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タイトル(約 4 分で読了)

朝の通勤ラッシュ時にODQの痴女OLに尻コキされ、仕返しに尻攻めを。連絡先を交換し、その夜。

2019-08-28 14:13:35

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名無しさんの投稿
前回の話

満員のODQの車内で、痴女OLに尻コキされ、スカートの中に手を

あの日はとても暑く、街を行く周りの人間は、皆、薄着だった。 雑踏の中、H駅へ行くと、やっとあの痴女OLを見つけた。 服装は薄い青の半袖のブラウスに、後ろに長いスリットが入った、膝丈のタイトスカート。スリットからは、生の太腿がちらちらと見える。 彼女の後をつけながら、改札へと向かう。…

ある日のこと。

H駅でようやくあの痴女OLを見つけた。

彼女の格好は、半袖の白いブラウスに、黒いひざ丈のタイトスカート。そのスカートの後ろには、深いスリットが入り、チャックが後ろにあった。

これは、完全に痴漢されるためにこの格好をしていると判断し、改札を抜けた後は、彼女の後ろを付けていった。

痴女OLが階段を歩くと、大きなむちむちとした、タイトスカートに包まれたエロい尻が左右に動く。スリットからは、白い生の大腿がのぞく。

そして、自分は彼女の真後ろへ。急行電車が来るまで、後ろに立ち、彼女ヒップを眺め続けた。

やがて。急行電車がやってきたので、自分は彼女に密着しながら乗り込んだ。

股間にむちむちしたヒップが当たり、さらに、後ろから乗り込んできた人に押されて、股間がお尻の割れ目に軽くめり込む。

電車が発車する間もなく、股間は固くなった。

彼女は尻に当たるモノを感じたのか、こちらをちらりと見た。

そして、こちらを見たまま、ヒップを後ろに突き出してきた。

尻肉の間に股間を埋もれさせ、尻コキを開始する。

痴女OLが膝を曲げると、尻の弾力が完全に股間を包み込んだ。

自分は彼女の腰を両手で持ち、思いっきり股間に押しつけた。

痴女OLは腰を振り、尻コキを続ける。

後ろに不自然に突き出されたヒップが、

上下左右に動き、股間を刺激した。

今度は、両手で彼女の尻肉を支えるようにして触り始めた。

むちむちの尻肉の感触が両手いっぱいに広がる。

痴女OLは、こちらを再び見てから、

尻を手に押し付けてきた。

じっとしたまま、尻を揉まれるがままになっている。

自分は、彼女のスカートの後ろのチャックをそっと下げた。

そして、確認するように彼女に視線を送った。

彼女は自分の耳元で「大丈夫だから」と囁いた。

自分は、彼女のスカートのスリットに手を入れ、

下着越しにヒップを右手で揉んだ。

下着の布の部分が少ないのか、

生尻の感触がかなりある。

生尻を右手で揉み、

小指で割れ目のあたりをなぞった。

痴女OLは、尻を手に押し付けてくる。

自分は、彼女のアナルにそっと小指の先を当てた。

「あっ、やさしくね」

彼女がそう囁く。

小指の第一関節が入らない程度に、指先でアナルをいじる。

そして、右手で生尻を揉み続けた。

彼女はお尻を後ろに下げ、

されるがままになっている。

そうこうしているうちに、電車はS駅の近くへ。

自分は、彼女のスカートから手を引き、

股間をヒップに当てる程度にとどめた。

やがて、電車が停止し、下りることになった。

しかし、ここからが、今までとは違った。

「ね、お仕事が終わったら、連絡して」

彼女は、1枚の紙を渡してきた。

そこには、携帯電話の番号とメールアドレスが。

そして夕方。

仕事が終わり、痴女OLにメールをしてみた。

本名がわからないため、電話帳には『痴女OL』と登録しておいた。

すると、返事が来た。

『H駅にいるの。今日、泊まってもいい?』

との返事が。

急行電車に乗り、H駅まで行く。

改札口で彼女は待っていた。

そして、近くのファミレスで2人で食事を取り、

彼女を自宅アパートへと連れこんだ。

そして、彼女はこう言った。

「この前の時みたいに、シャワー中に襲ってくれる?」

聞くと、この前のお泊りのときのプレイで、

ものすごく興奮した、というのだ。

「変態だね」

自分はそう言って、彼女が風呂場へ行き、シャワーの水音が聞こえるのを待った。

そして、服を脱ぎ、風呂場のドアに手をかける。

鍵は開いていた。

そっと扉を開け、シャワーを浴びている彼女の後ろに立ち、

いきなり抱きついて、左手で乳を触り、右手を腰に巻きつけ、

硬くなった股間を、

彼女の生ヒップの割れ目に押し付けた。

「アアッ!アン!アン!」

彼女はそう言いながら、尻を後ろに突き出し、

ヒップ擦りをしてきた。

左手で、巨乳を激しく揉み、

右手の指をヴァギナの中に入れる。

そして、彼女の正面に立ち、

両手で尻肉を揉み、

乳首を吸った。

「ウッ、あっ、あひい」

彼女は腰を揺すり、体をくねらせた。

自分は彼女の尻肉を両手で掴み、激しく揉みしだき、

アナルに右の小指を入れてかき回した。

「アッ、アッ、ひいいいいん」

相当よいのだろうか。痴女OLは、乱れて、喘ぎ続けている。

「獣みたいだな。ここがいいのか?」

自分は、肛門に挿入した小指を鉤爪のように曲げて、

中をかき回した。

「あっ、そこ、そこ」

彼女が喘ぎ続ける。

「よし、両手を壁について、尻を後ろに突き出せ」

彼女は自分の言うとおりにした。

そして、自分は、彼女の胸を揉みながら、

生ヒップに硬いモノを押し付けた。

「イイッ!イイッ!一番イイッ!」

痴女OLは、狂ったように尻を左右に振り、

尻コキを続けた。

そして、彼女を抱きかかえてバスルームから出て、

ベッドの上に、四つんばいの格好にさせた。

「尻を上に上げて、脚を開け」

彼女は言うとおりにした。

そして、自分は、痴女OLの尻を、

赤くなるまで平手打ちした。

そのたびに、彼女が喘ぐ。

そして、後ろから彼女に覆いかぶさり、

巨乳をもみ、尻に硬い股間を押し付けた。

痴女OLが腰を振り、尻コキをする。

「今日は大丈夫?」

そう言って、彼女のヴァギナに股間をあてがった。

「ああっ、今日は大丈夫だからいいよ・・・・ヒイイー!」

彼女が「だいじょ」まで言ったところで、一気に挿入した。

そして、後ろから彼女を犯して中出しし、

その後は、尻コキをさせたり、アナルをいじったり、

尻肉を弄り回しながら、一晩中彼女を犯し続けた。

この話の続き

ODQで痴女OLと待ち合わせ痴漢プレイ

あの痴女OLを自宅に連れ込んだ日、実は、ついに、あの痴女OLと連絡先を交換したのだった。 しかし、お互いに名前を教えない、こと、メールアドレスのみ、という条件付きだった。 痴女OL曰く『その方が面白いじゃない』とのこだった。 やがて、彼女から連絡来た。 『明日、痴漢して。7時…

-終わり-

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