体験談(約 15 分で読了)
【高評価】人妻25才かなり新垣結衣似の色白スレンダー美人とスワッピング体験後のオナホ調教SEX①
投稿:2023-11-15 00:37:51
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私は大阪在住30才バツイチ会社役員をしています。身長は181㎝で福山雅治と一緒なので【仮名】雅治としておきます。これまでにヤリまくった女歴をここに書かせていただきます。印象の強かった女性を思い出しながら書いていきますので、反響が良ければ続編も考えています。もし続編が気になる方は文末の評価…
私は大阪在住30才バツイチ会社役員をしています。身長は181㎝で福山雅治と一緒なので【仮名】雅治としておきます。前回引き続きスワッピング体験続編を書かせていただきます。前回までを読んでいただければ詳細はわかりますが簡単に登場人物の整理を…桃華ちゃん…20才、介護専門学校生15…
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私は大阪在住30才バツイチ会社役員をしています。
身長は181㎝で福山雅治と一緒なので【仮名】雅治としておきます。
前回引き続きスワッピング体験続編を書かせていただきます。
前回までを読んでいただければ詳細はわかりますが簡単に登場人物の整理を…
桃華ちゃん…20才、介護専門学校生
155㎝の色白で男受けするような抱き心地のいい少しムチムチの括れが出てきたポッチャリ体型で、胸は私に揉まれすぎて大きくなったGカップ!見た目は笑った顔が少しだけ吉岡里帆似で性格は明るくて、エッチ大好きな私のオナホ1号です。
貴志さん…50才、職業は大学教授で身長165㎝、髪はロマンスグレーで少し小太りで見た目からもすごく優しそうな感じでとてもスワッピングをするとは思えない程の紳士的な方でした。
結衣さん…25才、身長は150㎝で小柄なのにスタイルが良く、83-55-85のDカップと私好みのスレンダーな身体でした。仮名の通り新垣結衣似で雪のように真っ白な肌で抜群の透明感がありかなりの美人妻でした。
今回は前回の続きですが、結衣さんとの2人だけのSEXです。桃華ちゃんファンの方は申し訳ありません。
ではでは、スタートです!
まだ泣いている結衣さんの肩に両手を掛けて力強く下に押して結衣さんを私の前に跪かせて、私のチンポを結衣さんの可愛い涙顔に擦り付けます…
「結衣さん、僕のチンポ欲しいんやろ…舌でいっぱい舐めてごらん…満足させてくれたら、結衣さんのスケベマンコに突っ込んであげるよ…」
結衣さんは「きゃっ!!」とビックリして跪くともう貴志さんの元には戻ることの出来ないこの状況に覚悟を決めて、涙目で私を見上げながらピンクの舌を目一杯出してチンポを舐め始めます…
「ペロ、ペロ、ペロ、はぁ、はぁ、ペロペロ…はぅ、雅治さん、雅治さん、ペロ、ペロ…」
「いい子やね…僕がいいと言うまで舌だけで舐めるんやで。今日は結衣さんを僕色に染めてあげるからな…」
私のチンポを舌だけで舐める結衣さんの頭を優しく撫でると、結衣さんは嬉しそうな顔をして桃華ちゃんに教わったようにさらにいやらしい音を出してチンポを唾液でベトベトにしていきます…
「はぁ、ペロペロペロペロ…結衣、はぅ、はぅ、雅治さん色に…ペロペロペロペロ、染まりたい、はぁはぁ」
私はもう結衣さんが心も身体も完全に私の物になったと確信して、オナホ調教に入っていきます…
「結衣さん、気持ちええよ…そろそろ咥えてもらってええかな?」
結衣さんは私が舌だけで満足したと勘違いして、嬉しそうな顔をしながら薄い唇を大きく開いて私のチンポを飲み込んでいきます…
「ズチュ!ズチュ!ぅぅぅ…ジュル、ジュル、ふぅん…はぐっ!うぐっ!ジュルジュル…ジュルジュル…」
「結衣さん、そんなんじゃあかんよ…もっと奥まで咥えて、もっとチンポに吸い付いてごらん…」
結衣さんは私の目を見ながらコクンと頷くと、頬を凹ませて吸い付きながらさらに奥までチンポを飲み込みます……
「ゔゔゔぅぅ!!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!うぐぐぐっっ……ジュルジュルジュルジュル…」
私は上から結衣さんを見下ろしながら、こんなに可愛らしくて街を歩けば誰もが振り返るような美人の結衣さんが、素っ裸で自分のチンポを必死で咥えている光景に、今までない興奮を感じてチンポは極限の固さになりました…
そして必死で私のチンポを咥える結衣さんにもイラマチオ調教を始めます…
「結衣さん、もっと奥まで咥えて…ほら…」
結衣さんの頭を撫でて目一杯奥まで咥えさせます。
結衣さんは頑張って私のチンポを3/4まで飲み込みましたがそれ以上は無理そうです。私を見上げながら「うぅうぅー!」と訴えています。
私が「力を抜いてごらん…」と両手で頭をつかむと、結衣さんは何をされるのかわかったみたいで咥える力が緩まりました…
そして私は結衣さんの頭を抑えながら腰をゆっくり前に突き出して力を緩めて喉が開いた結衣さんの喉奥にチンポを突き刺していきます……
「ゔゔゔぐゔぐゔぐ!!ゔぐっっ!!」
私のチンポがすべて結衣さんの口に飲み込まれて隠毛が結衣さんの鼻に当たると、結衣さんは可愛い目は大きく開いて苦しそうに涙を溜めています。
「あぁぁ……結衣さん、奥が締まって気持ちええわ…」
そう言ってると結衣さんの目から涙がこぼれ落ちて、チンポが喉奥まで突き刺さって口呼吸出来ない為に、整った鼻の穴が大きく開いて必死で鼻呼吸をしています。
そして酸欠で顔がだんだん赤くなって私の腰を手を軽く叩いてきたので一旦腰を引いて結衣さんからチンポを抜きました…
「ゴボッ!!ゴボッ!!おぅ、おおおぉぉぉ……」
結衣さんは苦しそうにえずいていましたがしばらくすると落ち着いて、顔を上げると私の目を見ながら自分から再びチンポを飲み込んでいきます…
もう戻るところはない結衣さんには、今目の前にあるチンポに奉仕して、私を喜ばせるしかなかったのです。
「結衣さん、嬉しいよ…今度はもう少し頑張ってな…」
また結衣さんの頭を撫でた後に両手で固定すると、私は再び腰を突き出して結衣さんの喉奥をじっくり犯していきます……
今度はゆっくりですが腰を振って、結衣さんの喉奥を何度も突き続けていきます。
「ゴチュ!!ゴブッ!!ゔぅ!!ズチュ!!バチュ!」
強引に喉奥に突きながら上から見下ろす結衣さんの可愛い顔は、涙を流しながら鼻水とヨダレを垂らしていて、清楚な透明感は吹き飛んでいて今は完全に私の口オナホと化していました…
結衣さんの喉奥は呼吸が苦しくなるとドンドン締まってくるので、このままザーメンを喉奥で発射して飲ませたい衝動に駆られました。しかし、この日の為に10日間溜めてきた1発目の濃いザーメンは、結衣さんの子宮に浴びせたかったので我慢してチンポを結衣さんから抜きました…
「ゴボッ!ゴホゴホッ!!あ゛あ゛ぁぁ……おぅぇ!ははゔ、はゔ…」
結衣さんはかなり苦しそうにえずいて今度は口からは濃いネバネバの唾液が垂れていました。
しばらくして落ち着くと再びチンポを咥えようと口を開いたので今度は手を使わずに様子を見ていると、チンポを咥えて今度は自分から喉奥まで飲み込んでしまいました…
結衣さんは相変わらず苦しい表情をしていましたが、涙を流している目は自分から私の願望に応えられたからなのか、少し嬉しそうに笑っていました。
私は結衣さんの頭を撫でながら…
「結衣さん、上手くなったやん…桃華ちゃんでもなかなかここまで出来へんかったから、すごく嬉しいよ……じゃあ、ご褒美をあげないとやね!…欲しい??」
結衣さんは褒めるとまだチンポを咥え込みながら涙目のまま笑顔になって、首を縦にコクコクと返事をしてきたのでゆっくりとチンポを抜いてあげました…
「はぁ゛ーはぁ゛ーはぁ゛ー……ご褒美、うれしぃ…はぁはぁ…」
私は結衣さんを抱き上げると、部屋の奥にあるキングサイズのベットまでお姫様抱っこをして結衣さんをベットに降ろしました。
「ほら、結衣さん、ご褒美をあげるよ。上に乗って自分で入れてごらん…」
私はベットの中央に仰向けに横たわり、自らチンポの根元を握って立たせると結衣さんに固さと大きさをアピールします…
結衣さんはお姫様抱っこが嬉しかったのか、ご褒美が嬉しいのか、さっきまで泣いていた顔は少し笑顔に戻ってて、わたしのカッチカチチンポから目を離さずに私の腰の上に跨ると、グチュグチュマンコの入り口にチンポの先を擦り始めます…
「はぁはぁ、雅治さんのおチンポって、あっん、あっん、どうしていつもこんなに固くて大きいの?ぁぁああ…主人のなんて、はぁはぁ、もぅ我慢できないですぅ…あっ、あっ、入れてもいいですかぁ??」
「さっきも言ったやん…相手が結衣さんだからやで…桃華ちゃんでも何回か続けて出来るけど、勃ち方が全然違うわ!何で貴志さんが結衣さんに勃たないのかが僕にはさっぱりわからへんわ…結衣さんの綺麗な顔やスタイル、特に形の良い胸とウエストのクビレからのヒップへのラインなんてめっちゃ最高やん!」
「雅治さん…嬉しいですぅ…今日は雅治さんの好きなだけ結衣を犯して下さい。この旅行が終わったら私はまた貴志さんの妻に戻らないといけないから…」
「うん、そのつもりだよ。結衣さんのせいで大きくなったチンポだから結衣さんの身体で処理させてもらうよ。しっかり溜めてきたから2・3発じゃ足らへんよ。覚悟しといてや。ほら、おしゃべりはここまでにして早く始めようよ…さっきから我慢してたから早くザーメン出したくて仕方ないねん。」
「は、はい、じゃあ、よろしくお願いします…」
結衣さんは丁寧に私にお辞儀をすると、ゆっくりと腰を落として私の生チンポをグチュグチュマンコに突き刺していきます……
「ぁぁあああ……すっごぃ、のぉ、はぅぅぅ…かっ、たぁーい、よぉ…はぁはぁ、奥にぃ、奥まで、はぁぁぁあああ!!!」
結衣さんは腰を落とし切って私の生チンポをすべて飲み込むと、さっきまでの可愛らしい笑顔が消えてメス顔になり、腰を震わせながら生チンポからくる快感に酔いしれていました……
結衣さんの中はさっきまでとは違い熱いぐらいトロトロに濡れていて、メス汁は粘りが出てきていて露天風呂で入れた時とは違う感覚がチンポを包み込んできます。
元々結衣さんのマンコは、全体的に小さ目で締まりが良く、奥に行けば行くほどカリをクイクイと締め付けてきてたので、私は勝手に名器だと思い込んでいました。
しかし今はそれに加え膣内のヒダがチンポにウネウネと絡みついてきて、動いていなくても中が唸ってきてチンポを締め上げてきます。そして奥の方の締め付けもさっきまでのクイクイという感じではなくキューーッとまるで子宮が精子を欲するように吸い付いてきて、まったく違う女性に入れているようでした。
多分、今までの経験が乏しかったからなのか、私が偶然にも露天風呂で中をめちゃくちゃに掻き回した事や、イラマチオで喉奥を犯した事が結衣さんの眠っていた【性】を目覚めさせて、その結果、子宮が吸い付きを始めて、ヒダが動き絡み始める事で膣内が唸り極上の名器が誕生したのです。
もちろん現在30才の私の数十人の経験の中で一晩で膣内が進化した女性は結衣さんだけでした。
「ぁぁあああ……結衣さんのマンコ、吸い付きがさっきと違うよ。中が唸ってる…あかんわ!めっちゃ気持ちええわ…」
「はぁ、はぁ、雅治さん、ホント??あっ!あっ!結衣も、はぁはぁ、さっきと違って、雅治さんのおチンポ、あっん、あっん、すごく熱く感じるの……このまま動いたら、はぁはぁ、結衣、どこかに飛んでいきそう……」
「結衣さん、こっちに来てごらん…このまま少し一緒にいよう…」
私が両手を上に開くと結衣さんは嬉しそうに身体を前に倒してきて抱きついてきました。
「あっん♪…少し動いただけなのにおかしくなりそう…はぁはぁ、ねぇ、雅治さん、結衣どうなっちゃうの?怖いよ…」
「結衣さんの身体が、僕を求めてきて変わってきてるんやわ。僕だって気持ち良過ぎて爆発しそうだよ…いっぱい抱き締めててあげるから、僕がここに一緒にいるから…」
2人はしばらく抱き合いながらお互いを感じ合って唇を激しく吸い続けました…
その間も結衣さんのマンコは私のチンポを締め吸い続けて、チンポが反応して震えると結衣さんもいやらしい吐息で喘いでいます…
「結衣さん、もう我慢できへん!出させてもらうで、中でしっかり受け止めてや!」
私は我慢が限界を超えて、急に結衣さんを抱き締めたまま腰を動かして下から結衣さんの子宮を突き上げ始めます…
「いやぁぁぁあああーー!!雅治さぁーーん!!ダメダメェェェェーー!!やだやだやだぁぁ、おかしくなっちゃうーー!!」
結衣さんは私にいきなり子宮を突き上げられて、両手をピンと伸ばして身体を起こし、顎を突き上げて絶叫しながら首を激しく横に振ります。
激しく首を振った為に勢いで髪留めが外れて、結っていた髪はすべて解けて、長い黒髪がシャンプーの香りを漂わせて私の前を踊るように乱れています…
「あかん!ホンマに結衣さんの中ヤバいわ!!あああぁぁ……ホンマヤバい…もうあかん、結衣さん、出すで、出すで、濃いザーメンを結衣さんのマンコの奥に出すでーー!!」
私は結衣さんの子宮に10日間溜めた濃いザーメンを浴びせる為に、腰を振ってもう限界にパンパンに膨らんだ生チンポを下からガンガン突き上げまくります…
「ダメェー!!!雅治さぁーーん!!スゴイのがくるーースゴイのくるぅーー!!さっきよりスゴイのぉ〜!!ヤダァーー!!」
「あ゛ぁぁあああーー!!イ゛ク゛ーー!!」
「イッちゃう!イッちゃう!イッちゃうーー!!ダメェェェェーー!!イクイクイクイクッッッーー!!」
結衣さんの絶頂が近づくと私の精子を求める結衣さんのマンコはさらに唸りと吸い付きが強くなり、私のチンポはとうとう限界を超えて爆発してしまいました…
結衣さんも同時に絶頂に達して私に倒れ込んでくると「はぁ゛ーはぁ゛ーはぁ゛ー」と完全に飛んだ状態でビクビク身体を震わせて、唸り吸い付くマンコで私のザーメンを子宮で受け止めています…
私は10日分の大量の濃いザーメンを何度も何度も結衣さんの子宮に浴びせて、最後まで結衣さんのマンコに絞り取られると、大の字になって放出感を味わっていました……
しばらくすると結衣さんの痙攣も治り呼吸も落ち着いてきたので、再び優しく抱き締めて横にある頬にキスをしました…
「はぁ、はぁ、雅治さん、スゴかったですぅ…あっ、結衣、怖かったけど、はぁ、すごく気持ち良かった。それと……」
「結衣さん、僕もすごく結衣さんの中、気持ち良かったよ…で、それと、何??」
「ぁん、雅治さんの精子が、いっぱい奥に当たるのが、やだ、すごく幸せ…でした♪…」
結衣さんは身体を少し起こすと私に唇を合わせてきて、それに答えると自分から舌を差し込んできて私の舌に絡めてきました…
「はぅん、レロレロ、ふぅん、レロ…レロ…すきぃ、レロレロ、だぃすきぃ…ですぅ、レロレロ…」
結衣さんは潤んだ瞳で私を見つめながら夢中で舌を絡めてきます。私は腰をゆっくり引いて1回出しても全く衰えないチンポを結衣さんの入り口まで抜いていきます…
「はぅぅぅ…レロレロ、まだ、かたぃよぉ…レロ、レロ、どぅしてぇ、レロ、レロ、出した、ばかりなのにぃ…」
「結衣さんだから!今日は何回でもするって言ったやろ…色んな体位で犯してあげるわ…」
私は結衣さんの身体を起こし両膝を立たせてM字に足を開かせると下から大きく突き上げ始めます…
「あっん♪あっん♪あっん♪あっん♪あっん♪すごい、おく!おくぅ!この格好、あっ、あっ、気持ちいいよぉ〜!」
「結衣さんのマンコもすごいわ!こんな体位でした事ないん??」
「あっん♪あっん♪…ないですぅ、ないですぅ、あっ!あっ!いい!いい!」
「そうなの??じゃあ、旦那さんとはどんな体位でしてたん?」
私は結衣さんのお尻の下に両手を入れて身体を少し持ち上げると、開いた隙間を高速で一気に突いていきます。
「やだやだやだぁー!!前から、前から、あっ!あっ!すごいすごい!!またぁ、イッちゃぅよぉ…」
「えっ!?前からだけなん?さっき自分からお尻突き出してたやん…」
「いやだぁぁ……何回か、はぁ!はぁ!後ろからぁ…ダメダメェェ…イッちゃう、イッちゃう…」
「やっぱり他もしてるやん!!前と後ろだけ??」
「やぁん!やぁん!やぁん!それだけですぅーー!!イクッッッーー!!」
またまた強烈な締め付けと唸りと吸い付きがチンポを襲ってきましたが、1回出していた為にそれを楽しめる余裕もあって、私の上で絶叫している結衣さんを次はどう攻めようかと思いながら見ていました…
私は絶頂後の余韻に浸っている結衣さんに指示をして、身体を大きく後ろに反らさせて手を私の立てている両膝につかせて、脚はM字に大きく開かせました。
「はぁ、はぁ、ゃだぁ…これぇ、あっ、はずかしぃ…ですぅ…」
結合部を私に見られて恥ずかしさでモジモジしてる結衣さんは、それでも未知の快楽に期待して身体がチンポを欲していて膣をキュンキュン締め付けてきてきます…
「今日は色んなSEXを教えてあげるって言ったやろ…結衣さん、そのままお尻を上下に動かして自分で生チンポ出し入れしてみ…」
私は1回軽く腰を突き上げて腰の動かし方を教えます…
「あっん♪…は、はぃ…こ、こうですか?ぁあ!はぁ!…これぇ、気持ちいいとこに擦れますぅ…ぁあ!ぁあ!ぁあ!」
「あぁぁぁ…そうそう、結衣さんの気持ちいいとこ、自分で擦ってごらん…結衣さん…結衣さんのマンコに僕の生チンポが入ってるのが丸見えやで…エロ過ぎやわ!」
「やだぁ、あっ、あっ、あっ、見られちゃうと、ダメェ、ダメェ…はずかしぃよぉ、はぁはぁ、雅治さんのぉ…固くて、おチンポ…気持ちいいとこ擦れるのぉーー!!」
私の顔を見ながら腰を動かしてGスポットにチンポを擦りつけていた結衣さんが、顎を上げて感嘆の声をあげて天井を見た瞬間、私は腰に力を入れて下から結衣さんの子宮を突き上げていきます…
「はぁぁぁあああーー!!雅治さぁーーんっ!!!おくぅ!おくぅ!おくぅ!すごぃ!おくぅ!やだぁ!」
結衣さんは突き上げる度に絶叫し、Gスポットを擦られポルチオも突かれて絶頂が近づいてきたのかまた膣内の収縮と唸りが始まりました…
「結衣さん、生チンボ咥えたマンコ丸見えのエロい格好でイッちゃうんや…ほら!ほら!ほら!」
「あっ!あっ!言わないでぇーー!!結衣、またイッちゃうーー!!ぁぁあああー!!」
結衣さんは私の上で大股を開いて結合部を見せ付けながら全身を震わせて果ててしまいました…
しかし私はこんなものでは満足出来ません。徹底的に結衣さんの身体に快楽を刻み込む為に、肩を支点に身体を支えながら腰を高く上げて小柄な結衣さんを腰で持ち上げます。そしてまだ絶頂の余韻に浸っている結衣さんを持ち上げたまま突き続けます……
「きゃぁぁぁあああーー!!雅治さぁーん!!何これぇー、あっ!あっ!おくぅ!おくぅ!やだぁーー!」
小柄な結衣さんは腰を高く上げた私の上で黒髪を振り乱してDカップのおっぱいを揺らしながら踊らされ、生チンポからの快楽に淫らな顔をして私とのSEXを楽しんでいました…
「あっん!はぁはぁ、雅治さん!!こんなにSEXって気持ちいいの?あぅ!はぅ!すごぃすごぃ!!」
「結衣さん、まだまだこれからやで!もっと気持ち良くて楽しいSEXを教えたるわ!」
私は腰で持ち上げている結衣さんの両足首を持って高くあげて大きくV字に開くと、結衣さんは完全に私の上に乗っかって、手は私の膝に、脚は足首を持ち上げられたまま、後はマンコにチンポが刺さってる状態で…
「雅治さぁーん!!あっ、あっ、何これ?何これ??入ったままだよぉー」
「結衣さん、SEXを楽しませてあげるで!とりあえず3回ね!!」
「えっ!?3回って??」
私は結衣さんが答えると同時に腰を上下に大きく動かし下から結衣さんのマンコを突き上げながら、私の腰の上でバウンドさせて一気に攻めていきます…
「やぁ!だぁ!ダメ!ダメ!すごぃ!ゃだぁ!ぉくぅ!おくぅ!あっん!やぁん!こわ!れるぅー!」
大股を開いて絶叫する結衣さんを3回連続でイカせると、結衣さんはそのまま後ろに背中からベッドに倒れ込んで口は半開きで目は虚ろのまま、チンポが抜けたマンコからは私の1発目のザーメンが溢れ出ていました……
そのまま仰向けに倒れた結衣さんを横向きに寝かせて側位で後ろから生チンポを差し込みます…
そして結衣さんのGスポットをゆっくり擦りながら全身の感度を上げる為に、片手を前に回してDカップの形の良い胸を弄んでいきます。そしてもう一方の手で結衣さんの顔を後ろに向けてねっとりとディープキスで焦らしながら小振りのお尻に腰を打ち付けます……
「はぅ!レロレロ、はぁはぁ、雅治さん、すごぃよぉ……レロレロ、激しかったり、はぁ、はぁ、優しかったり、あっ!あっ!結衣、ハマっちゃうよぉ…」
「結衣さん、何にハマっちゃうん?」
「はぁはぁ、レロレロ、雅治さんのSEX♪…もっとぉ、あっ!あっ!レロレロ…きもちぃぃよぉ〜!!」
「じゃあ、このままゆっくり朝までハメとこうか?」
「はぁ!はぁ!レロレロ…ゃだぁ、はぁはぁ、激しいのもぉ…レロレロ、はぅ!はぅ!」
「激しいのがどうしたん??」
「あぅ、あぅ、レロレロ…激しいのも、してぇ……ぁぁあああ…」
必死で顔を後ろに向けて舌を絡めてくる結衣さんの顔はただただ快楽を求めてくるメスの顔になっていました…
「結衣さん、締め付けがキツくなってるで…イキそうなん?」
側位でゆっくり焦らしながら突いていましたが、結衣さんの感度が上がりまた締め付けがキツくなってきたので、私の余裕も無くなってきて射精感が込み上げてきました。
「雅治さん、すっごくきもちぃぃのぉ…おチンポ、すっごくきもちぃぃのぉ…もっとぉ〜!!もっとぉ〜!!」
「じゃあ、いやらしい格好で激しく犯してあげるよ…」
私は結衣さんを後ろから抱き締めるとそのまま仰向けになって結衣さんを私の上に乗せて、向きを変えて足をカメラの方に向けると自分の両足を結衣さんの内股に差し込んで大きく開きました…
そして結衣さんの脚も一緒に無理矢理開いて、私のギンギンの生チンポが入った結衣さんのマンコがカメラにハッキリと映っています。
「やぁっん!雅治さぁん…はぁはぁ、重いから、あっ、降ろしてぇー、あっん!あっん!」
「全然重くないよ!ほら!!」
私は結衣さんの奥を1回突き上げます…
「あっんっ♪…すっごぃ!!」
私は右手で結衣さんのクリトリスを転がしながら、左手で固く尖った乳首を摘み、目の前にある結衣さんの耳に舌を這わせながらコシを動かし始めます……
「はぁぁぁぁ……雅治さぁん♪…そんなにぃ、ゃだぁ、ゃだぁ…気持ちよすぎるよぉ〜!ダメ!ダメ!またぉかしくなるぅ…よぉ…」
Gスポット、クリトリス、乳首を3箇所同時に攻めて、結衣さんの真っ赤になっている耳を舐めながら…
「スケベな結衣さん、おかしくなっちゃいな…向こうで生チンポが刺さってる結衣さんのスケベマンコをカメラが全部撮ってるよ…結衣さんのおかしくなるところをみんなに見てもらおう。ピーチ姫みたいに結衣さんもネットに晒してやるから…」
「やだぁ……やめて…あっ、あっ、結衣、はぁはぁ、スケベなんかじゃなぃ…」
「ふーん、そうなんやぁ…じゃあ、スケベじゃない結衣さんにはこれはいらないね…」
私はクリトリスと乳首は指で転がしたまま、腰を引いて生チンポを入り口まで抜きました…
「あっ、ぃや、ゃだぁ…雅治さぁん、はぁはぁ、抜いちゃ、あっ、あっ、ゃだぁ…」
結衣さんは顔を横に向けて物欲しそうな目で私を見ながら、クリトリスと乳首への攻めに敏感な身体を捻って快感に耐えています…
「僕のチンポはスケベな女の子にしかあげないよ…結衣さんはスケベじゃないんでしょ?」
2点攻めをしながらチンポは結衣さんのマンコの入り口を擦って、目の前にある結衣さんの口に舌を差し込んで……
「はぅ♪…レロレロ、ゃだぁ、んんんっ…ほしぃよぉ〜雅治さぁん、レロレロ…ほしぃょぉ…」
結衣さんも舌を絡めてきて泣きそうな顔でおねだりしてきます…
「チンポ欲しかったら、【スケベな結衣のスケベマンコに雅治さんの生チンポをハメて下さい。結衣は今から雅治さんのオナホです。雅治さんがヤリたいだけ生チンポをハメて下さい】って身体を起こしてカメラに向かって言うんやで…」
乳首とクリトリスを転がしている指に力を入れてさらに結衣さんの敏感な身体を責め立てていきます…
「はぁぁぁぁ!!ゃだぁ、ゃだぁ、言えないょぉ、あっ!あっ!指で、イッちゃぅー!!イクイクイクイク……えっー?!」
私が結衣さんがイク寸前で指を止めると、イケない結衣さんは私の体の上でヒクヒク身体を震えさせています…
「…おねがいですぅ、ゃだぁ、もぅ無理だよぉー!!結衣、おかしくなっちゃうーー!!」
何度も何度もそれを繰り返していると、結衣さんの身体の震えはさらに激しくなってきて、我慢が限界に来ているのがわかります。
「ぁぁあああーー!!もうダメェェェェ!!言います!言います!!」
結衣さんは身体を起こすとカメラに顔を向けて…
「はぁはぁ、スケベな結衣の、スケベマンコに、はぁ、雅治さんの生チンポをハメて下さい!!結衣は、あっ、今から雅治さんのオナホです…雅治さんがヤリたいだけ生チンポをハメて下さい!!…はやくぅーー!!生チンポハメてくださぁーい!!」
オナホ2号の出来上がりです!
私は身体を起こして結衣さんを四つん這いにするとバックで生チンポを奥まで一気に差し込みました。
「ぃやぁぁあああーー!!イッちゃうーー!!ああああぁぁあああーー!!」
バックからの一突き目でオナホ2号の結衣さんは、黒髪を振り乱し顎を突き上げて背中を弓のように反らしながら絶頂を迎えてしまいました……
その後は半分気を失ってベットに顔を突っ伏せお尻を突き上げてマンコを差し出すことしかできない結衣さんを、めちゃくちゃに突きまくって結衣さんの子宮に2発目のザーメンを浴びせました……
最後まで読んでいただきありがとうございます。今回で終わらなかったのでスワッピング編はもう一回で終了予定です。
この下の評価ボタンをたくさん押していただけるとヤル気スイッチ入りますので、次作の更新が早まります。
よろしくお願いします!
↑画像は結衣さん本人です↑私は大阪在住30才バツイチ会社役員をしています。身長は181㎝で福山雅治と一緒なので【仮名】雅治としておきます。前回引き続きスワッピング体験続編を書かせていただきます。今回が最終話になります。前回までを読んでいただければ詳細はわかりますが簡単…
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