エチケン

エチケンの広告を非表示にする方法
「寄付のお礼(詳細)」または「体験談投稿の特典(詳細)」

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

サイト内の文字サイズ変更

ボタンクリックでサイト内の文字の大きさが変わり、保持されます。

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 12 分で読了)

可愛い後輩たちが復讐にでる(1/3ページ目)

投稿:2020-09-19 23:00:27

人 が閲覧中

この話のシリーズ一覧

本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

本文(1/3ページ目)

愛知県/ふぉむさん(20代)◆NkM4Mjc
前回の話

「お仕置」として2人に搾られた僕。

2人の後輩の次なるターゲットは…

━━━━━━━━━━━━━━━

「お仕置」で後輩2人からこってり搾られた僕。

さすがに僕は懲りた。もう繰り返すまいとお酒を飲むのを控えた。

進められたら1杯だけ、というルールを作った。

内心ほんとに危なかったのでほんとに怖かった。

「おはよ!」

「あ、紗菜先輩おはようございます。」

たまたま授業がない時間に紗菜先輩と会った。

「この間はごめんね…」

「いえ、逆に助かりました…」

「あとビンタめっちゃ痛かったです…」

「ごめん…笑。緊急だったからさ!」

「俊太先輩は……?」

紗菜先輩はしばらく間を取る。

「学校辞めたよ。」

「元々スポーツで進学してきたから免除もなくなったし…」

「そうだったんですね…」

「ボッコボコにして別れてやったわ!!」

僕と紗菜先輩は笑った。

「ねぇねぇ!またお邪魔していい?」

「えっ?どうしてですか?」

「この間のお礼してないからさ!ご飯でも作りに行くよ!」

僕はすぐ頷いた。

「お願いします!」

「それにあの二人にも謝りたいし…」

律儀な人だなぁ…と僕は感じた。

「分かりました!なら明後日の部活終わりどうですか?」

「うん!わかったよ!じゃあその日で予定しておいてね!」

そういうと先輩はどこかに行ってしまった。

真悠や花奈とは違い、2個も年上になると大人の女性というか、とても綺麗で美人だ。

ついつい見とれてしまう人も多い。

僕は明後日の夜が楽しみになった。

━━━━━━━━━━━━━━━

〜当日〜

部活が終わり、片付けをしていた。

今日の部活は一段とキツく、片付けの足取りが重い。

しかし今日は紗菜先輩の手料理が食べられる。

僕は体にムチを打ちすぐに片付けを終わらせた。

「さて!これで終わりだね!」

「ありがとうございます!」

「君が帰らないと私も帰れないしねぇ」

ドキドキした。紗菜先輩と一緒に帰るのかぁ…

僕と紗菜先輩は各々荷物をまとめ、帰路に着いた。

先輩はポニーテールで部活をしているが、そのままの髪型で家まで帰った。

日焼けした肌と汗が何だかとても僕をムラムラさせた…

いけない。今日はそういう日じゃない…

家に着きドアを開けると、真悠と花奈がいた。

2人ともソファに座っている。

「ただいま〜」

「おかえりなさい!待ってました〜」

「おかえり…」

「お邪魔しま〜す」

後輩2人は紗菜先輩を見る。

「やっぱ怒ってるよねぇ…」

すると真悠は首を横に振り、

「違うんです!悪いのはマッチョさんで…」

「そう…紗菜さんは悪くないよ…」

そういうと2人で紗菜先輩にぎゅっと抱きつく。

紗菜先輩は安心したのか2人の頭を撫でた。

「ぐへへ…大人の女性のいい匂いがする…♡」

「綺麗な人の匂い…うふふ…♡」

「真悠〜変な笑い方するな〜」

みんなで笑った。とりあえずわだかまりが無くて良かった。

晩御飯は紗菜先輩が全部作ってくれた。

色々なおかずが食卓に並ぶ。

「すごい…神業だ…」

「紗菜先輩やばいですね…」

「父子家庭だからね〜私がずっとご飯作ってたから…さっ!食べて食べて〜」

僕らは箸を伸ばす。

どのおかずも味付けが最高でご飯によく合う。

紗菜先輩は僕達が食べる姿を見て微笑む。

俊太先輩…別れたとはいえ付き合ってたことが羨ましい…

「ふぅ〜おなかいっぱい…」

「食べすぎた……」

「僕も…」

紗菜先輩は「うふふっ♡」と笑うとサッと食器を片付ける。

部活の時の男勝りな先輩しか見てなかったので何だかとても新鮮だ。

「紗菜先輩なんかいつもと違いますね…」

「ん?部活とってこと?」

「はい…」

「女子キャプテンだからね〜舐められたら困るし…」

そういう事か。と僕は納得した。

僕はソファに座るとテレビをつけた。

隣に紗菜先輩が座る。

「ちょっと付き合ってよ…♡」

そう言って缶チューハイを持ってくる。

「1本だけなら…」

「あははっ!こないだのが効いてるなぁ。笑」

「そうなんですよ…笑」

「いいよ、私も1本しか飲まないから!」

そう言って2人でお酒を開ける。

おつまみは紗菜先輩が作ってくれた。

「なんかいいなぁ…」

「ん?何がですか?」

「俊太と付き合ってる頃はさ、あいつ亭主関白気味だったから…」

「私から誘っても呑みに付き合ってくれないの。」

「君が軽くいいよって言ってくれるの。いいなって」

「紗菜先輩なら誘われたら呑みますね(キリッ)」

「なにそれ笑。気持ち悪。笑」

2人で笑う。

「可愛い後輩置き去りでいい雰囲気じゃないですか〜!!」

「……ずるいぞ……」

僕は冷蔵庫から缶ジュースを持ってきた。

「みんなで飲もうよ!」

そう言ってみんなで呑みながら話し始めた。

「2人ともあの時はごめんね…」

「全然!起きてこなかった先輩をお仕置しました!」

「え?そうなの?笑。」

「しっかりと受けました…」

「何されたの…?笑」

僕は言えなかった…

「それはもうねぇ!花奈!ねぇー!」

「そうだね…♡」

「あー、わかった笑。そういう事ね。笑」

僕は顔を赤くした。

「いいねぇ…可愛い子たちに思われてて…」

「紗菜さんはそういう事しないんですか?」

真悠が爆弾を投入した。

何を言い出すんだこいつは…

「真悠…!それは…」

「私も興味あるけどさ〜俊太がやりたい時しかしなかったからさ…」

えぇ…答えるんだ…と僕は思った。

「なのに他の子に手を出すんですね…!」

「あいつほんとに最低だから!」

紗菜先輩は何故かヒートアップしてもう一本お酒を開ける。

それを一気に飲むとまた話し出した。

「私だってさ〜!やりたいタイミングとかあるじゃん?なんでやらせねーんだよ!って!」

「そーだそーだ!!」

「そ〜だ〜……」

女だけで盛り上がっている。

「それで私たちでムラムラ解消しようってのがクソなんだー!」

「ほんっとにそれ!マジで!あームカついてきた!」

僕は空き缶を片付ける。

女のこういう時は触れない方が良い。

「真悠達にあんなことしておいてさ〜!」

すると紗菜先輩はニヤッと笑うと、

「ねぇねぇ。何されたの…?」

と聞く。

僕は何故か良くない雰囲気を感じた。

「じゃあ…この間のこともあったし…」

「紗菜さんで再現してあげます!」

「まじか〜笑。じゃあ謝罪の意を込めて受けちゃおっかなぁ〜!」

そういうとソファの真ん中に紗菜先輩を座らせ、花奈と真悠が両サイドに座る。

「先輩はムラムラしたらオナニーでもしててください!」

そういうと紗菜先輩に自分たちを抱き寄せさせて密着した。

「可愛い子が両腕にいる〜♡」

真悠と花奈はさわさわっと紗菜先輩のおっぱいを揉み始める。

そしてあれよあれよと言ううちに紗菜先輩はシャツを脱がされ、下着姿になる。

「最初は乳首を舐めさせられました…♡」

「いっぱい舐めたよ…?♡」

そういうと下着の上から紗菜先輩の乳首を指でくりくりする…

「あっ…♡やばいかも…♡」

下着を脱がされ、紗菜先輩のおっぱいがあらわになる。

小ぶりだが美乳でピンっと乳首が勃っていた。

「紗菜さんはどんなエッチしてたんですか〜?」

「うーん、一方的だからあんまり前戯とかしなかったかなぁ…」

「かわいそう…」

「じゃあ今日は紗菜さんに気持ちよくなってもらお…♡」

そういうと2人は下乳や横乳から舐め始めた。

そして徐々に乳首に迫っていく。

「ちょっ…あんっ…♡そんな…汗が…」

「汗と紗菜さんの匂いが混ざってエッチな匂いがします…♡」

「いい匂い……♡」

そういうと2人同時に乳首をパクッと咥え、ねっとり、ゆっくり舐めまわす…

「んんっ…♡なにこれ…乳首こんなに…あっ…♡」

僕は紗菜先輩のこんなエロい姿を見てしまい、バキバキにさせた。

しかし隠し通した。真悠達にまた怒られてしまう…

「こうやって乳首いーっぱい舐めさせられて…」

「手コキしてましたよ…?」

「紗菜さんおち〇ぽない…」

そういうと花奈は紗菜先輩のクリトリスを優しく撫で回した。

「んんっ♡そこっ…あっ…♡」

「じゃあ私は中を…」

真悠は中指で紗菜先輩のおま〇この中をゆっくり掻き回す。

「いやっ…♡まって…♡んんんっ♡」

「その割にすっごいヌルヌルですよ…?♡」

「クリトリスびんびん…♡」

紗菜先輩のおま〇こは「くちゅくちゅ♡」と音を立てていた。

「こんな…優しいの…初めて…っんんっ♡」

「あのマッチョさんは乱暴そうですねぇ」

そういうと真悠は中指と薬指でまた優しく紗菜先輩の中を掻き回した。

「んんっ♡やだっ…♡変な声出ちゃう…♡」

「まだまだこれからですよ〜♡花奈!先輩と交代して!」

そういうと花奈は僕と交代し、僕が紗菜先輩を責めることになった。

「下手だったらすみません…」

「……いいよ…して…?♡」

僕は紗菜先輩の乳首を口に含み、ねっとり舐めまわす。

紗菜先輩の乳首はどんどん固くなり、ビンビンだった。

「んくぅ…♡乳首気持ちいい…っ♡」

「紗菜さん可愛い声出すんですね〜♡」

「紗菜先輩可愛いです…」

紗菜先輩は顔を隠し、

「はずかしいよぉ…」

と言う。

いつもの紗菜先輩とは真逆の可愛い感じが僕を興奮させた。

「じゃあ…いきますね…♡」

そういうと花奈はクリトリスをパクッと口の中に含み、僕のち〇ぽをフェラする時みたいに音を立て、舐めまわす。

「いやぁぁ♡まって♡んんっ!♡あぁっ!♡」

話の感想(件)

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。