体験談(約 4 分で読了)
全国屈指の名門女子中に進学の優等生美少女の身体検査を覗いた話
投稿:2018-08-12 18:46:28
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これは、少々昔の出来事であるが、時代背景などの詳細は、ご推察の上、お読みください。
当時、小学6年で、いわゆる身体測定というのが毎月あった。男子と女子に分かれて行われ、男子はまだパンツ1枚の時代だった。
保健室で、ホームルームの時間に担任(ちなみに、やや年配の男性教諭)によって、それは行われていた。
女子の身体測定についても、子供心に興味はあったが(何しろ密室でパンツ1枚になるという噂があったので)、覗けたりするわけもなく、あくまでよくある好奇心の範疇に過ぎなかった。
それが、二学期の初めに、物凄く大人びた美少女&秀才がクラスに転校してきてから、
『その女子も果たして、身体測定で下着姿に?』という、エロ心と共に、漠然と
した興味から、少しずつ興味対象の意味合いが変化していった。
その転校してきた女子は、大げさではなく、第一印象はOLでも通るくらいに、大人びており(身長も160センチはあり)、すました感じだった。
色白でスリムで、かつムッチリシテいて、手足も長く、どこか他の子供っぽい女子と比べて、色気があった。
学業も文句なしで、在校生のそれまでの学年1位の秀才が、まったく歯が立たないほどだから、全国で何番レベルだったと思う。
いつも、体育のときなど、移動する際に、ノートや参考書を手にして、他の女子や男子では、まったく会話がかみ合わないようで、
それが、メガネのフレーム越しに、優越感の余り、他の男子や女子、または一部の先生までも?見下すような、眼付きとして、どうしても見えてしまい、高慢ちきな印象を強めていた。
話が少し逸れたが、その美少女&秀才女子は、『真希』という名前で、いつしか気になる存在になっていた。
真希は、しかし、身体測定の日に限って学校を休みがちで、別に、担任以外に、覗けるメリットもないのだが、ますます、気になる一方であった。
そんなある日、既に3学期の2月になっていたが、とある教科の資料が揃わないとかで、急遽、担任都合で、
翌日のホームルームに予定されていた身体測定を繰り上げ実施の経緯となったわけだった。
ふと、真希の方を見ると、色白の顔がますます蒼ざめ、フレーム越しの、いつもは理路整然とした大人びた、どこか他人を見下すような冷ややかな眼つきが、どこか、パニックと焦りで狼狽えているように映った。
手に汗をかいて、ハンカチで繰り返し拭きながら、
何かを訴えかけようとしていたが、そのままうつむいて押し黙り、明らかに、いつものインテリ然とした”大人美人”のあだ名まで付く、真希の姿とは、ほど遠かった。
さて、身体測定は男子が先で、2月の寒さの中、ヒーターが入った保健室で滞りなく行われ、女子の順番となった。
男子の身体測定は、名前順で、一番最後の者が、終わった段階で、先生に『女子を呼んできて』と言われるのだが、
先月から、その役目の者が不登校で休みがちで、最後から2番目の自身に、『女子を・・・』と指示されたのだが、うっかりしていて、伝え忘れ、女子からも先生からも後から、怒られ、睨まれ、散々だったので、
今月もまた同じくだったが、また、何か言われてはと思い、別の者に、代わりに呼んでくるように、お願いをするのであった。
それには、ワルだくみも実はあった。
ちょうど、保健室に両扉書庫なる、保管スペースが左右の端にあり、隠れて、女子の身体測定シーンを覗くことを考えていたのだった。
最後まで残っていた他の数名の男子も、着替え終わって教室に戻っていき、1人残されたのだが、先生の目を上手くかわして、書庫スペースに隠れることに成功!
(教室に男子だけ戻っても、自習名目の遊びの時間なので、1人くらい居なくても、バレなかった。)
書庫スペースの扉を少しだけ開けて、保健室の様子を伺うと、やがて、ぞろぞろと女子が入ってきて、何とあの秀才&美少女の真希の姿も確認。
真希は、折しも、全国屈指の名門女子中(偏差値70超)に合格したとあって、一層、名門女子の魅力も漂わせていた。
受験が終わっても、何やらノートを片手に、勉強しながら、服を脱いでいく。
他の女子らの下着姿も、もちろんのこと圧巻だったが、目当ては何と言っても、真希であった。
女子は男子と違って、名前順でなく、なぜかランダムという感じだった。
真希だけ何となく、浮いているので、仲間外れみたいに最後の順番で、先に述べた書庫スペースのすぐ前で、上のシャツを脱いで、スカートに小中校生用のブラジャーといういで立ちだった。
やがて、スカートを目の前で下すと、濃紺色の整理用ショーツっぽい?大人でいうと補正下着みたいなパンツを露わに。
その姿で、ノートを見ながら、勉強していると、先生から『シミーズ以外は、上は全部、脱ぐように!』と指示。
真希は、濃紺のパンツ姿で、ノートを片手に持ちながら、先生に反論。5分くらい、ずっと先生に歯向かっていたが、他の女子からの『いい加減にして!』という視線に耐えられなくなったか、観念したように、渋々と納得したようだった。
真希は、その後、順番待ちでノートを眺めたりして十数分とはいえ、暇を持て余しているようで、何と、覗き扉の目の前で、ノートを片手に濃紺のパンツ1枚で前屈を繰り返すではないか!
あの、色白で高慢ちきの、大人びたOL然とした雰囲気さえ醸し出す、稀に見る美少女、偏差値70超の名門女子◯生と春からなる、真希のパンツ1枚での前屈姿&パンツ1枚で直立不動のまま、ノートに一生懸命目を通して、勉強する姿が、
信じられないくらいの、物凄い現実となって、目の前で展開されていた。
やがて、体重計に乗る真希の姿が映り、先生から『○○真希、体重○○キロ』とあり。
それは、真希の身長からして、平均マイナス5キロくらいだったと思うが、妙に脳裏に数値として刻まれ、名門&美少女優等生の恥部を知りえたような快感があった。
どこまでも、身体測定を拒否するごとく休み、身体測定中も、パンツ1枚で先生に歯向かい、大人のような理知然として、色白ですました、なりの果てが、目の前で、生理用の濃紺ショーツ姿での、屈伸や前屈を退屈しのぎとばかりに繰り返す、優等生の隠れた知らざる実態が、今でも鮮明に思い起こされ、感動の絶頂体験だったかもしれない。
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