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タイトル(約 4 分で読了)

評価:昨日90位

妻物語 これから落ちていく妻を・・・

投稿:2021-08-16 22:48:11

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※2022年04月19日:不具合を修正しました。

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本文

妻改造旦那◆MCCShUM(埼玉県/50代)

これから書く内容は全て嘘偽りない真実です。

まず簡単なプロフィールから

私、53歳自営業

妻、51歳パート(店長)

結婚30年のごく普通の夫婦

セックスは3か月に一度位

妻はここ数年更年期になり、あまりセックスには積極的ではない

プロフィールはこれくらいにして本題に入ろう

私には40年来の友人がいる。

中村という男だ。

そいつとはずいぶんと女遊びを共にやって来た仲。

妻も昔から面識があり、仲が良い。

この話は今から一年ほど前からの事である。

ちょうど一年前、中村はたくさんのハイビスカスを育てていた

そのうちのいくつかをもらい受けることになり、妻のパート帰りに取りに行って貰う事にした

妻も了承してパート終了後、中村宅に寄りハイビスカスを3鉢貰って来た

ずいぶんとキレイに剪定されきれいな花が沢山咲いていた

私は中村にお礼の電話をした

実はこれには男同士の裏話があった

妻を中村に寝取らせるという計画

私が出した計画はこうだ

妻にハイビスカスを取りに行かせ、そこで何かをしてくれという単純な計画だった

中村はバツイチ独身一戸建て住まい

中村宅は好きにできる環境だった

ここで中村との電話の内容を書いてみることにしよう(聞いた内容をイメージして書くことにする)

電話をしたのは妻が帰宅後、風呂に入っている時だ。

妻が中村宅を訪れたのは午後9時半頃

庭先に置いてあるハイビスカスを妻の車に運んで、妻と立ち話をしていた

すると中村は行動を開始した

話の中にチャンスを見つけたのだ

妻は以前から腰痛持ちで最近酷いと言うのでその場で妻の腰を叩いてやったそうだ

車に手を置いて腰を曲げさせた状態。

5分ほど叩いて、外じゃなんだから家の中でちゃんとやってやるよと中村が言うと、少し考えた妻はmじゃちょっとやってもらおうかなとすんなり中村宅に入って行ったそうだ

書き忘れたが中村は少々スポーツマッサージ師をしていた経験者である

妻もそれは知っている。

中村もいきなり寝室のベットに寝かせるのはまずいと思い、

リビングに妻を通し、ローソファーに妻を座らせた。

軽い肩もみから。

だいぶ肩が凝っている事を妻に言うと、

仕事の疲労が溜まってるのよと愚痴を話し始めたそうだ、

いやらしいチーフマネージャーが居るとか、使えないパート学生さんとか…

中村はすかさずそのチーフマネージャーの話を掘り出したのだ。

妻が言うには卑猥な言葉を言ってきたり、体を触って来るとか。

もう気持ち悪くて最悪だと。

でもそこで中村は妻に今俺も触ってるんですけど?

と伝えると、これはマッサージでしょ!と妻に軽くあしらわれた。

肩もみの途中、中村がひらめいたのはリンパマッサージだった。

妻にリンパマッサージのことを言うとやって欲しいとの事。

まず上半身のリンパマッサージ。

リンパというのはよくわからないが、脇の下から内側の所を流れているそうだ。

妻の背後にいる中村は、ブラが邪魔になることを告げるとあっさり外して自分のバックにしまっていたそうだ。

少しあっけにとられた中村はリンパマッサージを開始。

わきの内側をゆっくりと

Tシャツと乳首が擦れあう状態で。

リンパを解している中村の手は乳首から数センチの所をゆっくりマッサージ。

妻は目を閉じている。

そこで時折中村の手の平が乳首に当たるようにマッサージ。

妻は目を閉じたままである。

しばらく焦らすようにマッサージを続け、

次は妻をうつ伏せに寝かせた。

首から徐々に背中へ。

背中から腰へとマッサージを続けて、妻に様子を聞いた。

妻はすっかりマッサージに溶け込んでしまったようで、すごく気持ちいいと。

そこで今度は仰向けに寝かせ、へそ周りをマッサージ。

目は閉じたままである。

中村の手が徐々に下腹部に近づき、足の付け根辺りのリンパを。

するとそこで妻の表情が変わって来たそうだ。

閉じていた口元は半開きになり、閉じていた両足も少し開いてきたそうだ。

そこで中村は片足を曲げ外に開いた。

内股のリンパマッサージを開始。

ゆっくりと中村の指先は足の付け根へ。

中村は妻の様子の変化を見逃さなかった。

明らかに妻の呼吸が変わったのである。

妻は中村の指先で感じ始めたと。

そこで中村は妻にジーパンをを履いているとしっかり施術できないので、

脱いだらどうだと言ってみた。

すると妻は、それは無理でしょと返事。

そこで引き下がらない中村から提案。

足にバスタオルを掛ければいいんだよと。

しばらく考えた妻は、それに賛成をしてジーパンを脱いだ。

私は思った。

妻はその後の事を期待してるのか?と。

そこで中村との電話の最中、妻が風呂から出てきた。

いつものパジャマ姿で缶ビールとつまみを持ってリビングのソファーに。

私は会話の内容がバレては困るので時折わざと関係のない話をした。

中村はすぐにこちらの状況が読めたらしく、止めようか?と言って来たのだが

私はその先を聞きたくて続けさせた。

目の前にはついさっきまで中村宅にいた妻がいる。

自分の鼓動が早くなっているのがわかった。

そしてまた中村からの状況説明が始まった。

腰から下にバスタオルを掛けられた妻、中村の施術が始まった。

足の先から徐々に、さっきと同じような体制にして妻のリンパを解していく。

少しずつタオルをずらして行き、妻のパンティが見え隠れするまでになった。

妻はそれを戻そうとはしない。

何かを期待しているのか?

片方の足が終わり、もう片方の足の施術。

今度はもっと際どく攻めたようだ。

時折妻のパンティに触れるように…

すると妻の様子も変わってきた。

息が荒くなってきた。

しかしまだ中村のじらしは続く。

あの部分から遠ざかってみたり近づいてみたりと。

そこで中村が妻のパンティに目を…

妻の白いパンティのクロッチの部分が濡れていたのだ。

それを見た中村は実に裏切ったような行動に出たのだ。

なんとそのまま施術を終了してしまったのだ。

妻もおそらくその先を期待したに違いない。

身支度を整えた妻は気持ちよかったと言って外に出た。

車に乗り込んだ妻に中村がこう言ったのだ。

これ私には内緒にしておいてくれと。

妻はうなづいた。

帰り際に妻から一言。

またおねがいしてもいい?と。

中村はそれを承諾した。

こうして妻は帰宅してきた。

そしてムラムラのままのあそこを洗い流すため、風呂に直行したのだ。

中村からの報告によると次は絶対に出来るけどどうする?

私は即答でヤッテくれ!と。

私と中村は次の日、また作戦を練るために電話をしたのであった。

この話の続き
-終わり-

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(2020年05月28日)

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