エチケン

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【評価高め】
彼女と別れた途端、先生にコクられ。「奴隷にして」の言葉どおり、危険日の先生に、何度も何度も射精した。(1/2ページ目)

2019-10-29 20:43:42

この話のシリーズ一覧

1:彼女と別れた途端、先生にコクられ。「奴隷にして」の言葉どおり、危険日の先生に、何度も何度も射精した。(今見てる話
2:元カノの親友を肉便器調教。「中出し」か、容赦なしの「首絞めセックス」か。究極の2択を突きつける。

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本文(1/2ページ目)

名無しさんの投稿

リナとは高校入学とほぼ同時に付き合いだした。

俺は母方の祖父がロシア人なのでクォーター、身長は185ある。リナは175あるので身長的に完璧に釣り合う。

リナは純日本人だが、顔面偏差値はリナの方が俺より高い。それほどの美少女だ。

皆がお似合いのカップルという。

でも俺はリナと別れることにした。

理由は、いろいろある。

俺がいちばんこたえたのは、俺に対するリナの身勝手さだ。まず時間を守るということを絶対にしない。最初の頃はそれが可愛いとも思っていたが、今では俺を待たせることになんの抵抗もないようだ。

しかし何よりも別れる理由になったのは、つい先日のセックスの時の話だ。

その日、俺たちは映画終わりに、リナの家が誰もいないということで彼女の家へ。

俺は正直な話、今日のためにかなりタメていたので、早くセックスがしたかった。リナも似たような感じだった。

リナの部屋に入るなり、俺たちはベッドに倒れこみながら口を吸いあった。

ブラを外して、乳首を吸った。リナの乳首はツンと上を向いたピンク色。リナのカラダの中で俺がいちばん好きな場所の一つだ。ここを吸いながら射精してもいい。

リナも乳首を吸われるのが好きなので、5分ほど、俺は左右の乳首を吸いまくった。

もちろん、吸っていない方の乳首は入念に指でシゴく。

リナもずっと、甘い吐息で乳首の性感を楽しんでいる。

「…!!チクビ…。好きよ、俺クン…。もっとチクビ、やって…」

10分近く、乳首を責めたと思う。俺はもうガマンできなかった。チンポをオマンコに入れたかった。

俺は財布からゴムを取り出そうと、リナから離れようとした。するとリナが…。

「俺クン…。クンニして…。お願い…」

と言ってきた。

「えー?!」と俺は思った。

誤解しないでほしい。俺はクンニは好きだ。リナみたいな美少女の、いちばん恥ずかしい部分を直接、クチでナメれるなんて、男で興奮しない奴なんかいないんじゃないか。

しかもリナはクリトリスを舐められることに弱い。クリをずっと舐めていたら、リナはすぐにイク。

俺のクリナメでオーガズムでピクピク痙攣してるリナを見ると、この美少女を征服できた気になる。

ただ問題はそのあとだ。

リナは自分がイクと、途端にセックスに興味を失う。男の賢者タイムみたいな状態に入る。

なんでもイッた直後はカラダ全体が敏感になり、ちょっとでも触られたらくすぐったくてガマンができないのだそうだ。

だから彼女はイクと、セックスはもう終わり。2時間はあけないと、またセックスモードにならない。

そういうわけで、俺はリナへのクンニを躊躇った。チンポはもうビンビンだ。今すぐにでもリナのオマンコに突き刺して、射精したい。

だがもしクンニでイカれて、女賢者モードになられたら、このチンポはどうなる?

俺はリナがイク直前でクンニをやめ、

イキたがってるオマンコにチンポをブチ込む、という作戦で行くことにした。

リナのオマンコは、白い粘液をドロドロと垂れ流しながら、俺のクンニを待っている。

俺はまずその粘液をナメ。

「オマンコ濡れてるよ、リナ…」

とリナの羞恥心を煽って見た。

「恥ずかしい…。恥ずかしいけど、俺クンになら見られてもいい…」

リナも可愛いところもあるのだ。

「俺クン…。リナのオマンコ、ナメて…。いやらしい音立てて、ナメて…」

リナが言った。俺はものすごく興奮してきた。

粘液を、

「ジュルジュル!」

とわざと大きな音を立てて吸引した。途端にリナの身体がウネウネと左右にクネる。

舌を膣の中に入れて。あたたかい粘膜と粘液の感触を楽しみ。

指を膣に挿入し、別の生き物のように指に絡みつく膣のエロい動きを観察しながら。

舌は会陰や小陰唇をナメまくる。

「ウンッ…!!俺クン…!ソコダメ…。ソコダメ…!!」

リナはクンニしている俺の腕をつかみ、俺の頭をリナの股間に固定し。

リナの長い脚が俺の首に絡みつき。

俺は格闘技の技を決められたかのように、リナのオマンコから逃れられなくなった。

リナが腰を動かして、さらなるクンニを要求してくる。

そっと、クリトリスを下から上にナメあげ。

「アウアウアウ!!ダメダメダメ!!」

その舌をまた、上から下へリナのクリへと這わせると…。

「イクイク!!あああっ!!イクイクイクイクイクイク!!」

突然、リナはオーガズムに達した。

潮をピュッ!ピュッ!と射出して、俺の顔を濡らす。

リナは腰をガクガク!!ガクガク!!と痙攣させて…。

自己制御できないイキの痙攣に震えている。

「マジかよ…」

気持ち良さそうにオーガズムに震えるリナを見ながら、カチカチにそそり立ってる俺のチンポがどうなるのか、俺は途方にくれた。

やがてリナの痙攣が収まり、彼女が正気を取り戻すと…。

「濡らしちゃったぁ」

と言いながら彼女はシーツを気にしていた。

「リナ…」

俺は彼女を押し倒そうとしたが、

リナはゲラゲラ笑って言った。

「やめてって!もうダメだって。イッちゃったらダメだって何回も言ってるじゃん?」

もうムードもへったくれもなく、俺のビンビンチンポを指差してゲラゲラ笑ってる。

「ガマン汁ウケる(笑)」

「俺もヤラせてくれよ!」

さすがに俺も怒って言った。

「やめてよ!イッたらできないんだって!」

なぜかリナの方が強くキレてる。

最悪の展開だ。

「じゃあせめて…。フェラで抜いてくれよ!」

「いやよ!なんで私があんたの汚いガマン汁、ナメなきゃいけないの?!」

俺の中で何かがキレた。俺の中の、深いところにあった何かが。

「…仕方ないから。手でコイてやるから。こっちに持って来な?俺クンのビンビンチンポ。リナが手でシコシコしてやるよ」

俺はブリーフを穿いた。チンポがビンビンなので穿きにくかったが。そのままジーンズも穿いた。

「リナ、もう終わりだ、別れよう」

この時のリナの顔は見ものだった。文字通り、青天の霹靂、って顔だった。

「あんたマジで言ってんの?フェラしなかったから、別れるってか?(笑)デートレイプでもさせりゃあよかったってか?」

「お前がクンニしてくれって言うから俺はしてやった!それで自分がイッたらもう終わり、俺の性欲は知らぬ存ぜぬか?!クンニさせてフェラはイヤって、そっちの方がデートレイプだ!」

俺はカバンをつかんで、オマンコから汁を垂れ流してるリナを尻目に、家を出た。

駅に向かう途中、LINEでリナをブロックして、着信も拒否った。

射精はできず、そっちはモヤモヤしていたが、それ以外は、なんか、数年ぶりにすっきりした。

その時、俺は気づいた。

そうか、ずっと、俺はリナと、別れたかったんだ…。

次の日。

休み時間に隣のクラスからリナが来た。

「俺クンさあ。お弁当、作って来てやったからさあ。もう機嫌なおせよ?な?あとでこれ、一緒に食べようよ、な?」

「俺とお前はもう別れたんだ。この弁当を食うわけにはいかない。持って帰れ」

俺は冷たく言い放った。と同時に、周囲のクラスメイトたちの耳が急に大きくなった。

「まだそんなこと言ってんの?もう機嫌なおせよ!早起きして作ったんだよ?」

リナはシャツのボタンを開けてブラの中の谷間を俺に見せ。

媚びで潤んだ目で俺を見る。

たいていの男ならこれで陥落するだろう。

でも俺は違った。もうホトホト、こいつに嫌気がさしていた。

「リナ。分かってないようだからもう一回、言う。俺とお前は終わりだ。これはふざけてるわけでも、カマをかけてるわけでもない。もう俺たちは他人だ」

リナは見たことがない顔をした。プライドが傷つけられた顔。悔しい顔。悲しい顔。俺を殺してやりたい顔。それらの表情が混じった、見たこともない顔をした。

「あっ、そう!死ねクソ野郎!」

リナはそう捨てゼリフを残すと、弁当を持って教室を出た。

「…あれあれ?あれあれあれあれ?」

ユートが擦り寄るように近づいて来た。軽いヤツだが、俺の親友だ。

「別れる、的な単語が聞こえてまいりましたが?」

記者がマイクを向ける仕草をユートが俺に仕掛けて来た。

「うるせえ」

俺は虫の居所が悪かった。

「まあまあ。まあまあそう言わずに」

ユートは俺のカラダを撫で回し。

乳首をコリコリ触って来た。そのくすぐったさに俺は思わず笑ってしまった。

「学年いちの美男美女カップルが別れたら、そのニュース的価値は高いぜ!本当のこと、言ってみな?」

クラスの半分以上が、俺とユートに注目している。それに気づいたユートは俺を廊下に連れ出し。

俺はそこで、ユートに全てを話した。

昼休み。

リナの親友のアイカが足音高くやって来た。

「ちょっと俺クン!話があるんだけど?!」

手にはさっきのリナの弁当を持っている。

めんどくさいことになったな、と俺は思った。

「リナが泣いてんだけど?!別れるって俺クンが言った、その理由も聞いたんだけど?!アンタ、いくら何でもサイテー過ぎない?!リナがフェラを拒否ったから別れる?!」

ユートが割って入ってくれた。

「チョット待って!チョット待って!」

事態の緊張度合いを軽減すべく、ユートが笑顔でアイカに話しかける。

「その件!俺も聞いたけど!俺情報では、俺クンに落ち度はないように思う!(笑)チョット落ち着いて、ユート情報とアイカ情報をすり合わせたほうがよくない?」

またもクラスの半分以上がこっちに興味を示している。ユートとアイカは教室の隅で、小声で互いの情報を交換しあっていた。

「マジで?マジでリナがそう言ったって?」小声でアイカの声がする。「そんな風には聞いてない…」アイカは自分の信念が揺らいでいるようだ。「…。わかった。リナに聞いてみる」

アイカは風のように去って行った。

ユートが俺に向かって親指を立てた。

持つべきものは親友だ。

こうして俺を悪者にしようとするリナの思惑もうまくいかず。

俺とリナが別れたと言う情報は、静かに、しかし速やかに、学校中を駆け巡った。

2〜3日経つと…。

リナの元に、何人もの運動部のキャプテンクラスのイケメンたちがご機嫌伺いにやって来てたらしい。

俺の元には…。

身長145センチの、テニス部の後輩からLINEが来ていた。

ほとんど喋ったことのない3年生からもLINEが来た。

驚いたことは…。

何と、あのアイカからもLINEが来た。

「ずっと俺クンのこと見てたんだよね。リナのカレだったから胸にしまってたけど」

この節操のなさには笑ってしまった。

でも、この程度だった。モテ具合では、俺はとてもリナには勝てそうもない。

近いうち、勝ち誇ったような笑顔で、俺より背が高い先輩と歩いていくリナの顔が目に浮かぶようで。

まあ、それでもそんなことはどうでもよかった。

授業が終わった時。英語のナミ先生がトイレに行こうと教室を出た俺を捕まえた。

「俺クン?前に留学に興味あるって言ってたよね?」

「あ、はい」

「放課後、職員室来て。いい留学の情報があるの」

ナミ先生と留学の話をしたのはもうかなり前で、それ以来、授業以外でナミ先生と喋ったことなどない。

急に留学の情報なんて??と思いつつ、放課後、俺は職員室に向かった。

職員室でのナミ先生はかなりキョドッていた。

「あれ、パンフレット、どこだろ?あ、クルマだ!クルマに忘れて来ちゃった!俺クンごめん、クルマまで付き合って!」

教職員用駐車場は学校の一番すみにある。俺は当然、そこに先生の車があると思っていた。

しかし先生は裏口から学校の敷地を出た。

「今日ね、駐車場、いっぱいだったから。外の臨時駐車場に停めたの」

駐車場…。空きスペース、いっぱいあったけどなあ…。

と思いつつ。

学校の横にある林の中の、人目につかない空き地に一台だけ止めてある、軽自動車が見えて来た。

「乗って!俺クン」

ピンク色の、角がやたらと丸い軽自動車に、俺は乗り込んだ。

ナミ先生も運転席に乗り込み。

ロックをかけた。

「んーとね、んーとね」

ナミ先生が急に、アニメ声になった。

「最初にごめんなさいするね。留学の話、ウソなの。ごめんなさいするね」

「ごめんなさい」「ごめんなしゃい」

「するね」「しゅるね」

「ウソ」「ウショ」

ナミ先生はこんな言葉遣いで喋っている。

「先生ね、うんとね、(先生=せんしぇい)噂、聞いちゃったの。俺クンが、彼女サンと別れちゃったって。でね、先生ね、もうずっとずっと俺クンのこと、思っててね。もう胸、張り裂けそうなの!だから先生の思い、伝えようと思ってね」

先生は眼鏡を外し、

髪を下ろし、

俺に迫って来た。

「せ、先生、そんなこと急に言われても俺…」

「年上、嫌い?先生、俺クンより6つ?7つ?年上だけど。年上、嫌い?」

「き、嫌いとかそんなんじゃなくて。先生と生徒だし」

「先生と生徒でも恋はできるよ!」

ナミ先生は語気を強めた。

「ナミね、んーとね、すっごい、ドMだよ?だから年上だけど、俺クン、ナミに命令していいよ?ナミのこと、奴隷と思ってくれていいよ?俺クンのいうこと、ナミ、全部聞くよ!」

何だか話がわからない方向に行きつつあった。

「ナミ、もう、俺クンの奴隷だから。どんなことでもするよ!だから年上とか年下とか、考えなくていいよ?」

狭い車内で、先生からの圧が強烈だった。

先生の鼻息の荒さで、車内の温度は急上昇している。

先生が飲み込む生唾の音で、車内が反響している。

「俺クン?俺クン?」

25歳の熟した女体が、ぐんぐん俺に迫ってくる。

ズボンの中は半勃ち状態。先生の視線はさっきから、俺の顔とズボンの股間の間をひっきりなしに往復している。

先生はブラウスのボタンを開け、ブラに包まれた大きなオッパイを見せた。

「Eカップあるよ?オッパイ、美味しいよ?」

先生はブラも指で押し下げ。

ピンク色の乳輪を見せた。

「ホテル、行こ?ホテル、行こ?」

フル勃起した股間を、先生が撫で回す。

「せ、先生…」

「ナミって呼んで?ナミって呼んで?」

もうズボンの上から先生は俺のチンポをつかんでいる。そして上下にシェイクしている。

「ナミ、抱いてやるからホテルに行け」

俺は奴隷に命令した。

先生はブラから乳房が半分、飛び出た状態のまま、エンジンをかけてクルマを出した。

先生は道中、ずっと無言だった。ただ、何度も何度も、生唾を飲み込みながら。隣町のホテルにチェックインした。

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