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タイトル(約 9 分で読了)

52歳バツ2の熟女さんと女将さん⑧

投稿:2021-11-23 17:43:30

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ゴムなし◆E4cImIk

寝てました、「…??」身体をゆすられてます、小声で「起きて、起きて」って、

耳元で聞こえました、あまりに近くでしたから、それにビックリして「ウゥワァ…!」って飛び起きました、

女将さんでした、クスクス笑って見ていますが、こっちはオッタマゲました「何?…どしたの?」

「きみ、…かわいいよ」(…だから、そんな歳じゃありません、…で、何?)、

「きみ寝てたの?」(…ハイ)「あたしも寝てたのよ」(…知ってます)「元気になったよ」(…それは良かった)、

「きみは?」「…寝てたよ」「体調はよくなったの?」(ハイ、良くなって、さっきまで熟女さんとしてましたけど…言いませんが)、

「うん、大丈夫だよ」「…じゃぁ…出来るね」(…もう何も出ませんよ)「何も出ないよ」

「デェェ…、そう言いながら何か出すじゃない」、そう言いながら顔を近づけてきた、

まだ、さっきのオッタマゲが続いててドキドキしています、「ちょっと待った!」

「…?」女将さん何って顔して見てました、何か飲みたかった、「お酒ちょうだい」、女言葉みたく言ってました、

女将さんハイボールを作ってくれた「少し、ぬるいけど…」、飲みました、…美味しかった、、

「あれは怖いよ、ビックリするもん」「えぇっ、なにが?」「まぁ…いろんなこと」、説明するのがめんどくさかった。

お酒飲んでいると女将さんも飲み始めた、「何時ですか?」「今ぁ…4時過ぎ…」(2時間くらい寝たのか…)、

「月曜日からお店休むの」「…?」「少し遅めの夏休み」「…どれくらい?」「一週間」

「9月終わっちゃうね」「緊急事態宣言も終わると思うのね」(まぁ…そうでしょう)、

女将さん触ってきた、、「…なんかくっ付いてるヨ」、皮が竿にピタッとくっ付いています(…夢精でもしたか?)、

「あたし…知ってるんだぁ、これ、むくと痛いやつだよね?…」、イヤーな気がしました、

女将さん鼻を近づけて匂いを嗅いだ、(こらこらぁー)、「…雄の精子の乾いた匂い…臭いわ…」

そう言いながらもフェラしてきた、「…痛い…」「えぇっ…?」、勃起してきたら、少しずつめくれて痛い、

「勃起してきたら、少しづつめくれてきて痛いんだ」「そうなの…?」、口に含むとむけたカリの周りを舌で舐めている、

痛いが舐められると気持ちイイ、女将さんゆっくりと舌を廻しながら、カリが出るまでむいてくれた、

カリが出ると後は痛くなかった、「…大丈夫?、痛くない?」「うん、…ありがとう、痛くないよ、…○○(女将さん)は?」

「(笑)…、大丈夫だけど…臭い、精子?…オシッコ?の味も混ざって強烈…口が臭くなった気がする」

あごの下を持って起こしてキスをした、「ダメ…臭くなっちゃうよ」「○○(女将さん)の雌の匂いの方が強烈だよ」

「そうなの?…多分…加齢臭よ」、たまたまだけど至近距離で見つめ合った(この人、童顔だなぁ~)って思った。

そのままキスをすると、女将さんまたがって、勃起した竿を持って股でこすってきました、

「こんなに固くして、…きみは変態、ド変態だよ」(…普通です)、抱き合って両手でお尻をもんだ、

「…ちょうだい」、右手の中指を尻穴にゆっくり入れました、ウン汁ではない体液を感じました、

「…キスして」、唇を近づけると舌を出してきた、互いに舌をだして舐め合った、

「…何が欲しいの?」「(笑)…こーれ」「…ちゃんと言わなきゃ、解んないよ」

「きみ…言わせたいの?」「イヤならいいよ、…寝るから」、だいたい、こんなふうになると、言いませんよね、

「…きみのチンポが欲しいの、…これでいい?」「…ダミだなぁ~ちみは…」「…なによ?(笑)」

「ダミだよぉ~」「…(笑)なにが?」「…ノリが悪いよ」「…それは…きみの問題でしょう?」

そうかもしれない、…けど、とても大切だと思うのです、ノリの悪い女、冷めてる女って、

(俺はおまえのオナニーマシンか?)って思うのです。

キスしながら押し倒した、そのままマングリ返しにしてあそこを舐めた(…濡れてやがる)、

アナルも舐めると「そこは、…汚いよ…」って、(なに処女みたいなこと言ってやがる)、

臭くはなかった、汗じゃない何か透明な味のしないものが出てきていました、

女将さんの両脚首を持ってマングリ返しのまま、身体を動かして逆69みたいにして股の間に頭をはさんだ、

自然と玉が女将さんの口の辺りになった、舌をだして舐めている、この女にケツ穴を舐めさせたかった、

女将さんの脚を脇に挟んで少し前にずれてケツ穴を口に押し付けた、「…グゥェー、…ゲェー…」みたいな声を出してました、

女将さんのケツ穴を舐めると女将さんも舐めてきた、ケツ穴を開いて舌を押しこむようにして舐めました、

ケツ穴が気持ちいいわけじゃない、女と互いのケツ穴を舐めあっている、そういう状況が好きだ、

チンポを舐めて欲しくなった、普通の(…?)女を下にした69にして尻穴に中指を入れて指でマンコの裏をこすった、

(それにしても、…グロイなぁー)、ビラビラは黒ずんでいてクリも褐色に近い、

クリの下にある尿道辺りは、充血したように赤い、(…開いてるなぁ…)尿道が開いていました、

腰を振って口マンコを犯しました、「グゥゥ…、ゴォォ…」って声を出しながら舐めています、

クリや尿道のへんを舐めながら尻穴に人差し指も入れてズコズコした、

だんだんと女将さんの腰が浮いて来ました、ケツ穴も締ってきていました、

女将さんお尻の上を叩いてきた、指を入れたまま身体をずらした、「あぁ…あぁ…」って言いながら浮いていた腰が落ちた、

グターってなりながら、女将さんお漏らししてました、バスタオルで拭いていると「起こして」って右手を出した、

引っ張って起こしてやるともたれかかってきた、「喉、乾いたの…」、お酒を口に含むと口移しで飲ませた、

女将さん、あごにたれたお酒を舐めてくれました、「臭いの薄まった?」「…○○の雌の匂いの方が強いよ」

女将さん少しふくれっ面になった、(…失敗したか…?)、最初から臭くないよって、言ったほうがよかったか…?、。

「おかわり」「えっ…」「…お酒!」(…やっぱ、怒ってるなぁ…)、

もう一度口移しで飲ませた、「…バスタオル洗おう…臭くなっちゃうから」

風呂場に行くと「お湯溜めて」って(ハイハイ)、スイッチをいじってたら女将さん、洗剤持って来て床で洗い始めた、

湯舟に座って見てました、「…なに見てんの」(ハイハイ)、床に座ってモミモミしました、

洗い終わるとシャワーで流して、女将さんが細長くたたんだ「ハイ」って片方を渡された、

二人で絞りました、ミシミシとかメリメリって音がするまで絞ったら怒られました「フワっとしないでしょう!」って、

「…。」(…そんなにいけない事言ったか?)、絞り終わると女将さん洗濯機へバスタオルを入れた、

戻って来る時、女将さんの裸の全身が見えた、(年は行ってるけど…名誉中学生か…?)、

「入んないの?」「…?」、女将さん桶で洗うとお湯に入った、入ろうとしたら「ちゃんと、洗って!」、だって、

桶で洗ってシャワーで流してから入りました、なぜか勃起してたので皮を抜いて入りました、

女将さん目ざとくそれを見ていたみたいで、「…きみ…立ってるの?」って、

(ハイ)「…立ってるけど…」(…いけませんか?)、「…舐めたげよか?」

「…?」(どうして?)、「立ちなよ」…わざとむかないで立ち上がりました、

「この変態、ド変態」(…よく解らない?)、女将さん最初に玉から舐め出した、

竿を持ち上げて口に含んでいる(…もう、なにもないよ)、出そうな気はしませんでした、

「股開いて!」「…?」「ケツの穴に指入れるんだから、股開きなよ」(そこは、感じませんけど…)、

グリグリって入れて来ました、痛くはありませんが気持ち良くもありません、

「…感じないの?」(ハイ)「…痛くはないよ」「なにそれ?」

「ケツの穴は感じなんだ」「…そうなの?」(…何度も話してますけど)、

「奥まで入るわよ」「ウンチ付いちゃうよ」「…いいの…痛くない?」「…痛くないよ」

そのまま湯舟に浸かりました、「○○(女将さん)も…」「えぇ…?」女将さんのアナルに中指を入れた、

「(笑)…きみは、変態ちゃんよ」、そう言うとキスしてきた、親指をマンコに入れて中指とこすった、

「ウゥ…ウゥ…」ってうめいてました、舌を入れて口の中を舐めてもたいした反応はなかったです、

「○○(女将さん)、…入れようか?」「…どっちに?」「こっち」アナルに人差し指も入れて拡げた、

「…そこ?」って女将さん、チンポを持ってまたがってきました「入れるね」って。

アナルにこすりつけると「…解る?」って、腰を落とすとカリが入った「…入った…」

女将さんの身体がフワッと浮いたので、脇から腕を廻して肩を持って押し込んだ「…ダメェ…」

押し込んだまま動かなかった、お湯のなかで入れてるせいか緩く感じる、(…もっとキツイよなぁ…?)、

年齢のせいだろうか?、「…疲れてる?」「ウゥ~ん…どうかなぁ…」、また怒るかなと思いましたが言ってみた、

「…もっと締めてよ」「(笑)…わかちゃったぁ?」「そりゃー…、ねぇ、肛門括約筋が活躍してないよ」

「(笑)…たぶん、この態勢がいけないと思うの」「…出ようか?」、女将さんさっさと出て行った。

洗面台の前で身体を拭いている、近づくと拭いてくれた、抱き寄せてキスすると舌をからめてきた、

竿を触ると玉ももんできた、唇を離すと「これが欲しいの、あたしのアナルに入れて」

洗面台に手を付くとケツを突き出してきました、「もっと脚を開いて、…ケツを突き出せ」

熟女さんもそうだけど、女将さんローションなしで入れられる、乾いてはいない、

ウン汁かもしれないが、中に入れると体液を感じます、「あぁぁ…固い…」、さっきとは締まりが違う、

女将さん背を丸めて何かをガマンしているようだ、奥まで入ると「あぁぁ…」って言いながら背を反らした、

顔が見えました、何かに対して怒っているような顔をしてました、「…動かしていいよ」

(いいのか?)って思いながら腰を振ると、女将さん「あぁ…出ちゃう!」って、

「…出せよ…いろんなもの、出せよ」「きみも、…きみも出して…熱いの感じたいの」

女将さんの腰にやっていた腕を脇の下っから入れて肩をつかんだ、グッと身体を起こして突いた、

「ダメッ…見えてる、…恥ずかしい」「大丈夫だよ、誰も見てないよ」「…きみが見てる」

(処女じゃあるめーし、このド変態女が…)、「ああ、○○(女将さん)がケツの穴で逝くとこ、全部みてやるよ」

「イヤ、…イヤよ、…見られたくない…」(どうしたんだ?、何度も見てるだろー)。

「下品なケツ穴女、…出すならケツ穴で逝って、ウンチ出せよ」、あぁ、あぁって言ってるだけで反応しなくなりました、

お構いなく腰を振り続けました、(締まってきたなぁ)って思っていると、女将さんの口が開いてヨダレをたらした、

胸にたれたヨダレを手の平で乳首や胸に塗って首にも塗った、「あぁぁ…」って、

口が開いていたので右手の中指を入れてみました、ゆっくりですが舌を廻しながら舐め始めました、

人差指も入れると指の付けね、股の所もなめてきた、だいぶ反応がもどってきました、

また腰を振ると声を出し始めた、「あぁ、あぁ…」って、「○○(女将さん)、俺の目をみろ!」

鏡越しに睨むように見て来ました、胸を持って身体を起こして耳の裏を舐めた、

「あぁ…逝きそうよ、…きみも逝って」(アホ、そう都合よく逝くか…)、「あたし…逝ってもいい?…逝っちゃうよ」

(知らんがな)、スピードを上げて腰を振りましたが、カリがしぼんでいてそんなに気持ちよくありませんでした、

「あぁぁ…」って言うと女将さん、逝ったようでした、背を反らしたので、思いっきり持ち上げると、口を開けて肛門括約筋が震えていました。

「ああぁ…きみ、…小さくなってる?」、なんか急に腰がダルクなって、女将さんにしがみついていました、

「う…ん、しぼんでるかな?」「…逝ったの?」「…気分的には…」、そりゃそうですよ、出ませんよ、

「…舐めたげようか?、逝ってないんでしょう?」「…舐めても出ないよ」「…そう…」

(ダメダ、なにも出そうもない…)、そう思っていると、オシッコしたくなってきました、

「ねぇ…きみ、抜いてくれる?」女将さんが言ってきました、「あっ…あのぉー出そうなんだ」

「いいわよ、出して…」「いや、…あの…オシッコ」「えぇ…?」、オシッコが出そうでした、

「○○(女将さん)、出していいか?」、…チョロチョロと出てました、「…いいよ」「いいのか?」「…経験してみたいの」

よし出すぞって思ったら、少し膨らんだ気がしました、

…出ました、けっこうな勢いで出ました、「あぁぁ…熱い」そう言うと女将さん、踏ん張って背を伸ばした、

ガマンしていたわけではありませんが、…一生懸命に出ました、

出し終わって抜こうとしたら「抜かないで!」って、

「出ちゃう、…お尻から出る」って、(ああ…、床が濡れちゃうな)って思っているると、

「ああぁ…すごい、…いろいろ誘発されてる」、(…?、なにが?)、

「ああぁ、…いっぱい出そう、…て言うか、…出ちゃう」、ゆっくり歩いて風呂場に行くとたれてきました、

「抜いていい?」「まだダメ」(…どうして?)、正直少し匂ってきました、「お腹痛くないの?」

「痛いけど…初体験だから…」(初体験って、…ガキじゃあるめーし)、

(50過ぎてドス黒いマンコと褐色のクリしてる女が、なに言ってるんだ)そう思いました、

変ですが、熟女さんのオマンコは、ピンク色で可愛い、…っと言うか綺麗だと思いました、

やっぱり、…出し過ぎですかね、しぼんできました、抜くと黄色いオシッコが尻穴から出ました、

その段階で臭かったです、「ああぁ…お腹痛い、…ウンチが出る…」、そう言うと女将さんしゃがんで出しました。

ブリッ、ブリリリッって、マンガみたいな音を立てて軟らかいのを出していました。

「あぁぁ…あぁぁ…」って、出し終わったのか手を付いて四つん這いみたいになった、

「ウンチ出た…臭い…(笑)」、トイレに流そうと思いましたが、軟らかくてシャワーで流せそうでした。

排水溝のフタと中の筒みたいな栓(?)を外して流しました、女将さん桶を使ってお尻を洗ってました、

シャワーを渡すと「ありがとう」って、「いつも後回しでゴメンね」って言ってくれました、

軽く洗うと「こっちに来て、…洗ったげるから」、女将さん丁寧に洗ってくれました、

ソープを使って洗い終わるとシャワーを渡された、「お尻…洗って…」そう言うと四つん這いになってお尻を向けてきました、

ソープを手に取ってお尻をなでるように洗っていると「ねぇ…、穴の中を洗ってほしいの」

(熟女さんといっしょだ!…)、「どうやって?」「(笑)…指を入れて…ね」

ソープを付けて中指と人差し指を肛門に入れて、Ⅴサインみたいに拡げて内肛門括約筋から掻き出すように洗った、

気持ちイイとかそんなのじゃなくて、洗ったって感じでした、。

先に上がって残りのお酒を飲んでいました、寝室の明りが燈って熟女さんがバスタオルを巻いて出てきた、

トイレに行ったようです、女将さん頭を洗ったのかドライヤーの音がする、しばらくして二人共出て来ました、

「まだ飲んでるの?」そう言うと隣に座った、「聞いた?」黙って見つめると「夏休みのこと…」

「ああ、聞いたよ」、向いに座った女将さんに聞いてみた「…どっか行くの?」

「…行かない、のんびりするんだ」「ふーん」、飲んでると「帰るの夕方にする?」って熟女さん、

「いいけど、…たぶん寝てるよ」「私も飲んで寝るわ」「寝るの?」女将さんちょっと不満そうでした、

熟女さんと黙って飲んでいると女将さんも飲み始めた、

しばらくして熟女さんがテレビを点けたのは覚えている、…寝てました。

-終わり-

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(2020年05月28日)

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