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【評価が高め】童貞の俺が巨乳のセフレで初体験した話③(1/2ページ目)
投稿:2024-05-27 14:10:09
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街もにぎわう金曜の駅前で、俺は同期で同僚のアスカと夕食をとっていた。お互い20代前半で結婚もしておらず、仕事帰りにふらっと居酒屋に立ち寄った形だ。俺とアスカの異なる点と言えば、俺は彼女なしの童貞で、アスカは彼氏持ちだということくらい。「なんだかんだケンタくんとご飯行くの初めてだね!」…
あらすじ・・・ブスな俺は巨乳のアスカと飲みに行き、彼氏の愚痴を聞いているうちに寂しさからかアスカの方から手を繋いできたり、家に誘ったりしてきた。家でアスカを慰めていたらキスする展開になり、俺は彼氏持ちのアスカで童貞を捨て、太さと持続力が自慢のチ◯ポでアスカをイカせまくった。絶頂を迎え…
あらすじ・・・ブスな俺は巨乳のアスカと飲みに行き、彼氏の愚痴の慰めから家へ招かれ、アスカに筆下ろししてもらった。
家に行ってからと深夜の2回戦をし、俺とアスカは眠りについた。
目が覚めると、アスカはまだ隣で寝息をたてていた。
カーテンの外は明るく、時計を見ると8時になろうかとしている。
トイレに行ってミネラルウォーターを飲み、ベッドに戻るとアスカが起きてしまった。
「ぅん、、?あ、おはよぉ、、うぇ!?」
アスカは自分が裸であることに驚き、掛け布団で身体を隠した。
「ごめん、起こしちゃった。アスカちゃん昨日あのまま寝ちゃったからさ」
「、、うん。、、、すごかった、、、♡」
裸で立っている俺の股間を見ながらアスカが言う。
「お邪魔しまーす」
ベッドに入って掛け布団を剥いだ。
「わっ!なに、はずかしいよっ」
「もうちょっとゴロゴロしよ」
「ん、いいよ、、」
俺とアスカは裸で抱き合いながら、昨日の感触を確かめるようにお互いの身体を触りまくった。
「コーヒーでも飲む?」
「はい!」
「てかお腹空いたね、なんか食べよ」
「はい!!」
アスカは手際よく準備を始め、あっという間にトーストとコーヒーが出てきた。
なんてことはない普通の朝食だったが、彼女がいたことのない俺は、同棲とはこういうものなのかとふたつの意味で噛み締めながらトーストをかじった。
「あ、やば」
「ん?どした?」
「土日で最終チェックしようと思ってた資料のデータが入ったUSB、会社に忘れたかも」
アスカはおもむろにカバンを漁り出した。
「あった?」
「ないー忘れたー、、はぁ。ごめん、会社に取りに行っていい?」
「ああ、しゃーないね。じゃあ一緒に出て俺はそのまおいとましようかな!」
「ごめんねー、すぐ準備する!」
アスカはそう言ってトーストを平らげると、着替えを選んで化粧をし始めた。
俺も一緒に出られるように帰る準備をしながら、アスカの支度をなにともなしに眺めていた。
「そろそろ準備終わるー!」
いつも見ているアスカがそこにいた。
俺は会社で見ているアスカの姿と、昨日のあられもないアスカの姿を重ねてしまった。
「ねぇ、なにそれ」
「ん??え?あ、これは、ちょっと」
「思い出し勃起?」
「、、はい」
「わたしこれから会社行くんだけど?」
「はい、だから余計に興奮したというか」
「は?」
「いえなんでもないですごめんなさい。休日出勤お疲れ様です駅までお送り致します」
「こんなガチガチの人とわたしは駅まで一緒に歩くの?」
「はい、、」
「はいって何よ笑」
「じゃあ、、、」
俺はズボンとパンツを脱いでアスカの前にチ◯ポを差し出す。
「もう、、、ちゅっ」
アスカが亀頭にキスする。
「先っぽからえっちなのが出てるよ?」
「ごめんなさい、、」
アスカは座ったまま、仁王立ちになった俺のチ◯ポをゆっくりと口に含む。
根元まで咥え、口の中のチ◯ポを舌で舐め回す。
吸いながらゆっくりと口を引き抜き、ちゅぽんっと音を立てた。
「どお?気持ちいい?」
チ◯ポを手でしごきながらアスカが聞いてきた。
「今までされたフェラナンバーワンです」
「AVの知識じゃないの?」
「風俗とピンサロの経験です」
「サイテー笑」
そう言うとアスカはまたチ◯ポを口に含み、動きを激しくした。
「んっ♡、、はむっ♡ふっ、、、♡」
「、、、、っ」
「口の中でピクピクしてるよ?」
「アスカちゃんの口の中めっちゃ気持ちよくて、、、」
「んむっ、♡、、おクチでイっちゃう?♡」
アスカは口からチ◯ポを離し、玉を舐めながらしごいた。
「それやば、、、」
「イク?、、んぁっ♡、イキそうになったら言ってね♡」
「このまま出していい?」
「顔はやだ、化粧したから」
アスカがパッと口と手を離した。
「すいません調子乗りました」
「暴発しない?」
「はい、ちゃんとキレイにイキます」
「よろしい」
そう言うとアスカはフェラを再開した。
しかも今度はノーハンドで。
上目遣いでこっちを見ながら顔を前後に動かしてチ◯ポをしゃぶる姿にたまらなく興奮してイキそうになった俺は、アスカの頭を掴んで腰を振った。
「んむぅっ!?、、うっ、、かっ、、んんっ♡」
苦しくなったのか、アスカは俺の太ももをギュッと掴んでいる。
俺は構わずチ◯ポを喉の奥まで突っ込んだ。
抵抗できないアスカの口からはヨダレが溢れ、チ◯ポから玉までつたってポタポタと床に落ちる。
「イ、、キそう、、イックっ、!」
「んっんっ、、!♡、、んんんんっっ♡♡」
そのまま口内で思いきり射精した。
俺は気持ちよさと余韻に浸りたい思いでしばらくチ◯ポを突っ込んだままにする。
アスカは口で息ができず、フーッフーッと鼻から荒い息を吐いている。
苦しさからそのまま精子を飲み込んだアスカは、口からチ◯ポを引き抜いて咳き込んだ。
「けほっ、、、げほ、ごほっっ、、」
「ごめん、苦しかった?」
「いきなりするんだもん、、、」
「ごめん、すんごい興奮しちゃって、、、」
「、、わたしも」
「え?」
「なんでもない、会社いく!」
俺は聞き逃さなかったが、イったばかりだしさすがにここで引き留めたら嫌われそうだと思ったのでそれ以上の詮索はやめた。
アスカは洗面台で口をすすぎ、俺はパンツとズボンをはいて駅に向かった。
「じゃ、休日出勤がんばって!」
「はーい、ありがとね!」
アスカと別れて俺は自分のアパートに帰った。
色々ありすぎたからかずいぶん久しぶりに帰った気がする。
飯を食って昼寝をし、夕方に起きてからは昨日の出来事を思い返しながらこっそり撮ったアスカのマ◯コをケータイで見てオナニーしまくった。
しばらくして夜になり、俺はアスカにラインをしてみた。
「昨日はいきなりお邪魔してごめんね。仕事、大丈夫だった?」
数分とたたないうちに返信がきた。
「こちらこそ色々話聞いてくれてありがとね!仕事は大丈夫ー!」
「仕事場で会ったときニヤニヤしちゃうかも笑」
「殴る笑」
とりあえず次がありそうでホッとした俺は、今日のところはとりあえず当たり障りのないラインで終えることにした。
それからは仕事場で顔を合わせても普通に接する日が続き、童貞を捨てた日から10日ほどたった頃、俺に直帰の出張が入った。
しかも出張先がアスカの家の近くだったので、仕事が片付いた頃合いを見て俺はアスカにラインを入れた。
「おつー!いま出張出ててアスカちゃん家の近くなんだけど、よかったらご飯でもいかが?」
10分ほどたって返信がきた。
「ごめん!今日はちょっと用事があって、、、。」
まぁそりゃそうだよなと少ししょんぼりして返信しようとしたら、続けてアスカからメッセージが入る。
「明日なら大丈夫だよ!」
俺は信号待ちの人混みでガッツポーズした。
「全然空いてる!なんなら今日より明日の方が空いてる!」
「どゆこと笑。ごめんね、じゃあ明日ってことで!」
「こっちこそ急にごめんね、明日よろしく!今日はひとりでして寝るよ」
「既読スルーです」
「笑笑」
俺は期待に胸を膨らませながらも、明日の為にぐっと我慢して禁欲した。
次の日の夜、俺とアスカは彼女のよく行く居酒屋に行った。
いつもと変わらず、他愛のない話と仕事の愚痴で盛り上がる。
「しかしまぁよくこんな喋れるもんだね、自分で言うのもなんだけど」
「ねー、同じ部署の同期ってあんまいないから気兼ねなく愚痴れる人いないんだよね笑」
「それな笑」
腹も満たされてそろそろ出ようかというとき、アスカが言った。
「この前ケンタくんが払ってくれたから今日は私ね!」
覚えていてくれたことに俺は不覚にもキュンとしてしまった。
「ありがとう!ゴチです!」
俺とアスカは店を後にして、とりあえず駅に向かって歩いた。
俺はこのあとどうやってアスカを誘おうか迷っていた。
またアスカのアパートに行くか、それとも思い切って自分の家に呼ぶか、、、。
そんなことを考えている間に、あっという間に駅に着いてしまった。
なにか切り出さなければと思ってふと隣に目を向けると、アスカはどこかをぼんやりと見ているようだった。
アスカの視線の先に注目する。
そこは駅の裏路地にあるホテル街だった。
俺はアスカの顔を見て言った。
「ホテル行こう」
「、、、、、うん」
アスカは目を逸らし、恥ずかしそうにうつむきながら頷いた。
そこからホテルまでは無言で歩き、適当に良さそうなホテルを見つけた。
「ここでいい?」
「うん」
タッチパネルで選んでエレベーターに乗り、部屋に入った。
ドアを閉めてカギをかけると、俺はすぐにアスカの服を脱がしにかかった。
「え、ちょっ!?なに!?」
「なにって、そういうことするとこでしょ?」
「だってまだ荷物も降ろしてないし、、、お風呂もまだだよっ」
「いいよそのままで」
「よくないっ!今日暑くて汗かいちゃったから!」
俺の発情ポイントが加算される。
「じゃあこうしよう。今からアスカちゃんのこと触るから、濡れてなかったらお風呂行こう。」
「えっ、、?」
「濡れてたらそのまま続行。OK?」
「、、でも、、、」
俺は考える隙を与えないようにアスカのスカートの中に手を入れた。
「あっ!待ってっ!」
中指に触れたアスカのパンツは濡れているどころではなく、布の上から糸を引くほどだった。
「ベッド行こっか」
俺は濡れて光っている指を見せながら言った。
アスカは顔を赤くしていたが、観念したように俺に手を引かれてベッドに向かった。
ベッド横のソファーにカバンを置き、ベッドにアスカを座らせながら服を脱がせていった。
「いつから濡らしてたの?」
「えっ?」
「いつから期待してこんなにパンツびしょびしょにしてたの?」
俺はパンツを指でなぞった。
「んっ♡、、、、わかんない、、」
「ふーん、嘘つく人にはお風呂入れてあげないよ?」
さらにパンツを指で上下させる。
「んん、、♡ふっ、、♡、、、、ごはん、、たべてたときから、、、♡」
俺の発情ポイントがMAXになった。
「四つん這いなって」
薄いピンクの下着だけになったアスカを四つん這いにさせ、俺は後ろに回った。
「汚れちゃうから取っちゃうね」
もうなんの意味もないけどと思いながらアスカのパンツを脱がせた。
あらわになった久しぶりのマ◯コはすでに愛液で光っていて、ビラビラの間で糸を引いていた。
「居酒屋いたときから想像して濡らしてたんだ?」
「、、、、」
「黙ってるけどマ◯コはヒクついてるよ?」
「そんなこと、、ない、、」
俺は垂れてくる愛液をすくい上げるように舌で舐めた。
「くぅっ、、、♡」
「ちょっと舐めただけなのに身体プルプルしてるよ?」
「ふっふっ、、♡」
アスカの息遣いはすでに荒い。
俺はあえて中心を避け、まわりから攻めていくことにした。
太ももの外側から内側、尻の周り、脚の付け根と順々に舐めていく。
「フーッ、♡フーッ♡」
アスカは身体をピクピクさせながら感じている。
ゆっくりと時間をかけて舐めていき、マ◯コにたどり着いた。
アスカは期待しているのか、何も言わない。
俺はビラビラの外側をすーっと舐めたが、割れ目にはいかずにペロッとア◯ルを舐めた。
「ッッ!?!??」
アスカは声にならない声を上げた。
今度はしっかり舐め上げる。
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