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パンチラ青春記~無垢な好奇心から生まれた一生の趣味~【小学校編②】

投稿:2025-02-08 00:10:48

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運命の輪◆GRVJRmk
前回の話

小学生の時、ぼっちで友達のいなかった私は当時放送されていた、とある深夜アニメを熱心に観ていました。最初は純粋にストーリーが面白くて観ていましたが、ある回で登場人物がパンチラをしているシーンがありました。それまでは「女子のパンツなんて、自分が履いているパンツと何が違うのだろう?」と思っていまし…

小学生の頃、私は同級生の「さき」ちゃんのことが好きでした。

さきちゃんは武井咲似の美人で、優しい笑顔が魅力的な子でした。

さきちゃんとは1、2年生の時同じクラスになり、その頃は帰る方向が同じこともあってよく一緒に帰っていました。

そんな2年生のある日の下校時のこと。

***

さき「ねえ今日の算数のテストどうだった?わたしは80点だったー」

「テスト?100点だったよ(答案を見せる)」

さき「すごーい!○○(私の下の名前)さんって頭良いんだね!」

「そ、そんな事ないよ!(照)チャレンジやってるだけだし...」

さき「○○さんチャレンジやってるんだ!いいな~わたしもチャレンジやろうかなぁ...」

さき「あっ、わたしの家あっちだから、行くね!」

「ん、また明日」

さき「またね、バイバイ!」

さきちゃんは屈託のない笑顔で、私に手を振ってくれました。

かわいいな...

当時はまだ小学生だったので、私はさきちゃんとは付き合うまでは行かなくとも、こうして一緒に帰ったりする関係が続けばいいなあと思っていました。

ところが3、4年生ではクラスが離れ、さきちゃんは他の女子と遊ぶようになり、私と一緒に帰ることは無くなりました。

その後5年生で再び同じクラスとなり、6年生へと続きます。

(私の小学校ではクラス替えは2年おきでした。)

「これでまた、さきちゃんと仲良くなれる!」と思っていたのですが、5年生になると私を取り巻く環境は一変します。

私はクラスの男子からはいじめの対象となってしまい、一部の女子からも嫌われるようになりました。

特に前回お話した「ゆき」には毎日のように「キモい」と言われる日々。

さきちゃんもゆきと仲良くするようになると、しだいに私の事を避けるようになりました。

***

それからしばらくして、クラスで席替えが行われました。

座席はすべて担任が決め、基本的に変更は受け付けない決まりでした。

私は「厄介な人が近くに来ませんように...(特にガキ大将のS)」と祈っていたところ、新しい席は教室の真ん中あたり、そして幸運な事にさきちゃんの1つ後ろの席になりました。

本当は隣が一番良かったですが、さきちゃんの後ろ姿を眺めがら授業を受けられるため、十分な当たり席といえます。

ちなみにSは日頃の授業態度が良くなかったため、教卓の一番手前になりました。

残念でしたね笑

その後全員の座席が発表されると、私たちは新しい席に移動しました。

さきちゃんは席について一瞬後ろを振り返ると、蔑むような目でこちらを見て「うわっ...」と呟きました。

あの頃向けてくれた笑顔とは真逆の表情を浮かべるさきちゃん...。

私は涙が出そうになりました。

ですが、その頃にはすでにパンチラに目覚めていた私も、さきちゃんを見る目が少し変わっていました。

さきちゃんは普段ジーンズを履くことが多いのですが、さきちゃんのおしりの方に目をやると、なかなかボリュームのあるおしりをしています。

ジーンスによってヒップラインが強調され、洋梨のような綺麗なおしりの形が浮き出ていました。

さきちゃんの新たな魅力を発見でき、心の中でガッツポーズ。

私はパンチラに目覚めて以後、さきちゃんのパンツも見たいと思っていましたが、ジーンズなので難しそうだと考え、今後はさきちゃんのおしりを見ながら授業を受けることにしました。

***

さきちゃんのおしりの魅力に気づいてから1ヶ月が経過した頃。

私はいつものように授業を聞きながら、さきちゃんのおしりを眺めていました。

この日の服装は白いパーカーにライトブルーのジーンズ。

今日も安定のジーンズで、私におしりを見せてくれています。

私はこの1ヶ月、さきちゃんのおしりに集中するあまり授業が半分上の空となっていました。

あやうく成績も落ちそうになりましたが、私はチャレンジをやっていたため、事なきを得ました笑

この日も授業を5限まで消化して、残すは6限の国語のみ。

「今日もさきちゃんのおしり見て1日が終わるのか...」

若干マンネリ気味となった日常を憂う私。

するとトイレに行っていて戻ってきたさきちゃんを見て、今日のさきちゃんのジーンズは、いつもと違うデザインな事にようやく気づきます。

さきちゃんはいつも、同じ店で買ったであろう数種類のジーンズを着まわしていましたが、今日はポケットの部分の刺繍が若干違うものとなっていました。

違う店で買ったやつなのかもしれません。

6限の授業が始まると、みんなで教科書を黙読する時間がありました。

私は教科書を読みつつ、さきちゃんのおしりをチラチラ見ていました。

やがて、教科書を読むためやや猫背ぎみになるさきちゃん。

すると次の瞬間、さきちゃんのパーカーがずり上がり、腰から白いナニカが見え始めました。

さきちゃんのパンツです。

「(心の声)ウホッ!さきちゃんのパンツ!!!」

私は喜びのあまり変な声が出そうになりました。

さきちゃんのパンツは白地にピンクの縁取りがされている、いかにも女の子らしいパンツでした。

おそらくですが、普段履き慣れていないジーンズで偶然にもローライズ気味のものをチョイスしてしまったため、パンツが見える事を想定していなかった、また直前にトイレに行っており、インナーをズボンの中にしまうのを忘れていたのでしょう。

私は偶然が偶然を生んだ展開に、思わず天を仰ぎました。

その後もどんどん前かがみになっていくさきちゃん。

すると今度はジーンズのほうが少しずり下がり、さらにパンツが見えるように。

なんと、表面にプリントされたお花の模様まで出てきました。

花の色はピンク、白、黄色と色とりどりです。

「(心の声)うおっ...花柄!!」

私は目の前で広がるお花畑に、目が釘付けになっていました。

ちなみにこの時、私の隣には「ひびき」という女子が座っていました。

ひびきは顔は横田真悠似で、さきちゃんの親友です。

ひびきの位置はさきちゃんの斜め後ろに当たるので、この光景もおそらく見えているはず。

という事は、私がパンツを見ていることも...?

ですが、この時の私はそんなことも知らずにさきちゃんのパンツを見続けていました。

しばらくして黙読の時間が終わり、担任が生徒に質問をし始めます。

私は一旦教科書のほうに戻り、質問されそうな点をチェックしていました。

結局私は回避しましたが、最後の質問でさきちゃんが当てられました。

さきちゃんは質問に答えるため、さらに猫背体勢になります。

それにより、またしてもジーンズがずり下がり、パンツの半分くらいが顔を出す状態に。

サイズが合っていないのかな?w

私はパンツを丸出しにしながら質問に一生懸命答えるさきちゃんの姿に、興奮が収まりませんでした。

「(心の声)こんなにパンツ見せちゃってイイんですか?ムムッ!イイんです!!」

私はどこかのスポーツ司会者のようなテンションで、さきちゃんのパンチラを脳内で実況していました。

それから程なくして、授業終了を告げるチャイムが。

ここでパンチラタイムはおしまいです。

日直の号令があり、私は名残惜しい気持ちとともに席を立ち、一礼。

「(心の声)さきちゃん、白い花柄パンツ、たっぷり見せてくれてありがとね!」

私はさきちゃんにも心の中でしっかりお礼を言っておきました。

授業が終わってさきちゃんの方を見ると、パーカーやジーンズは元に戻っており、さきちゃんはそのままトイレに向かいました。

長い戦いを終えた私は、自分の席で伸びをしていると、ここに来て隣の席のひびきの存在にようやく気付きます。

「(心の声)やばい、見られてた?」

私はひびきにさっきの事で詰問されないか、ヒヤヒヤしていましたが、その時は何も言われませんでした。

すると教室の後ろから、さきちゃんが戻ってきます。

私はさきちゃんの方を向き、さきちゃんが席につき、着席するまでの一連の流れを凝視していました。

「さきちゃんはさっきトイレでパンツを下ろしたけど、私はそのパンツを見たんだよな...」

女の子のパンチラがいかに価値のあるものなのか、私は改めて実感しました。

***

帰りの会が終わると、私は一目散に教室を飛び出し、家へ帰りました。

やはりひびきの存在が怖かったのと、何より早くさきちゃんのパンツで抜きたかったからです。

私は帰宅すると、照明を消してすぐにベッドへ。

目を閉じてさきちゃんのパンツを思い浮かべ、抜き始めました。

色とりどりのお花があしらわれた、フォトジェニックな花柄パンツ。

時間が進むにつれジーンズがどんどんずり下がり、パンツが丸出しになるさきちゃん。

パンツを見せているのにも気づかず、真剣に質問に答えるさきちゃん。

そしてあの日、私に屈託のない笑顔を見せてくれたさきちゃん...

さきちゃんとの思い出に浸っていると、あの時のセリフが蘇ってきました。

――さき「すごーい!○○(私の下の名前)さんって頭良いんだね!」

あぁ...さきちゃん...

ですが、心がすっかり邪な感情に支配されてしまった私にはこのように聞こえていました。

――さき「すごーい!○○(私の下の名前)さんってヘンタイなんだね!」

そうだよさきちゃん...シコシコシコ...

私はさきちゃんとの思い出を、自らの精子で汚してしまいました。

***

次の朝学校へ行くと、さきちゃんはすでに登校していて、自身の席でひびきと喋っていました。

「(心の声)うわ...ひびきも居るのかよ」

私は気まずい思いで自分の席へ向かい、椅子を引きました。

するとさきちゃんはこちらに気づき、

「うわ来た。行こ...」

と言ってひびきと共に教室の奥へ移動しました。

その後も私のほうを見てヒソヒソ何かを話している二人。

私は「多分ひびきがチクったのだろう」と思いました。

サイテーですね、私ほどではないですがw(2回目)

その日ひびきは赤いチェックのミニスカを履いており、たまたま一人で階段を上っている所に出くわしたので、腹いせに覗いてやりました。

ところが、残念ながらひびきは黒いスパッツを履いていました。

ちくしょう!

さきちゃんはそれからもジーンズを履いてきましたが、いつもの履き慣れたジーンズに戻り、インナーはズボンにしっかりしまうようになりました。

これを機に、しばらくは警戒モードとなったさきちゃんでしたが、実はこの後、もう一度私にパンツを見せてくれる事になります。

次回へ続く...

この話の続き

前回の続きです。前回、授業中に私が密かに憧れる「さき」#ピンクちゃんのパンツを見ることに成功したものの、どうやらその視線が隣の席の「ひびき」#オレンジに気づかれていたようでした。その後ひびきがさきちゃんにチクったようで、それ以来、さきちゃんとの距離はさらに遠ざかってしまいます。私は彼女か…

-終わり-
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