆっくりチンポを出し入れすると、びしょ濡れマンコから音が聞こえ始めた。
「きもちいいけど...はずかしいよぉ」
「締りがいいから…はぁはぁ...音がでちゃうんじゃないか?」
「もぉ、キスしよ?」
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