官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
年の離れた妹・・・〜少女から女性へと…〜(2)(2/2ページ目)
投稿:2023-10-03 00:32:00
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「何処行くの?…」
「ショッピングモール…連れて行って…」
俺は車を走らせ、着くと早速…舞依は日用雑貨の店に行き選びだし、しゃがんだり腰を曲げたりする度、舞依は腰の辺りをゴソゴソしていて
小声で
「どうした?…」
「えっ?…何が?…」
「動く度、腰の辺り触ってるから…」
「・・・なんか…チョット大きくて…ズレてくる…」
「借りる時…履いて見なかったの?…」
「履いたよ…その時は…丁度良かったんだよ?…」
「何時?…誰に借りたの?…」
「えっ?…か、加奈だけど…」
「・・・休みの日に?…」
「ううん…学校帰りに…加奈の家行って…」
「・・・部活の帰り?…」
「うん…」
「って事は…ユニホームだよね?…」
「着替えて帰る娘も…居るけど…」
「舞依?…」
「ぅん?…」
「借りた時…ユニホームも…一緒に…入れたんじゃない?…」
「・・・あっ!…そうだ!!…」
「ユニホームは…他の服より…生地厚いんだから…そう成るよ…」
「ど、どうしよう?…」
「ズリ落ちるの?…」
「そこまでじゃ…無いけど…」
「・・・じゃぁ…スカート買いに行くか?…」
「えっ?…」
「店くらい…有るやろ?…」
一応日用雑貨を買い終わると俺達は店に向かい舞依は何着か見繕い試着して見せて来た
「これは?…こんなんとか?…」
「う〜ん…舞依が…気に入ったので良いんじゃない?…」
「も〜ぅ…カズの…前でしか…履かないのに?…」
「そうなの?…」
「カ、カズにしか…見せたくない…の…」
俺は少し真剣に考え数着購入した…
「そろそろ…昼にするか?…」
「うん!…じゃぁ〜…適当に決めて…入ってて…」
「ん?…」
舞依は顔を近づけ小声で
「着替えてくるから…」
俺は適当に選び待ってると舞依が入って来たが少し歩き方がギコチ無く俺の向かいに座り
「やっぱ…スカート…脚元…スースーする…」
「もう少し…丈の長いの有ったやろ?…」
「今日の…❛上❜と考えたら…これでしょ?…」
(俺は舞依もそんな事考える様に成ったんだと思い)
食べ終え店を出て少し歩き
「次は…どうする?…」
「ここから…ちょっと遠いんだけど…行きたい場所が…」
車に乗り舞依に言われた場所に…
看板らしき物は無くレンガ風の外壁におそらく夜に点灯するので有ろうネオン管で装飾されていて、舞依はスタスタとその建物の方へ行っていたので後に付いて入ると
店内は薄暗く❛赤❜や❛青❜❛紫❜色のライトでぼんやり照らし奥に階段が…舞依は普通に階段を登り始め俺も付いて行き2階に俺は唖然とした
そこは所謂❝大人のランジェリーショップ❞で普通のも売っているが処々に❛大胆なデザイン❜❛奇抜なデザイン❜の物も飾られていて…明るさは1階より少し暗めでショーケースに近づかないと顔はハッキリ見えないくらい
舞依は気にせずフロワーに踏み入っていたので俺は思わず舞衣の腕を掴み
「こ、ここ…どんな店が知ってんのか?…」
“何をそんなに驚いてんの?”って言わんばかりの表情で
「何回か…来た事…有るから…」
「はあぁ〜!!…」
思わず大きな声を上げ店内に居た数組の客が見てきて
「バ、バカ!…声…大きい!…」
舞依は慌てて俺の口を手で押さえた…
俺は少し冷静に成れ小声で
「どんな店か…知ってんの?…」
「何回か…来てるから…知ってるって…」
俺は只々唖然呆然としてると
「カ、カズ…そこに立ってたら…他のお客さんが…通れない…」
今度は舞依に腕を捕まれ少し端に寄せられすれ違った客は少し笑っていて
「私達も…見て周ろ?…」
舞依はゆっくり歩きながらショーケースを見ていて俺はただ舞衣の後ろを付いて回った
「カズは…どれが良かった?…」
「えっ?…」
「見てないの?…」
「じゃぁ…もっ回ね?…」
舞依が行こうとしたのでまた腕を掴み
「ここの…“大人”過ぎない?」
「友達とか…これ位なの…してるよ…」
「私も…何枚か…有るし…」
「えっ?…い、家で…付けてたか?…」
「有るよ…まぁ…カズに…直に見せた事はまだ無いかも…」
「❝妹❞の下着には…興味ないもんね(笑)…」
「ま、まだ…根に持ってんのかよ…」
「持つよ…あの時…凄く…傷付いたんだから…」
もう一度周り
「どれ?…」
「ご、ごめん…良く分らん…」
「カズって…女性の何に…興味有るの?…」
「胸?…お尻?…」
「…服装?…」
「服装?…コスプレって事?…」
「それ用の服なんで持ってないよ…あっ!…1つ有った…」
「❛女子高生❜なら出来る…❛現役❜だけど(笑)…」
俺は舞依を軽く小突き
「冗談でも…言うな…」
「本当に無いの?…じゃぁ…私だけ…買ってくるね…」
店を出て車に乗り
「どうする?…帰るか?…」
「・・・ホ、ホテル…」
「えっ?…」
「ホテル…行こ?…」
「・・・」
「・・・だ…め…?…」
俺は車を走らせホテルへ部屋に入った舞依は…
店を出ると少し日が傾いていて俺達は車に乗り…「そろそろ…帰るか?…」#ブルー舞衣の方を見ると下を向いたままさっきの店の袋をギューっと抱き締め「・・・ホ、ホテル…行こ?…」#ピンクボソッと呟いた、俺は一瞬言葉を失い「・・・」#ブルー俺が話しだそうとする前に舞依はゆっくり顔を上げ…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]妹にはお兄ちゃんとは呼ばれないのでしょうか。
兄妹で一緒にお風呂に入っている時になどオマンコ丸出しの妹にオチンチンをを観察されたり触られている状態でお兄ちゃんのオチンチンとか言われたら余計にフル勃起をしてしまい妹の顔の前でオチンチンを上下に動かしてしまうなどオチンチン丸出しでオチンチンで最高の喜びをオマンコ丸出しの妹の前で表現してしまうお兄ちゃんは多いと思います。
場合によっては射精をしてもおかしくはありませんから。
妹は有名人だと誰に似ているのでしょうか。
ぜひ知りたいです。
やはり美少女の妹がいる兄はいつまでも一緒にお風呂に入って生殖器を見せ合ったり触りあったりしていずれは挿入中出しをするものです。
今後の展開を期待しております。2
返信
2023-10-03 02:57:26
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(2020年05月28日)
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