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体験談(約 19 分で読了)

人妻元彼女りつことの備忘録 7(2/3ページ目)

投稿:2024-05-13 18:34:00

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本文(2/3ページ目)

一旦、のけぞるりつこ...でもペ○スから目は離しません。

「りっちゃんの事、考えただけでこんなになっちゃってるよ」

りつこ「ァァ...ハァハァ..」

「どうしたい?」

りつこ「ハァ...出来...なぃぃ...あぁぁぁ」

寄りかかる様に竿にかぶりつきました。

タコの様に突き出した唇で竿に押し付け這わせながら...

りつこ「ンンン〜、ムァァァム」

右手を受け皿のようにし玉を載せ...左手で竿を握りしめました。

あぁむ、パァクゥ...

竿を倒し口の高さに合わせ亀頭に吸い付きます。

りつこ「ンッ!ンッ!」

チュウッ!ンパッ!チュチュゥ!

性液を吸い出すりつこ。

「んん!気持ち...良い」

チュック、ジュック、ジュック...

頭を前後に動かし小さな口を目一杯大きく開け激しく出し入れ

りつこ「ンッ!ンッ!ンッ!」

シュッ、チュポッ!シュッ!ヂュル...

左手で竿をこすり、口の中ではペ○スに舌を絡め、口角から白い液体が漏れ出てきます。

「あぁ...くぅ....うっ」

シュッ、ジュルル、ツポ!シュッ、シュロロロ、プチョ!

りつこ「ンァ、ンッ!ンッ!」

激しく頭を揺さぶるりつこ...と、突然竿をしごいていた手を離し両手で私の太ももの外側を掴み...

ブジュチュプププ!!

自ら喉の奥までペ○スを飲み込み静止。苦しそうに目を瞑り鼻で息を吐きます。

「うぁ...なに..」

飲み込んで止めた位置から更に奥へ入れようと少しずつ前へ顔を出します。一体、どこまで入っているのか...

りつこ「かはぁ!...ァァ...」

一気に抜いたペ○スはギトギト...亀頭とりつこの上唇が垂れ下がった精液で繋がっています。

その糸をピザのチーズの様に吸い取ります。

そして...

ニュルルルプププ...

再び飲み込んでいきます。

ネロォ...ヌルンン...

舌の動きがとても気持ち良い...グッ、グッ、と喉の奥まで押し込もうとしてくれているりつこ。私はがっしりとりつこの頭を持ち力を込めて喉奥に突き刺して静止。

パチ...パチパチ...バタバタ...

太ももを叩いて限界を告げるりつこ。

口の中でペ○スに力を入れて膨らませます。

りつこ「んん!クン〜!!」

スボォォォ〜!

りつこ「いゃはぁぁ...おぅぇぁぁ、ケホッ..ケホッ...」

床に手をつき項垂れるりつこ。

「いつでもイけそうだよ。イかせて、りっちゃん」

そう言ってベッドの端に座ると...

りつこはゆっくり立ち上がり私の両肩を押し倒し仰向けに寝かせました。

脚だけ落ちている私の股を開き床に膝立ちします。

顔を股の間に埋めると右の玉、左の玉...交互に丁寧に舐め始めます。

左手を伸ばし、そびえ立つペ○スを優しく柔らかく握り上下にスライド...

ヌルヌルのペ○スを滑る手がとても気持ちよく...

ニュッ!ニュッ!ニュリュ!ニュチュ!

チュッパ...チュッ...ネロォ..レンロ...

舌で玉や玉袋を舐めたり転がしたり

「イって良い?うぅ..気持ち..良すぎて...」

股ぐらから顔を出すりつこ。

りつこ「気持ち良い?気持ちいいの?イっちゃうの?」

と可愛い声を投げかけます。

ニュッ!ニュッ!!ニュニュニュチャニチャチュチャ!

激しくしごき始めました。

「ぐぁ、気持ちいい〜!」

ニュチャチャチャニュルルチャニュチャニュチャ!

身体を乗り出し性液まみれのペ○スを見つめています。

りつこ「あ...ぁぁぁ...」

「イク!イクゥぁぁぁ!!」

射精するかしないかの絶妙なタイミングでりつこの口が亀頭に封をします。

ドビュ!ビュッ!ピュ〜!!

りつこ「ん....ンン...」

ゴクッ...ンゴク...と飲み込む喉の音が聞こえて来ます。

「あぁ..りっちゃん!りっちゃん!」

ガバッと起き上がり、りつこをベッドの中央へ引き摺り込みます。

キスをし、頭を鷲掴みにして髪の毛をクシャクシャにしお互いの身体を抱きしめ合いベッドの上を転がる2人。

りつこ「ンハァ...あん...あっ...んあん!」

精子を飲み込んだばかりの口に舌をねじ込みます。

りつこ「あっ...あ〜ん!ん!んぁ!しゃぶぅ」

チュバ...ヌレ...バクゥ

りつこの口全体に私の口を被せ染み出す唾液を全てりつこに注ぎ込みます。

りつこ「んっ...んっ...ゴク....コク...」

ちゃんと飲み込んでくれるりつこ。

胸をキツく掴みグワシ、グニュウ!

りつこ「いやぁん、イタいぃぃん」

ピロリロリロリロリロリ....

りつこのスマホが鳴り響きました。

「きっと...チュッ...旦那だ...チュピュ...」

りつこ「んぁ...アン...どう..するの...ハァン」

「放っておけば良いよ」

りつこ「だって...ぁ..あぁは」

ヂュルル...あむ...ベロアチュ...

りつこ「待って...ねぇ...ちょっと待って...」

私を静止し、起き上がるりつこ。

スマホを取り息を整え着信ボタンを推します。

りつこ「はい...」

英司「〜〜〜。〜〜〜〜」

スピーカーに切り替える私。

英司「今はどうしてるの?どんな格好してるの?りつこ...こんなに愛してるのに...」

りつこ「うん...うん...」

英司「彼はどうしてる?何をしてるの?」

ブチッ!

りつこ「あっ...」

突然指を伸ばし電話を切る私。マナーモードにしてテーブルに置いてあるりつこのバッグにしまいます。

「どうしたの?可哀想?」

りつこは旦那の電話で我に返ってしまいます。

りつこ「そんなんじゃないけど...」

「じゃ、どうして出ちゃったの?」

りつこ「・・・・」

「優しいね、りっちゃんは」

りつこ「ごめん...なさい...」

「こんなに、りっちゃんのこと愛してるのに、やっぱり旦那には勝てないんだな...と思うと悔しいよ」

りつこ「そんなんじゃない...から...」

「冗談だよ」

「続き...どうする?」

りつこ「シタイ...」

「なに?」

りつこ「したい...」

「わかった」

チュッチュッ...

おでこ..頬...唇...にキス

チュ...レロ、ヌレェ...

首筋を舐め

チュパ...ヌル...

うなじを舌を這わせてねぶり

りつこ「ン...ンァ...」

ブラウスを脱がせます。

「・・・りっちゃん、ノーブラ...」

ブラをつけずにキャミソールだけを中に着ていたりつこ。キャミソールの胸のレース部分から乳首が、のぞいています。

人差し指で乳首をスリスリ...

りつこ「アッ...アッ...イァ...」

片方の胸を4本の指と親指でムニムニ...

りつこ「ウァ..ハッ...アハァ...」

濃厚に口づけ、ムッ..チュ...ヂュル....

ねじ込んだ私の舌に吸い付くりつこ

チュルゥ...チュ〜ッポ...

硬くなった乳首の形で浮き上がるキャミソール越しに乳輪に沿ってクルクル回したり乳首を弾いたり...

りつこ「ィ..ヤン..アン...ア、ハァン」

クイっとキャミソールの肩紐を片方だけ外し引き下ろし片乳がポロンと出てきて何ともいやらしいおっぱいにむしゃぶりつきます。

チュパ...レロ...レロレロ...ヌリィ...

吸い、舌でれろれろ、舌全体で乳首を押し付ける様に舐め

りつこ「あん!はぁん、あん、あん」

乱れたスカートをめくると

「ぁぁ...Tバック...こんなの、穿くんだ...」

りつこ「いやん...アン」

スカートとストッキングを下ろし露わになった下半身。白いTバックは生地が薄くアンダーヘアはほぼ丸見え...

「清楚な服装の下はこんないやらしい下着つけて...どういうつもり?」

りつこ「あ〜ン...知らないぃ...アン」

グイッとりつこを反転させ上半身はベッタリうつ伏せのまま尻だけを持ち上げ、割れ目を広げます。...もうすでに愛液まみれの割れ目に食い込んでいるTバック。クリトリスが横からこぼれ、アソコもゆるゆる...

りつこ「あ〜ん、恥ずか..しい」

「こんなの...穿いてる事にはならないじゃん」

クリトリスを舌で味わいます。レンロ...

りつこ「あっはぁ...」

チュピ、シャルル、ネチャ

りつこ「あん!あん、んあ...」

クリトリスを味わいます。いやらしい味、色...なんとも言えない感触。

舌で包皮を避けクリを剥き出しに...口をすぼめ、優しく吸い...

チュッ、ツパ、ツツツツ〜

りつこ「きゃあぁん!あんあんあん」

叫ぶ様な喘ぎ声を出しながら臀部に力を込めて締めたり緩めたり...

りつこ「あんあん!あんあん!あはぁんあん」

Tバックをずらしてお尻の穴、オ○ンコ、クリトリス全てが丸見えです。

パックリ割れたオ○ンコに指を少しだけ挿入...

りつこ「あはん!あ〜ん」

私はベッドの端に置いていた自分のスマホを取ります。

中指をオ○ンコに挿入。

ヌプププププ...

りつこ「はあ〜ん!」

シーツを握り締め顔を横向きにして押し付け喘ぐりつこ...

発信...旦那へ...

英司「滝林君!りつこは....」

再びベッドの端へ捨てます。

完全に飲み込まれた中指で中をかき混ぜます。

りつこ「あん!あん!あはぁん!」

かき混ぜながら...お尻の穴を舌先でチロチロ...

りつこ「またぁあん、あん!いやん!あんあん」

キュゥっとお尻の穴が閉まりました。

パチン!お尻を叩きます。

りつこ「あんっ」

「力を抜いて...」

りつこ「やんやん、やめてぇ」

フニュゥとお尻の穴の力が抜けます。

プヌ...

りつこ「あぁん...」

亀頭の先をオ○ンコに挿れ...

ヌナ...ヌヌ...

りつこ「あっ、ンいや...」

右手小指の先でアナルをこじ開け...

パチン!

りつこ「きゃん!」

左手でお尻を叩くと...

りつこ「挿れてぇぇ、ほしいぃ...」

「どっちを?」

りつこ「オ○ンチンンン...」

亀頭の頭を挿れ手でニュルニュルとオ○ンコの入り口を刺激...

りつこ「はんっンン...挿れてぇ挿れてぇ、早くうぅ」

小指がクク..ヌヌ..と第二関節くらいまでアナルに...

りつこ「やっ、ちがうちがうぅぅ...」

お尻を振って逃げようとしますが振れば振るほどペ○スが入り...

りつこ「んあっあ〜ん」

ヌルルルル...

小指が完全にアナルに入ります。

りつこ「いやぁぁぁ!あん」

ズピプピョプププ!

ぐしょ濡れのオ○ンコが中に溜まっているであろう愛液を吐き出しながらペ○スを飲み込んでいきました。

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