体験談(約 21 分で読了)
【超高評価】個人経営のフォトスタジオにヌード撮影希望の女性来た(2/3ページ目)
投稿:2023-01-23 22:17:10
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本文(2/3ページ目)
「大丈夫……!恥ずかしくない!最初だけだよ!!!」
と背中を押すと
「はぁっ……!!!」
と雛乃ちゃんは気合を入れて、一気にパンティを降ろしました。
雛乃ちゃんのお尻は色白で本当にムチムチでした。
綺麗な形でスベスベそうな肌で、そのままバックから挿入してしまいたいくらいでした。
雛乃ちゃんはブラウスは羽織ったままこちらを向くと、雛乃ちゃんのアソコには黒々としたヘアが生え揃っていました。
「あぁぁ……ん……恥ずかしい……」
全裸を晒した雛乃ちゃんの産まれたままの姿は、モデルのようにスタイルが良くて、本当にエッチな身体をしていました。
俺は無我夢中で、雛乃ちゃんのアンダーヘアを撮りました。
「雛乃ちゃんの身体、本当に綺麗だね……」
体育座りで脚をクロスして座って貰ったり、テーブルにお尻を突き出したりしている写真を撮りました。
雛乃ちゃんの裸体は、宝石箱や〜と言っていいくらい美しくて、撮影しているうちに、素人だとは思えないくらい美人に見えました。
椅子の背もたれの方に逆向きになって、跨いで座って貰って撮影しているとファインダー越しに、背もたれの付け根の方の部分に、雛乃ちゃんからエッチな体液が滲み出ていたのが確認出来ました。
椅子の背もたれで、直接マンコは映っていないアングルでしたが、雛乃ちゃんからしたら、やはりカメラマンに向かってノーパンで大股を開いている格好は、相当恥ずかしかったのでしょう。
「これは相当いいの撮れてると思うよ!!!」
と雛乃ちゃんに言った時でした。
「ピロリロン〜♪」
と1階からお客の来店を思わせる、呼び出しのベルの音が聴こえました。
「しまった、、、もはやCLOSEにしておけば良かった……」
と思いましたが、時すでに遅しでした。
これで撮影は終わりでも問題は無かったのですが、この可愛い雛乃ちゃんをアッサリと帰してしまうのはとても惜しくて
「悪いけど、ちょっとだけ待ってて貰えます……!?直ぐに戻りますので!!!」
と雛乃ちゃんに告げて、急いで1階に降りました。
するとそのお客は、ただの道案内を聞きに来ただけの迷惑な客でした。
俺はさっさと終わらそうと案内しましたが、方向音痴なのか中々上手く伝わらない客で、何とか追い払うようにお客を店から出しました。
またお客が来ると面倒なので
「CLOSE」の札を立てて鍵を掛けてしまいました。
「そこそこ待たせちゃったし、もう帰るって気分になっちゃってたらどうすんだよー!!!」
と、内心物凄く焦って2階に上りました。
「お待たせしちゃってゴメ……ん」
とドアを開けて入ろうとすると、スタジオの中から
「んっ………………」
っと吐息のような小さな声が漏れて来ていました。
「えっ……!?」
っと俺は一旦立ち止まって耳を澄ませていると
「あっ…………」
っと声は押し殺してはいるようですが、明らかに雛乃ちゃんの吐息のようでした。
「もしかして待たせ過ぎてる間に我慢出来ない発情……!?」
俺はそっとドアを開けて中の様子を覗うと、雛乃ちゃんは自分で大事な所を触っていたようでした。
「マジか!?!?!?!?」
それは初めて見た、実際に若い女の子が生でオナニーを行っている様子でした。
息を潜めて雛乃ちゃんのオナニーを見ていると、自分で乳房を揉みながら、乳首も指で転がしていたようでした。
身体をクネクネとさせながら、大事な所を指で擦りながら
「んっはぁぁぁぁぁ………」
と時折エッチな吐息を漏らしていて
「雛乃ちゃんの生オナニーとか……最高にエロいやん!!!」
俺はもう少しこのまま雛乃ちゃんのオナニーを見続けるか!?
今入ったら気まずいのか!?
と悩みましたが、逆に今入った方が物凄い美味しい展開にもなりそうなので、意を決して力強くドアを開ける選択をしました。
「お待たせしてゴメーン!!!」
俺は勢い良くドアを開けると
「……っ!!!!!」
「あっ………!!!」
勿論雛乃ちゃんがオナニーをしていた事は知っていたのですが、俺は飽くまでも冷静を装って
「少しお待たせし過ぎちゃいましたかな……?笑」
と何も知らないフリをして雛乃ちゃんに近付いて行くと、雛乃ちゃんの指はアソコの上で固まったように止まってしまっていましたが、椅子には明らかに雛乃ちゃんのエッチな液が垂れていました。
「あっ……!笑。撮影してて、ちょっと興奮しちゃった……?笑」
「えっ………あっ………」
雛乃ちゃんは顔を真っ赤にして、暫く沈黙の時間があった後に
「あの………もしかして……全部見られちゃってました……?」
とか細い声で聞いてきました。
「えっ………?あっ………まぁ………」
「…………!!!!!」
俺は咄嗟に嘘をつく事が出来ずにいると、雛乃ちゃんは椅子の背もたれに跨って座っていた為、股を閉じる事も出来ずに、恥ずかしそうにモジモジとしていたので
「まぁ……こういう撮影してると普段しない経験出来ないシチュエーションだからなのか分からないけど、ヌードを撮られているうちに興奮してしまうお客さんって、結構いますよ……!笑」
とフォローしておきました。
「あっ……そうなんですか……」
と雛乃ちゃんはオナニーを見られた恥ずかしさからか、少し目が潤んでいたようでした。
「ちなみにそうなった時って、皆さんどうしてるんですか……?」
と力無い声で尋ねられて、俺は少し返答に困りましたが
「うーん……まぁ……それは……収まるまで待ってあげたりとか……」
「本当にどうしようもない時には軽くお手伝いするくらいは……」
取り敢えず濁すような返事をしましたが
「お手伝いって……どんな感じですか…?お客さんとそういう関係になったりとかはないんですか……?」
と雛乃ちゃんは目をトロンとさせながら訴えるように聞いて来ました。
俺はそこは上手く言わなきゃいけないので
「まぁ……基本カメラマンって絶対に手を出してはいけない暗黙のルールがあるんですけど、一度だけ…なった事はありますよ……笑」
勿論そんな事になった事は無いのですが、最大限遠回しに大丈夫だよという言い訳でした。
すると雛乃ちゃんは
「私は大丈夫ですよ……!!!」
との返事が返って来ました。
「えっ………!本当に………!?」
俺のペニスはもうはち切れんばかりで、内心ガッツポーズでした。
しかし念には念を入れて
「後々トラブルになったりすると困るので、基本的に駄目なのですが…」
と伝えると
「私は訴えたりとかしたりしませんよ!!!」
と、雛乃ちゃんは椅子からスッと立ち上がって、俺に身体を預けるように身を寄せて来ました。
「自分でしてる所まで見られて、私も引っ込みがつかないです……」
全裸の雛乃ちゃんに抱きつかれて
「どうしても駄目ですか……!?」
と耳元で囁きながら唇を重ねられました。
どうやら雛乃ちゃんはオナニーが途中で終わってしまった欲求不満も積もっていたようで、俺の理性を抑えるのも、もう限界でした。
こんな23歳の娘の雛乃ちゃんに、ここまでお願いされて断る理由なんて何処にもありませんでした。
俺は雛乃ちゃんを抱きしめて、舌を絡めて行きました。
「んっ…………」
窓際には外からの午後の日差しが差し込める中、俺はとうとう雛乃ちゃんと舌を絡めてディープキスをしてしまいました。
「こんな綺麗な若い子とエッチな事が出来るなんて……」
俺の唾液と雛乃ちゃんの唾液が混じり合い、俺は雛乃ちゃんのお尻を撫でるように触りました。
「んっ……」
さっきまで触りたくてウズウズしていた雛乃ちゃんの裸体に、もう堂々と触れるのです。
雛乃ちゃんのお尻は想像通り柔らかくて、それでいて適度な張りがありました。
「やっぱり裸を撮られてると、感じちゃったりするの……?」
「んっ………とても恥ずかしいし……何か悪い事をしているような罪悪感もあって……何か必要以上に感じちゃうのかも………」
雛乃ちゃんは俺のペニスをズボンの上から触って来ました。
「あっ………」
雛乃ちゃんは俺の胸元の名札を見て
「吉野さんのも、こんなに大きくなってるじゃないですか……」
と囁きながら、ペニスを擦るように触って来ました。
「あっ……!こんな綺麗で可愛い子と、こんな事になったら大っきくなっちゃうよ……」
「ふふっ……♡」
雛乃ちゃんは俺のズボンのチャックを下げると、中に手を入れて来ました。
トランクスの隙間から雛乃ちゃんにペニスを直接握られて
「ふふふっ…我慢汁出てますよ♡」
なんて雛乃ちゃんに耳元で囁かれると、我慢を重ねて完全に膨張しきった俺のペニスは、もう収まりがつかないと悟って
「もう!もっとエッチな撮影して感じまくらせてあげるよ!カメラで撮るから口でしてよ!!!」
と開き直って指示すると、雛乃ちゃんはベルトを外して、俺のズボンを降ろしました。
俺は雛乃ちゃんに向けてカメラを構えると
「結構大っきいね……笑」
と笑って、剥き出しになった俺のペニスをパクっと頬張りました。
「んっ…!!!!!」
ブラウスだけを身に纏って、ほぼ全裸の雛乃ちゃんがフェラチオしている姿をファインダー越しに覗くと
「あっ……今、俺のペニスでフェラチオされてるんだ……」
という思いと、オッパイを揺らしながらペニスを頬張っている雛乃ちゃんの姿に、支配感のような物を感じました。
雛乃ちゃんのフェラチオがまた上手くて、舌で亀頭をチロチロと舐めたと思うと玉筋をツーっと舌で舐めたり、結構男のツボを知っている感じでした。
「雛乃ちゃんフェラチオめっちゃ上手いね……!」
と言うと
「うん……まぁ嫌いでは無い……笑」
と雛乃ちゃんはフェラチオを熟していたようで、彼氏辺りに相当鍛えられたのだろうと思いました。
雛乃ちゃんのフェラチオシーンを何枚か撮り終えると、このままではあっさりと朽ち果ててしまいそうだったので俺は
「ちょっと横になろうか……?」
と、雛乃ちゃんをソファーに仰向けに寝かせました。
「ちょっと脚を開いて……?」
とM字に大きく股を開かせると、黒々と生い茂ったアンダーヘアの下には、ビラビラっとした襞がパックリと口を開いたマンコが見えていました。
俺はカメラを向けて
「雛乃ちゃん……エッチだよ……!」
とシャッターを切りました。
カシャ!カシャ!
っとシャッターの音が鳴り響く度に
「あっ…!そんな所、駄目!!!」
と言いながら雛乃ちゃんは腰をクネクネとさせていました。
M字に大きく開いた膣の中からはエッチな液体がどんどん溢れて来ていて、上半身を見ると綺麗に膨らんだ2つの乳房の山に、ツンとした乳首が反り立っていました。
俺はいつでも挿入OKに勃起した亀頭を、エッチな液でビショビショな膣に擦り付けながら、雛乃ちゃんの裸体を余す所なく撮影しましたが、女性に大股を開かせてマンコの撮影をする行為が、こんなにも興奮するとは驚きでした。
普通に生きていたらSEXして、マンコに挿入する事はいくらでもあっても、生のマンコをモデルのようにカメラで撮影するって事なんて、そうそう経験する事は無いでしょうからね。
俺は舌で膣を舐めながらクリトリスの皮を剥くようにしていくと、勃起気味のクリトリスが姿を現して、更に亀頭を擦り付けました。
「もうクリトリスが、こんなに大きくなっちゃってるよ……」
と言いながら勃起したクリトリスにシャッターを切り続けました。
「イヤっ……!恥ずかしい……!!!こんな端ない格好……」
と言いながら
「ビクッ!ビクッ!」と腰を震わせて、雛乃ちゃんの膣からは糸を引くように、更なる大量のエッチな愛液が溢れ出ていました。
「雛乃ちゃんのマンコが、こんなにも肉棒を欲してるよ!!!」
雛乃ちゃんの、こんな卑猥なマンコをアップで撮り続けて
「雛乃ちゃんって自分の裸体を他人に撮られる事で、こんなにも快感を得られるなんて本当にエッチなんだね!!!!!」
と言葉攻めをしていると
「お願い!もう挿れて……!!!」
と雛乃ちゃんは訴えて来ました。
俺は雛乃ちゃんのクリトリスを舌で転がしながら、お約束のように
「何を挿れて欲しいの!?」
と聞くと
「チンチン……!」
と即答で返って来たので
「何処に挿ればいいの!?」
と在り来りの意地悪をしてみると
「もう……!マンコ……マンコに!」
「雛乃のマンコに、吉野さんのオチンチンを挿れて下さい!!!」
と雛乃ちゃんも欲求不満も、もう限界のようでした。
「はいよ!雛乃ちゃんのマンコに俺のペニスをブチ込むよ!!!」
俺は一旦カメラを脇に置いて、ゆっくりと正常位で雛乃ちゃんに挿入して行きました。
「んんんっ……!」
雛乃ちゃんの膣の中はビシャビシャに濡れていたので、ペニスはスムーズに入って行き
「あああ……ぅ……」
あっさりと雛乃ちゃんの奥まで達しました。
勿論スタジオにコンドームなんて置いてある訳無いので、生での挿入でした。
俺はゆっくりと腰を動かすと
「んあぁぁぁぁ………いい……………」
雛乃ちゃんから甘い声が聞こえて来ました。
この雛乃ちゃんは可愛いらしい声も堪りませんでした。
雛乃ちゃんの膣の中は、ほんわかと暖かくて挿入感が気持ち良く、このまま少しでも長く挿入していたかったので、あっさりと果てて仕舞わないように、カメラを雛乃ちゃんに向けて構えました。
ゆっくりと腰を動かしながら雛乃ちゃんの膣に、俺のペニスが出し入れされている挿入シーンを何枚か撮影した後に、動画モードに切り替えました。
「雛乃ちゃんのマンコにオチンチンがブチ込まれている所、撮られてるよ……!笑」
俺は雛乃ちゃんの膣の中に、何度もペニスを出し入れしている所を動画でも撮影し、雛乃ちゃんのブラウスを全開に拡げて、オッパイ丸出しの完全裸体のSEXシーンの撮影に成功しました。
腰を激しく動かすと雛乃ちゃんのオッパイも激しく揺れて、まるでAVを撮影しているようでした。
「あっ……あっ……あっ……いい!」
ここからはカメラを近くの棚の上に置いて、固定カメラの如く撮影をしながら楽しむ事にしました。
俺は雛乃ちゃんの身体を起こすと対面座位にして、ディープキスで舌を絡めながらオッパイを揉みしだきました。
親指で乳首を転がすように触ると
「んっんっんっ!」
と雛乃ちゃんは激しく腰を動かして、時折キューっとペニスを締め付けて来ました。
「はぁ……はぁ……雛乃ちゃん!気持ちいいよ!!!」
「はぁ……はぁ……私も……いい!」
雛乃ちゃんが腰を動かしてくれているお陰で、俺は乳首を舌で転がしたり、思う存分お尻や太腿の感触を堪能しながら挿入出来ていました。
そうこうしていると少し、射精感を感じて来ました。
俺は雛乃ちゃんをもう一度ソファーに押し倒して、正常位で激しく突きました。
「はぁ…っ!いい!いいよ!!!」
「んっ……いい!いいっ…!!!」
スタジオ内には俺の恥骨と雛乃ちゃんの恥骨周辺の肉が
「パン!パン!パン!!!」
と激しくぶつかり合う音が響き渡り、いよいよ射精感が更に込み上げて来ました。
俺は急いでカメラを掴むと右手一本で、カメラを雛乃ちゃんに構えて撮影しました。
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