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大学時代の夏休み、高校時代の女友達とその友人が泊まりに来た(2日目の夕方〜3日目の午前編)

投稿:2023-06-07 23:57:41

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もっぴー◆IyKWFmc(大阪府/30代)
最初の話

大学生の時、翌日休みだったので、俺は男友達の敦を家に呼び、酒を飲みながらテレビゲームをして遊んでいました。夜10時を過ぎた頃、俺の携帯が鳴り、相手を確認すると、高校時代のクラスメートで、地元を出て別の大学に進んでから殆ど連絡を取らなくなった、有希(アキ)からでした。高校時代、有希と仲…

前回の話

高校時代の女友達の有希と、その友人の綾奈を無償で家に泊めた代わりに、俺と男友達の敦で、2人に少しエロいイタズラをさせてもらってから2ヶ月が経ち、大学も夏休みを迎えました。有希と綾奈は地元から離れて学校に通っており、地元に帰ってくる時にホテルに泊まると宿泊費が負担になることから、一人暮らしをし…

初日、有希と綾奈のジャージをずり下げたことで、怒られながらも楽しむことは出来たので、俺と敦は満足していました。

寝る前に、俺は有希と綾奈に「洗濯物ってどうしたらいい?」と聞くと、有希は「服とか洗って欲しいものは洗濯籠に入れておくから洗って干しといて。」と答えました。

俺は「下着やブラも?」と聞くと、有希は「下着はまとめて自分たちで洗うか、近くのコインランドリーで洗う。お前らに頼むと変なことに使われたり盗まれたりするかもしれないし。」と言いました。

俺は「ひでぇな、俺と敦がそんなことするわけないだろ。」と言っても、有希は「信用出来ない。」と言い、綾奈も「私も有希と同意見。」と言いました。

有希は「下着は自分たちの荷物の中で保管しておくし、スーツケースに鍵もかけるから。」と言い、洗濯前の下着を俺と敦に触れられないことを徹底するようでした。

2日目、俺と敦が朝10時くらいに起きると、有希と綾奈は既に家を出発しており、俺と敦もそれぞれバイトへ向かいました。

夕方5時過ぎにバイトが終わり、敦と合流して俺の家に帰りました。

家に帰ると、既に有希が帰宅していましたが、有希の姿が見当たりませんでしたが、風呂からシャワーの音がしたので、有希がシャワーを浴びているのが分かりました。

少しするとシャワーの音が止まったので、有希が風呂から出たのが分かり、その後ドライヤーの音がしたので、髪を乾かしているようでした。

ドライヤーの音が一旦止まりましたが、有希がこっちの部屋に来ることはありませんでした。

リビングでの物音に気付いたのか、有希は脱衣所から「綾奈?、もう帰ってきてるの?、リビングに美容液置いたままだから、悪いけどこっち持ってきて。」と言い、有希は綾奈が帰ってきたと勘違いしているようでした。

俺と敦はこれはチャンスだと思い、後から怒られることを承知で、有希に美容液を渡すことにし、俺と敦は脱衣所の前へ行き、勢いよく脱衣所のドアを開けました。

有希は体を拭き終え、全裸で肌の手入れをしているところでした。

有希の乳首は薄いピンク色で、アソコの毛は手入れされており、綾奈と比べて量は少し多い感じでした。

有希は「ありが……えっ!?、キャーーー!!」と叫び、その場にしゃがみ込んでしまいました。

有希は「何で俺と敦なの!?、綾奈は!?」と言うと、敦は「綾奈は帰ってきてないよ。」と答えました。

有希は「ウチは"綾奈、持ってきて"って頼んだよね!?、それなら"綾奈はいない"って答えたらよかったんじゃないの!?、それなのに覗きに来るなんて最低!、マジ最低!!早く出て行ってよ!!」と完全にキレてました。

俺と敦は脱衣所を出て行き、俺は「ヤバいって、有希ガチギレじゃん。」と言うと、敦は「何か奢って機嫌取るしかなさそうだな。」と言いました。

しばらくすると有希が服を着てリビングに来て、有希は「ホントに最低!、ドア開ける前に一声かけたりするでしょ!?、てか綾奈がいないならいないって答えるのが普通でしょ!」と、俺と敦を激しく責めました。

俺は「ごめん、代わりと言ってはなんだけど、有希の好きなもの奢るから許して。」と言うと、有希はため息を付いた後、「じゃあ服買っていい?」と言うので、俺と敦は了承しました。

有希は「今回はそれで許してあげるけど、次同じことしたらホントに許さないから。」と言いました。

有希はこの後友達と晩御飯を食べに行くみたいで、昼に汗かいたからシャワーを浴びに一時帰宅しただけで、また出て行きました。

有希が出て行ってから敦は「有希の乳首、綾奈よりピンク色でヤバかった。綾奈より有希の身体の方が好きだわ。それに有希みたいな強気な女が元から好きなんよ。」と暴露してきました。

俺は「俺は顔含めて綾奈の方がいいな。」と言うと、敦は「じゃあ今後チャンスがあれば、俺は有希、お前は綾奈に優先的にイタズラすることにするか。」と提案してきたので、俺はそれに同意しました。

そしてそのまま時間が過ぎ、夜11時過ぎ、突然家のチャイムが鳴り、玄関を開けると見知らぬオッサンが立っていました。

オッサンの話を聞くと、タクシーの運転手のようで、綾奈を乗せたはいいけど、酔い潰れて会話にならない、最初に行き先聞いたらここの住所を伝えられたとのことでした。

俺は運転手のオッサンに料金を支払い、敦と一緒に綾奈をタクシーから引きずりだし、そのまま部屋へ連れて行きました。

綾奈は家に入ると、「気持ち悪くて吐きそう。」と言い、カバンを置くとトイレに行きました。

俺と敦はリビングで待っていて、綾奈が全然出てくる気配が無かったのでトイレへ行って様子を見に行くと、綾奈はトイレのドアを開けて便器に向かってしゃがんでおり、「一回吐いたけどまだ気持ち悪い。」と言い、そのまましゃがんでいつでも吐ける体勢になっていました。

綾奈はローライズジーンズを履いていたので、しゃがんだことで背中が見え、白いパンツが腰からはみ出ていました。

俺は「綾奈、大丈夫?」と言いながら綾奈の背中を服の上から撫でてあげたのですが、綾奈の真後ろから腰パンチラを眺めることが目的でした。

途中で背中を撫でる役を敦と交代し、敦も綾奈の腰パンチラ近くで見ていました。

俺は綾奈の代わりにタクシー代を払ったことに納得いかなかったので、一旦リビングへ行き、携帯の録画ボタンを押してトイレへ戻り、綾奈の腰パンチラを撮影しました。

敦と交代して、俺が綾奈の背中を撫で、敦には携帯を渡して、撮影を続けてもらいました。

俺は綾奈の服をめくり上げ、背中を直接触って撫で続けましたが、綾奈は特に反応することはなく、パンツと同じく白いブラが見えるまで服をめくっても、吐くことに意識しており、これといった反応はありませんでした。

俺は綾奈のジーンズからはみ出ている白いパンツを引っ張ってお尻の割れ目も見ようとしましたが、綾奈は俺の手を軽く払い除けようとしたくらいで、とにかく早く吐いて楽になることを優先しているようでした。

俺は手招きして敦を近くへ呼び、パンツを引っ張ったら少しだけ見えるお尻の割れ目も、動画にしっかり収めてもらいました。

この後綾奈の吐き気がピークに来たので、敦は一旦撤退して動画の撮影を止めて、交代で綾奈を介抱していると、有希が帰ってきたので、綾奈の面倒を見るのは有希に任せました。

シャワーは有希と綾奈が2人で浴び、荷物もしっかり鍵をかけられたので、俺と敦は何もすることができず、有希と綾奈は疲れていたので、この日の夜も特にイタズラすることなく、みんな普通に眠りにつきました。

翌日起きて朝ご飯を食べ終えて休憩していると、綾奈が「有希から聞いたんだけど、有希に変なことしたお詫びに服買ってあげるんだって?いいなぁ、私も欲しいな。」とおねだりしてきました。

俺は「有希に服買ってあげるのは、昨日の夕方に事故で有希の裸を見た罰で買うことになったから、綾奈には無し。」と言うと、綾奈は「えー、裸見られるのは嫌だから、他の条件にしてほしいなぁ。」と言ってきました。

俺は少し考えてから、「綾奈、スカート持ってきてる?」と聞くと、綾奈は「1枚だけあるよ。ちょっと短いけど。」と答えたので、俺は「今すぐ向こうの部屋でスカートに履き替えてきて。」と言うと、綾奈はすぐにスカートに履き替えてきました。

綾奈のスカートは膝より上の短めのもので、綾奈は「これで私にも買ってくれるの?」と聞くので、俺は「そんなわけないじゃん。それでパンツ脱いでノーパンでコンビニへ買い物に付き合ってくれたら、綾奈にも服買ってあげる。」と言いました。

綾奈は「そんなの出来るわけ無いじゃん。」と拒否するので、俺は「強制はしないよ。やってくれたら服買ってあげるだけだから、出来ないならやらなくてもいいよ。」と言うと、綾奈は沈黙し、悩んでいるようでした。

有希が「綾奈、無理すること無いって。そんなことに付き合ってあげる必要ないよ。」と綾奈に辞めるように言いますが、綾奈は「わかった。その代わり外でスカートめくるのは絶対に禁止って約束してくれるならやる。」と言いました。

俺はその条件を飲み、綾奈に「向こうの部屋でパンツ脱いできて。」と言うと、綾奈は隣の部屋へ行き、少ししたら部屋から出てきたので、綾奈とコンビニへ行くことにしました。

敦は「面白そうだから俺も行く。」と言い、有希は「コイツらだけだと綾奈が危険な目に合うかもしれないからウチも行く。」と言い、4人でコンビニへ行くことになりました。

玄関で靴を履いている時、俺は綾奈の後ろにいたので、スカートをめくると、お尻が丸見えでした。

綾奈は「キャッ!」と言い、スカートを抑え、さらに「ホントに外でめくらないでよ、それは約束だからね。」と言うので、俺は「今のは綾奈がノーパンか確認しただけ。外ではめくらない約束は分かってるよ。」と言いました。

家の外の階段を降りているとき、綾奈はスカートを押さえながら「なんか凄く変な感じがする。」と言っており、歩く時も常にスカートを気にしていました。

5分ほど歩いてコンビニに到着して、綾奈は「ここに来るまでめちゃくちゃ時間が長く感じた。」と言っていました。

俺は「せっかくだし奢るから何か買っていいよ。」と言うと、有希と綾奈は店内を歩き始めました。

俺は敦に「綾奈のスカートめくるから、綾奈に話しかけて気を引いてほしい。」と頼むと、敦は「外ではやらないって約束してたけど大丈夫か?」と聞いてきたので、俺は「ここは家の外でも屋内だから(笑)」と答え、敦は「お前悪魔だな(笑)、まかせとけ。」と言いました。

有希は綾奈のそばから離れなかったので、俺は有希に声をかけ、一旦綾奈から有希を引き離すことにして、その隙に敦が綾奈に話し掛けて注意を引き付けることにしました。

俺は有希を連れてスナック菓子売り場からアイス売り場へ移動し、敦はスナック菓子売り場で綾奈を引き止めることに成功しました。

俺は綾奈が背を向けている方から2人のところへ行き、有希は俺の後を付いてきてました。

俺は他に客が見てないことを確認すると、綾奈のスカートの左右両側をつかみ、勢いよくめくり上げました。

綾奈は「ひゃっ!?、えっ!?、ちょっ!?」とパニックになっており、慌ててスカートを抑えました。

有希は「おい!、俺!、約束が違うじゃん!」と俺にキツく言い、綾奈は「外ではしないって約束したじゃん。」と言い、しゃがみこんでしまいました。

他の客に見つかると面倒なので、一旦店の外の駐車場へ向かいました。

有希は「ねぇ!、俺!、なんで綾奈との約束破るの?」と言うので、俺は「店の中だから外じゃないでしょ。」と開き直ると、有希は「意味分かんない!、屋内でも外みたいなものじゃん!」と、有希がかなり怒っていました。

綾奈は「ホントによくないよ。他の人に見られた可能性だってあるのに。」と言うと、俺は「俺と敦と有希以外は通路にいなかったから、他に見られてないよ。」と言いました。

綾奈は「えっ、敦、もしかして見えた…?」と聞くので、敦は「一瞬だったからよく見えなかったけど、毛が少ないなぁっていうのは見てしまった。」と答え、綾奈は「も~、敦だからまだよかったけど、これが見ず知らずの人だったら大変だよ。」と言っていました。

俺は「前に泊まりに来た時、起きたら綾奈が全裸になってのを俺と敦は見てるわけだし、他の人に見られてないだけよかっと思えばいいじゃん。」と言うと、綾奈は「そういう問題じゃないから。俺はちゃんと反省して!。」と言いました。

実際、前に泊まりに来た時に俺と敦は寝ている綾奈を全裸にして、身体のあらゆるところを見たり触ったことを綾奈は知らないので、綾奈はそんなことをされたなど夢にも思っていないので、この時は普通に恥ずかしがっていました。

家に帰るとき、有希と綾奈は俺と敦の後ろを歩き、これ以上イタズラさせないようにしていました。

家に着くと、有希と綾奈は寝室へ行き、2人とも友達と会う予定があるようで、着替えてそのまま出て行きました。

俺と敦は夜までバイトがあるので、合鍵を郵便受けに入れておくことを有希と綾奈に伝えておき、俺と敦も今後のプランやイタズラを考えながら、一旦バイトへ向かいました。

この話の続き

俺と敦が家に帰ると、既に有希と綾奈は帰宅しており、2人ともいつものようなローライズジーンズではなく、Tシャツにジャージを履いてテレビを見ていました。俺は2人に「今から俺と敦でドン・キホーテ行くんだけど、有希と綾奈も一緒に行かない?」#ブルーと聞くと、綾奈は「一昨日みたいにジャージ下げないなら…

-終わり-
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