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タイトル(約 12 分で読了)

評価:昨日3位

相席屋で知り合った生見めるる似の26歳の女の子の攻略録

投稿:2021-11-23 12:16:43

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名無し◆IlYIQxQ

相席屋で知り合った26歳の女の子(以下、めるる)とエッチした時の話です。

※前段が非常に長いのでご注意下さい。

※気分を昂らせるためにゲスい表現が多いです。特に女性が不快になる表現だと思います。ご注意下さいり

※初投稿です。

当時俺には他に好きな子がいましたが、あまり上手いこといってないのもあり、友達から相席屋に誘われてノリノリで参加。

結果はあまり振るわず、ただ飯食べに来ただけの女の子ばかりでした。そんな女の子の相手ばかりで疲れていたものの、何か収穫が欲しかったので結構粘っていました。

店員から席移動を言われ、どうせ次もただ飯だろと思いながら席につくと、多部未華子似の女の子(以下、未華子)と件のめるるとの2人組の席と相席に。めるるは芸能人のその人に似ているものの、更に気が強そうな雰囲気のタイプでした。相席になった瞬間から、絶対上手くいかないなと半ば諦め気味でした。

案の定会話は弾まずで99%諦めモードになりましたが、もう適当で良いやと思い、どうせ断られるだろうとワードウルフでも提案すると意外と承諾。やってみるとこれが盛り上がること盛り上がること!ワンチャンいける?とテンションも上がってました。

間が悪く店員から席チェンジを言われましたが、席移動前に連絡先を交換し、移動して直ぐに次の女の子が来る前にカラオケを誘うと直ぐにOKの返事が。

席移動後なので一緒に退店はできませんでしたが、カラオケ屋の前で待ち合わせしてると15分程遅れて女の子2人が到着。

カラオケでは俺の友達2人が見境なく未華子とめるる両方にアタックしてましたが、俺はターゲットをめるるに絞りアタックしました。

友達Aはめるるの手を握ろうとしたり未華子に膝枕してもらおうとしたりかなり積極的でしたが、あまり振るわず。

友達Bは歌唱力で女の子を落としたいと言ってずっと熱唱してましたが、こちらも振るわず。

2人が積極的過ぎてしんどそうにしているめるるがトイレに行きました。数分遅れで俺も男子トイレに行くと、丁度戻るタイミングが重なったので、部屋に戻る前に少しロビーで喋ることに。

「こんな時間までありがとう。友達が迷惑かけてごめん。でも楽しいし、君が俺のタイプだからこうやって一緒に遊べて幸せだ。」と話すと、「嘘が上手いなーw」などと言いながら満更でも無い様子。

部屋に戻ってからは手を繋ぎながらデュエットしたりとイチャイチャ感を高めてました。

このままホテルに連れ込みたかったが、友達2人に悪い気もしたし未華子1人置き去りにもできないのでこの日はそれでお開き。

めるるとは後日デートしようと約束を取り付けました。

後日、めるるとデートすることになり居酒屋で飲んでから某量販店で買い物をし、もうちょっとだけ飲もうと言ってお菓子と缶チューハイを買い込む。路地裏を通りながらホテルまで連れ込む道中、めるるが寄りかかってきたので、これは欲しているのか?と思いキスをしてみる。顔を赤らめて照れるめるるに正直惚れかけましたw

そのままホテルまで連れ込んだのですが、なんとここでホテルには入りたくないとNGをくらいました。

「初デートでいきなりエッチはできないし、こう見えて遊び人では無いよ…」等と言われたので、「エッチするために来たわけじゃない。めるるともっと一緒にいたいから来たんだよ。絶対エッチなことはしないよ。」と伝えるもNGは解けず。それなら何でキスを求めたんだ…何で一緒にお菓子やお酒を買ったんだ…

結局その後ダーツバーでダーツだけして解散。

後日、2回目のデートはカラオケに行くことに。個室なのでワンチャン作れるのですが、1回目でNGをくらっているので敢えて手を出さないスタイルをとってみました。

すると、前回同様向こうからキスを求めてきました。女の子の考えるエッチとキスのハードルの違いはなんなんでしょうね?

キスには応じるが、敢えてその続きには持っていかず、「何歌おうか?」と話を逸らしてみました。そんなことを何度も繰り返していたので、「あ、これはヤレるな」と思いましたが、敢えてその日はそれ以上のことはしませんでした。

おそらくエッチするためのハードルはもう超えていたので、これだけ積極的なら焦らした方が次回が面白いと思ったからですw

そして3回目、世間情勢的に居酒屋に行けない時期だったので、どうしようかと2人で悩んでいました。するとめるるからまさかの「ホテルで飲まない?」と誘われました。

案の定面白いことになりましたねw自分から誘ってくるなんてもう頭の中エッチのことだらけですかwとテンション爆上がり!w

ところが、「ラブホだと間違いが起きかねないからビジネスホテルでね!エッチはしないよ!」と釘を刺される。ええー!?と驚く…ことはないですよねwどうせヤリたいんだろうに、建前でそう言わないといけないなんて女の子も大変ですね。

お酒とお菓子を買い込みビジネスホテルに到着。動きやすいように部屋着に着替えます。見られたくないからとわざわざトイレで着替えるめるる。どうせ後で裸も見るのに無駄なことをw着替え終わって出てきためるるはモコモコパジャマに下はホットパンツとガーリーな服装をしていました。

ビールを開けてお菓子を食べながら雑談を少々。お酒も進み、相席した日の話を聞きました。

めるるは、「相席屋にはただ飯目当てで入った」と語ります。これは本当でしょう。ワンチャン気に入る男が入れば捕まえたい程度の考えだと思います。

俺のグループと飲むのが思ったより楽しかったのと、俺の顔がタイプなのでついて行ったとのことです。

カラオケで他の友達にアタックされたことについて聞くと面白いことを言いました。「2人ともタイプじゃなくて、アタックされたのもウザかったwあなたとイチャイチャしたかったからホント邪魔で邪魔でw」と嬉しいことを言ってくれるw友達が不憫で申し訳ない思いもありましたが、オスとして勝ったことの優越感もありますよねw

続けて、「なんであの日連れ出してくれなかったの?期待してたんだけどw」とか言ってきましたので「未華子に悪いじゃん。俺の友達にも悪いし。そういえば未華子とは遊んでるの?」と質問しました。

「未華子とは電話とかはしてるよ。でも、未華子は今好きな人にセフレ扱いされてるらしくて少し病んでるから、電話しても楽しくないんだよね。」とのこと。

「エッチだけが目的とか最低だよね~。私なら嫌だけど、未華子は一途だからなぁ…友達としては見てて辛いよね。」と心配しているような少し他人事のようなことを言ってます。今から自分もセフレの第一歩のセックスをするのに面白いことを言うもんですねw

ていうか、ホットパンツの隙間からピンクのパンツチラつかせてセックスアピールしながら言うなよw

お酒も進み、徐々に会話よりもイチャつく時間が増えました。と言っても、まだイチャつくというよりもジャレ合い程度。手を触れ合ったり寝転びながらお腹を触ったりして「やめてーw」とか楽しんでました。

徐々にスイッチが入ってきて俺も結構勃ってきてました。それに気づいためるる。

「えーw勃ってんじゃんwエロいねーw」

「そりゃこれだけ触れ合ったら…めるる可愛いしさw」

「エッチしたいんじゃないのー?w」

「いや、エッチダメって言われたから絶対しないよ。手は出さないって決めたからw」

「ふーんw」

と、まだ待ちます。まだ待ちます。まだ待ちます。焦らせば焦らすほど楽しくなるんで…w

ふーんとか言ってますが、欲しくなったんですかね?寝転んでた俺の上に、まさかのめるるが乗りあがってきました!

「ヤりたくないのー?w」

「エッチしたいよ。でも嫌なんだろ?やめとくよ?」

「うん、ダメwでも我慢は体に毒だよーw」

「ダメだ…やれない…(もうそろそろかな?w)」

「かわいそーw諦めちゃいなよw手出したら怒るけどねw」

そのタイミングでもう我慢の限界。起き上がって押し倒し、逆に俺がめるるの上に乗ります。

間髪入れずにキスします。最初からディープキスして驚かせてみましょうかw

「ん…んん…」

といやらしい声を出してきました。でも最初は長めに行きますよ。舌を絡めて、口の中のありとあらゆる所を味わいます。ぬるぬるしてて、これでフェラさせたら気持ち良いだろうなと思いましたね。

「ん…んんん…ん…ぷはー…」

キスを終えると気持ち良さそうな顔のめるる。

「ふぅー…ぷぅー…」

と可愛く呼吸を整えます。

しかし、すかさずもう1回ディープキスを仕掛けます。休ませる気なんて無いですよw

キスしながら次は胸を揉みしだきます。見た目はそんなに大きくないと思ってましたが、触ってみるとこれが大きいこと大きいこと!後で脱がす時が楽しみでした。

「ん…んん…ぷはー…ふぅー…」

毎回これですね。呼吸を整える仕草が可愛いです。

可愛い仕草には見惚れてましたが、他に見たいものがありますよね?そう、下着です。

俺は下着フェチなので毎回これが本当に楽しみです!先にピンクのパンツがチラ見えしてたので、色が分かってしまったのは悔しいですが…

優しく顔に触れながらまず上を脱がします。お待ちかねのピンクのブラはセクシーかつキュートな花柄でした。似合ってましたが、何よりも驚いたのはその大きさ!着痩せするタイプなんですね、今まで見た女の子の中でも一番大きいです!ただ、この時点では盛りブラの可能性もあるので一旦頭をリセットし、再度キスします。勿論、下着越しに胸を揉みながら。

「ん…んん…!ふぁ…んん…ぷはー…ぷぅー…」

一瞬「んん」が大きくなりましたねw下着の隙間から乳首触ったからかな?w

そろそろお披露目タイム…の前に、次は下を脱がします。チラ見えしていたピンクのパンツは、ホットパンツという外箕を取り外すと、フロントにリボンがあつらえてある可愛い作り。Tバックのようなセクシーなものでは無いですが、少しサイズが小さめでお尻を包み切れてない調度良い代物でした。良いセンスしてるね、めるる!

脱がしたのでもう1回キスしときましょうか。キスついでに軽く股間に触れましょう。

「ん…!!ふぁ…んん…はぁー…!」

思ってたより良い反応で興奮しました。感じやすいとか以前に、感覚が敏感なんでしょうね。

ここまで楽しませて貰いましたが、めるるも楽しませてあげないと可哀想ですよね?餌が欲しいはずですよね?なので俺も服を脱ぎさり、勃起したちんぽを差し出します。

すると無言で咥えるめるる。ジュポジュポ音を立ててエロいです。思ってた通りヌルヌルで気持ち良いお口でした。小さいお口で頑張ってて健気です。下着姿でフェラさせるのって最高ですね。女性の美しさが詰まってると思います。

そんなことを思ってると、今度は舌でちんぽ周りを舐めだしました。咥えるよりも気持ち良さは劣りますが、視覚的に良いですね。

そして、なんと玉まで舐め出すめるる!凄いサービス精神です。こんなこと出来る女の子が最初ホテル断るとか衝撃です。自分のどこが行けなかったのだろうと反省しましたね。

玉を舐められるのはすごくくすぐったかったのですが、その反応が楽しかったんでしょうか。笑顔で更に激しく舐め回してきます。

「可愛いねw」

「くすぐったいよw」

「くすぐったいよりも気持ちよくなりたい?」

「うん」

「ダーメw」

と、小悪魔的なめるるの玉舐め。くすぐったいとも気持ち良いとも感じる絶妙なテクでした。

「我慢して偉いねwじゃあご褒美ねw」

と言って今度は口で咥えてきます。最初よりも激しく口を動かして、ジュポジュポと言う音も大きくストロークが早いです。気持ち良くて出そうになりましたが、挿入まで我慢です。

「ふうー…気持ち良かった?」

「うん、ありがとう」

「何お礼言ってんのw」

楽しそうなめるるですが、次はこちらも楽しませてもらいましょう。体制を変えさせパンツに手を突っ込みます。既に濡れている膣穴はスルスルと俺の指を受け入れます。

1本挿入。軽く中を掻き回してみましょう。

「あん…!あ…!んん…!」

これだけでもうこんなに声出すんですね。この先持つのかなぁ?w

2本挿入。今度は掻き回さず様子を見ます。

「ん…あ…お願…」

掻き回して欲しいんですねwwwもう完全に欲してます。寂しそうな目で見つめるめるるは完全にメスの顔になってます。

これ以上待たすのも悪いので掻き回しましょうか。3本目を入れてねw

「あぁ!んんん!あん!」

声が更に大きくなります。でも敢えてここで止めときましょう。物足りないくらいが良いんです。

手マンをやめてキスに戻ります。キスしながらブラのホックに手をかけて、勢いよく外してみました。しかし、胸には触りません。

キスを終えて、また呼吸を整えさせます。その間に目を胸に向けると、なんとビックリ!触った時の感触に嘘偽りなく、大きなおっぱいです!形も綺麗で乳首も綺麗。暗いので色は分かりにくいですが、この時点で既に高得点のおっぱいでした。

「大きいね。何カップ?」

「Fだよ!」

Fカップの胸と聞くやいなや、俺もテンションが上がってたのですかさず揉みしだきました。

大きさもさることながら、何よりも柔らかいです。揉みごたえがある…というよりは、弾力は弱めで、大福のような柔らかさです。楽しいというより気持ち良い触り心地です。

胸で遊ぶのはヤりながらでも出来るので、ここで止めておきます。股間へと手を伸ばし、最後の砦のピンクのパンツを脱がせます。脱がせて直ぐに右手を股間へと、左手は太ももに伸ばします。口では乳首を責めます。

「あぁ!あぁんっ!んんんっ!んー!」

感じまくりですねwいやらしいです。

手マンであの反応なのでそれなりの反応は期待していましたが、超えてくれて嬉しかったです。

俺はエッチは上手い方では無いですが、こんな簡単な責めでここまで気持ち良くなるなんて、淫乱なんでしょうね。

「気持ちよかっ…あん!」

足を持ち上げ、股を開かせます。

素早くゴムを付けて、お互いの股間を近づけます。しかし、まだ挿れはしません。

「欲しい?」

「…うん」

その言葉を皮切りに挿入しました。既にヌルヌルなのですんなりと俺のちんぽを受け入れます。挿入してからじっとしてると程良い力でちんぽがくわえ込まれました。

動き出して良い合図です。まずはゆっくりと腰を振ってみます。

「あっ!あぁんっ!んん!!」

相当待っていたのか、これだけで結構な声を出しますね。では、もっと早めましょう。

「んんんんんんっ!!!ああっ!あぁんっ!」

更に強くなる喘ぎ声。俺の股間も更に硬さを帯びます。大きさは普通ですが、硬さが売りの俺のちんぽは更に凶悪さを増してめるるに襲い掛かります。

「あっ…!!んん!イ…んん…」

イキそうになってましたが、イカせません。流石に早すぎです。まだめるるのヨガり狂う姿を全て見れていません。

体制を変えて、俺は仰向けに寝転びます。はい、騎乗位を求めています。

「ん…」

指示するまでも無くなく俺に跨り、自らの股間で俺のちんぽを咥え込みに腰を落とすめるる。テクニックのあるフェラと対照的に、単調的に腰を動かします。Fカップの胸を揉みながら腰を動かしてもらうのは圧巻です。

「気持ち良い…」

「ほ…んと…?んんっ…!嬉しい…!あっ!あぁん!」

俺に気持ちよくなって貰えて嬉しかったんですね。でもお前の方がもっと気持ちよくなってんじゃねーかwwww

単調的な騎乗位と言いましたが、それもそのはず。気持ち良くなりやすいからこそ逆に腰を振り続けてられないんでしょうね。今までもきっとそうだったんだと思います。練習量が足りないのでしょう。

でも練習不足はめるるの責任ですよね?じゃあお仕置きしないとですよね?

騎乗位を終わり、次は四つん這いにさせます。でも、直ぐには挿入しませんよ。

これだけ淫乱な女の子なのだから、バックが好きに決まってます。だからこそ、直ぐに挿れると付け上がるに決まってるんです。

「早く…!お願い…!」

「え?聞こえないよ?」

「お願い!!いれて欲しいの!お願い!」

「どうして欲しいって?もっと具体的に言ってよ。入れるだけで良いの?」

「バックでめるるのこといっぱい突いて!お願い!」

そこまで言われると挿れないわけには行きませんよねwこんな欲しがりの淫乱女は後ろから串刺しにして懲らしめましょうw

パン!パン!と激しい音を立てながら、まずはパワー重視で力強く突きます。

「あぁんっ!あんあんあんあんあんっ!あぁぁぁぁんっ!!」

反応良好ですね。いままでの喘ぎ声を遥かに凌駕する大きな喘ぎ声が部屋に響きます。

次はスピードに比重を置いてみましょう。パンパンパンパンパンと素早くめるるのお尻に打ち付けます。

「あっ!あぁんっ!ヤバい…!あぁっ!イクっ!イクっ!」

ヨガり過ぎでしょwwwwほんと淫乱女ですねwwどうせ知り合った時からこうして欲しかったんでしょうねw今までのデートでもほんとはエッチして欲しかったんでしょう。そして今みたいに激しく激しく腰を振ってもらって、パンパンパンパン打ち付けて貰って、イカて欲しいと願ってたんでしょうねw溜めてた欲望が今解き放たれました!

「あああっ!ダメダメダメっ…!んんんんっ!イクうぅぅっ!!!」

絶頂を迎えるめるる。体をピクピク震わせます。でもまだ物足りないですよね?

これだけ溜めて溜めてこれだけってつまらないですよ。

「えっ!ヤバい!ダメッ!ダメっ!あああ!気持ち良いっ!」

イった後でもお構い無しに腰を振り続けてあげました。だってこれ騎乗位を練習してこなかったことへのお仕置きですからねwwイった後も腰を振り続けてあげないとお仕置にならないですからww

「あぁぁぁぁぁっ!ダメぇぇえっ!気持ち良いっ!」

さんざん懲らしめてあげましたw気持ち良かったようで、結果的には悦ばせちゃいましたねw

するとめるる、立ち上がってこう言います。

「立ちバック好き…お願い…」

どんだけ淫乱なんだwww立ちバック懇願とは恐れ入りますね。

「めるる…可愛いよ」

「あんっ…」

とりあえず褒めときましょうか、今後もセフレとしてキープしておきたいですからね。

リクエストに応えて、めるるの腰を掴み立ったまま後ろから挿入します。

挿れただけで体をピクリと震わせるめるる。落ち着かせるために胸を揉みしだきます。乳首を摘むと更に体がピクっとしたので逆効果でしたw

「どうして欲しい?具体的に言ってね。」

「激しくして…お願い…めるるのこと壊して…!」

よく言えましたw俺の体力も結構来てましたが、ここは頑張って悦ばせて上げましょう。

パンパンパンパン!て力いっぱい腰を振ってあげます。

「いいっ!もっとぉ!んんんっ!あんっ!あんあんあんあんっ!あああああ!!」

ドンッ!!ドンドンドン!!

ここでビックリ、横の部屋からドンドンと壁を叩かれました!そういえばビジネスホテルでした…あまりに夢中で忘れてましたが、めるるのヨガり方が激しすぎて喘ぎ声が聞こえていたのでしょうね。非常に申し訳ないことをしました。(後で謝りに行くとすんなりと許して貰えました。出張で泊まりに来てたおじさんでした。ほどほどにねwって優しいおじさんでした。)

「ヤバい…声抑えよう」

そう言ってFカップの胸を揉みながらゆっくり腰を動かします。これ以上声を出されてはマズイです。

「え…無理…気持ち良すぎるから声出る…」

「…どれだけ声出しても良いよ」

左手で口を強く抑えました。そして思いっきり腰を振ります。腰を打ち付けます。

「んんん…イク…イクううう…!んんんんんんんんんんん…!」

左手で口を抑えていたので弱々しく聞こえますが、絶頂と我慢が入り交じったカナギリ声が漏れ出ます。

「ふぅー…ふぅー…」

「ラストスパート行くね」

「えっ!?」

ベッドに横たわらせ、最後は正常位です。

覆いかぶさり、めるるの背中に手を回して肩を掴みます。抱きしめるのではなく、ホールドです。ガッチリ掴んで、快楽のピストンから逃げられないようにします。

「え、ヤバい、もう2回もイって…」

「大丈夫、口は塞ぐから」

キスで口を塞ぎながら、俺の出来うる限りの最高速度・最高パワーで腰を動かします。パンパンパンパン!とめるるの股間に快楽の衝撃を与え続けます。

「んんんんんんんっ!んーーーっ!」

めるるの口から俺の口を通して喘ぎ声が脳まで通り抜けます。脳を振るわす心地良い喘ぎ声です。絶頂感が登ってくるのを感じます。

「んーーーーーーーーっ!!」

ドピュ

まさかの同時絶頂です。結構難しいんですが、体の相性が良いのか、出来ました。

「はぁ…はぁ…3回もイかされた…w」

「気持ち良かった…可愛かったよ」

「えへへ…」

ディープキスして終了。

快楽の限りを貪りつくし、貪られつくしました。めるるは淫乱なので相当楽しかったようですね。とびきりの笑顔でした。

俺も、正直人生で一番気持ち良かったと言えるセックスでした。顔も胸も感度も全て良好で、間違いなく最高の女でした。

正直内面はワガママな女の子なので付き合う気はありませんでしたが…セフレだと直ぐ逃げられそうなので(実際この1年後にセフレ関係が終わってLINEブロックされました…)付き合っても良かったかな?と思いました。

「好…寝ようか」

好きと言いかけるほどに可愛くて淫らで最高の女の子でしたが、冷静さを取り戻してセフレ関係で収めました。半年後にブロックされなければめでたしめでたしでしたが、こんな終わり方も男女の仲としては悪くないものでしょう。

-終わり-

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(2020年05月28日)

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