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【評価が高め】近所の子ども達との秘密のあそび3

投稿:2023-12-08 11:44:24

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名無し◆QmUCIHQ
最初の話

「おじちゃん、来たよ。」#ピンク胡桃ちゃんは、学校から帰宅早々やってきました。「あのね、今日は寧々ちゃんも一緒なんだけどいいかなぁ。」#ピンク「もちろんだよ。寧々ちゃん、こんにちは。」#ブルー「こんにちは。お邪魔します。」#オレンジ寧々ちゃんは、初めて我が家にやってきました。…

前回の話

「おじちゃん、今日も遊びに来たよ。」#ピンク胡桃ちゃんは、今日も学校から帰宅早々やってきました。寧々ちゃんを連れてきて早くも半月、その間、寧々ちゃん単独でも3回やって来ています。今日は寧々ちゃんは来ていない様子ですが、違う子と一緒の様です。「あのね、今日は陽菜ちゃんが一緒何だけどいい…

「おじちゃん、今日も遊びに来たよ。」

胡桃ちゃんは、今日も学校から帰宅早々やってきました。

「今日は寧々ちゃんと一緒だよ。あとから陽菜ちゃんも来るんだよ。おじちゃん、ハーレムだね。」

「今日は何からするのかな?」

「あのね、胡桃が決めたんだ。まずね、おじちゃんが寧々ちゃんを気持ち良くしてあげるの。次に、胡桃とセックス。」

「初めてなんだから、気持ち良くしてよね。」

「そして、お菓子を食べる。たぶん、この頃には陽菜ちゃんもくるからね。そして、そのあとは、メインのおじちゃんと陽菜ちゃんのSEX。」

「それが終わったら、ゲームするの。」

「どうかな?」

「分かったよ。おじちゃんは大変だね。」

「胡桃、いろいろ考えてあるから大丈夫たよ。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここで登場人物の整理だけさせてもらいます。

私:40歳、独身。地元ではそこそこの地主。各種地域活動で地元地区内ではそれなりの有名人。

胡桃:小学4年生。先日までは処女。身長128cm、体重28kg、小柄。親分肌。放置子。人懐っこい。

寧々:小学3年生。処女。身長125cm、体重25kg、胡桃の子分的なポジション。鍵っ子。

陽菜:小学6年生。先日までは処女。身長142cm、体重42kg。第二次性徴が見られる。産毛程度の発毛あり。生理あり。おとなしめで、拒否ができない。

って感じです。

本編に戻ります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「では、まずは寧々ちゃんが脱ぎます。寧々ちゃん、よろしくね。」

寧々ちゃんは直ぐに全裸になります。

「おじちゃん、今日も気持ち良くして下さい。今日はね、体育もあったし、いっぱい走ったから、寧々、ちょっとだけ臭いかもしれないけどね。」

願ってもありません。

私にとっては大好物です。

「寧々ちゃん、寝転んで脚を大きく開いてよ。」

「はい、これでいいですか?」

「OKだよ。では始めるね。いただきます。」

「やだ、食べちゃイヤー。」

お股に口をつけると、大きくペロっと舐めてみました。

寧々ちゃんは寧々ちゃんなりに、気持ちいい顔をしています。

私は徹底的に、クリトリスのみに集中して舐めあげました。

寧々ちゃんは、

「あっ、ああああぁぁぁぁ、うわぁ〜」

と叫び声を上げ出しました。

その感じているクリトリスをギュ〜とキツく吸い上げると、腰をガクガクさせて、昇天してしまいました。

寧々ちゃんを、横に寝かせたまま、胡桃を呼び寄せました。

「胡桃の番だよ。陽菜ちゃんみたいにしてもいいんだね。」

と、確認すると、胡桃は頷きます。

「胡桃はまだ小さいから、少しは痛いかもしれないよ。それでもいいんだね。」

さらに確認しても、いいと頷きます。

私は、一応準備しておいたローションを手に取りました。

胡桃を脱がせ、アソコにローションを垂らします。

「何、これ?」

胡桃が尋ねてきたので、

「ローションと言って、滑りを良くして、痛いのを少なくするものだよ。」

と伝えると、ニコッとして

「ありがとう。」

と言ってきました。

私は胡桃とたっぷりキスをした後、ペニスにもローションを垂らし、しっかりと塗りました。

そして、胡桃のアソコを滑らせます。

擦るたびに、

「あっあっあっ。」

と、声を上げていました。

とうとう、胡桃が処女を卒業する時がきました。

再度、ローションを垂らし、私のペニスも胡桃のアソコもローションまみれです。

「入れるからね。もう後戻りはできないよ。」

と胡桃に伝えると、静かにペニスを膣口に当てました。

そして、一息にグーグググという感じで、胡桃のアソコに挿入しました。

胡桃のアソコは、ブチっブチっと2段回に音を立て、裂けていきました。

「うわー、痛い、痛いよー」

と、大きな声で叫びましたが、すでに時遅しです。

奥まで挿入すると、私は無遠慮に、腰をゆっくり前後に動かしました。

「ギっ、ギャ〜」

とさらに叫んでいます。

さすがに小4のアソコの締まりは半端じゃありません。

私も全く経験したことのない締まり具合で、手でキツく掴まれている感じがします。

ローションを少し追加し腰を動かすと、ようやく動ける様になりました。

それでも、ペニスのカリの部分が、胡桃の膣の壁に引っかかり、やはり動かすのが精一杯でした。

ただ、このローション追加が功を奏し、少しずつ胡桃も気持ち良くはなったみたいでした。

もちろん、痛みが優ってはいるのですが。

私も腰を動かしていく中で、遂に限界が近づいてきました。

胡桃の表情も既にお腹いっぱいの様です。

処女の胡桃の中に、たっぷりと射精させてもらいました。

出した後も少しだけ動いて、流れ出さない様にしてからペニスを抜きました。

胡桃の膣は先ほどまでの締まりが嘘の様に、ぽっかりと穴が空いていました。

寧々ちゃんが、胡桃とのSEXを見ていた事に気がつきました。

寧々ちゃんは、胡桃に

「大丈夫?」

と、心配そうに声をかけていました。

3人で、裸のまんまお菓子を食べて一服しているところに、遅れていた陽菜ちゃんがやってきました。

陽菜ちゃんがやってくるなり、

「胡桃ね、SEXしてもらったんだよ。これで陽菜ちゃんと一緒になったよ。」

と、陽菜ちゃんに自慢?していました。

「陽菜ちゃんも裸になろうよ。気持ち良くしてもらうよ。」

と、胡桃が言い出し、陽菜ちゃんは恥ずかしそうに服を脱ぎました。

「おじちゃんにパンティは脱がさせて。」

と言って私が脱がせました。

そして、そのパンティを裏返しにしていいました。

「陽菜ちゃん、今日も結構汚れているね。お股のところなんて、もうしっとりとしているよ。エッチなことを考えながらやってきたのかな?」

と聞くと、

「みんなの前で、許して下さい。見ないで下さい。本当に許して。」

と顔を真っ赤にして抗議しています。

「そうだ、今日は体のお勉強を始めにない?」

幼い2人が、「やろう、やろう」

と賛同します。

「ということで、本日のモデルは陽菜ちゃんです。どうぞ、テーブルの上に寝転んで下さい。」

というと、気の弱い陽菜ちゃんは、言われた通り、テーブルの上に横たわりました。

「まず、お胸から。」

「見えますか、発達途上の可愛いおっぱいがあります。もちろん、まだミルクは出ません。でもね、乳首の下はもうおっぱいに成ろうと努力しています。」

「ぷっくりと、膨らんでいるのが分かりますか?」

「では、少し触ってみます。何かでるかな?」

「何も出ないよ。」

「もう少し強く触るね。」

私は痛みを感じない様に優しく、優しく陽菜ちゃんの胸を触りました。時々、身体をピクっとさせているのが印象的でした。

「ほら、出ないよ。」

「そうかな?」

私が激しく乳首を刺激すると、

「あっ、ああああ〜。」

と陽菜ちゃんは声を出しました。

「ほら、出た、声がね。」

チビどもは笑っていました。

「ではここで、味見タイムです。2人とも、陽菜ちゃんの両サイドからおっぱいを舐めて下さい。赤ちゃんの時の気持ちを思い出してね。」

「では、スタート。」

2人はチュパチュパ音を立てて、陽菜ちゃんのおっぱいを吸っています。

「吸うだけじゃなくて、舐めたり、舌で転がしたり、軽く噛んでみてもいいんだよ。」

2人はなお激しく陽菜ちゃんの胸に襲いかかりました。

陽菜ちゃんからは

「ダメだよ。そんなにしちゃ。気持ち良すぎる。あー。」

と声をあげて、腰をガクガクさせました。

「このくらいにしてあげよう。」

「次にお股の説明をします。」

「陽菜ちゃんは、膝を立てて脚を開いてくれるかな。」

「そう、見てくれる。女の子のお股はこの様になっています。」

陽菜ちゃんのアソコには産毛も生えており、変化の途中です。

「可愛いでしょ。ここがクリトリスで、ここが尿道口です。」

と、順番に説明。

「大事なのはここ。まず、このビラビラの中に膣があります。ここから、赤ちゃんが産まれてくる出口なのですが、チンチンを入れる入り口でもあります。」

「ここには、昨日までは膜があったのですが、おじちゃんのちんちんが破ってしまいました。」

「その残りが横にあるビラビラです。あと何回かSEXすると無くなってしまいます。」

「分かったかな?」

「はーい。」

「みんなが見ているから、少し濡れてきたね。もう少し濡らしてみるね。」

私は膣に指を入れ、少し刺激してみました。

陽菜ちゃんのアソコはみるみる濡れてきました。

「濡れたの分かったかな。」

「うん。」

「では、これ以上は陽菜ちゃんも可哀想なので、気持ち良くさせてあげますね。」

そう言うと、私はクリトリスをいじってみました。

「えっ、見てる前で触るのですか。いや、あー気持ちいい。」

直ぐに陽菜ちゃんは絶頂を迎えました。

「そろそろ、SEXを始めるよ。」

と言って私はペニスを陽菜ちゃんの膣に挿入しました。

気持ちいい陽菜ちゃんの膣です。

もちろん締まりも良く、最高の膣です。

「気持ちいいよ。みんなよく見ておいてね。」

そう伝え、腰を動かします。

「あん、あっああー」

陽菜ちゃんも昨日より気持ち良さそうです。

ボルチオをリズムよく突いてあげると、直ぐにもいきそうになっています。

「陽菜ちゃん、いきたいかな?」

陽菜ちゃんは頷いたので、私はスパートをかけました。

「中で出しちゃいやー、赤ちゃんできちゃうー」

と、陽菜ちゃんは叫びましたが、無視して中に出しました。

陽菜ちゃんは肩で息をしていました。

私は

「陽菜ちゃん、もう生理あるの?」

と聞くと、

「はい、去年から。」

「最後の生理はいつからだったの?」

「ちょうど2週間くらい前です。」

ドンピシャのあたり日です。

「もし、赤ちゃんできたら一緒に育てよう。それでいい?」

「はい」

陽菜ちゃんは訳も分からず返事しました。

私が床で仰向けに寝転んでいると、胡桃が見つめていました。

そして、寧々ちゃんに何かを言うと、胡桃は私のペニスを咥え、寧々ちゃんは私の顔にしゃがみ込みました。

寧々ちゃんのアソコを舐めろとの指示と理解し、私はしゃぶりつきました。

おしっこの匂いのする、子どものアソコです。

寧々ちゃんもそのアソコを私の顔に擦りつけてきます。さらに私の口にアソコをつけると、

「シャー」と、おしっこまでします。

もう、何でもありの状況です。

胡桃は、回復してきた陽菜ちゃんにフェラを交代させ、寧々ちゃんにも私の顔の上から胸を舐める様に移動させます。

そして、胡桃自身は、私の顔にしゃがみ込みました。

私の顔の上は、先ほどまでのおしっこ臭のお股から、処女を喪失したての鉄っぽい味のお股に変わりました。

そして、3人がそれぞれ思い思いに私を刺激してきます。

すると、ここでフェラしてくれていた陽菜ちゃんが、私の足元で急に立ち上がると、股間の上にしゃがみ込みました。

そして陽菜ちゃん自身が位置を調整して、ゆっくりと腰を沈めます。

そう、陽菜ちゃん自身が、自らの意思でSEXしようとしているのです。

もちろん、テクニックもクソもありませんでしたが、気持ちだけでも十分でした。

が、陽菜ちゃんなりに考え、ペニスを出し入れし始めました。

私も下から突き上げるように腰を動かし、助け船を出します。

陽菜ちゃんは、弾む様に出し入れし、そして早々に絶頂を、迎えていました。

陽菜ちゃんとのSEXを終えると、全体のエッチな遊びも終了しました。

みんなでお風呂に入ってから服を着ました。

そのあと皆んなで、ゲームを始めましたが、3人ともなんだか心ここに在らずって感じでした。

3人が帰宅する前に、胡桃が、

「今週末でも、おじちゃん宅でお泊まり会しない?」

と提案していました。

「寧々ちゃんも陽菜ちゃんも家に帰ったら聞いておいて。」

と付け加えていました。

その日は、それぞれが少し熱った顔のまま帰宅して行きました。

お泊まり会が実際に実施されたのは、1週ずれた次の週末のことでした。

お読みいただきありがとうございます。

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評価によっては、続編を書かせていただきます。

この話の続き

「おじちゃん、お泊まり会に来たよ。」#ピンク今は土曜日の朝です。胡桃は元気にやってきました。まもなくして、寧々ちゃんも陽菜ちゃんもやってきました。「胡桃、どういう理由ですお泊まり会となったの?」#ブルー「陽菜ちゃんをリーダーにして、キャンプをするってことにしたの。ただし、子どもだ…

-終わり-
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