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【評価が高め】童貞の俺が巨乳のセフレで初体験した話③(2/2ページ目)

投稿:2024-05-27 14:10:09

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本文(2/2ページ目)

「そこっ、、おしりだよ!?だめっ、、きたない、、から、ああっ♡」

「そんなことないよ、アスカちゃんのア◯ルおいしいよ」

俺は舌をア◯ルに突っ込んだ。

「ひやあっっ♡♡」

ズポズポと舌を出し入れする。

「ひぃんっ♡だめだめっ、、♡おふろ、、はいってないっ、、あぁんっ♡」

ア◯ルのシワを舐めたり舌を出し入れするのを繰り返す。

「あっあっあっ♡だめ、、、イッ、、、♡♡」

アスカの下半身がブルブルと震えた。

四つん這いだったアスカはその場にペタンと座り込んだ。

「おしり、はじめてだった?」

「うん、、、♡なんか、へんなかんじ、、♡」

「気持ちよかったんだ」

「お風呂いこ!絶対入る!」

「はいはい笑」

そそくさと服を脱いでふたりでシャワーを浴びた。

身体もそうだが、俺は入念に口をゆすがされた。

風呂を出てベッドに戻るとアスカが言った。

「なんかまだおしりがむずむずする気がする」

「またやってほしいの?」

「ちがうっ!」

俺はベッドに押し倒された。

「お返しっ」

アスカは仰向けになった俺のチ◯ポを舐め出した。

「んっ、、、♡ふん、、はぁん、、♡」

アスカが美味しそうにチ◯ポを頬張る。

「やっぱアスカちゃんのフェラ最高、、」

「ちゅ、、ありがと♡あむっ、、♡」

俺がしばらくアスカの口内を楽しんでいると、アスカが口からチ◯ポを離して言った。

「ねぇ、あれからひとりでしたの、、、?」

「あれから?んー、合計したら50いくかな、30はしたよ」

「えぇっ!?」

「そりゃそうでしょ、こんなエロい身体したアスカちゃんとセックスしたんだもん」

「そうなんだ、、、」

アスカは手でチ◯ポをしごきながら驚いたように言った。

「きもちよかった、、、?」

「手でしたりオナホ使ったりしたけどアスカちゃんには敵いません」

それを聞いたアスカは満足したようにニッと笑って再びチ◯ポを口に含んだ。

全体を口で包んでから離し、カリから裏筋まで塗りつぶすように舐めていく。

そしてアスカが玉を舐め始めたとき、俺は尻を浮かせてチ◯グリ返しの体勢になった。

「、、?どうしたの?」

「俺のも舐めてほしいな」

アスカの目の前には俺のア◯ルがあった。

さっきアスカのア◯ルを舐めたのは、俺のを舐めさせるのに断りづらくする意味もあった。

「俺もアスカちゃんみたく気持ちよくなりたい」

「、、、うん」

アスカはそう言うと玉から徐々に舌を這わせ、俺のア◯ルをおそるおそるチロチロと舐め始めた。

女が自分の指示に従ってア◯ルを舐めているという状況に俺は激しく興奮した。

「ん、、、ふっ、、あっ、、、やば、」

俺はあえて感じている以上に声を出した。

俺の声に反応したのか、アスカの舌遣いが忙しくなる。

「ねぇ、さっきケンタくんどうやってたの?」

「普通に舐めてただけだよ。最後は舌をア◯ルに入れてズポズポしたけど」

「そんなことしてたんだ、、、」

アスカはさっき自分がされていた事実に驚いていたが、すぐに同じことを俺にしてくれた。

「あっ、、すご、、入ってる」

「ひもちいい、、?♡」

アスカはア◯ルに舌を入れながらゆっくりとチ◯ポをしごく。

「すっごい気持ちいいよ、、」

「ふふ、よふぁった♡」

喋りづらそうなアスカにまた興奮した俺は、しばらくア◯ルと玉とチ◯ポの刺激を楽しんだ。

「ねぇ、、そろそろ、いい、、?」

我慢できなくなったのかアスカが聞いてくる。

「なにがいいの?」

アスカを仰向けにさせ、チ◯ポを割れ目の入り口に当てがいながら聞いた。

「わかってるじゃん、、♡」

「ちゃんと言ってくんないとなー」

チ◯ポで割れ目とクリを撫でる。

「ん、、いじわるぅっ♡、、、、ケンタくんのおチ◯ポ、、いれてください、、♡」

「よくできました」

俺は一気に奥まで突っ込んだ。

「ああああぁぁぁんっっ♡♡」

奥の壁にチ◯ポがコツンと当たった瞬間、アスカの身体がピクピクと震えた。

「すぐイっちゃったね。おしり舐められて敏感になってたの?」

「んっ、♡いわないでっ、、♡あん、♡」

「さっき俺に聞いてきたけど、アスカちゃんはどうだったの?」

「んっんっ♡、、えっ?」

「俺と会うまでひとりでしたの?」

「あぁ♡、、、それは、、」

「教えてよ」

俺はまた奥を突いた。

「んあっっ♡、、してました、、、ひとり、でっ♡」

「どれくらいしたの?」

「なん、、かいかっ、、したっ♡」

「ほんとに?」

今度は上の壁をこするように突いた。

「あっ、それっやばぃっっ♡、、、まいにち、、ですぅっ♡♡」

「嘘ついちゃだめじゃん、ちゃんと言って教えて?」

「、、おチ◯ポっ、あっ、、想像して、、んっ、、まいにち、、お、、オナニー、、してました、、んあああっっ♡♡」

まさかそこまでとは思わなかった俺は少し驚いたが、同時に調教のしがいがあると思った。

「後ろ向いて、バックしよ」

四つん這いにさせて後ろから挿入れると、なんの抵抗もなくすんなり奥まで届いた。

「チ◯ポ挿入れられるの想像しながらオナニーしてどうだった?」

「あっあっあっ♡、、、たりなかっ、たっ♡」

「ずっと欲しかったんだ。じゃあいまチ◯ポ挿入れられてどう?」

「はぁ、♡、、ゆびとちがって、、おチ◯ポのほうがっ、、、きもちいい、、ですっ♡んんっ♡」

俺は丸見えになっているアスカのア◯ルに手を伸ばして、人差し指をゆっくり挿入れた。

「あぁんっ!?そこぉ、、ちがうぅ♡」

「さっき感じてたじゃん。指すごい入ってるよ?」

「だめえぇぇ♡おしりっ、、きもちいい♡ああぁイクイクイクッ♡♡」

アスカの声と同時にマ◯コとア◯ルがギュッと締まった。

外も中もプルプルと震えていたが、俺はチ◯ポを挿入れたまま離さない。

息も絶え絶えなアスカの腰を持ち上げ、ピストンを再開して激しく突いた。

「ああっっ♡もぅ、、むりっ♡、きもち、、よすぎてっ♡♡」

フェラとア◯ル攻めで予想外に感じていたのか、俺もイキそうになった。

「ふっ、、このまま、バックでイっていい?」

「うんっ♡いいよっ、、このまま、、、だしてっ♡」

俺はバックで突きながら、右手でア◯ルを、左手は背中からまわして乳首を刺激した。

「いいぃんっ♡♡だめぇっ!、、ぜんぶ、、きもちいいっっ♡、、おかしくなっちゃうっ♡あああぁぁ、、イグ、、イグゥっっっ♡♡♡」

俺ももう少しでイキそうだった。

アスカが激しくイったことには構わず、締まりまくったマ◯コをバンバン突く。

「あっ、、、ぐっ、、おっ、、うぅっ」

イったまま激しく突かれて、アスカは喘ぎ声も出せずにうめくような声を出した。

「イクよっ、、、イッ、、ク!!」

「あああっっ!」

イく寸前でチ◯ポを抜いて俺はアスカの尻に射精した。

またすごい量が出る。

アスカはカエルのようにぐったりとベッドに突っ伏していた。

俺はしばらく余韻に浸ったあと、尻に出した精子をティッシュで拭いてからアスカのア◯ルを舐めた。

「んんっっ♡だめえぇぇ、、、♡」

アスカはぐったりしたまま力無く答える。

俺は両手で尻を掴んでア◯ルを広げて舌を前後させた。

「イク、、、イク、ああぁぁ♡」

アスカの新しい一面を開発したことに満足した俺は、アスカの顔の方に回ってお掃除フェラをしてもらった。

この日を機に、俺とアスカはお互いに新しい一面を開発していくことになる。

-続く-

この話の続き

あらすじ・・・童貞だった俺は巨乳のアスカで初体験をし、そのままセフレになって時折会ってはセックスを楽しんでいた。俺がアスカで童貞を捨てた日から1ヶ月と少しが経った。あれから俺たちは2週に1回のペースで飲みに行き、そのままお互いの身体を求め合うという完全なセフレ状態になっていた…

-終わり-
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