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タイトル(約 9 分で読了)

【評価高め】
出会い系アプリで知り合った少女に排卵促進剤を与えて無許可中出し。ヤリ逃げした話

投稿:2020-08-01 19:47:46

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中谷仁さん(40代)◆QoNpVgE

単身赴任で欲求不満だった僕は出会い系アプリに手を出した。

最初は暇つぶしに小遣いの範囲内で楽しむ程度だったのが、簡単に未成年の女の子とヤレる手軽さに味を占め徐々に使用頻度が増していった。

僕の初めてのヤリ逃げ体験は、途中で金が足りない事に気が付いて少女をホテルに置き去りにした事が始まりだった。

その体験がきっかけで援交で正直に金を払うのがバカバカしくなり、次々と少女たちを騙してはヤリ逃げを繰り返して来た。

最初のうちはもし警察に駆け込まれたら・・などと考えてビクビクしていたが、よくよく考えれば彼女達も親や学校に援交の事はバレたくないようで、これまで一度も警察沙汰になった事は無かった。

それと僕のこだわりはとにかく中に出す事。

子宮口に鬼頭を押し付けたまま溜め込んだ精液を発射するあの感覚にハマって抜け出せなくなってしまった。

何度も中出しヤリ逃げを繰り返すうちに、故意的にたくさんの少女たちを孕ませてやろうと思うようになった。

最低な奴だと思われても仕方ないが、僕はこれまで何人もの少女らに市販の風邪薬を避妊用ピルだと偽っては中出しを繰り返してきた。

はっきり言って見知らぬ援交少女らの将来などどうでも良いと考えていた僕は、次は更に受精率を高めようと排卵促進剤を使う事を思い付いた。

しかし、日本で市販されている排卵誘発剤は安全性を考えてか効果も弱く数日間服用する必要があったりして、今回のような使用目的には向かなかった。

そこで僕が今回使用したのは海外サイトで購入した即効性があるもので、価格もそれなりにするが、その分効き目は抜群だと定評のあるものだった。

そして薬を手に入れた僕はいつものように出会いアプリで一人の少女と約束を取り付けた。

待ち合わせ場所に来た少女は、身長が150センチ程度と割と小柄で、芸能人で例えると安斉かれんを少し幼くしたような顔つきでかなりの上玉。

肌が透き通るように白く、セミロングの綺麗な黒髪にぱっちりとした大きな目が印象的だった。

上品な花柄を彩った薄いピンク色のワンピースに白いカーディガンを纏ったその装いはスレンダーな少女のスタイルにとてもよく合っていた。

一見すると小綺麗な大人っぽい身なりで上手に化粧もしていて、今時のギャルといった感じだがよく見ると顔付きがどこか幼い。

彼女は自称18歳だと言うが実際はもう少し下じゃないかと思った。

はやる気持ちを抑え事前に下調べしておいたホテルに行くと、フロントに設置されている自動精算機で先に料金を支払った。

このホテルは誰にも会わずに前払いが出来るので、僕のように援交でヤリ逃げを目的とした人には利用しやすい。

前払いでも受付に人がいるところだと明らかに未成年の少女を連れて入るのには抵抗があるし、その後少女を部屋に置いてホテルを出る時に不審がられ下手すると通報されてしまうのでお勧めできない。

後払い制のホテルは論外で、行為が終わって逃げ出しても支払い中に女の子に追い付かれて捕まるといった残念な事になり兼ねないので、やはりお勧めできない。

そして少女と部屋に入り、他愛もない話をして軽く打ち解けたところで少し踏み込んで聞くと、本当は16歳で市内の進学校に通う高校二年生だと言う。

現在カフェでアルバイトをしているというが、学校が休みの日にしか働けず欲しい服も買えないので、今回小遣い欲しさに初めて援交に手を出したそうだ。

友達が出会いアプリでかなり稼いでいると言うのを聞いて軽い気持ちで自分もやってみようと思ったようだが、これまで全く援交の経験が無いというのを聞いて今回は楽勝だと思った。

聞くと彼女には付き合ってもうすぐ半年になる同い年の彼氏がいるらしい。

セックスの経験こそはあってもこれまで生でやった経験は無く、彼氏には必ずゴムを付けて貰っていると言う。

まだ高校生のくせにこんなに可愛い彼女と堂々とセックス出来る彼氏が羨ましいと思うと同時に、僕の中で彼氏に対して強い嫉妬心が芽生えた。

彼氏には悪いが可愛い彼女を寝取って、これから腹の中に自分の子種を植え付けてやるんだと考えると異常な興奮状態になった。

当然ゴム有りの約束だったが、僕はそんな約束を守るつもりなどさらさら無かった。

しかも今回はハメ撮りしてやろうと思っていたので事前にビデオカメラまで用意していた。

しかし、彼女はカメラを見るなり撮影は絶対に嫌だと拒否した。

何とか説得し当初約束していた金額の倍を支払うと言う事で何とか彼女の承諾を得られたので、ベッドの頭の所にカメラを設置した。

それでも顔は映らないようにして欲しいと言っていたが、画質が良くないから大丈夫だと言って上手く丸め込んだ。

先にシャワーを浴びて欲しいと言われたので僕は素直に言われた通りにした。

そして軽く汗を流し浴室から出ると、この期に及んで突然彼女がエッチするのは嫌だと言い始めた。

「あの、、やっぱり、お話しするだけとかじゃダメですか・・?」

真相は分からないが、初めての援交で単純に怖くなったのか、もしくは彼氏に対して罪悪感を感じたのか・・。

彼女は今にも泣き出しそうな顔で執拗に辞めたいと訴えて来たが、僕もここまで来といて簡単に引き下がるわけにはいかなかった。

ここは舐められてはいけないと思い、強いドスを効かした低めの声で彼女を恫喝してやった。

「おい。大人舐めてると酷い目に遭わせるぞ。身も心もボロボロになるまで風俗で働かせてやろうか?」

僕はヤクザを騙りホテル代と迷惑料と違約金を払えと言って脅してやった。

当然金の無い女子高生がそんな金を払えるはずもない。

「ご、、ごめんなさい・・許して・・」

本物のヤクザだと信じたのか、途端に彼女の表情が怯んだのが分かった。

目に涙を浮かべて許しを乞う彼女に向けて僕はビデオカメラを構えると毅然とした口調で言い放った。

「金払えないなら取り敢えず脱げや。全裸で大股広げてオマンコ見せながら謝ったら考えてやるよ」

彼女は恐怖で顔を引きつらせていたが、冗談では済まされない空気を察したのか、その表情からは後悔から来る絶望感がにじみ出ていた。

彼女は泣く泣く着ていた服を一枚ずつ脱いでいき下着姿となった。

すると驚いたことに、先ほどの大人びた小綺麗な身なりからは想像もつかなかった白い綿のスポーツブラとジュニアショーツが姿を現した。

これはおそらく母親が彼女に買い与えているのだろう。

洋服は好きな物を着る事を許しても、下着は娘の貞操を守るために派手な物は着けさせたくないという娘を想う親の気持ちが伝わって来た。

しかし僕のような少女好きの性癖を持つ者から見れば、それは歪んだ性欲をさらに掻き立てるスパイスにしかならなかった。

まさか自分たちが16年間大事に育ててきた可愛い娘がこんな見知らぬ変質者とラブホテルにいるなんて夢にも思わないだろう。

ましてやこれからその男に子種を孕まされようとしているのだ。

彼女はこれで許してくださいと言わんばかりに途中で脱ぐのを止めたが、最後の一枚まで脱ぐよう促すと、目に涙を浮かべながら渋々スポーツブラのホックに手を掛けた。

完全に主導権を握ったので、この際とことん彼女を追い詰めてやろうと思った。

ブラが外されると未だ成長途中であろう推定Bカップくらいの小さな胸の膨らみが露わになった。

「小ぶりだけど綺麗なお椀型のおっぱい・・こりゃたまんねぇわ」

僕がそう言うと彼女はすぐに両手でそれを覆い隠し、恥ずかしそうに俯いて顔を紅潮させた。

下も脱ぐように指示すると彼女は恥じらいながらも綿のショーツを脱いで遂に丸裸になった。

僕は彼女の足元に脱ぎ落とされたショーツを手に取りそれをよく見ると、本来純白であるはずのクロッチの部分はオリモノや残尿が付着して少し黄ばんでいた。

「おしっこした後ちゃんと拭かないからパンツにやらしいシミが付いちゃってるわ」

そう指摘しながら汚れた布地の部分にカメラを向け撮影してやると彼女はバツが悪そうに顔を引きつらせた。

そしてさらに僕はわざとらしく彼女の目の前でシミの付いた布地を広げて自分の鼻に押し当てると大きく息を吸い込んだ。

このツーンと鼻を突く尿臭が目の前にいる彼女のものだと思うと一気に僕の興奮はピークまで昇り詰めた。

「はぁ・・はぁ・・可愛いその顔と汚れたパンツの臭いとのギャップが堪んねぇや・・」

「いやぁ、、やめてぇ・・」

恥辱に震える彼女を横目に僕の息子は既に痛いくらいにギンギンになっていた。

「そのまま大きく股広げてオマンコ見せようか」

すると彼女は突然細い手足を震わせながらその場に跪くと両手を付いて僕に対して頭を下げた。

「ごめんなさい。本当に、、もう許して・・」

泣きながら全裸で土下座して真っ赤な顔で許しを乞う彼女を僕は容赦なくビデオで撮り続けた。

「違うだろ。股開けって言ってんだよ」

強い口調でそう言ってやると彼女は顔を上げて僕を睨み、羞恥と屈辱に耐えながらもようやく腹をくくったようで、その場にしゃがみ込んでゆっくりと股を広げた。

センターに小さくまとまるように生えたアンダーヘアがワレメの付近を覆い隠している。

「おお・・いいねぇ。そのまま両手使って自分でオマンコ拡げるんだよ」

先ほどとは違う優しい口調でそう言ってやると、彼女は顔をカメラから背けながらもその指示に従った。

これで正面から彼女の大事な所は丸見えになり、わずかに充血した薄いピンク色の恥部が見事露わとなった。

「わぁ、、マジでエロいわ。これ彼氏に見せ付けてやりたいなぁ」

僕はそう言うとビデオカメラのモニターを覗き込みしっかりとピントを合わせるとシャッターを切り静止画を撮影してやった。

「やだぁ・・撮らないでぇ」

女子高生が羞恥に震えながらM字開脚でオマンコを拡げる様子はいつ見てもたまらない。

僕はビデオカメラで撮影を続けながら彼女にそのままオナニーをして見せるように要求した。

「うぅ、、もういいでしょ・・」

どんどんエスカレートする僕の要求に対して彼女は大きく首を横に振って拒否したが、やらないとこれまで撮ったのがどうなっても知らないと言って脅してやると泣く泣く震える指先で自分の股の辺りを弄り始めた。

「やぁ・・お願い、あんまり見ないで・・」

女の子のオナニーなどAVの中だけのおとぎ話だと思っていたが、それは僕の目の前で実際に行われた。

彼女は固く目を瞑ると必死に羞恥に耐えながら自らのクリトリスを指先で擦り続けていた。

僕はその一部始終をばっちりビデオカメラで撮影させて貰った。

現役女子高生の生オナニーを目の前で見せられたことで僕は相当欲情しており、パンツの中はすでに我慢汁でベトベトに濡れていた。

痛いくらいに熱り勃った息子を取り出し彼女の顔の前に持って行くと今度はフェラを命じた。

「そのままオナニー続けながらチンポしゃぶるんだよ」

「いやぁ・・本当に、それは無理です・・」

そう言って嫌そうに口を閉ざす彼女だったが唇の間に強引に肉棒を捻じ込んで無理やり咥えさせてやった。

「んぐっ、、んんっ・・・」

時々歯が当たって少し痛かったが、気にせずそのまま喉の奥までグイグイと突いてやると彼女は何度も嗚咽しそうになっていた。

苦しくて何とか逃れようとする彼女の後頭部を手で押さえ込むと、そのまま前後に腰を動かして口の中の感触を存分に楽しんで弄んでやった。

「あー、口の中温かくて最高に気持ち良いわ・・」

彼女の可愛い顔はすでに涙やら鼻水やらで化粧も崩れてぐちゃぐちゃになっていたが、それによって僕の支配欲は堪らなくそそられた。

このまま無理やりフェラを続けさせるのも悪くないと思ったが、あまり続けると口の中で果ててしまいそうだったので、いよいよ彼女の膣に息子を挿入してやる事にした。

「お願いだから、ゴム着けてください・・」

そう彼女からお願いされたが、料金をさらに倍払うから生でヤラせろと強引に交渉を迫った。

しかし、それだけは絶対にダメだとなかなか引かないので、僕はカバンから用意していた排卵促進剤を取り出すと避妊用のピルだと言って彼女に手渡した。

「これがあれば安心だろ?今までこれ使って妊娠した子はいないし副作用も全く無いから安心しな」

「・・でも、病気とかの心配もあるし・・絶対中に出さないって約束して貰えますか?」

「わかってるよ。じゃ商談成立だな」

僕はそう言うと冷蔵庫から水を取り出し彼女に差し出すと薬を飲むように促した。

驚いた事にこんな単純な手口でこれまでたくさんの少女たちと生でヤル事が出来た。

ただこれまでと違うのは、彼女が飲んだのが排卵促進剤であるということだった。

僕は彼女をベッドに仰向けに寝かせると股を大きく開かせてワレメに息子を押し当てると先端部を擦り付けて入口を探り出した。

「ほら、しっかりチンポ咥え込めよ・・」

そう言うと一気に奥まで突き挿してやった。

「あっ、、はあっ、、いやぁ・・」

先程無理やりオナニーさせたお陰でかなり中が濡れていてすんなりと奥まで入った。

「うおおっ!ヤバッ。キツキツだけど凄い濡れてて気持ち良いねぇ!!」

挿入した瞬間、生の粘膜同士が絡み合う感触に一瞬強い射精感が込み上げ逝きそうになったがそこは何とか持ち堪え耐えた。

そしてゆっくりと腰をストロークさせながら現役女子高生の生膣の感触を存分に楽しませて貰った。

彼女はこれまでに生でセックスした経験が無いと言っていたので、実質これが本当の初体験になるという事に本人は気が付いていたのだろうか。

そのまましばらく腰を動かし続けていると嫌々ながらも感じ始めたのか彼女の呼吸は少し乱れていた。

「はぁ、ひぁ、、うぅ・・」

必死に歯を食いしばり声が出てしまわないように我慢しているようだったが、心とは裏腹に身体は女の反応を隠しきれていなかった。

「ああー!マジ最高のマンコだわ!彼氏と別れて俺の女になれよ」

僕はそう言うと片手でビデオカメラを回しながらそんな彼女の恥態を撮り続けてやった。

「いやぁ・・ああっ、、はぁ・・」

そして興奮もいよいよピークに達し強い射精感が押し寄せて来たので一層大きく腰を振って彼女に激しく打ち付けた。

すると彼女は僕の様子から終わりが近いことを悟ったのか、激しく首を横に振りながら身体を暴れさせると何とかソレを膣から引き抜こうとしていた。

「ダメ、ダメ、、あっ・・中は、中はダメッ!お願い!!」

彼女は全力で拒否するも僕はお構いなく彼女の華奢な身体に乗し掛かり、更に奥深くまで息子を挿入すると子宮口に先端部を強く押し付けた。

「ああーっ!!やばっ!逝くわ!!出る!出るッ!!ううっ!!」

僕は雄叫びを上げながら彼女の膣内に大量の精液を解き放った。

脈打つたびに腹の中に精液が放たれていくこの感覚こそが僕を激しく奮い立たせるのだ。

数日前からこの日の為に禁欲していたので、相当な量の精液が彼女の体内に流れ込んだと思う。

一滴残らず中で出し終え、ゆっくりとソレを引き抜くとぱっくり空いた膣穴から先ほど流し込んだ濃厚な精液が少し遅れて流れ出て来た。

その様子もばっちりビデオカメラで撮影してやった。

「え、、、うそ・・何で・・ウソでしょ・・」

彼女は中に出されたショックで思わず目を大きく見開いて言葉も出ないと言った感じだった。

しばらく放心状態の彼女だったが、ふと我に返り慌てて浴室に駆け込むと中からシャワーの音が聞こえ始めた。

「逃げるなら今だ!」

そう思った僕は急いで上着とズボンだけを身に付けると下着類と荷物は手に持ち、彼女を部屋に残したまますぐにホテルを後にした。

すぐに彼女からLINEが来たが全て無視。

誰かに相談しないようにと釘を打つ意味で、先程撮影した彼女の顔出しマンコ画像を本人に送り付けてやった。

既読になったのを確認するとすぐに彼女のLINEをブロックし自分のアカウントを消して完全に証拠を隠滅した。

後日、ビデオカメラで撮影した彼女のオナニー&ハメ撮り動画を有料動画サイトにアップしてやるとすぐに人気急上昇中の動画に選ばれていた。

その後、彼女が無事に妊娠したかどうかは今となっては知る由もない。

-終わり-
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