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タイトル(約 5 分で読了)

可愛くて真面目だった嫁の友達に中出してたら孕ませちゃた体験

投稿:2020-01-13 22:19:15
更新:2020-01-13 22:19:15

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本文

名無しさん

これは、1年前の出来事です。

俺28歳が当時まだ結婚してなかった嫁29歳と同棲を始めたアパートに偶然嫁の友達が引っ越してきた。

嫁の友達は、29歳で名前を恭子とする。黒髪でセミロング。顔は安め○みに似てて、中の上って感じの女だった。

嫁いわく、恭子は、男が得意じゃなくて話すのも苦手。

今まで誰とも付き合ったことがないらしい。

そんな中、俺と恭子は通勤のバスが同じだったから毎日話すようになっていた。

最初はぎこちなかったが、慣れてくると結構人懐っこくて笑顔が可愛い子だった。

3ヶ月もすると俺に心を許して、なんでも話すようになっていた。

その頃、俺は嫁と籍を入れたんだけど、そのこと報告したらなんか機嫌悪そうに「おめでとう」って言ったのが印象的だった。

それから1ヶ月くらい恭子に避けらてあんま話せない状態が続いていた時、恭子がランチに誘ってきた。

昼休みにパスタを食いに行くと恭子が謝ってきた。

「素直におめでとうって言えなくてごめん…。なんか話してるうちに俺くんのことが気になってきてておめでとうが言いたくなくて言えなかったの…」

「そんなこと気にすんなよ。これからも友達だかんな!」

そう答えた後、恭子は驚きの発言をしてきた。

「あの…。わたし俺くんのことが好きです…。嫁ちゃんには絶対秘密にするし、遊びでもいいからわたしと付き合って欲しいです…。」

「いやいや、俺最近結婚したばっかだから。そんなのダメだからね」

「ダメなのもわかってるけど、初めて男の人好きになったし、2番目でいいからお願いします。」

とんでも発言だったんだけど、セフレならいいかなとか思って適当にうんみたいな返事してしまったわけです。

しばらくして、俺は朝から嫁と喧嘩してイラついた日ついそのことを愚痴ってしまった。

「なら、わたしの部屋に夜ご飯食べよ!ちょっと息抜きになるでしょ?」

そう言われて、恭子の部屋に招かれた。

夕方部屋に入ると、私服姿の恭子が待っていた。

サイドテールに髪をまとめて、ボーダーのミニワンピ姿だ。

この格好は、俺のドストライクだ。あとで聞いたら恭子は嫁から俺の好みを聞き出して、こっそり、準備してたらしい。

そんなんで、スーツ姿しか見てなかった俺はエロい格好に興奮して半勃ちしてしまった。

しかも、ニットってのもあっておっぱいがでかいってのもわかったらだんだんヤリたくなってきた。

それで、ご飯を食べ終わったテレビを観てる時ついつい頭をよしよししちゃったわけ。

そしたら、上目遣いで俺を見てきたからそのままキス。

ゆっくりと舌を入れながらキスをしたら恭子の顔が真っ赤になって息があがってきた。

「ねぇ。わたし初めてなんだけど…エッチ教えて…」

こんなこと言われたらもう我慢できないって。

俺は恭子を押し倒すとパンツを剥ぎ取った。

おまんこは、きれいなピンク色で誰にも使われてないんだろうなって感じ。

しかも、29歳なのに上付きのおまんこだ。

俺は速攻で、クリにしゃぶりついた。

「ちょっとぉ!くすぐったぃ!」

そういう恭子を無視して足をM字に開かせると舌の先でゆっくり舐めていく。

「はぁっん!エロい!」

ゆっくりと舌で舐めあげると服を握りしめて声を我慢してる。

だけど、おまんこからはやらしい液体がダラダラ流れ出してきた。

「準備できたみたいだね?ゴムある?」

「待って、準備するからぁ」

そう言って、鞄の中からリラッ○マのコンドームを取り出した。

俺がゴムをつける間に恭子は服を脱いでブラだけの姿になっていた。おっぱいはメッチャデカくて軽くDはあるって感じ。

直接揉みたくてブラを外した。

そしたら、乳輪がデカくて、若干垂れてんだけど揉みごごちが最高!

嫁は貧乳で揉めねぇから、余計にテンションが上がってきた!

「おい、挿れるぞ。」

俺はチンチンをおまんこにあでがった。

入るか入らないかのギリギリでゆっくり動かすとその度に、甘い吐息が聞こえてくる。

「は、はぁぁぁん。もうはいってる?気持ちいいよ」

その声で俺はゆっくりとおまんこに挿入し始めた。

顔をしかめながら俺の背中をギュッと握りしめて痛みに耐えている。

そして恭子のおまんこが完全にオチンチンを咥え込んだ。

「ぁありがとぉ…。エッチしたい時はいつでもきてぇ。」

そう言いながらも、痛いらしく涙が溢れてきたからその日はあんまり動かさずに抱き合いながらキスしてしばらく一緒に時間を過ごした。

結局、俺は射精できなかったんだけど、初めて恭子とエッチしてこいつを開発してぇ!って思いながら浮気がバレねぇように家に帰った。

9時ごろに家に帰ると嫁が謝ってきたから風呂に入った後、速攻生でぶち込んだ。

「ちょっと、激しいぃ。ってかぁ。生久しぶりやばいぃ!!」

うちの嫁は、大学ん時嫁から告ってきた。

多部未○子に似てて茶髪のショートカット。

キツめな性格だと思ったら実はツンデレ系で俺の前では従順でコスプレとか大概のプレイに従う淫乱だ。

途中何回か俺の浮気で別れたんだけど、結局嫁が浮気許すから帰ってきてって言われて4、5回復縁したいまに至る。

だきごごちは悪くねぇし、浮気しても文句いわねぇから俺としても満足してる感じ。

「生、生気持ちぃぃよぉ。これからずっと生でぃぃ」

そんな嫁をバックで突きまくって何回か逝かしまくった。

そういや、最初付き合ってた頃、生でやりまくってたら嫁の生理が遅れてから、ずっとゴムエッチだったわ。

とか思いながら恭子のことを思い浮かべて思いっきり中に出してやった。

久しぶりの生エッチはマジやばくて最後の一滴まで出してやったわ。

「今日どうしたの?赤ちゃん欲しくなった?」

嫁は俺が恭子とエッチしてきたなんて思いもしねぇだろうなとか思いながら次は恭子をガン付きして侵してぇ!って思いながら、一服して寝ました。

それからしばらくの間、中出し効果で嫁が発情しちまって、職場まで送迎と俺の好きなコスプレとかで誘ってくるから嫁とやりまくってまって恭子とエッチできない日々が続いた。

いい加減、やりたくなった俺は出張って嘘をついて恭子をラブホに連れ込んだ。

初めてのラブホに緊張して、顔を真っ赤にしていたが、部屋に入ったらいろんなものに興味津々の様子だった。

別々にシャワーを浴びると早速おっぱいにしゃぶりついた。

右乳を舐めながら左を鷲掴みでもみしだく。

恭子は、感じでいるようで時より嫌らしい声を出しながら必死に耐えていた。

足を広げて、ピンクのおまんこにそっと舌を這わして恭子を攻め続けた。

「う、う舐めないで汚いから」

「じゃあ、やめちゃおっかな?」

そんなこと言いながら焦らしては攻め焦らしては攻めを繰り返した。

「ダメ、逝くう!」

おっきな声で叫んだら、背筋がピンと伸びた後おまんこをひくつかせていた。

俺はそんな恭子にゴムをつけたオチンチンをゆっくり挿入していった。

「痛いっ、痛いよ…」

前回ほどじゃないが痛いらしくて唇を噛みながら必死に耐える姿を見て俺はつい激しくピストンしてしまった。

「痛い、痛い…。チョット止めてほんとに痛い…」

そう言われてシーツを見ると2回目なのに真っ赤に染まっていた。

それからはゆっくりゆっくりピストンしたんだけど俺はいけなくてイライラが溜まっただけだった。

次の日の朝もぶち込んだ時は、痛みは減ったみたいだけどまだ中いきはできないみたいでマグロ状態で最悪だった。

俺もイラついたから自分でしごいて、恭子のおっぱいにぶっかけで2回目のエッチは終わりになった。

まぁ、嫁も処女んときはこんなもんだったかなにんて思いながら気長にセフレ調教するかとか思いながらホテルを後にした。

この話の続き
-終わり-
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