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体験談(約 10 分で読了)

お泊まりダブルデートは耳をダンボのようにして興奮(2/2ページ目)

投稿:2024-02-24 19:48:31

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本文(2/2ページ目)

「あん…」

「ミク可愛い。なんかこのまますぐにでも挿れたい気分」

「やぁん…まだだめ。ちゃんとしてくれなきゃ嫌」

私の言葉に彼は入念に上半身を愛撫し、手は滑らせるように体を動いて行きます。どのぐらい時間が過ぎていたでしょうか?

「ミク一緒に気持ちいい事しよう」

「えっ?」

彼は私の体を動かして大勢を変えようとしてて

「こっち向けて」

「ちょっとやだ…恥ずかしいよ」

「ほら、いいから。初めてするわけじゃないし、恥ずかしいなんて言わないの」

しかし彼に即されて、顔を跨ぐようにして上に乗ると、ホントに恥ずかしい体位になってしまって、私の目の前にはお腹に着きそうなくらいとても主張してる彼の肉棒がこっちを向いてて、彼は私のアソコに息を吹きかけたりしてて、このシックスナインはホントに恥ずかしくて…

「ミク…やって」

そう言われて彼の肉棒をまずは手でゆっくり上下に動かしてから…

「パクッ」

ゆっくり頭を上下に動かすと彼の何とも言えない「ううっ…」と言う声が聞こえてきて、彼は彼で私の秘部をゆっくり開いてそこに舌で刺激を与えて来ました。

「あああぁぁ〜!」

その刺激に体が反応してしまって…

「ミク動きが止まってるよ、続けて」

彼に言われても刺激の方が強くてどうしても集中して続けられなくて…

彼は更なる刺激を与えようとしてるのか、皮をゆっくりめくってクリトリスを剥き出しにし、舌先で小刻みに刺激して来ます。

「ああああぁぁ〜〜〜いい…あっ…」

あまりの快感に私は動く事も手を動かす事も出来なくなってしまって、声を出すだけになってしまいました。

「ミクも一緒にやって」

彼が動きを止めて催促してきたので、何とか動いて私も頑張ってはみたものの、彼が動くと私の動きが止まってしまって…

「ミクありがとう」

そう言うと、私と身体を入れ替えるようにしつつ、背を向けて“準備”しました。

私に深いキスをすると

「後ろ向いて」

「えっ?」

「ほら早く後ろ向いて」

「最初から?」

「昨日我慢したんだから、言う事聞いて」

そう言われて彼の方におしりを高く向けて頭を枕に伏せました。

私の蜜壺に彼の肉棒が、触れたと思ったら、一気に私の中に入って来て。

「あああぁぁ〜〜〜凄い…やぁ…」

「あぁ…ミクの中凄い」

奥まで入って少し動かずにいたので、彼の肉棒を感じていました。

動き出すと、それに連動するように「あっあっあっ…」と私は声が出て、パンパンと打ちつける一定のリズムの音が部屋に響いています。

後ろからしていたら彼が離れて仰向けで横になると

「ミクおいで」

って私に言って来ました。

上になるのはちょっと私は恥ずかしくて、少し躊躇したんですが。

「ほら早く」

と彼に急かされ、彼の上に跨って肉棒を掴み、ゆっくりと腰を沈めると、私の中に飲み込まれて行きました。

「あああぁ〜ん…ぅあ…」

密着しようとすればするほど深く入ってくる感じがして、彼は私の腰をしっかり掴んで、自分も下から突き上げるようにしたから、とても深く入って、私の奥に当たるんです。

「あああぁぁ〜〜〜っ!」

たまらなくなって彼の体に両手を付いて支えるようにすると、彼は彼で下から揉み上げるようにして胸を揉んでくるし、この体位はなんか男の人の方がかなり有利な気がする。

ღღღღღღღღღღ

その後も対面する体位などをして、息も荒くなっていた私を横にすると、お互い顔の見える安心出来る体位で彼は私の中に入って来ました。

「あぁ〜あっ…あっ…あっ…いぃ〜♡」

彼の動きも段々速くなって来て「はぁはぁ」と言ってた時に、突然彼は私の両足を自分の肩に乗せるようにして来て

「あぁ〜ちょっと…やっ…ああ〜凄い…奥に当たってる…」

「あっ…もう駄目だ出る〜〜‼︎」

彼がそう言うと動きが止まって、深い所で「ドクッドクッ」という感じがしました。

一気に解き放たれたようにその場で動けなくなって、二人で大きな息をしていました。

「ミク凄く気持ち良かった」

「私も良かったよ」

顔を見合わせてキスをしました。

彼は私の後始末をしてくれて、優しく抱いてくれたりキスをしてくれたり。

「こんなに出ちゃった」

なんてゴムをプラプラさせて見せてくるんです。

「いっぱい出たね」

「昨日出来なかったのは勿論なんだけど、ここんとこ色々忙しくてさ…溜まってたから」

なんか笑ってしまいました。

「スッキリした?」

「それは勿論」

ホテルから出た時は、既に周りは暗くなっていて、クルマの中では運転に支障にならない程度に手を繋いで、信号待ちになると彼は太ももを触って来たりしてちょっかいを出して来ました。周りが暗かったから多分気付かれていないかも?

いつものように私の家まで送ってくれて、夏の日の1ページは幕を落としました。

最後まで目を通して頂いて感謝します。

from.Miku

この話の続き

今回は、彼と一泊二日で、お泊まり旅行に行った時のお話です。よろしくお願いします。彼とお泊まりで旅行に行ったのは何度かあるんですが、この時は栃木の鬼怒川に行った時の事です。その時の旅行はあまり天気が良くなく、途中から雨が降って来たんですが、特に不自由とは感じずに、日光東照宮を始めと…

-終わり-
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