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【高評価】近所のJKにお年玉をあげると...

投稿:2024-01-05 10:45:04

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名無し◆QmUCIHQ

「おめでとうございます。」

「今年のお正月は、どこにもお出掛けしていないのかな?」

「今年は、家で寝正月なんです。」

「あっ、おじさん。お年玉、頂戴。」

「近所の子に、お年玉なんて、あげたことないよ。」

「可愛い、千夏ちゃんにお年玉をあげられるなんて、幸せものですよ。今なら、初お年玉ってことで、いいことあるかもです。」

「いいことあるなら、年の初めの運試しってことで、お年玉をあげてみるかな。」

「やったぁ、おじさん、素敵!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この会話があったのは、1月1日夕方のことでした。

私が、コンビニからの帰宅時に、一緒のマンションに住む、千夏ちゃんと出会った時の話です。

私は、大学を出てまもなく3年の、しがないサラリーマンをしています。

毎日、会社とマンションの往復に明け暮れ、特に趣味もなく、彼女もいない、平々凡々な生活を繰り返しています。

千夏ちゃんは、現在JK2年生。私と一緒のマンションにお母さんと2人で住んでいます。

私が引越してきた日に、偶然出会い、以来偶然出会えば会話する程度の間柄でした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私は、千夏ちゃんとお正月早々、偶然出会ってしまったことにより、お年玉を渡すことになってしまっていました。

とりあえず家に戻り、ポチ袋を探します。

以前、上司のお子さんにお年玉をあげた際、残っていたポチ袋があったのを思いだし、それを取り出しました。

そして、いざお金を稼ぐ入れる際に悩みました。

「ただの、近所の子にお年玉をあげる相場はあるのか?」

ということでした。

スマホで検索しても出てきません。

仕方がないので、エイヤーという感じで1万円を入れ、玄関前で待たせていた真夏ちゃんに手渡しました。

「お待たせ。はい、お年玉。」

「ありがとう、おじさん。きっと今年はいい年になると思うよ。」

「もちろん、千夏にとっね。」

と言って帰って行きました。

帰って行く間際に、

「ありがとう。」

と言って、さらに私の頬に軽く

「チュッ」

っと、キスをしてから帰って行きました。

私は、それだけでもお年玉をあげた甲斐があったと思っていました。

それから15分後、私の部屋の呼び鈴が鳴りました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

インターフォンで対応すると、

「ごめん下さい。千夏です。」

と、千夏ちゃんでした。

「どうしたの?」

「さっきのポチ袋、あれ何なのですか?」

「ごめん。今どきのJKには少なかった?」

「違いますよ。」

「近所のおじさんから1万円も貰えないですよ。だから、お返しに来たのですよ。」

「そうなんだ。あげたのだから、そこは気にしなくてもいいのに。」

「でね、お返しはこれでいいかなぁ?」

「えっ、どれどれ?」

「リボンがついているでしょ?」

「見えてないの?」

「えっ、どれなの?」

「私を見て下さい。ほら!」

「もしかして!?」

「そのもしかですよ。ただし、一時的にお貸しするだけですからね。」

目の前で確認できたのは、リボンをつけた千夏ちゃん自身の姿でした。

「千夏には、今お返しできるのがこんなことだけなんです。喜んでもらえますか。」

私は戸惑いながら、

「そんなつもりじゃなかったんだけど。」

「さっきのキッスは嬉しかったよ。充分だと思うよ。」

「いいんです。千夏を抱かせあげます。抱いてもらえませんか?」

「抱きしめていいってことかな?」

「違いますよ。抱くってだけでわかるでしょ。嫌なのですか?」

「もちろん、嫌じゃないよ。もちろん大歓迎なんだけど。」

「そうなら、これ以上、言わせないで下さいね。」

そこまで言われてもまだ半信半疑でしたが、部屋の中に誘いました。

「とりあえず、中に入ってよ。」

「お邪魔します。」

「ソファーに座って。」

「案外、綺麗なんですね。」

「案外は失礼じゃないかな。」

「もっと男の人の部屋って汚いと思ってましたよ。」

「彼氏の部屋とか汚かったのかな?」

「彼氏どころか、男性の部屋に入ったの生まれて初めてですよ。」

「そうなの?」

「私、お父さんもいないじゃないですか。兄もいないし、従兄弟も知らないし。おじいちゃんすら知らないのですからね。」

「全く男っ気が無いところで育ったんだ。」

「だから、今日は思い切って来たんですからね。」

「じゃあ、確認するけど、さっき言ってた抱いていいってのは、本当にそういうことだと理解してもいいんだね。」

「だから、もうこれ以上は言わせないで下さいよ。」

「分かったよ。」

私は、千夏ちゃんの横に座り、そして千夏ちゃんの身体を引き寄せました。

千夏ちゃんの身体が、少し震えているのが感じ取れました。

千夏ちゃんの頭を持ち、唇を奪いました。

覚悟を決めていた様で、千夏ちゃんも口を開きました。

私が舌を絡めようとすると、千夏ちゃんもそれに応えてきます。

ただし、あまりにも不器用な口づけを返してくるので、歯と歯が何度もあたります。

私は口づけをしながら、千夏ちゃんの服に手をかけました。

ゆっくりと、脱がしにかかります。

千夏ちゃんの身体の震えも、胸が肌ける頃には、更に大きくなってきました。

ブラジャーを持ち上げると、さほど大きくない乳房があらわになります。

大きくないどころか、相当控えめな膨らみでした。

ただ、乳首は存在を主張する様に、しっかりと固く、ツンと突き出しています。

指と指で挟み刺激してみると、

「あっ、えっ。」

と、千夏ちゃんが声を上げました。

更に刺激を続けると、だんだん顔が赤くなってきました。

私は、乳首を舐めてみることにしました。

「あっ、イヤ。ダメです。」

と言ってきますが、構わず舐めてみました。

「あっ、ああぁぁ〜。」

少しは感じてくれているみたいです。

ベルトに手をかけると、本能的にでしょうか、腰を引き、少し逃げようとしてきます。

気にせず、ズボンを引き下げました。

腰は完全に及び腰となっていました。

身体もこわばっているようでした。

もう、千夏には、ショーツしか残っていません。

「これも脱がすよ。いいね。」

そう、声をかけ、私はショーツも取り去りました。

「えっ、見ないで〜。」

千夏は叫びました。

私はソファーの座面に千夏の踵を上げさせ、私自身は床に腰を下ろしました。

目の前に千夏ちゃんのアソコが見えます。

千夏ちゃんは、精一杯頑張って力で脚を閉じようとしますが、男の力には敵いません。

そのまま、グイッと脚を広げてさせると、完全に千夏ちゃんのアソコが見えました。

陰毛も少なく、まばらに生えている程度でした。

「見せてもらうからね。」

そう告げると、指で千夏ちゃんのアソコを広げてみました。

千夏ちゃんの頬が濡れているのもみえていましたが、それ以上に千夏ちゃんのアソコも濡れているのが目に入りました。

指でアソコを触ってみると、内部から液体が更に溢れ出てくるのもわかります。

興奮もしている様です。

クリトリスをそっと触れてみると、千夏ちゃんの身体がビクンとするのが分かりました。

摘むように刺激してみます。

腰を引いて逃げようとしているのが明らかでしたが、刺激を続けてみました。

「ダメ、そこはダメです。イヤ〜。」

大きな声を出しました。

私は、千夏ちゃんのアソコに口をつけると、音を立てて舐めてみました。

「汚いです。そこは汚いからダメです。イヤ〜。」

さらに大きな声で叫びましたが無視して続けてみました。

すると、千夏ちゃんの身体が大きくのけ反り、ビクビクとしたかと思うと、

「ダメ〜。」

と叫びました。

今回は、絶頂を迎えた様でした。

私は、千夏ちゃんのアソコにペニスをあてがい、そして一気に突っ込んでみました。

先ほどの千夏ちゃんの話からもしかすると、バージンかも知れないとは思いましたが、この際、その事は気にしないことにして、しっかりと奥まで挿入しました。

千夏ちゃんは、

「ギャー!痛い、痛いよー。裂ける、裂けちゃいます。痛いよー。」

と、繰り返し叫び続けていました。

叫ぶ割には、千夏ちゃんのアソコの中は大変暖かく、しかもしっかりと濡れていました。

「千夏ちゃん、すごく気持ちいいよ。」

私はそう言って、腰を動かしてみました。

たぶん、鬼か悪魔の様に千夏ちゃんには感じたかも知れませんが。

ぐちゃぐちゃと音を立でながら、腰を振りました。

アソコは異物を排除しようと、締め付け、そして押し返そうとしてきます。

逆に更に気持ち良くなり、挿入してさほど動いてもいないのに、私自身も絶頂を迎えようとしていました。

「千夏ちゃん、僕の赤ちゃんを産んでね。中に出すからね。」

そう告げ、私は千夏ちゃんの膣の中で果てました。

痛みを叫び、訴え続ける千夏ちゃんは、聞こえいたのかどうか分かりませんが。

私のペニス自体も、一度出したにも関わらず、硬直したままでした。

続けて、腰を振ることにしました。

今度は、少しだけ余裕が出てきたので、千夏ちゃんのボルチオを突いてみることにしました。

すると、これまで泣いていただけの千夏ちゃんの反応が大きく変わりました。

先ほどまでは、泣き声に混ざって

「あっ、あっ、あっ。」

という声が聞こえ出しました。

さらに、

「あっ、あん、あっ、ああああー。」

と声がして、千夏ちゃんは二度目の絶頂を迎えていました。

もちろん、泣いていることには、かわりはありませんが。

私も、気持ちよくに二度目の絶頂を、これまた千夏ちゃんの膣内に放出しました。

ペニスを抜いた時、千夏ちゃんの血と私の精液が混ざりピンク色をしているのが分かりました。

ここで、初めて千夏ちゃんがバージンであったことに触れてみました。

「もしかして、千夏ちゃん、初めてだったの?」

千夏ちゃんは、しゃくり泣きながら、小さく頷きました。

「そうだったんだね。すごく気持ちよかったよ。」

「今は痛いかも知れないけど、これからは気持ち良くなっていくからね。」

「お年玉のお礼、ありがたく受け取らせてもらったよ。ありがとう。」

「一緒にシャワーでも浴びようか。」

そう告げて、千夏ちゃんの肩を抱き、浴室へ連れて行きました。

流石に、処女を失って直ぐですから、イタズラもせず、優しく洗ってあげました。

お風呂から出て、髪を乾かし終え、千夏ちゃんは自室へ帰っていきました。

帰り際、

「今度は、もう少し優しくお願いしますね。またね。」

と言い残していきました。

次があるのが確定したのは、この時でした。

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-終わり-
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