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タイトル(約 8 分で読了)

バツ2の熟女さんと女将さん

投稿:2021-07-29 19:52:36

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ゴムなし◆MIZzhzQ

10歳位年上の女性と知り合い,そうゆう仲になった。

初めての後「隠し事はイヤ」と言うので、隠さずに話をした。

年齢は52歳、バツ2で二人目と離婚が成立して3ヶ月くらい

一人目は10ヶ月で離婚、相手に結婚前から一周り上の女がいて

結婚2ヶ月で帰って来なくなったそう。

二人目は1年半でレスになり、女が出来た旦那が出て行った、

離婚の成立迄4年ちょっとかかったらしい、その間にビアンのパートナーが

できたそう、「でも男の人も好き」と言う。

自分は独身でって言うと「きみは、そうだよね」、だって

「末っ子でやぎ座、A型でしょう?」、当たってます、

「ホントはアナルがしたいんだ」って正直に話すと「それは感じたよ」って

「でも、今日はダメ、準備してないから…ウンチ付いちゃうよ」って

「ウンチ付くのイヤだったらアナルなんてしないよ」「…そうなんだ」

アナルの経験はあるそうで、ビアンのパートナーさんとはそっちらしいデス、

「やっぱり、挿入感が欲しいじゃん」

その後、何度か食事しましたが、前の旦那の愚痴を聞いて終わってました。

熟女さんの知り合いの、女将さん一人の飲み屋へ行った時、

9時にお店を閉めて3人で飲んでました、途中警察が来た、

「明りが点いていたので、おじゃましました、営業してますか?」

お店は9時に閉めて、妹夫婦と飲んでいると言うと、帰っていった、

「ねぇ、またポリが来るとイヤだから二階に行かない?」

二階に上がると女将さんの居住スペースだった。

お店の片付けを終えた女将さんが、おつまみを持って上げってきた

「なにもないのよ、ゴメンね」、冷蔵庫のお酒をいただいていた

カーペットの上にお膳ががってそこで飲んでた、席を外した女将さん、

「今、お風呂のお湯溜めてるから、いつでもどうぞ」って言ってくれた。

それから1時間位したら自分は寝落ちしていた、トイレに行きたくて起きると

ぼんやりと常夜灯が付いていた、ボ~としながらトイレに行った、

ドアを開けると洗面台があって、奥に便座があり、その奥にお風呂があった、

大人5~6人は入れそうな大きなものでした、「へぇ~」って中を覗いていた。

出るとボンヤリとした明りに目が慣れてきて、ハッキリと見えました、

裸の熟女さんと女将さんが、69を横にしたような形で絡み合っていた、

「そうか…」そんな事思いながら、

誰の飲みかけか解らないビールを飲みながら見ていた。

こっちを向いてた女将さんと目が合った、舌を出してオマンコやアナルを

舐めて、尻穴に指を入れたり、その指を舐めている、

熟女さんも同じ事をしているようで、右手が動いている、

女将さんが中指も使って指二本で動かし始めると、

熟女さんから声が漏れ始めた、だんだん息が荒くなっていく、

熟女さんも女将さんのオマンコを両手で開いて舐めてたがスグに

「…!」って逝ってしまった、それでも女将さん、指を動かし続け、

熟女さん背中を反らしてまた逝ってしまった。

女将さんが熟女さんを下にしてお尻をずらすと熟女さんの顔が見えた、

汗ばんでグッタリしている表情は綺麗でとてもイヤらしい顔だった。

女将さんの口が「おいで」と動いた、近づいてひざまづくと、

強烈なデープキスをされた、歯茎から奥歯、舌の裏まで舐められた、

女将さんのベロ長いデス、自分の舌を吸い出すように出され、

さっきまで熟女さんのアナルに入れていた指で挟んで口の中に入れてきた、

「舐めろ」って感じで口の中でグルグルまわしている、イヤじゃなかった、

手首を持って指一本一本丁寧に嵌めた、「きみ、かわいいね」

そんな歳じゃありまません。

「脱いで」回復した熟女さんが言った、上は女将さんが脱がしてくれて

立ち上がると下を熟女さんが脱がしてくれた、

「きみ臭いよ」「そう、臭いのよ」皮をむくと「わぁ~スルむけチンポ」

女将さん嬉しそうでした、

熟女さんが「この匂いはきみの汗とオシッコと昨日シコッタ匂いだよ」って

熟女さんが臭いって言いながらも舌を出して舐めてきた、「きみ本当に臭いよ」

そう言いながらずっと舐めてる、女将さんがグラスを持ってきて、

口の動きだけで「乾杯!」「」って、「…?」よく解らない。

熟女さんがフェラを始めて来た、この人自分からイラマぎみに咥えてきます、

オエオエってなりながら、限界まで続けています、最後は「オエ~」って

なりながら離すんですが、そこで頭を押さえて腰を振ります、イヤイヤって

嫌がるんですが、構わず振り続けると足の付け根辺りをパンパン叩いてきます、

「息が、息ができない」たぶん、この人こうゆうのが好きです。

倒れこんでる熟女さん、女将さんが「〇〇(熟女さん)はMだよ」

膝立ちになってたので頭に手をまわしてキスした、

さっき、女将さんがしたように歯茎から奥歯、舌の裏まで舐めた、

右手の中指をアナルに入れると、第二関節の途中までは「ああぁ」って

背を反らしているが、根本まで入れるとフニャって、直腸に届くくらいに

深く入る、「きみはアナルが好きなんだよね」

ここで熟女さんと女将さんのことをすこし…

女将さんのほうが一つ年上らしい、だから53歳かな、

二人共スタイルはいいです、デブではない、ただ、

地球の重力にあらかえてませんが、ハリの有る胸をしています、

普通だと思います、お腹も出て無くてプロがメイクすると、読モでもイケそうな感じです、まぁ、五十路熟女のいい女って感じです。

女将さんとキスしていると熟女さんもキスしてきた、

三人でベロを出して舐めあっていると女将さんがしごいてきた、

右耳を舐めながら「このカリ大きいよ」、カリの裏側を触ってます、

熟女さんのアナルにも指を入れた、アナル特有のゴツゴツした感じがする。

熟女さんと女将さんがキスを始めた、キスって言うより耳やホッペ、

顔全体を舐めあってる、顔を舐めるとイヤがる女は多いが、

この二人は違うみたい、さっきまでフェラされてたけど、しごかれて

独特の匂いがしてきた、「臭くなってきたよ」、女将さんが言うと、

四つん這いになって舐めてきた。

お尻を叩いてみた、続けて3発叩くと「それ、いいかも」って、

「この人、Mなのよ」、熟女さんがつぶやいてきた、20発くらい叩くと

「あぁ、あぁ~」「って言いながら崩れ落ちた、「〇〇もMだろ」

「私はSにもなるよ」…そんな気はします。

熟女さんとキスしていると、女将さんがしごきながら胸の辺りから、

舌をベロ~ンと出して、首筋を舐めた後キスして来た、

「きみ、アナルしたいんでしょ?、あたしでイイ?」イイもなにも…、

「このチンポ欲しいの」、エロ~、こんなこと言う人いません、

「よかったね「」、熟女さんが頬にキスして離れていった。

抱き付いてきた女将さんに倒されて騎乗位の形になった、右手でチンポを

あてがうと腰を沈めてきた、「…きつい」「なにがきついの?」「…これ」

カリが半分くらい入ると、そこから入っていかない、下から腰を振れば

入るだろうけど、女将さんが自分で入れるのを見たかった。

「ウンチするみたいに気張ってごらん」「えぇ~、…出ちゃうよ」

「いいよ、出しても」あぁ~って言いながら女将さんが力み始めると、

肛門が開いて、ズッ、ズズズ~!と奥まで入った「あぁ~!」って

言いながら仰け反った、両腕を持って押し込んだ、二~三度下から

突くと、「ダメ!、動かないで」って女将さん、言う通りにした。

女将さんが顔を近づけてきた、「どう?、あたしのアナルは?」

「中が締まってて気持ちイイよ」アナルが締まってきた、「動いてイイ?」

「ダ~メ」「「〇〇(女将さん)は、アナルで逝く人?」、笑ってる、

「中だしする?」「したいよ」、キスしてきた、汗ばんだ肌が

合わさって気持ちイイ、背中から肩へ手を廻して押し込んだ、「あぁ—」

肛門の奥まで入った、肩を押さえていると、顔が汗ばんできた。

苦しそうだったので、身体を起こした、しばらくそのまま抱き合っていた、

女将さんが左耳を舐めてきた、同じように舐めた、「きみイイもの持ってるよ」

「…。」「女に言われて嬉しいでしょ?」、悪い気はしない…でも…、

「〇〇(熟女さん)何してる?」「…こっち見ながら、オマンコ触ってる」

「オナってるの?」「そうよ、…ヤダ目が合っちゃった」

女将さんを下にして正上位にした、熟女さんが見ている、

足首を持ってM字に開いた、さすがにオマンコは使い込まれていて黒い、

開いてみた、クリが立って尿道が開いてる、唾液を垂らすと「あぁ~」って

感じてるのか、よく解らない声、とにかく腰を動かし続けた、

何を言っているか解らない声を出しながら、女将さん感じてるようす。

射精感が増してきた、「あぁ、出る出る」って言うと、女将さんが潮を吹いた、

潮って言うよりオシッコぽかった、女将さんその液体を身体に塗って、

指を舐めたりしてる、「この女なんでもありか?」

そう思いながら腰を振り続けた、熟女さんが近づいて来た、

「きみのは大きいから、そうとう感じてるよ」

そうだろうか?、熟女さんが結合部分を触って、「もう3~4㎝入るよね」

女将さんの足を肩に乗せて、ガッチリ肩をホールドすると、女将さんが

イヤがった、腕を伸ばして「止めて」って感じだった。

態勢を前に動かし、マングリ返しぎみにしてお尻を浮かせた、こうすると

入りやすい、ゆっくり腕立てするみたいに身体を沈めると、奥まで入る、

「あぁ~、これイイかも」、ガンバって腕立てを続けていると、

「いっちゃう、いっちゃう」って、正座ぎみにしてお尻を膝に乗せて、

腰を振った、「あぁ~!」って言うと背を反ってガクッガクッって

逝ってしまった、ギュ—ッって閉まってる中に射精した。

熟女さんに出して以来だったので、量は多かった、女将さんに倒れこんだ、

お互いに「はぁ~、はぁ~」って言いながら、息を整えていた、

「…重い?」「うぅ~ん、大丈夫」、抜きたくなかった、

熟女さんはお膳に戻ってビール飲んでいた、

「〇〇(熟女さん)とはアナルしてないなぁ」

人に見られながらしたのも初めてだった。

挿入したまま女将さんとキスしていた、出した後のほうが興奮してきた、

唇をむさぼるように舐めた、「すごいよ、小さくならないよ」って、

オシッコがしたくなった、「オシッコが出そうだ」「イイよ、出しても」

この女ホントに何でもありなんだって思いながら出した、「…暖かい」

キスをしながら「この変態、ドスケベ女」って言うと、「そうよ、変態よ」

「解った?」って、肛門からオシッコが溢れてきた、カーペットがシミになるな

と思った、「ねぇ、抜いて」、聞こえないフリをして抜かなかった、

「抜いて」、女の肛門に精子を入れたままにしていると下痢になる、

この女がウンチしているのを見たかった、「お腹痛くなってきた」「えぇッ」

「…ねぇ、ウンチしたくなったの、抜いて」「見たいよ」、女将さんの目を見た

「えぇ、見たいの?」「あぁ」「ダメ!出そう」ここでも良かったがお風呂へ行った。

しゃがむと「ブー!」ってオナラしたら、白く濁ったオシッコが出た、

そして軟らかい茶色いのが出て来た、「見える?」「見えるよ」手を付いて、

お尻を上げて力むと、オシッコも出て来た、熟女さんも来ていた、

「見て、出るよ」そう言うと肛門が広がって一本糞が出て来た、

ニュルニュルって、「あぁ~、あぁ~」って言いながら出している、

女がウンチするのを見たことはあったが、いつもトイレだった、

こんなふうに肛門から出るのを見たのは初めてだった、

糞が切れて小さいのがいくつか出て終わった、「いっぱい出たね」

こっちを向いた女将さん「きみが刺激するから…」、臭くはなかった。

熟女さんが女将さんの前へ来て股を開いた、あそこを突き出すとオシッコした、

女将さん口を開けて飲んでいる、飲みきれなかったオシッコが溢れると

胸やお腹に塗っている、(ホントに何でも有りなんだ)、女将さんも

オシッコ出してる、出し終わった熟女さんが女将さんの頭をなでている、

熟女さんがしゃがんで下あごを触りながら「きみも出るよね?」

「〇〇にかけてあげて」、(Sになってる)そう感じた、立ち上がると

後ろに廻った熟女さんに皮を剥かれた、「〇〇、今日はご褒美いっぱいだよ」

女将さんが咥えてきた(洗ってないよ!)耳元で「いっぱい出してあげて」

熟女さんが言った。

舌でカリの裏とか刺激してくる、勃起してきて出そうもない、頭とアゴを持って

イラマぎみに押し込んだ、苦しそうにしている、舌の動きがなくなると、

尿意がして出始めた、さっき出したのによく出る、

女将さん飲みきれないオシッコを、口を開けて出している、

熟女さんが女将さんのアゴを舐めてたれたオシッコを舐めている、

(〇〇も何でもありか)チンポを抜くと熟女さんが口を開けて、女将さんが

膝立ちして、口をめがけてオシッコをたらした。

全部口に注ぐと女将さんがアゴを持って口を閉めた、上を向いたまま

熟女さん、目を閉じて飲んだ、その後ベロチュウをしていた、

三人のオシッコのかかったウンチが匂ってきた。

熟女さんがトイレットペーパーを持って来てウンチを包むとトイレに流した、

女将さんがシャワーで流してる、それから三人で身体を洗って部屋にもどった、

時計を見ると4時近かった、バスタオルを巻いたままひとり飲んでた、

二人もバスタオルのまま出て来た、「もう寝よう」、寝室にいくと

ベッドの横に布団とタオルケットがひいてあった、

二人はベッド、自分はタオルケットで寝た。

なんか凄すぎてなかなか眠れなかった。

この話の続き
-終わり-
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