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【評価が高め】寝取られ成功までの長い道のり(1/2ページ目)

投稿:2023-05-19 11:06:54

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本文(1/2ページ目)

なおち◆NUITBFk(群馬県/40代)
参考・イメージ画像

妻佐々木ゆきえ(39才2児のまま)は、エッチに消極的で

自分とのエッチも淡泊で、マグロ状態だった

そんな妻の乱れている所が見たくて

念密な計画を考え、長い時間をかけて実行した。

まずは、協力して貰える男性を探した。

数名の方と何回か直接会い

鈴木さん(42才×1独身)に決定した。

同じ地域で、普通の会社員。

妻は、チェーンの飲食屋でアルバイトをしている

勤務時間は、まちまちですが、把握しているので

妻の退社時間を狙って、鈴木さんを妻の車の横の駐車場に

待機させた

妻が普段通りに、アルバイトを終え、店から出て来る所で

鈴木さんの演技スタート、駐車場で携帯でトラブル発生の演技をした

それを見ざるを得ない妻は、

”何だろう?何かトラブル?”

みたいな心配した感じだった

電話を切り、鈴木さんが、出てきた妻に

この辺で打合せが出来るスター〇ックスとか有りますかね?

(実際車で10分位の所に有る)

普段なら、人見知りも有り、回答するか?分からないのですが

勤務先の駐車場との事も有って、邪険に出来ず親切に教えてくれた。

鈴木さんは、お礼を言いその日はここで終了。

その日、鈴木さんに感想を聞き、

「奥さん可愛かったです」「」#ブルー

「あの小柄な奥さんのおまんこに早く入れたいです。」「」#ブルー

とやる気マンマンでしたが、焦る気持ちを一緒になって抑えた。

4日後、次の作戦を実行

また妻のスケジュールを確認し、退社時間を教え

鈴木さんが前回と同じ駐車場で待機した。

前回と変わらず、仕事を終え店から出て来る妻に

「先日は、ありがとうございました」「」#ブルー

「仕事のトラブルだったのですが、ス〇バを教えて貰い

直ぐに打合せが出来たので、解決出来ました」「」#ブルーと

妻は、最初何の事か?分からない感じでしたが、

4日前の事を思い出し、「それは良かったですね」「」#ピンクと

笑顔で会話をした。

この日も、紳士を装い、ここで終了。

鈴木さんからのLINEも

「ドキドキしましたが、任務を遂行しました。

早く奥さんにしゃぶらせたいです。」「」#ブルー

と連絡が有ったが、焦っては、計画が失敗してしまうので

気持ちを抑えた(この辺が一番もやもやしていた)

次の実行は、3日後

今回鈴木さんは、店に入り食事をする計画。

妻のアルバイト時間に、店に入った

妻は、来客担当の為、「いらっしゃいませ」「」#ピンクと

いつも通りの対応

鈴木さんの顔を見て、覚えていた。

「いっらっしゃいませ今日はお食事ですか?」「」#ピンクと

挨拶を交わした

食事をオーダーし、運んできた妻の名札をみて

「佐々木さんって、お名前なんですか?私は、鈴木と申します」「」#ブルー

妻は「はい。佐々木です。鈴木さんいつもありがとうございます」「」#ピンク

と初めて、自己紹介する事が出来た。

食事を終え、会計時にもお礼を言って終了。

店での食事を、4回繰り返しちょっとした世間話を

言える間柄になった(でも妻にすれば客として)

一番初めから、3週間?くらい経過し、鈴木さんと

いよいよ次の作戦に進める事にした。

いつも通り食事と会話をし、会計した後に

妻の車に、手紙を残した

鈴木です。

佐々木さんとのきっかけは、仕事のトラブル問題発生で

ス〇バを教えて貰って、客先・上司と打合せ出来て

解決出来ました。本当に助かりました。

その後も食事に来た時に、優しく対応してくれて

ありがとうございます。

遅くなってしまいましたが、お礼に

もしよかったら今度一緒にご飯食べに行きませんか?

ダメだったら、せめて友人からでもお願いします!

また何回も食べに来ますので、徐々に自分を知って下さい。

LINEID○○○○○○

居る時に来たいので、LINEに出社の時教えて貰えないですか?

LINEでやりとり出来る様になって、

ダメならブロックしてもらって大丈夫です。

自分は既婚ですので、無理はしません。

絶対誰にも言わない内緒にします。迷惑はかけません。

と紳士的?な文章にして、車のワイパーに分かる様に

手紙を残して、その場を離れました。

また返信されない恐れがあるので、

嘘の領収書を入れた小銭入れを

妻の運転席の足元に分かる様に置きました。

中身を確認した時に、大事な物と思い連絡するのでは?

と考えました。

ここで、返事が来るのか?来ないのか?

不安でしたが、その前の過程が自然なので大丈夫かと・・・

でも連絡して欲しくない自分も居ました。

その日の夜の妻は、いつも通りで一切手紙の事は言わず

それでも、ちょっと機嫌は良さそうな感じでした。

手紙を置いた次の日も、鈴木さんのLINEに連絡は無く

大事な物と思えば、直ぐに連絡くれると思っていた為

鈴木さんと2人で、今回の作戦を諦めようと話していた時

妻から鈴木さん宛に、LINEが届きました。

紛れも無く、妻のTOP画でした。

佐々木です。遅くなり、申し訳有りません。

お手紙の返信では、無いのですが

小銭入れを無くされて無いですか?

お店に来た際に、聞こうとしてたのですが

ここ数日見かけませんでしたし

大事な物かと思い、LINEさせて頂きました。

落し物されてない様でしたら、ご返信は大丈夫です。

”キター”と鈴木さんと2人でガッツポーズしました。

少し時間を置き、2人で考えた文章を返信しました。

鈴木です。

ありがとうございます。小銭入れ探してました。

会社に申請する領収書も無くして、問題になりそうでした。

緊急で必要な為、佐々木さんの次の勤務の時

終わった後に、お渡し頂けますか?

良かったです。大事に預かっていますので

ご安心下さい。店舗に預けて置きますので

店員に言って頂ければ、お渡し出来る様に

しておきます。

鈴木さん

いえいえ、出来れば佐々木さんが持っていて下さい。

次の勤務時間はいつでしょうか?

明日の13:00~16:00ですが、無理なさらず。

では、帰りまで預かって、帰る時に渡せない場合に

店舗に預けて行きますので、宜しくお願いします

鈴木さん

明日16:00に必ず伺います

ここで、LINEのやりとりが終了

その日も焦らず、冷静に紳士に振る舞いました。

翌日小銭入れの引取りをする為

16:00に鈴木さんが、店の駐車場で待機。

妻が仕事を終え、鈴木さんを見つけ

挨拶と小銭入れを渡しました。

鈴木さん

「お手数をおかけしてしまい、すみません。またまた助かりました。

前回のお礼もありますし、仕事終わりでしたら

ス〇バのドライブスルーで良いので、お礼させて下さい」「」#ブルー

「いえいえ大丈夫です」「」#ピンク

鈴木さん

「近いですから、変な事は絶対しません。

ドライブスルーだけですから」「」#ブルー

と熱く真剣に妻にお願いをしたそうです

「・・・夕飯の準備が有りますし、少しの時間だけ

ではドライブスルーで、ご馳走になります。

でもここに車を置いておく訳には行かないので

一緒に車2台で行きます」「」#ピンク

とやっぱり警戒をしていました。

でも付いて行くとは思わず、意外でした。

鈴木さんは、それでもチャンスを逃がすまいと

妻の案で、一緒にス〇バまで2台で行き着いてから、

「注文しますので、助手席に乗って下さい1台にしましょう」「」#ピンク

と妻を誘いここでは素直に妻は応じました

ス〇バでお洒落で高額なコーヒーを頼み

近くの公園まで移動(妻は何も言わない)

車を止めて、鈴木さんの悩みを相談(計画通り)

×1の状況を理由にして

・元妻とよりを戻したい

・子どもの件を女性の意見を聞きたい

話せる女性が居ないので、佐々木さんに

アドバイスして欲しいと

妻は、真剣に話を聞いていたそうです。

ここでも、鈴木さんは我慢をして終了。

本当に、紳士的な振る舞いを徹底。

次の朝妻からLINEで

車の中で悩んでいた件を、妻なりに

返信したそうで、そこから、LINEのやりとりが

毎日になりました。

おはようから日中の些細な事や

仕事での愚痴おやすみまで

毎日何回もやりとりする関係に・・

冗談な感じのエッチな話も出来る関係に・・

最初の手紙で書いた

食事には一切触れてはいない中で

徐々に友達になってました。

このまま、長期的に寝取られを進めるのも

良かったのですが、鈴木さんと2人で

飲み屋で打ち合わせをして

いよいよエッチ方向に進める事にしました。

~食事に誘う~

その為に、妻が食事に行けるように

まずは自分の泊りでの出張を設定。

金曜日に遠方へ出張、1泊して

土曜日に帰ってくる嘘の段取り。

実際仕事で泊りの出張もあるので

妻は、疑いもせずに、”了解”と

鈴木さんは、金曜日に誘うべく

毎日のLINEの中で、食事の話をし

・金曜日の夜にでも・・

・予定は空いてますか?

・旦那さんは平気ですか?

と、妻に投げかけました。

既読は付くものの、その日のLINEで

回答は無く、次の日の朝に

妻が私に、金曜日職場の歓迎会が

有るんだけど、行って来るね~と

「あまり飲みすぎるなよ~」「」#グリーン

「お酒強いから大丈夫!!」「」#ピンク

確かに、妻は呑んでも酔わないです。

そんなやりとりで普通に終わったのですが

自分の中では、鈴木さんと食事に

行くんだろうな~と思いました。

その日のお昼前後に、鈴木さんにLINE

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(2020年05月28日)

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