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小学生の時、親戚の美人女子大生と

2019-10-31 22:42:45

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東京都/まんぼうさん(40代)の投稿

私が小学生の頃の話。

毎年お正月に祖父の家に親戚一同が泊まりに行って新年を祝っていた。

祖父の家は田舎だったので部屋数も多く、おじやおば、いとこを合わせて10名程がお世話になるイベントだ。いとこは上は21歳位から下は10歳までいて、私はその中で最も年下だった。

私はいとこの綾子おねえちゃん(仮名)と会えることが毎年待ち遠しくてしかたなかった。

綾子おねえちゃんも私の事を「将来が楽しみ!」と言って特別可愛がってくれていて、私は照れ臭かったけれどとても嬉しかった。

おねえちゃんは私の10歳位上で都内の女子大に通う大学生、髪が長くて巨乳。当時はバブル時全盛期。TV番組のオールナイトフジなどで世間は女子大生ブーム、お姉さんもファッション雑誌やTVにもちょこちょこ出る大人っぽいグラマラス美人だった。

その日は朝から雪が降る寒い日で、お昼ご飯を食べたあと大人達は皆こたつに集ってTVを見ながら談笑していた。当時はスマホもないので子供たちは、広い家の中のどこかに散り散りになって暇を持て余していた。

近くにいた一人の叔母が私に娘(綾子お姉さん)を呼んでくるようにと言ったので、お姉ちゃんを呼びに行った。

お姉ちゃんは家事の手伝いで疲れて自室(一人部屋)で寝ていた。

「綾子おねえちゃん、おばさんが呼んでいるよ」

「・・・・・・・」

ドアをあけて何度か声をかけたが返事がないので、私は暗い部屋に入ってベッドで寝ている綾子おねえちゃんの近くで再び声をかけた。

「綾子おねえちゃん、、、」

「ん? こーちゃん(私の事)、どうしたの?」

「下でおばさんが探していたよ」

「わかった。。。ありがとう」と言って綾子おねえちゃんは私の手を握った。

今でもそうなのだが、私は末端冷え性で手足が異様に冷たい。

私の指先の冷えに驚いた綾子お姉ちゃんは、

「こーちゃん、寒いの? こっちにおいで」といって掛布団をめくり、私にベッドに一緒に入るように促した。

「え・・・でも・・・」

「いいから、早くいらっしゃい」

私はモジモジしながら、憧れの綾子お姉ちゃんのベッドに入った。

「こんなに身体を冷やしちゃって。。。」

そういって綾子おねえちゃんは私の手と足をさすって温めてくれた。

私の身体の数か所が、綾子お姉ちゃんの、どこだかよくわからないが、身体に接触していた。握って温めてくれている手のすぐ奥に、憧れの綾子お姉ちゃんのおっぱいがある。。

幼稚園の頃は綾子お姉ちゃんと手をつないだりした事があったかもしれないが、小学生になってからはそんな事も少なくなったので、私は久しぶりのスキンシップで心臓がバクバクした。

「綾子、あら、寝ているの?」

その時、おばさんが部屋の扉をあけて声をかけてきた。

綾子おねえちゃんは横になったまま、咄嗟に自分が寝ているベッドの中に私を押しこんで布団をかけて私を隠した。

幸い、部屋が真っ暗だったのでおばさんは私がいる事には気付かなかったようだ。

「具合でも悪いの? こーちゃんがあなたの事を呼びに来なかった?」

「こーちゃん?ううん、来てないよ」

綾子お姉ちゃんはおばさんと話しを続けるが、おばさんの声はよく聞き取れない。私は布団の中で息をひそめていたが、頭を少しうごかした時に、おでこに柔らかいものが当たる感触が。。

(あ、、まずい。おっぱいにあたっちゃった。怒られる..)

私は興奮よりも、怒られて親戚皆から白い目で見られてしまう事への恐怖の方が大きく、それ以上ピクリとも動けなかった。

再び部屋に静寂が訪れた。

おばさんの声はない。

しかし、綾子お姉ちゃんは依然として私をベッドの中にいれたままだ。

(もしかしたらまだおばさんが近くにいるかもしれない・・。)

私はびくびくしながら固まっていると、お姉ちゃんの手がやさしく枠体の頭をなでた。

「驚かせちゃってごめんね、もう大丈夫よ」

お姉ちゃんは毛布をめくって小声で私に言った。

恐怖と恥ずかしさで私は綾子お姉ちゃんの顔を見ることができず、そのままの体勢でじっと固まっていた。

「かわいい。。」

そういって綾子お姉ちゃんは私の頭をなでて、ぎゅっっと抱きしめてくれた。

私の顔がお姉ちゃんの胸に埋まる。

ブラジャーは、ホックを外した状態だったのだろうか、

パコパコ浮いたブラの奥に、温かい乳房の感触があった。

私は苦しいふりをして、手で胸を押した。

むにゅ。。

(やったー!! おっぱいさわったー!!)

お姉ちゃんは特に反応しなかった。

もう一回、むにゅ。

私は顔を横に向け、手は洋服の上からおっぱいをつかむ感じに体勢を変え、気持ちよさそうに目を閉じてささやいた。

「綾子おねえちゃんのおっぱい、きもちいい」

お姉ちゃんは無言で私の頭をなでる。

調子にのった私は、手をおねえちゃんの服の中にすっと滑り込ませ、直におっぱいを掴んだ。

「ちょっと。。。。」お姉ちゃんはおどろいて私の手をおさえたが、私はムニムニと手を動かし、指の間に挟まっている乳首もコロコロと転がしてみた。

「あ。。こーちゃん。。。だめよ。。。。。そんなにしたら。。」

私は両手で綾子お姉ちゃんの胸をタプタプと揺らし、大きさを確かめるようにグワッグワッと大きな胸を揉んだ。

まだ幼かったので、おっぱいだけで大興奮だった。

「あぁ、綾子お姉ちゃん…ダイスキ」

「こーちゃん…」

お姉さんの大きな胸は、私の小さな手では持ちきれないほど大きく柔らかく、暖かかった。

その夜は手に残ったおっぱいの感触が忘れられず、なかなか寝付けなかった。

だがこの出来事は、次の日の事に比べたらまだまだ序の口だった。

思えばその後の私の巨乳好き人生は、綾子お姉さんあのおっぱいの影響に違いない。

-終わり-

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