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【高評価】童貞の俺が巨乳のセフレで初体験した話①(2/2ページ目)

投稿:2024-05-21 17:39:15

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本文(2/2ページ目)

俺は膣内のヒダを感じながら指を動かし、同時にクリ◯リスを口に含んだ。

「ひゃぁんっっ、、♡♡」

アスカの口がチ◯ポから離れる。

俺は構わず指と口でマ◯コを刺激し続けた。

「あんっ、♡だめっ、♡それっ、、イっちゃう、、からっ、、♡♡」

「いいよ、イっちゃえ」

「イ、、イっちゃうっ♡あぁっ、はんっ、、イク、、、イクぅっ、ああぁっっ♡♡♡」

ビクビクと身体を震わせてアスカは果てた。

荒い息遣いで俺に乗せていた身体の重みが増していったが、握っていたチ◯ポはゆっくりと動かし続けている。

「ねぇ、挿れてもいい、、?」

「、、、うん、いいよ、、♡」

アスカがこちらに顔を向けながら言った。

「どうやって挿れる、、?」

対位を聞いてきたアスカに対して、俺はさっきいたずらっぽい顔をしてフェラしてきたのを思い出し、母性本能に訴えてみようと思った。

「アスカちゃんに挿れてもらいたいな、、」

予想通り、アスカはふふっと少し笑って体勢を変え、騎乗位の形になった。

アスカはガニ股になってヌルヌルのマ◯コにチ◯ポをあてがいながら、

「初めてが私でいいの、、、?」

と聞いてきた。

俺はゴムをしてないことに気付いたが、アスカが気にしていないならそんなことはどうでもよかった。

聞いてきたアスカの姿が愛おしく、そしてたまらなくエロかったので、俺は腰を上げて自分から挿入した。

「はあぁぁんっっっ♡♡」

ふいに挿入されてアスカはのけぞって感じていた。

「もぅっ、いじわる、、♡わたしが動くね、、♡」

アスカはそう言って腰を上下に動かし始めた。

はじめはカリしか挿入っていなかったが、動かすたびにだんだんと奥まで挿入っていく。

「ぁんっ、、♡おっきいっ、、、♡ぜんぶ、、はいったよ、、♡♡」

膣内はぬるぬるうねうねしていて、オナホなんかとはまるで感覚が違かった。

アスカのマ◯コに全部包まれた俺のチ◯ポは溶けそうだった。

「あっ、♡おっきい、、し、かたいよっ、♡ケンタくんのっ、、♡き、もちいいっ、、♡あぁんっっ、、、♡♡♡」

AVでしか見たことのない光景が目の前で繰り広げられている。

俺は現実と非現実の区別が付かなくなってきた。

アスカの腰を両手で掴んで打ちつけるように腰を振った。

「ああぁああぁっっ♡♡それっ、、すごぃぃっ♡おくっ、、♡あたっ、てっ、、♡イ、、ク、イクイクぅっ♡♡♡」

ガクガクと全身を震わせ、アスカは力無く覆いかぶさるように俺に身体を預けた。

巨乳の重量感とコリコリの乳首、そして裸の全身が触れている感触が興奮を倍増させた。

まだ息を整えているアスカを横目に、俺はまだ挿入ったままのチ◯ポを再び下から突き上げた。

「っ!?!?ひぃんっ♡だめっ、、♡イったばっか、、♡だからぁっ、、♡ああぁんっっ♡また、、イクぅっっ♡♡」

マ◯コがキュッと締まるのがわかった。

「もぅ、、♡ほんとにはじめて、、?♡」

荒い息遣いのまま、アスカはそう言ってディープキスをしてきた。

「後ろからしてほしいな、、♡」

完全にノリノリのアスカを四つん這いにさせ、俺は一気に後ろからチ◯ポを突っ込んだ。

「はあぁぁっ♡♡」

チ◯ポを抜き差しするたびに、マ◯肉がまとわりついてくるのがわかる。

俺はさっきのアスカのお返しのごとく、チ◯ポが抜けるギリギリまで腰を引いてから、スパァンッと下半身を打ちつけた。

一番奥のところで肉の壁みたいなものに当たる感覚を覚えた俺は、ピストンに合わせて腰を前に押し出し、壁に当たるように杭打ちした。

「ぅあっっ♡それ、、やばいぃっ♡おく、、こんこんあたるっ、、♡こんなの、、はじめてぇっ、、はあぁぁっっ♡♡」

はじめてという言葉を聞き逃さなかった俺は、一番奥の壁にチ◯ポを押し付けたままにしてやった。

「おくっ、、♡ぐりぐりしちゃ、、だめぇ♡♡イっちゃう、、イ、イクゥッ、、♡♡♡」

アスカは顔をベッドにうずめ、下半身がガクガクしていた。

ぐったりしているアスカを仰向けにして、正常位で挿入した。

俺のピストンに合わせてアスカの巨乳が上下にぶるんっと揺れている。

「あっ、、♡まだかたい、、よぉっ♡ケンタくんの、、すごいぃ♡きもちいいっ、、♡♡」

「さっきの話、ほんと?」

「ぁんっ、んんっ♡、、なにが、、?はぁっ、♡」

「こんなの初めてってやつ。彼氏さんのとは違うの?」

「うんっ、、ぜんぜん、、ちがうぅっ、、♡彼氏のは、、奥まで届かないしっ、、♡ケンタくんのみたいに、、あんっ、、長持ちしないのっ、、♡はぁん、、♡」

「じゃあ俺のチ◯ポの方が気持ちいいんだ?」

「あっ、あっ、、♡それは、、、あぅんっ♡」

「ねぇ、どうなの?教えてよ」

俺はまた奥の壁で止めてグリグリとチ◯ポを押し付けた。

「ああああぁっっ♡♡、、、はぃっ、かれし、のより、、ケンタくんの方が、、きもちいいっ、、、ですっ♡」

「よくできました」

俺は言い終わると激しく腰を打ちつけた。

「あぁっ、、♡だめぇ、、♡イクイク、、、イグッッ♡♡♡」

アスカはM字に開いた脚を顔の方まで上げながらビクンッとのけぞってイった。

ハァハァと言いながら、アスカの口からはヨダレが垂れていた。

肩で息をしているアスカに、俺はまた挿入して腰を振った。

さすがに限界が近くなってきたのか、射精感が込み上げてくる。

「そろそろ、、俺イキそうだよ」

「うんっ、、わたしも、、イキそうっ、、♡♡」

ただそのままイッたんじゃつまらないと思った俺は、アスカがイキそうになってはピストンを止めるのを繰り返した。

「っ、?なん、でぇ、、やめちゃう、のぉっ♡」

「イキたかったらお願い聞いてほしいな」

「ぁんっ、、♡なに、、?んんっ、、♡」

腰を振り続けながらアスカの耳元でささやいた。

「んぁっっ、、♡そ、、んなこと、、言えない、、あぁぁっ、、♡♡」

「じゃあやめちゃうよ?このまま抜いて終わろっか」

「だめぇっ、、♡」

「じゃあ言って?言えたらイカせてあげる」

「、、、アスカの、、おマ◯コに、、ぁっ♡彼氏じゃな、、いっ、、おチ◯ポっ、、いっ、ぱいっっ♡しゃせい、、して、くださいっっ、、♡♡♡」

アスカは完全に堕ちた。

俺はここでは中出しせず、今後もこの身体を楽しもうと考えた。

「アスカ、、、イクぞっ!」

「あああぁぁっっ♡おマ◯コイクっっ♡♡イクイクぅっっ♡♡♡」

寸前でチ◯ポを抜き、アスカの下腹部に射精した。

頭が真っ白になって視界がぼやけ、腰がガクガクなりながらチ◯ポをしごいた。

今まで出たことがないというくらいの量が、ビューッビューッと20秒は射精し続けた。

絶頂と同時に勢いよく抜かれたアスカのマ◯コはピュッピュッと細かく潮吹きしていた。

「はぁっ、、はぁ、、んっ♡あっ、、んんっ♡」

アスカはピクピクと身体を痙攣させながらまだイっていた。

「、、、きもちよかった、、♡」

射精し終わってその場で惚けていた俺のチ◯ポをアスカはお掃除フェラした。

さっき出したばかりのチ◯ポだったが、ねっとりした丁寧なフェラに俺は再びギンギンになった。

「すご、、♡もうおっきくなった、、、♡」

アスカはうっとりした目でチ◯ポを見る。

俺とアスカはしばらく裸で並んでベッドに寝ていた。

この後さらなる展開が待っていることも知らずに。

-続く-

この話の続き

あらすじ・・・ブスな俺は巨乳のアスカと飲みに行き、彼氏の愚痴を聞いているうちに寂しさからかアスカの方から手を繋いできたり、家に誘ったりしてきた。家でアスカを慰めていたらキスする展開になり、俺は彼氏持ちのアスカで童貞を捨て、太さと持続力が自慢のチ◯ポでアスカをイカせまくった。絶頂を迎え…

-終わり-
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