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【高評価】童貞の俺が巨乳のセフレで初体験した話①(1/2ページ目)
投稿:2024-05-21 17:39:15
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街もにぎわう金曜の駅前で、俺は同期で同僚のアスカと夕食をとっていた。
お互い20代前半で結婚もしておらず、仕事帰りにふらっと居酒屋に立ち寄った形だ。
俺とアスカの異なる点と言えば、俺は彼女なしの童貞で、アスカは彼氏持ちだということくらい。
「なんだかんだケンタくんとご飯行くの初めてだね!」
アスカはなんの気なしに言う。
彼氏がいるから俺も下心なしに誘えたわけだが。
ちなみに俺は中肉中背のブサメン、なんの取り柄もない。
対するアスカは顔こそ普通だが、少しぽちゃっとした体型にFかGはあろう巨乳の持ち主であった。
「たしかに言われてみればそうね。今日はパーっとやりましょ!」
「うん!飲も飲も!」
会は思いのほか盛り上がった。
仕事の愚痴がメインだったが、俺がふと、彼氏さんとどうなのよ?と言ったところから歯車が狂い始めた。
そこからアスカはタガが外れたように彼氏の愚痴を言い始めた。
普段の生活がだらしないこと、言ったことを直さないこと、最近好きと言ってくれないこと、、、。
アスカのいつもと違う雰囲気を察した俺は、そこから努めて話を聞き、受け入れる側に回った。
「わかるよそれ。話し合えば解決できるのになんで言ってくんないのかねぇ」
「でしょ!?やっぱそう思うよね!?」
アスカはこれでもかというほど愚痴っていた。
「ケンタくんに話したらスッキリした!ありがとね!」
「いえいえ、またいつでも話聞きますよ!」
お会計を頼みながら俺は言った。
アスカがトイレに行っている間に会計を済ませ、戻ってきたアスカは不思議そうに言った。
「え?払っちゃったの!?だめだよ私も払う!」
若干の下心が芽生えていた俺が貸しを作るべく今回おごったことをアスカは知らない。
「わかった。じゃあ次はアスカちゃんが払ってくれる?」
「もちろん!また行こ!」
俺は快く受け入れてくれたアスカにほっとしつつ、この感じじゃお近付きになるのは無理かなーとも感じていた。
「よし、じゃあ行こっか。」
駅までの道をふたりで歩いているときも、アスカはうだうだと彼氏の愚痴を言っていた。
俺はそれをうんうんと聞きながら、少し攻めてみた。
「俺が彼氏なら絶対そんなことしないのになー」
「えっ?」
アスカの顔が少し変わった。
「だってそうじゃん、アスカちゃんがこんなに色々考えてるのに。俺なら悲しませるようなことはしないよ。」
「、、、んっ」
隣を見ると、アスカは涙ぐんでいた。
俺は少し驚きながら、これはイケるかもと思った。
そこから俺は、駅まで何も言わずにただアスカの隣を歩いた。
まだ童貞の俺はホテルに誘う勇気もなかったし、この様子じゃまた次のチャンスがあるだろうと思っていたからだ。
駅の構内に入り、改札に向かって歩いていたとき、ふいに俺の右手がアスカの左手に触れた。
俺はあえて少し手に力を入れ、指と指が触れるようにして歩いた。
すると、アスカの方から手を繋いできた。
「っ、、!?」
俺はまったく状況をつかめずにいたが、アスカの方は黙ったまま手を繋いで歩いている。
改札に着いた。
幸い方向は一緒だったので、俺は思い切って言ってみた。
「ウチまで送るよ。」
「、、、うん。ありがと。」
案外さらっとOKされたので、俺は拍子抜けしてしまった。
ともあれ、電車でアスカの家まで帰ることになった。
しかも、電車の中ではずっと手を繋いだままである。
俺は今までに味わったことのない経験と、これから来るかもしれない展開で頭がパンクしそうだった。
右手に全神経が集中し、女性に触れていることを自覚した瞬間に股間の膨張が止まらなかった。
アスカの最寄駅に着き、家まで歩いている間は特に話さなかった。
アパートに着いたとき、アスカが
「結構飲んだし、ウチでお茶してく?」
と言った。
さすがに家は無理だろうと思っていた俺は面食らったが、
「まじ?あざます!」
となるべく明るく返した。
初めてお邪魔する女性の家に胸を高鳴らせながら、俺は玄関で靴を脱いだ。
「テキトーに座ってね、お茶でいい?」
「お構いなくー」
平静を装っていたが、むさ苦しい男の部屋とは違い、良い匂いのするパステルカラーの部屋に俺は興奮を隠せなかった。
ソファーに座りながらお茶の用意をするアスカを眺めると、普段職場で見る表情とは違っていた。彼女が彼氏に見せるような、女の顔に見えた。
ソファーに並んでお茶を飲みながら他愛もない話をしたが、さすがに緊張して話を広げられず、ぎこちない空気が流れた。
少し沈黙があって、この後どうするか俺が逡巡していると、
「、、、さっきの話さ、あれ、ほんと、、?」
アスカが切り出した。
ん?という感じで俺がアスカの方を見ると、
「俺なら大事にするってやつ、、」
抱き締めてキスしたい衝動を最後の理性で抑えて、
「ほんとだよ。」
とアスカの目をしっかり見て返した。
我ながら彼女もいたことないのによくこんなことができたと思う。
「、、、ありがとう、優しいねケンタくん」
言い終わると、アスカは俺の肩に頭を乗せてきた。
身体が跳ね上がりそうなほどだったが、なんとか堪えた俺は、おそるおそる、ゆっくりとアスカの肩に手を回した。
「、、、ケンタくん、、、」
アスカは俺の肩に乗せた顔を上げ、潤んだ眼でこちらを見つめてきた。
もうどうにでもなれ!と決意を固めた俺は、静かにアスカにキスをした。
「んっ、、、」
初めは優しいキスだったが、少しするとアスカの方からゆっくりと舌を入れてきた。
「んっ、、はっ、、」
とっさのことに状況が飲み込めなかったが、俺もアスカの舌に舌で応える。
「んん、、むぅっ、、はぁんっ、、、」
チュクチュクといやらしい音を立てて唇が重なり合う。
俺は脳が溶けそうになりながら、一心不乱にアスカの口内を舐め回した。
「ん、、はんっ、、、はぁっ」
唇を離すと、アスカはとろんとした眼で俺を見つめた。
俺はもう一度アスカにディープキスをし、右手で腰に手を回しながら左手でアスカの胸に手をやった。
「あっ、、だめ、んんっ、、、♡」
職場では絶対に聞けないアスカの淫らな声に興奮し、俺は口を愛撫しながら一層激しく胸を揉んだ。
手に収まりきらない程の巨乳はものすごい重量感だったが、同時に今まで触ったことがない程柔らかかった。
たまらなくなった俺は、アスカの白いブラウスに手を入れ、ブラの上から胸を揉んだ。
「ちょ、、まっ、あんっ、、、♡」
俺の愛撫で感じていることに嬉しくなり、さらにその反応が俺を昂らせた。
ブラウスで見えてはいないものの、アスカのおっぱいが明らかにブラからはみ出ているのがわかった。
俺ははみ出た下乳をふにふにと持ち上げ、手をブラの中に滑りこませた。
指先に乳首が当たり、俺はそれを指でつまんで刺激した。
「んんんっっ、、、♡♡」
アスカの身体がピクンと跳ねた。
俺は構わず左手で乳首をいじりながら、右手もブラの中へ入れて揉みしだいた。
「はぁっ、、♡あっ、、♡」
アスカは完全にされるがままになっていた。
俺は我慢ができなくなって、ブラウスとブラを上げて胸をあらわにした。
ぷるんっという効果音が聞こえそうなくらい大きな、そしてエロいおっぱいが目の前に現れた。
俺は自分で自分の鼻息が荒くなるのを感じながら、アスカの乳首に吸い付いた。
「ああんっ、、♡」
さっきよりアスカの身体がビクンと跳ねた。
俺は右手で右の乳首をいじりながら左の乳首を舌で転がした。
「はぁっ、、ぁ、、んんっ、、♡♡ちくび、、だめっ、、よわい、、のぉっ♡」
頭の上で聞こえる喘ぎ声と息遣いを感じ、俺はこのまま乳首でイカせてやろうと思った。
だんだん早く、チュクチュクと音を立てながら激しく乳首を舐めていると、
「まってっ、、、♡シャワー、、浴びさせてっ、、♡」
「ちゅっ、、、シャワー、、?」
まさか完全OKのサインが出るとは思わなかった。
しかし俺はシャワーを浴びる時間さえ惜しかったし、変態な俺は浴びてない身体を味わいたかった。
「じゃあとりあえず一旦ベッドいこ?」
「、、んっ、いいよ、、、♡」
よく考えれば意味の分からないことを言っているのだが、今のアスカには正確な判断はできない。
ベッドにアスカを座らせると、俺はブラウスとブラを取り、上半身裸にさせた。
恥ずかしがるアスカを見てまた興奮し、乳首を口に含んだ。
「ダメだってば、、♡あっ、、んんっ、♡」
そのままアスカをベッドに押し倒して乳首を舐めた。
そして、アスカが感じている隙にスカートの中に手を入れると、パンツの上から糸を引くくらい濡れていた。
「あっ、!?そこだめっ、、まだシャワー浴びて、、ひゃぁっ、、♡♡♡」
言い終わる前に俺はパンツ越しにアスカのマ◯コをさすった。
「シャワー浴びるなら脱がなきゃだね?どうする?」
「、、、自分で脱ぐっ、、」
アスカは恥ずかしそうにスカートとパンツを脱いでいく。
それに合わせるように、俺も素早くパンツ1枚になった。
俺のチ◯ポはパンツを突き破らんばかりに勃起していた。
全裸になったアスカを見ると、マ◯コには薄めの毛が生えていた。
「シャワー行こ、、?えっ?どうしたの、、?」
俺はアスカのマ◯コの前に座り、顔ごとマ◯コに近付けた。
「だめだよ、、、あああぁぁっ♡♡」
俺はマ◯コにむしゃぶりついた。
水を飲む犬のようにペチャペチャと音が出た。
「き、、きたない、、からっ、♡なめちゃ、、♡だめぇっっ♡」♡
「ん、、?どこがだめなの??どこ舐めちゃだめ、?」
「それは、、、♡ああっ、、♡」
ちょっとオシッコの匂いがしたが、初めての生マ◯コとエロすぎる雌の匂いの前ではどうでもよかった。
「言うまでやめないよ、、ほらどうする?」
「そ、、んなこと、、、♡んんんんっ♡」
アスカの身体がピクピクッと軽く痙攣した。
イッたかもと思い、俺は一旦口をマ◯コから離した。
「はぁっ、、はっ、、はっ、、」
荒い息遣いを整えようとするアスカの顔の前に、俺はパンツからはみ出そうになっているチ◯ポを差し出した。
「おっきい、、、ケンタくんの、、♡」
当然のようにアスカはパンツに手を伸ばしてくる。
パンツの上からさすられただけで童貞の俺は爆発しそうである。
「アスカちゃん、、、触って?」
俺がそう言うと、アスカはパンツをおろした。
痛いくらいに勃起して反り返ったチ◯ポが現れる。
俺のは長さはそれほどではないが、太さと持続力には自信がある。
アスカ同様シャワーを浴びていない俺のチ◯ポは、大量の我慢汁でテカテカしていた。
「どうしてほしい、、、?」
「、、初めてだからよくわかんないんだけど、アスカちゃんの好きなようにしていいよ」
「え、ケンタくん初めてなの、!?」
口が滑ってしまった。
愛想尽かされないようにどんな言い訳をしたらいいかあれこれ考えていると、
「、、、わかった。じゃあ目つぶって。」
いたずらっぽく笑いながらアスカが言う。
焦っていた俺は言われるがままに目を閉じた。
「んっ、、、♡」
ちゅぷっという音とともに、生暖かい感触がチ◯ポを包んだ。
反射的に目を開けると、アスカが四つん這いになって膝立ちの俺をフェラしていた。
「ん、、?えぇっ?」
情けない声が出た俺をアスカは上目違いで見ながら、洗ってもいないチ◯ポを口に出し入れしている。
「、、ふぉっきい、、♡んむっ、、、♡」
何ストロークかを終え、ちゅぽんっと音を立ててチ◯ポから口を離したアスカは、
「どう?気持ちいい、、?」
と聞いてきた。
俺はぶんぶんと首を縦に振った。
「ふふっ、よかった♡」
そう言ったアスカは再びフェラを再開する。
亀頭からカリ、竿全体まで舌を這わせて咥え込む。
裏筋や竿の横も丁寧に舐めてくれた。
「んっ、、♡んむっ、、♡ぁんっ、、♡」
だんだんストロークが激しくなっていく。
ジュポッジュポッとリズミカルにチ◯ポをしゃぶる音だけが部屋に響いていた。
まるで彼氏にするかのように愛おしそうにチ◯ポを咥えるアスカを見て、俺はどうにかなりそうだった。
アスカはシャワーに行くことなどとっくに忘れているようで、時折上目遣いで俺を見ながらチ◯ポを味わっていた。
「ち、ちょっとそろそろやばい、、かも、、」
あまりの興奮にちょっとどころではない射精感を覚えていた俺は言う。
「えー?もうちょっとしたいなぁ♡」
俺が童貞であることを知ってから、アスカはどこか得意そうな感じであった。
俺はベッドに仰向けになり、再びフェラしてもらった。
アスカはさっきより積極的になり、フェラの合間に玉を舐めながらしごいてきた。
「がちがちだよ、、、?♡」
このまま主導権を握られてはまずいと思った俺は、
「お尻こっちに向けてまたがってほしいな」
とシックスナインを提案した。
アスカは最初は嫌そうにしていたが、しぶしぶ了承して俺の顔の前にマ◯コを晒した。
アスカのマ◯コはもうドロドロになっていて、明かりに照らされて妖しく光っている割れ目からタラーッとひとすじ俺の首に落ちてきた。
アスカはまたフェラを再開したが、俺はモザイクもかかっていないマ◯コを初めてこんなに間近で見たので、アスカの口に合わせてヒクヒクと動いている割れ目をしばらく眺めていた。
下半身の浮遊感と眼前の光景に耐えられなくなった俺は、溢れ出るマ◯汁をかき分けるように人差し指を入れてみた。
「ぅんっ♡」
アスカの身体がピクンと反応し、口の締め付けが若干強くなった。
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