成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,470話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】20才介護専門学校生Gカップ少し吉岡里帆似の桃華ちゃんと人妻25才かなり新垣結衣似とのスワッピング体験④

投稿:2023-11-12 00:03:53

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

雅治◆GHcSMDY(大阪府/30代)
最初の話

私は大阪在住30才バツイチ会社役員をしています。身長は181㎝で福山雅治と一緒なので【仮名】雅治としておきます。これまでにヤリまくった女歴をここに書かせていただきます。印象の強かった女性を思い出しながら書いていきますので、反響が良ければ続編も考えています。もし続編が気になる方は文末の評価…

前回の話

私は大阪在住30才バツイチ会社役員をしています。身長は181㎝で福山雅治と一緒なので【仮名】雅治としておきます。前回引き続きスワッピング体験続編を書かせていただきます。前回までを読んでいただければ詳細はわかりますが簡単に登場人物の整理を…桃華ちゃん…20才、介護専門学校生15…

私は大阪在住30才バツイチ会社役員をしています。

身長は181㎝で福山雅治と一緒なので【仮名】雅治としておきます。

前回引き続きスワッピング体験続編を書かせていただきます。

前回までを読んでいただければ詳細はわかりますが簡単に登場人物の整理を…

桃華ちゃん…20才、介護専門学校生

155㎝の色白で男受けするような抱き心地のいい少しムチムチの括れが出てきたポッチャリ体型で、胸は私に揉まれすぎて大きくなったGカップ!見た目は笑った顔が少しだけ吉岡里帆似で性格は明るくて、エッチ大好きな私のオナホ1号です。

貴志さん…50才、職業は大学教授で身長165㎝、髪はロマンスグレーで少し小太りで見た目からもすごく優しそうな感じでとてもスワッピングをするとは思えない程の紳士的な方でした。

結衣さん…25才、身長は150㎝で小柄なのにスタイルが良く、83-55-85のDカップと私好みのスレンダーな身体でした。仮名の通り新垣結衣似で雪のように真っ白な肌で抜群の透明感がありかなりの美人妻でした。

それでは、スタートです!

「んんんっっっ!!!うぐっ!うぐっ!ふぅんふぅん……ゴブッ、ゴフッ、はぅはぅ、ふんふんふん……」

結衣さんが私の鬼突きで失神してしまったので、私は貴志さんに後ろから突かれている桃華ちゃんの口に、ついさっきまで結衣さんのマンコに入っていた、そして結衣さんのメス汁がベトベトについた生チンポを突っ込んで腰を振っていました…

2人の男に前後から串刺しされている桃華ちゃんは嬉しそうに私の腰に抱きついて、腕に力を入れて私を引き寄せると自らイラマチオで喉奥を突かれて口オナホになっています。

私と貴志さんは前後でお互い桃華ちゃんに生チンポを突っ込みながら

「貴志さん、結構やるじゃないですか!桃華ちゃんをこんなに感じさせちゃって、勃たないなんて嘘だったんじゃないですか??」

「はぁ、自分でもビックリしています。妻が目の前で犯されて淫らになってるのがこんなに興奮するなんて…」

「結衣さん、ホント乱れてましたからね…明日の昼までまだまだ時間があるので予定通りにエッチな女性に仕上げてあげますよ…」

「よろしくお願いします!雅治さんを信用していますので、しっかりと妻を開発して下さい。」

「う……んっ…はぁ、はぁ…えっ!?ピーチ姫…2人で??」

気がついた結衣さんの目に入ったのは、目の前で歓喜の顔で前後から私と貴志さんのビンビンチンポに串刺しされている桃華ちゃんでした。

「結衣、気がついたのか?大丈夫か?」

と声を掛けながらも貴志さんは腰を振るのを辞めずに相変わらず桃華ちゃんの身体に夢中になっています。

私に鬼突きされて失神して倒れていた奥さんの身体の心配もしないで、目の前の自分より若い身体に夢中になっている旦那様に、結衣さんが少し怪訝な表情をしたのを私は見逃しませんでした。

「結衣さん!大丈夫だった?俺、結衣さんの中が気持ち良すぎて激しくしすぎちゃったわ…ごめんな。」

桃華ちゃんの口からチンポを抜いて、カチカチに反り返ったまま倒れ込んでいた結衣さんを抱き起こして立たせると、そのまま抱き締めて唇を奪います……

「はぁぁぁぁ!!……ゴボッ!ゴボッ!…貴志さん、固いょぉー!!気持ちいいー!!」

私の口オナホから解放された桃華ちゃんの気持ち良さそうな喘ぎ声に聞きながら、私は小さな結衣さんを抱き締めて薄い唇をこじ開けると舌で結衣さんの口内を犯していきます……

まだ横の貴志さんが気になるのか初めはぎこちなったが、途中から舌を絡めてきて桃華ちゃんの唾液でベトベトのチンポを両手で撫でてきます。

しばらくその状態で淫らなキスを続けてると、横で貴志さんに突かれている桃華ちゃんが、激しく身体をバウンドさせながら絶頂を迎えます……

「いやぁぁぁあああ!!たかしさぁーん!!すごぉーーい!!ももか、イクッッッッーー!!!」

結衣さんは私と激しく舌を絡めながらも隣がまだ気になってるのか、桃華ちゃんがイッた時に一瞬舌が止まって動揺しているのが手に取るようにわかりました…

「旦那さん、酷いね…普段は全然勃たないって言ってたのに…ギンギンじゃん…桃華ちゃんに夢中だね。結衣さんの方が、美人でスタイルもええのに。僕なら結衣さんの方が…」

結衣さんの吸い込まれそうな可愛い目を見つめながら優しく軽いキスをして再び抱き締めます…

「結衣さん、今日は僕にすべてを任せて2人でいっぱい気持ち良くなろう…僕が結衣さんをめちゃくちゃ気持ち良くしてあげるから…」

結衣さんがコクンと頷いたので、私は結衣さんと貴志さんと桃華ちゃんがSEXしている露天風呂の対面に行きお湯に浸かると対面座位で抱き合って、結衣さんに背中を向けさせて2人のSEXが見えないようにします。

そしてわざとカッチカチのチンポを結衣さんのグショグショのマンコの入り口に当てて先で擦りながら、小さな結衣さんの真っ白な身体を抱き締めて、結衣さんの薄い唇にキスを始めます……

「はぁはぁ、雅治さん、レロレロ…あっ!あっ!レロ、レロ、当たってますぅ……はぁ、はぁ、入っちゃぅ、はぁ!はぁ!」

結衣さんは小振りで形のいいお尻を前後に揺らして、自分からチンポを擦り付けてきます…

「ぁぁあああ……雅治さん、かたぁぃ…よぉ、、レロレロ…擦れるぅ、はぁはぁ、レロレロ、欲しい、ですぅ…」

「結衣さん、これが欲しかったらそのまま腰を落としたら入るよ…入れてごらん…」

「はぁはぁ、はぃ…んんんっっ…はぁっ!!」

さっきまでの恥ずかしがってた姿はなくなり、素直に私の言う通りに腰を落とした結衣さんは、私のカッチカチの生チンポをマンコの奥へ奥へと飲み込んでいきます……

「はぁぁぁあああ……すごい!!はぁはぁ、入ってくぅ、入ってくぅ…あっ、あっ、おくぅ!おくぅ!」

結衣さんが腰を落とし切ると私の生チンポが結衣さんのトロトロマンコにすべて入ってしまいました…

「結衣さん、自分から僕の生チンポ全部入れちゃったね…うれしいよ。結衣さんのマンコ、奥がキュンキュン締め付けてきてめっちゃ気持ちええよ…」

「あっ、あっ、うれしいですぅ…雅治さんのも、はぁはぁ、おっきくて、かたくて、はぁはぁ、気持ちいいですぅ♪」

「それは相手が結衣さんだからだよ。結衣さんだからこんなに大きくて固いんやで…このチンポ好き??」

「はぁぁぁぁ……好きですぅ、すきぃ…はぁ!はぁ!奥がジンジンするぅ…雅治さんの、おチンボ大好きですぅ♪」

結衣さんの頭の中からは完全に恥ずかしさが消えて、その代わり頭の中は私のカッチカチの生チンポに夢中になっていました……

私の首に両手を巻き付けて抱きついている結衣さんに「動かないでじっとしてて…」と伝えると、下半身に力を入れてチンポをピクピクさせます…

「やぁんっ♪…雅治さんの、中で動いてるぅ…ぁぁあああ……すごい♪」

「結衣さんの中にずっと入れていたいからこのままじっとしてるんやで…」

頷く結衣さんにそのままキスをしてまた激しく舌を絡めていきます。時折下半身に力を入れてチンポを動かしながら、結衣さんのポルチオを優しく攻めていきます…

「はぅ!んんんっっ……ピチャピチャ、レロレロ……はぅ、はぅ、ふぅんっ……ふんふんっ…」

羞恥が消えて快楽のみを求めてきている結衣さんは、私に夢中でキスをしながら自然なのか意図的なのか、トロトロマンコで生チンポをクイクイと締め付けてきます。

私は結衣さんの締め付けに耐えながら結衣さんの顔越しに見えている、岩場に座っている貴志さんに自分から腰を振って喘いでいる桃華ちゃんに、貴志さんと結衣さんにバレないように手で合図をします。

桃華ちゃんはウィンクをして返事をするとチンポを抜いて「暑くなってきたから向こうでエッチしたい」と言って、貴志さんの手を引いて私のすぐ後ろにあるスチール製のデッキチェアーに移動してきて貴志さんを私に向かって脚を投げ出すように寝かせます。

そして桃華ちゃんは1台のカメラの向きを変えると、背面座位で貴志さんをうんこ座りの格好でM字に跨ぎ、腰を落としてED薬でカチカチの貴志さんのチンポをマンコに沈めていきます……

「はぁぁぁあああ!!!……貴志さん、かたぁーーい!あっ!あっ!あっ!結衣さぁん!見て見てぇー♪」

桃華ちゃんは貴志さんとのSEXを楽しむかのようにピストンを始めて背中を後ろに反らして脚を開いて、結衣さんに貴志さんの生チンポが桃華ちゃんのマンコに入っている結合部を見せつけます…

結衣さんは私と激しく舌を絡めながら、桃華ちゃんに名前を呼ばれたので薄目を開けると、そこには貴志さんの生チンポを咥え込んでいる桃華ちゃんのマンコが丸見えになっていました。

そしてその瞬間結衣さんのマンコはさらにキツく私の生チンポを締め付けてきます……

私は状況を把握しながらも何も言わずにチンポを中でピクピク動かしながら結衣さんの舌を吸い続けます…

「はぅ、レロ、やぁ、はぁはぁ、んんんっっ……いい、はぅ、はぅ、やぁ!レロレロ、はぁん!やだぁ…」

目の前で繰り広げられる貴志さんと桃華ちゃんの痴態に、結衣さんは私の生チンポで奥を突かれながら何かを振り払うかのように必死で私の舌を吸い続けます……

すると私の後ろで桃華ちゃんの得意技の騎乗位の腰使いに貴志さんが限界を感じたみたいで…

「ピーチ姫!!もうダメだ!!我慢できない、出そうだよ!!止めてくれ、出ないとこのまま中に…あぁぁ!!」

「あっ!あっ!あっ!貴志さぁーん!!桃華もイキそうだよー!!一緒に、一緒に、はぁぁぁあああ!!」

桃華ちゃんは貴志さんの反応を聞いて発射に導こうと腰の回転を上げて串打ちピストンを始めます……

「きやぁぁぁあああ!!!中に、中に出してぇーー桃華、イッちゃう、イッちゃう、貴志さんの固いおチンボでイッちゃう!!!……イクッッッッッーーー!!!」

「ピーチ姫!!!もうダメだ!!出る!出る!出る!!んっぁぁあああーー!!!」

2人は激しく同時に絶頂を迎えて、貴志さんは何度も何度も生チンポを震わせて、桃華ちゃんのマンコに大量のザーメンを吐き出しました……

結衣さんは私と激しく舌を絡めながらも、もう完全に目を開いて貴志さんの中出しを凝視しています。

2人には、事前に伝えてピルを飲んでもらっていたのでこうなる事は理解してたはずですが、リアルに目の前で愛する旦那さんが別の女性に中出しすると言う現実に、結衣さんの精神はとうとう壊れてしまいました……

結衣さんが私の唇から離れると、可愛らしかった結衣さんの透き通った瞳は完全に発情したメスの目に変わっていて、私の肩に両手を置くと私の目を見つめながら身体を上下に動かし始めます……

「はぁっ!!あっ、あっ、あっ、雅治さん、はぁ!はぁ!もっとぉ…もっとぉ〜!!結衣も、はぅ、いっぱいー!ぁぁあああ……」

桃華ちゃんの大活躍により、愛する旦那さんの他人中出しを目の前で見せつけられた結衣さんは、自分を受け止めてくれている私にすべてを曝け出して、汗だくになりながら腰を振り続けます……

「雅治さんのぉ…かたぃよぉー!!あっ!あっ!おっきくて、すごぃすごぃのぉー!!気持ちいいよぉー!」

目の前で桃華ちゃんにお掃除フェラされている貴志さんに見せつけるように、自ら他人の生チンポを串打ちピストンする結衣さんはもう帰り道のない快楽への階段を登り始めます……

「はぁぁぁあああ!!貴志さぁーーん!!イッちゃうのぉ〜!!雅治さんの生チンポ、すごぃのぉーー!!イクイクイクイクッッッーー!!!」

結衣さんは貴志さんに見ている前で背中を反らしながら顎を突き出して絶叫し、マンコで私の生チンポをギューっと締め付けながら絶頂を迎えました…

「ぁぁあああ……はぁはぁ、気持ちいい…雅治さんのおチンポ…もっと、もっと欲しいですぅ…はぁ、はぁ」

「結衣さん、ええよ…好きなだけあげるよ。だからもっと腰振ってめちゃくちゃに気持ち良くなってええよ…」

「はぁ、はぁ…はぃ、ぁぁあああ…すてきぃ、雅治さんのおチンポ…もっと、はぁはぁ、早く出会いたかったぁ、気持ちいいの、気持ちいいのぉー、これ、クセになるぅ…」

温泉の温かさと自身の上下運動で結衣さんは全身汗まみれのまま、ただ快楽だけを求めながら私の上で必死で腰を振り、自ら私の生チンポを奥に打ちつけていきます…

貴志さんは桃華ちゃんにお掃除フェラをしてもらいながら、桃華ちゃんの向こうに見える結衣さんの豹変ぶりに目が離せなくなっています。

しきりにこちらを気にしながらも興奮が増したのか、それともED薬のせいなのか、再びチンポをギンギンにして桃華ちゃんを喜ばせていました…

「貴志さん♪…結衣さんも楽しんでるみたいやね!後は雅治くんに任せて、私達はベットルームで楽しみましょう♪」

「あ、あぁ、そうだね…う、うん…」

桃華ちゃんは立ち上がるとカメラを1台持って、結衣さんの事が気になる貴志さんの手を無理矢理引っ張って建物の中に入っていきました…

ドアの閉まる音が聞こえて、2人が予定通りに部屋に戻ったとわかった私は、もう旦那さんの目を気にしないで結衣さんをオナホ2号にするべく、次の行動に移ります。

結衣さんはさっきの中出しから何が吹っ切れたように汗だくで腰を振り続けて、私の上で乱れまくっています。私は結衣さんの両膝の下に手を入れて、しっかりと足を掴むとそのまま一気に立ち上がって小柄な結衣さんを持ち上げて駅弁スタイルになります。

「きゃ!!雅治さん!落ちちゃう…」

結衣さんはとっさに私の首に両手を回してしがみつきます。もちろん生チンポはマンコに刺さったままで…

「結衣さん、汗ビショビショやん…向こうで洗ってあげるからそのまま手を離しちゃあかんで。わかった?」

「ぅん、でもぉ、雅治さんの、入ったままだよ…」

「えっ!?結衣さん、抜いて欲しいの??」

「や、やだぁ…抜いちゃダメ♪…」

可愛く潤んだ瞳で見つめてくる結衣さんに、気が変わった私は…

「じゃあ、もう1回イカしてあげるよ…」

そのまま少し中腰になると結衣さんのマンコを目掛けて生チンポをガン突きして、私にしがみついて逃げ場のない結衣さんを犯し始めます……

「きゃぁぁぁあああーー!!!何これーー!すごぃすごぃすごぃすごぃ、あっあっあっあっ!!当たる!当たってるぅー!!雅治さん、ダメダメダメー!!はぁはぁ、結衣、壊れちゃうよぉーー♪♪」

「いぃのぉー!!おマンコいぃのぉーー!!ぁぁあああ……チンポ、雅治さんのおチンポ、あっあっあっ…

気持ちぃぃのぉー!!」

「やだぁー!!結衣、イッちゃう、イッちゃう、雅治さんの生チンポで、イッちゃうのぉ〜!!もっとぉ、もっとぉ〜!!ぁぁあああ!!…イクイクイクイク、イクッッーーーっっ!!」

結衣さんは私の駅弁スタイルからのガン突きに、可愛い透明感抜群のスッピン顔がアヘ顔に変わり、1匹のメスとしてただ快楽に浸りながら大声を出して絶頂を迎えました…

桃華ちゃん相手ならこのままザーメンを出すまで突きまくってたと思いますが、抱き着いてきて身体を震わせて絶頂の余韻を楽しんでいる結衣さんの可愛さに、私は結衣さんが落ち着くまで優しく抱き締めていました…

結衣さんが落ち着いてきたので、恥ずかしがる結衣さんを駅弁スタイルのまま抱きかかえて洗い場まで移動してチンポを抜いて立たせます…

「あっん♪…抜けちゃった…」

「残念そうやね…結衣さん、これ気に入った??」

「ぅん♪…結衣のお気に入り♪…すぐにでも入れて欲しい…」

「ありがとう!でも慌てなくても明日のチェックアウトまでまだ12時間以上あるから…とりあえず汗を流してせっかくの露天風呂を結衣さんともう少し2人でゆっくり楽しみたいな…ええかな??」

「うん、雅治さんと一緒なら何だっていいよ…」

「じゃあ、まずは結衣さんを洗ってあげるよ。」

私は手にいっぱいのボディーソープを取って、汗まみれの結衣さんの透き通るような真っ白な肌を素手で洗い始めます。

「あっん♪…男の人に洗ってもらうなんて初めて…はぁ、はぁ、気持ちいい…」

私は結衣さんの正面に立って首からデコルテライン、そしてDカップの形のいいバストを洗います…

「はぁん♪…雅治さんの手つき、エッチだよぉ…はぁはぁ、結衣、感じちゃぅ…」

感度の良いバストは念入りに、小さくて固く尖ってる乳首は手のひらで転がすように、結衣さんの綺麗な身体を楽しみながら洗っていきます…

そのまま下に降りて脇腹から括れたウエストライン、締まったお腹から可愛いおへそを過ぎて一気に太ももまで降ります。

正面を洗い切ると反対を向いてもらい今度は綺麗なうなじから背中、そして小振りでキュッと上を向いた形の良いお尻を洗うと結衣さんの敏感な身体はかなり反応しているみたいでした……

「雅治さん……手がエッチ過ぎますぅ、はぁはぁ、結衣、洗われてるだけで、メロメロにされちゃった♪」

「じゃあ、今度は結衣さんの番だよ…僕も洗ってもらえるかな?」

私はそう言って洗い場にあった椅子に座ってまだ大きさが残っているチンポを強調するように足を大きく開きました。

「あっ、はい、わかりました…」

結衣さんは泡まみれのままで手にボディーソープを取り私の背中を柔らかいてで洗い始めます。

「あっ、言ってなかったわ。僕を洗う時は手を使っちゃあかんよ…胸を使って洗って欲しいな。」

「えっ、胸って…おっぱいで洗うって事ですか??」

「そうやで、結衣さんのおっぱいにボディーソープつけて僕の背中を洗うんだよ…わかった?」

「は、はい♪…」

結衣さんは再びボディーソープを手に取り、今度は自分の形の良いDカップのおっぱいに塗りつけて、少し体勢を低くするとおっぱいを私の背中に押しつけて、身体を上下左右に動かします…

「あっん♪…あっ、あっ、雅治さん、はぁ、はぁ、これでいいですかぁ??」

「そうそう、結衣さん、めっちゃおっぱい気持ちええよ…たまらんわ…」

「あっ、あっ、ぅれしいですぅ…はぁ、はぁ、こんなのぉ、はぁ、初めて…あっ、あっ、ぃい…」

結衣さんは洗いながら私の肌に自分の乳首が擦れるのに感じてきて、だんだんエッチな声が出てきます…

「あっん♪…あっん♪…はぁっ♪…やぁんっ♪…こすれるぅ…はぁはぁ、だめぇ、だめぇ、結衣、気持ちよくなっちゃう…はぅ、はぅ…」

「結衣さんのエロい声で僕も興奮してきたよ…ほら、見てごらん…」

「やだぁー♪雅治さんのまたおっきくなってるぅー♪」

結衣さんは肩越しに股間を覗き込んで嬉しそうに私にぎゅーっと抱きついてきます。

「結衣さん、嬉しそうやね!じゃあ、次は前も洗ってよ…」

「あっ、はい♪」

結衣さんはまた胸にボディーソープをいっぱいつけて私の足の間に入ると、私に抱きつきながらおっぱいを擦り付けてきます……

エッチな表情をした可愛い顔が私の目の前で上下して結衣さんの柔らかいおっぱいに、私の興奮はMAXになりチンポは再びギンギンになってしまいました…

「雅治さん…はぁはぁ、かたいの、お腹に、はぁはぁ、当たってるぅ…すごぃすごぃ♪」

「結衣さんの身体が魅力的過ぎるからやで…次はチンポもおっぱいで洗ってくれる??」

私はそう言うと返事も聞かずに立ち上がると、結衣さんの目の前にカッチカチのチンポを近づけて、エロくなってる可愛い顔を上から見下ろします……

「ぅん、こ、こうかな?」

結衣さんは少しは知識があるのか膝立ちになり両胸を手で寄せると、Dカップの谷間を私のカッチカチチンポに擦り付けてきます…

「あぁ……最高だよ!結衣さんみたいなこんな美人のおっぱいでチンポを洗ってもらえるなんて……夢みたいやわ…ぁぁあああ…」

結衣さんは谷間をチンポに擦り付けながら、気持ち良さそうな私の顔を見て、エロ可愛い顔でニコッと笑うと口を開けてチンポを咥えようとします…

「あっ!!結衣さん!あかんよ!1回流さないと…」

「だってぇ…雅治さんのおチンポ、大好きなんだもん…早く舐めたいよぉ…」

「結衣さん、嬉しいけど慌てないでってさっき言ったやん、時間はまだまだあるから…とりあえずシャワーで身体流して露天風呂でゆっくりしよ!」

「うん、わかった…」

「いい子やね、じゃあ、先に流してあげるから露天風呂入っててくれる?僕も流したらすぐに行くから!」

私は結衣さんを先に流してあげて露天風呂に向かわせてから、自分も身体を流すと残っていたシャンパンをグラスにいっぱいに注いで、それを持ったまま結衣さんの横に座ります…

「結衣さん、お待たせ!もう少し一緒に飲もうよ。」

「えっ?雅治さん、グラス1つしかないですよ。私の分を取って来ないと…」

「これでええんやで…」

グラスを取りに立ちあがろうとする結衣さんの肩を抱いてシャンパンを少し口に含むと、そのまま口移しで結衣さんにシャンパンを注いでいきます…

「やぁっ、んんんっっ…ぅぅぅ…んんんっっっ」

「どう?これでもグラス取りに行く??」

「はぁ…ぅぅん、こっちの方がぃぃよ…もっとぉ…」

その後しばらくは、何度も何度もキスをおねだりする結衣さんにシャンパンの注いでは、抱き合いながら濃厚なキスを繰り返していました…

グラスのシャンパンもなくなり、身体も心も温まったので私はカメラを持って結衣さんを連れて部屋に戻ることにしました。

この温泉宿は寝室が2つあるので桃華ちゃんと貴志さんは先に一部屋を使っているようです。結衣さんと手を繋ぎながら部屋の前を通ると、桃華ちゃんの激しいフェラ音がジュルジュルと聞こえてきます。

結衣さんに声を出さないようにジェスチャーをしてゆっくりとドアを開けると、薄く暗い中でベットに寝ている貴志さんに桃華ちゃんが覆い被さるようにお尻をこっちに向けて高く突き上げながらチンポを咥えて頭を振っているのが見えました。

そして桃華ちゃんのマンコからは貴志さんのザーメンが泡を拭きながらポトポトと溢れ出ています…

「はぁはぁ、ジュルジュル…はぅ、はぅ、貴志さぁん、チュルチュル、3回も出したのに…ジュボジュボ、まだかたぁい♪…桃華、うれしいよぉ〜♪…」

「あぁ…ピーチ姫、私もビックリしてるよ。最近は全く勃たなかったのに…さっきは結衣が雅治さんに犯されてるのを見て興奮してただけだと思ってたけど、やっぱり……」

「ふんふん、チュルチュル……やっぱり、なにぃ?」

「ピーチ姫、だからかもしれないよ…」

「ダメだよー!そんなこと言っちゃ…結衣さん、あんなに美人で可愛いのに!結衣さんは貴志さんの事が大好きなんやで…」

「そんな悪い事言う貴志さんにはお仕置きや♪…」

桃華ちゃんは起き上がって貴志さんに跨がると騎乗位でチンポを入れで腰を振り始めます…

「はぁぁぁあああーー!!貴志さんまだカチカチだよー!!桃華、このおチンポにハマっちゃいそう♪…」

「ぁぁあああ……!!ピーチ姫!!やっぱり君は最高だぁー!!」

一緒に覗いてた結衣さんの繋いでた手に力が入ったので、私はそのままドアをゆっくり閉めて結衣さんを連れて自分達の寝室に入りました。

入った瞬間にドアに鍵を閉めてカメラをセットして、何も言わずに結衣さんを抱き締めてキスをすると、結衣さんの可愛い目からは涙が溢れ出ていました…

ここまでの流れは正直言って私の計画はほぼ100%予定通りに行って、こうして鍵のかかった部屋の中で結衣さんは素っ裸で私の腕に抱かれています。

予定外だったのは、先程の貴志さんと桃華ちゃんの会話を結衣さんが聞いてしまった事です。

私に取っては完全に結衣さんを陥れるチャンスで、結衣さんの心の中では貴志さんへの不信感から愛情は薄れてきているでしょう。そしてそのポッカリ空いた心の穴をきっと私とのSEXによる快楽で現実逃避をする事で埋めて欲しいと身体を求められる事でしょう…

泣いている結衣さんを抱き締めながら私の心の中は大きな選択に迫られていました。

予定通りオナホ2号にする為に一晩中ヤリまくり精神的にも肉体的にも快楽漬けにして、今日の動画やこれから撮る動画を無料投稿から個人販売へと金儲けのネタにする…きっと結衣さんのビジュアルなら桃華ちゃんよりも稼ぐ事は可能でしょう。

もう一つの選択肢は、あくまでも優しくてエッチな雅治さんを演じる事で、貴志さんから心も身体も寝取ってしまい、これを機に結衣さんと付き合って完全に彼女として私の物にする。こんな極上の女を手に入れる機会はそうそうあるもんではないですから…

どっちにしても結衣さんの性格なら貴志さんとはもう夫婦を続けていく事は出来ないと思います。それと貴志さんも明日以降家に帰っても多分勃たないでしょうから、2人の関係は確実にギクシャクするでしょう。

私は素っ裸の結衣さんを抱き締めながらしばらく悩みましたが決断をして行動に移しました。

最後まで読んでいただきありがとうございます。スワッピング編は次回で終了予定です。

私はこの後、どっちの行動を取るのでしょうか??

コメントで皆さんの意見を聞けたら嬉しいです!

この下の評価ボタンをたくさん押していただけるとヤル気スイッチ入りますので、次作の更新が早まります。

よろしくお願いします!!

この話の続き

私は大阪在住30才バツイチ会社役員をしています。身長は181㎝で福山雅治と一緒なので【仮名】雅治としておきます。前回引き続きスワッピング体験続編を書かせていただきます。前回までを読んでいただければ詳細はわかりますが簡単に登場人物の整理を…桃華ちゃん…20才、介護専門学校生15…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:23人
いいね
投票:56人
文章が上手
投票:23人
続編希望
投票:59人
お気に入り
投票:17人
名作
投票:8人
合計 186ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]