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【超高評価】個人経営のフォトスタジオにヌード撮影希望の女性来た(3/3ページ目)

投稿:2023-01-23 22:17:10

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本文(3/3ページ目)

「あああぁぁぁ…っ!駄目だ!イキそう!!!」

俺は最後の力を振り絞って、雛乃ちゃんに腰をぶつけるように突き続けました。

「あっ…!いい…!いい!いい!」

もう本当にヤバイ!!!

と思ったタイミングで雛乃ちゃんが俺に抱きついてきてしまって

「あっ……!これじゃ最後にイク所を撮影出来ない!!!」

と思った俺は、カメラを雛乃ちゃんの頭の横に置いて最後を向かえました。

「駄目だ…!もう駄目だ…!!!」

「いいっ…!いいっ…!」

と雛乃ちゃんには相変わらず抱きつかれてしまっているので、ペニスを抜く事も出来ず、これは中に出してもいいって事なのかな?

と解釈した俺は、雛乃ちゃんを力一杯抱きしめて

「出る…!!!出る!!!!!」

と、フル勃起したペニスはビクビクっと雛乃ちゃんの膣の中で、大きく波打つ寸前に、雛乃ちゃんを払い除けてカメラを構えました。

その瞬間に膨張したペニスからは大量の精子が、ドクドクと放出されて

「あああああぁぁぁぁ…………」

雛乃ちゃんの膣の中にはドクドクと俺の大量の精子が送り込まれて行って

「ビクッ…!ビクッ…!」

と雛乃ちゃんの膣の中で俺のペニスは、最後の一滴まで絞り出すように反応していました。

「ああああぁぁぁ……ん♡」

雛乃ちゃんは両手で顔を隠すように覆って、力尽きたようにグッタリと倒れ込んでいました。

雛乃ちゃんの膣から、俺のペニスを引き抜く所までをしっかりと撮影して、完全無修正の生挿入、中出しのSEX動画の完成でした。

雛乃ちゃんの膣からは、真っ白い俺の精子がダラダラっと溢れ出て来ました。

「とうとう雛乃ちゃんの、こんなエッチで卑猥な姿まで撮っちゃったよ……笑」

「あっ……うん……」

「雛乃ちゃんに抱きつかれてたのもあって、中で出しちゃったけど大丈夫だったの……?」

と聞くと

「あー。今は安全日だから大丈夫だと思うけど……どうせゴムとか無いでしょ……?笑」

と言われてしまい

「うん………無い!!!笑」

と笑って返しました。

「それに、やっぱり生の方が好きかな………?笑」

と雛乃ちゃんは照れくさそうに話したので

「えっ?やっぱそうだよね!?」

と返すと

「うん……。ゴムしてると……何か違う!!!笑。って感じがしちゃうし、オチンチンがビクビクって反応して中で出された時のオチンチンの感じが好きなの!」

「そうなの……!?笑」

「うん……笑。ドクドクといっぱいアソコの中に精子が流れてくるのが分かって、あぁ……今、沢山の精子が私の中に入って来てるんだなぁ……って伝わってくるの!笑」

「そうなんだ!雛乃ちゃんって男の人とエッチする時は、いつも生なの……!?」

と聞くと

「まぁ……ほぼ生かな……?笑」

「そんで中出し!?」

「うーん。全部じゃないけど、大体……笑」

「えぇっ……!?神かよ!!!笑。子供出来ちゃうかもよ!?」

と本気で驚いてしまいましたが

「普段エッチする時は、大体ピル飲んでからするし!笑。今日はするかも!?って大体分かるし」

雛乃ちゃんって、こんな美人なのに何て男にとって都合のいい女なんだろうと思いました。

「ちなみに今日は飲んだの?笑」

と聞くと

「流石に今日は飲んでない……笑」

と雛乃ちゃんは笑っていました。

「雛乃ちゃん今日は本当にありがとう!凄く良かったよ!!!」

とお礼を込めて言うと

「私も良かったよ……!」

と言ってくれたので

「雛乃ちゃんもイケた……!?」

とカメラはずっと止めずに話していました。

雛乃ちゃんはもう、裸を撮られている事には抵抗無かったようで、まるで恋人同士が普通にホームビデオを撮っているかのように、素っ裸のまま会話をしていました。

しかしその件については、雛乃ちゃんの反応は今一

「うーん………………笑」

と歯切れが悪く

「えっ…!?もしかしてイケなかった……!?」

と雛乃ちゃんの裸体を撮影していた手は止まってしまいました。

「実は……ちょっと惜しい感じだった……笑」

「マジで…!?ゴメン!俺だけ…」

「うん、でも気持ち良かったよ」

と雛乃ちゃんは言ってくれたのですが

「そっかぁ……カメラを撮影しながらだったから、偶に手が止まっちゃったりしてたしなぁ……」

「うーん……まぁ……小さい波は、いっぱいあったけどね……笑」

「そっかぁ………」

俺はカメラを置いて、雛乃ちゃんを見つめました。

雛乃ちゃんのエッチな美しいラインの身体を見ていると、俺のペニスはまた少し、大きくなって来てしまいました。

「雛乃ちゃん………良かったら、もう1回する……!?笑」

「えっ……!?あっ……また少し大きくなって来てますね……笑」

「今度はカメラは置いといて、雛乃ちゃんに全力を注ぐよ!!!」

「えぇ……?笑。いいですよ!笑」

「それじゃリセットする為に、1回ウォシュレットでちょっとだけマンコ濯いで来ようか?俺も今度は全部脱ぐよ!!!」

「はいはい……!笑」

俺の精子まみれの膣を舐めるのは流石に嫌だったので、雛乃ちゃんには簡単にウォシュレットで流してきて貰い、俺も洗面所で軽くチンコを洗い流しました。

2回戦目は窓際で背後からオッパイを揉みながら、バックで挿入したりとか、スタジオから出て階段での挿入とかアブノーマルな事もしました。

一番ヤバかったのは1階のカウンターのレジ裏で、駅弁で突き捲ったりしたのですが、店のドアには鍵を掛けていたとはいえ、外からのドア越しに覗き込まれたら、確実に素っ裸で挿入している所が見えてしまっていたと思います。

その時に雛乃ちゃんは、嫌がる事も無く感じまくっていたようだったので、実はちょっと露出癖もあったりするのでは?

と感じました。

2回戦目で無事に雛乃ちゃんも昇天する事が出来たようだったので、俺はホッと一安心でした。

勿論俺は2回戦目も、中出してしまいました。

2回戦目も終えて

「そういえば、今日のお代はいいよ……。返すよ……!笑」

と雛乃ちゃんに伝えると

「えっ…?どうしてですか…!?」

と雛乃ちゃんは不思議そうにしていたので

「だって雛乃ちゃんと、こんなにエッチまでさせてもらって悪いじゃん…!笑」

「えっ……!いいですよ……!!!私から誘ったんだし!!!笑」

雛乃ちゃんって何て良い子なんだろうと思い

「こっちが払わなくちゃいけないくらい楽しませて貰ったよ!笑」

「えー!そうですか……!?笑」

「うん!今日は絶対返すから……!その代わり………また今度、撮らせて貰えないかな???笑」

と俺はダメ元で聞いてみました。

雛乃ちゃんは少し笑いながら

「別にいいけどそれって……またしたいって事ですか……?笑」

と聞かれて

「勿論どっちも……笑笑笑」

と応えました。

雛乃ちゃんは

「うん!いいよ!」

と笑顔で応えてくれたので、LINEの交換をしました。

まぁ……申込書に住所とか記載させているんですけどね!笑

最後に雛乃ちゃんは

「ここ最近、全然エッチしてなかったから、今日は随分発情しちゃったかも……笑」

何て言っていて、そんなこんなでその日は雛乃ちゃんとはお別れをしたのですが、後日雛乃ちゃんとは外で撮影する事になって、屋外露出?野外露出?の撮影&SEXをした事について、時間がある時に書きたいと思います。

この話の続き

前回ヌード撮影を通して仲良くなった雛乃ちゃんは、あれからちょくちょくスタジオに遊びに来るような関係になっていました。雛乃ちゃんは、ここから少し離れた町工場で事務の仕事をしているらしく、かなり前に彼と別れてからは、田舎町でそんなに出逢いも無く、今は付き合っている彼氏はいないとの事でした。…

-終わり-
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