体験談(約 7 分で読了)
【高評価】32歳 女社長と異業種交流会(1/2ページ目)
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体験談(約 7 分で読了)
投稿:2024-02-27 16:30:10
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オレは自営業をしている。
社員は10人ほどで気楽にやっている。
もう、これ以上は会社を大きくするつもりは全くない!!
人生適当でもなんとか生きていける!!
堅苦しいのと型にはまるのは性に合ってない。
どうせ同じ1日ならやっぱり笑って暮らしてえー!!
そんな感じで生きてきたー!!
これは数年ほど前の話。
ある日、事務所に馴染みのカラオケ屋の営業がやってきた。
異業種交流会があるので参加しないー!?
いろんな職種の人が来て交流してお互いの会社に利益になるように交流する会だ。
カラオケ屋でやるのかー!?
彼とは一緒に韓国にバカラをやりに行く間柄だ。
まあ断る理由もないので、参加することにした。
当日、地域の大企業の課長クラス、司法書士や、エステ、美容院経営者、俺みたいな零細企業の社長、など、およそ
30人くらいが集まった。。。
男、25人、女5人くらいいた。。
司会者の挨拶が終わり、乾杯ー!!
そのあとは、各自の自己紹介が始まった。。
お調子者のオレはアホアホスピーチ!!
気になったのは母親、60歳くらい。娘、30歳くらいの2人。
話の内容からすると、どうやら公務員だった娘が公務員をやめ、母の後を継ぎ社長になったばかりらしい。。
娘は身長150くらい、色白ムチムチ系。ロシア人とハーフ?と思われる瞳。少し前にグラビアやロンハーに出ていた謎の女、祥子に顔がそっくりだった。
垂れ目でたぬき顔。そしてムチムチ!
バッチリオレの好みだったー!!
ムチムチの神様ありがとうー!!
公務員をしていたらしくテキパキと喋る。
性格は清楚で真面目っぽいの。
これもバッチリ好みーー!!
いくしかねーー!!頑張れオレ!!
その他の綺麗な化粧品関係の女社長やエステの社長もいたが、ケバイ系の女はとりあえず名刺交換だけにしておこう。。。
各社紹介が終わり、それぞれの名刺交換が始まる。
仕事なんて愛想良く断らずに安くやれば勝手に
回るのはわかっているので来るもの拒まず去るもの追わずスタイルでやってきたので今更そこはどうでもいい。
男たちの名刺交換は適当にいざムチムチ、たぬき顔の元へっ!!
「こんばんわ〜!今日は親子揃って参加ですか?」
「もうそろそろ代替わりで私は引退。」
と太っちょ母さんは言う。
「やっていけるか不安で不安で。。いろいろ教えてください。、」
オレゴトキに相談したところで。。と、思いつつもここは社交辞令だろう。
一度席を立ち他のテーブルを周り、母と別々になるのを待つ。結構、清楚系ぽっちゃりタラコ唇は人気のようでいろいろな男が入れ替わり立ち替わり話しかけている。、
空いた!今チャンス!!と横の席に座った。司法書士の男がいたが彼は自分自慢マンだったので、結構ムチムチは引いていた。。
そいつを引き剥がすのを利用してオレの好感度を上げていくことにした。
こんだけ、自慢話を繰り返して、愛想笑いで引いてる顔がわからんかーー。。、司法書士..、002じゃあいるまいし。。
「疲れてない?大丈夫?ねぇ!下の名前は?」
「アキと言います。よろしくお願いします。」
「じゃあ、アキちゃんでいい?オレにも敬語いらんからー!!」
「じゃあ私もなしでいきます。」
ほぼ2人で会話する。
しばらくして司法書士引き剥がしに成功!
そこから会話で褒めつつ、さらに褒めつつ、調子に乗せてゴリゴリトン探偵調査をはじめるー!
わかったこと!
バツイチ、子なし。
一人暮らし。母とは別々に暮らしている。
彼氏あり。付き合って2年。彼氏も公務員で真面目。
オレは一つ一つ、大袈裟にリアクションをする。
そのリアクションが楽しいのか、
真面目なのか、いろいろと質問に答えてくれる。
お酒は好きらしい。。
彼氏とのセックスは不満らしい。。、
「ほや、そんなに可愛くて話も楽しいし、笑顔もたまらんやん!!オレなら毎日絶対抱くけどなー。一晩5、5回」
くだらない定番の口説き文句も、テンゴって何ー!?と
興味深々で笑ってくれる。
いい子だ。、
「5回もやったらきっとアキちゃん疲れて寝ちゃうから.オレがアキちゃんの寝顔見てこそっとシコるぶんだわ〜。」
どうだ!?下ネタついてこれるか!?
「その時はちゃんと起こしてよ〜!」
ん!?もうやれてないか!?もしかして確定!?
このぽっちゃり清楚系垂れ目タラコ唇は思ったよりエロい?!
ここで迂闊に社交辞令エロかもしれないので
さらに探りを入れるー!!
「アキちゃんのこともっと知りたいからここ終わったらもう一件行こうよ!!」
「んー。行ってもいいけど、変なこと無しね。。」
ハイハイ、誰もがそう言いますーー。。。
帰りはまっすぐ送っていくと約束して
お母さんとうまく引き離し成功!!
もう一軒近くの繁華街のお洒落なワインバーにいく
なんかワインが好きらしい。。
カウンター席に横並びに座った。
オレは酒が飲めないのでただただ話を聞く。
「白の辛口を。」
社長らしく、なれた手つきでワイングラスを傾ける。グラスを回す姿にちょっとイラッとするオレ。いい女感出しやがってー。
胸にバッジをつけたワインの専門家の店員(ソムリエというのかっ!?)とワインの生産地や、味、年代について知識をお互い自慢しあっている。
第三者から見るとサブい会話だ。
見た目はいいが、このいい女感が鼻につく。
そっち系だったかーー!!と、少し残念にも感じたが、
まあ、ここはごりとん我慢ー!!
大袈裟リアクションで会話を盛り上げるー!!
ここから。ここから。
オレはワインの勉強をしにここにきたわけではない。おっぱいを揉むのだ。
カッコつけソムリエ蝶ネクタイ胸バッジマンとのワイン話も終わり
今の彼氏との現状を聞く。
、
エッチは月に一回あるかないか。入れたら、すぐ終わり。前戯もほぼほぼなし。
いいぞいいぞ!酔っ払って不満を話し出した。
心の扉を開いて来たぞー!!
だんだん酔って^_^きたアキちゃんを褒めて褒めてタイミングを見計らって
オレはカウンターの下でそっとアキちゃんの手を握り、目を見てニヤっと笑う。
気持ち悪いがこれは結構役に立つ。
ミサイルマンは役に立つのだ!!
いくらいい女だからといってもこっちから臆することなく絶対に目を逸らしてはいけない。
さあ!どうでるっ!?ここが多分、勝負の分かれ目!!
アキちゃんのターンだぞーー!!
と心の中でつぶやく。。。。
そしてアキちゃんは手を振り払わず、そっと握り返して来た。
落ちた瞬間だった。。
さて、どうやってこのいい女ぶってる清楚系、ムチムチを豹変させたるかーっ!?
もう、落ちていると、心の中で決めて、
胸バッジソムリエマンと3人で会話している途中でカウンターの下でそっとスカートの上から太ももをなぞる。
右手で払われる。、
それでもめげずに太ももをソフトタッチで撫で上げていく。。3人の会話は続いている。
「アキちゃんにブルゴーニュの美味しい白を。」
そして
かわいいだの、タイプだの、こんないい子いないだの、アキちゃんをいい気分にさせる。。
撫でる、払われるを繰り返しているうちに
右手で払う力も弱くなってきた。
会話をしているので目は合ってないが、
アキちゃんの顔がトロンとしてきたのがわかる。。
太ももの内側あたりをさすってももう、振り払いはなくなってきた!!
調子に乗ってさらに攻め込む!!
お調子者に生まれてよかった瞬間だー!!
スカートをまくり、直接太ももいってみた!!
もちろんソフトタッチ!どうだ!?
抵抗はない。
小指であそこを触るか触らないかをソフトタッチで繰り返す。
3人のどーでもいい会話は続いている。
それでもアキちゃんの会話が言葉少なくなってきた。。
チラチラとこっちを見る。。
もうやめてー!なのか、あそこ触ってー!
なのか、オレにはわからん。
とにかく顔はエロいのだ。。
色白の顔が赤く染まり、なにかをこらえているかのような表情だ。。
たまらん。。。!!
本当にたまらんプレイだ。オレはこういうのが一番興奮する。
まさか胸バッジマンもカウンターの下でこんなことが行われているとは思うまい!!
プリュゴーニュの風も裏を返せばこんなもんだ。
そして軽く小指でパンツの上からあそこに触れてみた。
「んっ!。。、」
会話の途中でいきなりやらしい声をあげた。
恥ずかしい表情に変わる。
ジロっとこっちを睨みつける。
「はっ!?どうした?なんかあった!?」
「なんでもないっ!!!」
自分で声が出ちゃったのがかなり恥ずかしかったようで、オレの手は振り払われた。。
アキちゃんはプルゴーニュとエロの狭間で揺れていた。
頃合いだと思い、胸バッジマンにお会計を頼む。
ここで胸バッジマン.ニヤッとした。。
気づいていたのかっ!?笑笑
お会計を済ませてワインバーを出た。
扉を閉めた瞬間、アキちゃんにキスした。
舌で歯をこじ開けアキちゃんの舌を探す。
見つけたっ!!と触れた瞬間、アキちゃんもスイッチが入ったのか、舌を絡めてくる。。
人通りは結構あるがそんなのは関係ない。
彼氏あり、元、公務員、清楚真面目系、色白、ぽっちゃり女社長と
人通りのある中で長いことキスをした。
キスの離れぎわ、ボソッと耳元で、
「かわいいぞ。。」
と呟く。。
オレの顔見てニコッと笑った。かわいい。。。。
そして、手を繋ぎオレの車まで。
来る時はお母さんに乗せてきてもらったらしい。
「家どこ?」
「〇〇市」
「送るわー」
そこから無言でアキちゃんの家に向かって車を走らせる。。
赤信号で止まり、アキちゃんの顔を見た。。
アキちゃんの方から顔を寄せてキスしてきた。。
積極的に舌を入れてくる。
青信号で出発。
太ももに手を置く。抵抗はない。
そしてスカートを捲り上げ、片手でアキちゃんの足を開く。
太ももしばらくさする。アキちゃんはこっちを見ている。俺の腕に絡みついてくる。
少し腰が動いている。エロエロだ。
タイミングを見て、クリトリスのあるあたりを
軽くさする。。
「あーぁぁぁぁぁぁあー!!!」
とアキちゃん、やっときたとばかりに大きな声で喘いだ。。
そこから軽いタッチでさすり続ける。
アキちゃんは自ら足を開いてもっとさすってとばかりに腰を振る。。
元公務員、女社長。エロすぎないか?
「あーぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。お願いー。お願いー。」
なにをお願い?
アキちゃんはお酒のせいもあってすでに出来上がっていた。
何度も言うが、元公務員、女社長だ。、
アキちゃんの家に着いた。
オレは意地悪してみたくなり、降りてアキちゃん側のドアを開ける。紳士だ!!
アキちゃんが降りる。
「じゃあ、帰るね!」
えっ!?という表情をするアキちゃん。
次のアキちゃんのターンを待った。
アキちゃんはオレの首に右手を回し無言でキスしてきた。。
そしてバッグをアスファルトに落とした。
我慢できないと言わんばかりにオレのチンコをさすってきた。。
ちんこ、立っていたのがバレるー!!!
アキちゃん、オレの顔見てニコッと笑った。。
「上がっていくでしょ?」
「おじゃまするわ〜!」
「そこ座って〜!」
部屋に入るなりアキちゃんは我慢できなかったのか、オレのズボンを脱がし始める。。。
まだ座ってないのにー!!!
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(2020年05月28日)
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