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高校の入学式の次の日にギャルっぽい子とヤった話1

投稿:2019-08-18 22:52:01

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よまわ(10代)

 これは高校の入学式の次の日に起こった出来事だ。高校は自分の偏差値と近い高校を受験した。偏差値は普通より少し低いぐらいの進学校である。

 ちなみにその高校は女子が多い。男女比率でいうと、男子が10人で女子が30人だ。俺は肩身の狭い思いをしながら高校に通わないといけないんだなーと思いながらいたのだが、予想は裏腹にラッキーなことが起きた。

 入学式があり次の日に自己紹介があった。自己紹介では自分の名前を言ったあと、一言趣味や好きな飲み物を言うみたいな感じだ。

 それで一人の男子が『好きな飲み物は緑茶です』と言い女子からは爆笑をとっていた。俺は負けじと自己紹介の時に『好きな食べ物はコロッケです』と言い緑茶の人並みに爆笑をとることができた。

 自己紹介の後はグループに分かれてテーブルゲームみたいなのをしたのだが、その時に俺はある女子に話しかけられた。

 『ねぇねぇ、君ってさぁ、コロッケって言った人だよね?あははは、あれ、面白かったなーw』

なんだが女子◯生にしては化粧が濃い女子に話しかけられた。俺はびっくりしながらもこう言う。

 『いや、まあ、だって緑茶が好きって言ってた人いたし…俺も言いたくなってさ…』

『な、なにそれーーww面白いねー君って、そういえば名前なんだったっけ?』

『俺は⚪⚪っていう名前だよ。そっちはなんて名前だっけ?俺も忘れちゃったw』

『おっけー!それじゃあ俺くんって呼ぶね!私は小林だよ。普通に呼び捨てで呼んでいいからねー』

『なんかそれは勘違いされるからやめといた方がいいよ!!小林さんって呼ばせてもらうよ』

『そう?まあ名前なんてなんでもいいけどねwあ、そうだ!ちょっといいかな?』

そう言うと小林さんは俺の耳元で小さな声で喋る。

 『放課後、暇?屋上によかったら来てくれないかな?話したいことがあるんだ』

屋上で話したいことってそれ告白じゃないか!でもどうだろう、入学式の次の日に告白されるってことは考えられないし、それに俺の容姿もいたって普通で一目惚れされるほどではない。

 『え、いいけど…隅にヤンキーがいて、殴られるってことなら俺は嫌だからね』

『違うよーww俺くん私のことなんだと思ってるの?そんなヤバイ人じゃないよ私w』

というわけで俺は放課後になり屋上へと向かった。・・・屋上についたら小林さんが背を向けて夕日を見ていた。後ろから見る小林さんは身長低めだけど、足が長めで細くて少しエロいなって思ってしまった。

 『えーと、小林さん?来たよ、それで話ってなにかな?俺放課後はめっちゃ暇だけどなんか雑用させられるとかかな?』

『ぷぷぷ、俺くんってほんとおもしろーいwwまだ俺くんはあんまり話せてないけど、俺くんのそういうところ私好きかなーw』

会話の中で好きという言葉を言われ、俺はドキッとする、なんなんだ小林さん…俺を勘違いさせたいのかな…

『そうだなー、話っていうのはー・・・俺くん、女の子の胸って触ったことある?』

『ふぇ!?いきなりなに言うんだよ小林さん!!俺のことバカにしてるのか?もしかして…』

おそらく小林さんは俺のことをモテないかわいそうな奴だと思ってこう言っているのだろう。嫌な人だ。

 『え、私は真剣だけど。なんかダメだった?普通に俺くんが胸を触ったことあるのか気になっただけだけど』

『怪しいな…まあ、女の子の胸は触ったことないかなー、だって俺まだ高◯生になったばかりだし…ね?おかしいかな?』

小林さんはにやにやして俺の顔を見てくる。やっぱりからかってたのかと俺は思うと…小林さんは予想外の言葉を投げ掛けてきた。

 『俺くんはー、私の胸…触りたい…?』

『な、さ、触りたい!?どういうことだよそれは、小林さんの胸って…え、ええぇ…』

俺は驚きすぎて挙動不審になった。だって小林さんが俺に胸を触りたいか?なんて俺からすると展開がいまいち掴めない。

 『私の胸そんなに大きいわけじゃないけど…結構揉み心地は良いと思うんだー…触りたくない…かな…?』

そう言うと小林さんは自分の胸を手で形がわかるように寄せて見せる・・・た、確かに柔らかそうだ。揉み心地は良さそうに見える、しかも大きさもそれなりに大きい。cカップはあると思う。

 『も、揉みたいに決まってるよそりゃあ…でもなんかそんなこと言ってくるなんて怪しいし、俺騙されてるとしか考えられないな…』

『もう!!またそういうこと言う!俺くんはなんでそんなに自信ないの?ほら、私の胸触ってみていいんだよ…?』

女の子の方からこんなにも言ってきてくれるのだから触るべきかもしれない。俺は罠かと疑心暗鬼になりながらも小林さんの近くに行き止まる。

 『どうしたの?いいんだよ…触って…近づいてきたってことは触りたいってことだよね?いいよ、俺くんなら』

『小林さん一つ聞きたいんだけど、どうして俺に胸を触らせてくれるの?なんか理由とかあるんじゃない?』

『理由かー、理由はねー…男の子に胸を触られる感触を知りたいから…かな?それにね、俺くんって面白いし、チャラくもなさそうだから俺くんならいいかなって感じ…なんか恥ずかしいねw』

・・・なんかただの恋愛小説みたいになっちゃいましたwでも安心してください。次からはエロくなると思うので、前置きは長いですけどエロいところもその分長くなるので結構続くと思います。次回に続きます!

この話の続き

小林さんは告白まがいなことを俺に言ってきた。小林さんって化粧が濃いっちゃ濃いけど普通にかわいいし、色っぽくて、小林さんを見てるとちんちんが勃ちそうになるくらいだ。そんな子の胸を揉めるチャンスなんて今しかないだろう…そう思うと俺はいてもたってもいられなくなって動く。『小林さん!ごめん、触ら…

-終わり-
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