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パンチラ青春記~無垢な好奇心から生まれた一生の趣味~【小学校編①】

投稿:2025-02-05 23:27:11

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運命の輪◆GRVJRmk

小学生の時、ぼっちで友達のいなかった私は当時放送されていた、とある深夜アニメを熱心に観ていました。

最初は純粋にストーリーが面白くて観ていましたが、ある回で登場人物がパンチラをしているシーンがありました。

それまでは「女子のパンツなんて、自分が履いているパンツと何が違うのだろう?」と思っていましたが、作中ではまるで新世界の扉が開けたような、非常に輝かしいタッチで描かれていて、当時の私にはなんだか魅力的に見えました。

そして、その登場人物がパンツを見られて顔を赤らめている様子や、もうパンツを見られまいとスカートを必死で抑えている様子に、「女の子はパンツを見られたくないものなんだ」と学びを得ました。

これを機に、私はパンチラに目覚めることとなります。

中学に上がると、女子が全員制服でスカートを履くようになり、入学したての頃は「こんなんパンツ見放題じゃん!」と大変高揚したことを覚えています。

まあ実際そううまくはいかないのですが...。

ここでは、そんな私の学生時代の思い出を綴らせていただきます。

内容はほぼ独り言みたいなものですが、それでも良いよという方はお付き合いいただければ幸いです。

***

今回は小学校時代のお話です。

すっかりパンチラに目覚めた私は、学校でスカートの子がいると自然と目で追うようになり、「この子のパンツはどんな感じだろう?」とぼんやり思うようになりました。

ですが、スカートを捲ったり覗きに行ったりする勇気はさすがに無かったので、私はひっそりとパンチラのチャンスを窺っていました。

私が最初に目を付けたのは、クラスメイトの「ゆき」です。

ゆきは顔は出口夏希に少し似ていて可愛いですが、高飛車な一面があり、女子からは好かれ男子からは嫌われるタイプの子でした。

服装はパーカーにミニスカというラフな格好が多かったです。

ゆきとは家が近く、近所で見かける事はあったものの、それまで同じクラスになったことはありませんでした。

そしてゆきは、私の事が大嫌いでした。

私とすれ違うと必ず、「キモッ」「どキモ(非常にキモいという意味らしい)」と言われ、私の所有物が体に当たると「菌がついた~」などと言って手で払う様子が見受けられました。

また、私が密かに思いを寄せていた「さき」ちゃんにも、「あいつキモいよね」等と吹き込んでいました。

サイテーです、私ほどではないですがw

(ちなみにさきちゃんのお話はまた後で書く予定です。)

当然私もゆきの事は人として嫌いでしたが、彼女のパンツには興味がありました。

高飛車で傲慢な、ゆきのパンツを見て復讐してやりたい...。

私はいつしかそう考えるようになりました。

それからゆきと座席が近くなる事はあったものの、なかなかパンツを見るチャンスは訪れず...。

じっと見ていても「キモい」と言われるだけなので、諦めかけていました。

***

そんなある日私にとって大きな出来事が訪れます。

午前の授業が終わって給食の準備をしていた時でした。

私は給食当番だったので、教室の後ろで配膳の支度をしていました。

ゆきは、教室の一番前の席に座って読書をしていました。

その日のゆきの服装は、グレーのパーカーに白黒チェックのミニスカート、黒タイツを履いていました。

ゆきの周りには誰もいません。

すると、クラスのガキ大将(ここではSとします)がハイハイでゆきに近づきます。

「何をする気だ?」と思って様子を見ていると、ここで衝撃の行動に。

なんと座っているゆきの真横からスカートを捲り、パンツを見始めたのです。

実はこの時、ゆきはスカートを折り込まずに座っていたため(いわゆる直パン)、横からスカートを捲れば、パンツが見えてしまいます。

とは言うものの、私は「さすがに気づくだろ」と思って見ていたのですが、ゆきは全く気付く様子はなく本を読み進めています。

Sは30秒ほどゆきのパンツを堪能した後、またハイハイで戻っていきました。

えっ?......。

なんと、バレなかったのです。

私はゆきの無防備さにも驚きましたが、Sの行動力と度胸に脱帽していました。

Sはガキ大将というだけあって人前に出る仕事を率先して引き受けており、行動力のある奴だとは思っていたのですが、正直ここまでだとは思いませんでした。

とはいえ、私はずっと目を付けていたゆきのパンツを目の前で見られ、Sを羨ましいと思うと同時に腹が立っていました。

当時私の周りには女子も含む数名が居て、Sの様子を見ていたのですが、みんなケラケラ笑っているだけで誰も注意したりチクったりする人は居なかったのです。

おそらく誰もSには逆らえなかったのでしょう。

もし私が同じことをやったら、たとえゆきにはバレなかったとしても絶対にチクられる。

スクールカーストというものを恨みました。

私は色々な感情が芽生えましたが、この出来事をきっかけに、より「ゆきのパンツを見たい」と思うようになりました。

***

それから時は経ち、私たちは卒業のタイミングを迎えていました。

この間に他の女子のパンツは見ることが出来ましたが、ゆきのパンツはまだでした。

ですが、ある日最後にして最大のチャンスが訪れます。

この日は「6年生を送る会」という行事がありました。

この行事では卒業する6年生に感謝の思いを伝えるため、各学年が様々な出し物を行います。

そして、最後に6年生からの出し物も行います。

チャンスはこの時に訪れました。

出し物の内容は、中央で選抜されたダンスチームが踊り、それをA・Bの2グループで挟むように立って歌を歌う、というものでした。

A-ダンスチーム-B

という構図です。(今思うとだいぶヘンテコな内容です笑)

私は身長順でBグループの最前列だったのですが、待機場所に移動すると、私の真正面、つまりAグループの最前列にゆきが居ました。

ゆきの服装は、以前Sにパンツを見られた日と全く同じ格好でした。

白黒チェックのミニスカに黒タイツです。

ダンサーが躍るスペースの分、ゆきとは少し距離がありましたが、「もしかしたらワンチャンあるのでは?」と私は淡い期待を抱きました。

すると準備のため6年生はいったん床に座るよう指示があります。

私はゆきのスカート内に注目しながら座ると、その時は来ました。

「(心の声)ゆきのパンツ!!!」

歓喜の瞬間です。

パンツの色はブルーというよりもターコイズブルーに近いサテンパンティーでした。

エロすぎる。

ゆきは黒タイツを履いていましたが、タイツの下はパンツのみ。

床に座るときに体勢を崩して脚を大きく開いたため、黒いベールに包まれた、小学生にしてはどぎつい色のパンティーを見せてくれました。

座った後も体育座りを続け、パンツを見せ続けるゆき。

「(心の声)ゆきさーん、あんなにキモいキモい言ってた男にパンツみられてますよーww」

私は心の声で煽ってやりました。

しばらくして立ち上がるよう指示があり、またしてもゆきは大開脚、再びパンツが丸見えに。

プライドの高いゆきですが、こういうところは詰めが甘いようでした。

可愛いやつめ。

私の隣にいた男子共も「うわヤバw」「丸見えじゃん」などと大盛り上がりでした。

ちなみにSはというと、私よりもだいぶ後ろの方に居たため、ゆきのパンツは見られませんでした。

その後、準備ができたので歌が始まりました。

正直会の内容はどうでも良かったですが、私はパンツを見せてくれたゆき、そしてこの会を開いてくれた在校生へ心を込めて歌いました。

歌っている途中にゆきの方を見ると、ゆきと目が合い、ギロッと睨まれました。

私は「ターコイズブルーのパンティーありがとうね♪」と心の中でお礼を言い、歌に戻りました。

これで「6年生を送る会」は無事に終わりました。

私は帰宅後、部屋の電気を消し、すぐさまベッドに飛び込みました。

照明を消したのはオナニーに没頭するためです。

そして、ゆきのパンティーと、ゆきの私を睨む顔を思い出して抜き始めました。

南国の海のような、美しい水色のパンティー。

冷酷な目つきで私を睨むゆき。

大嫌いな男子にパンツを見られているゆき。

そしてそれには一切気づかない無防備なゆき。

私はそれらに思いを馳せているうちに、あっという間に射精してしまったのでした。

***

それから少しして、私たちは小学校を卒業しました。

私は地元の中学には行かず、ゆきとは別の中学へ進学したため、ゆきとはここでお別れでした。

もしこのまま同じ学校に進んでいたら再びゆきのパンツを見れたかもしれませんが、そうすると中学の3年間もボッチ確定なので、やめました笑

***

数年後、高校生になった私は朝家を出ると、見覚えのある少女を見かけました。

どこかの高校の制服を着た、ゆきでした。

彼女は私に気付く様子もなくそのまま去っていきました。

私はゆきのパンツを思い出し、少し股間が膨らみましたがそのまま学校へ向かいました。

この話の続き

小学生の頃、私は同級生の「さき」#ピンクちゃんのことが好きでした。さきちゃんは武井咲似の美人で、優しい笑顔が魅力的な子でした。さきちゃんとは1、2年生の時同じクラスになり、その頃は帰る方向が同じこともあってよく一緒に帰っていました。そんな2年生のある日の下校時のこと。***さき「…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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